父娘家庭、小5と大人⑥眼科のロリ医者が謎の触診 【後編】

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どもども栞です。

~前回の続き後編です~

医者「栞ちゃん今度は先生のおちんちん栞ちゃんに入れさせてね!お大事に」

戻る車中でも担任の先生にも何でも相談できる保健室の先生にさえもイタズラの件は言えなかった、、、

あと言うタイミングを逃すともう絶対的に言えなかった。

学校に戻ると親友の♡まお、♡ひな、が私の着替え持って保健室で待ってくれてた。3人で下校した。やはりイタズラの事は言えなかった。

(あれ?山田も待ってたんだ)

きっと栞の目を心配して待ってたと思うケドひょうたん池の横に山田いた。

3人で山田をスルーし横を通り過ぎてやったったぁ、、草

山田「おいおいおい!最上級の冷えきった人間関係!む!か!ん!し!ん!」

(笑)栞「うるさいわねぇ蝉かしら?」

山田「小学1年から同じクラスメートの山田です!」

「はて、居たかしら?あ山田さん池の水は飲まないで下さいね!クラスメート♪」

山田「色々ワードが渋滞してる草!!っで目は大丈夫だった?」

「うん、大丈夫ありがとう!つか話そらさないでね♪池の水は飲むなよ!クラスメート山田」

山田「え?飲み物じゃないの?じゃあザリガニは食べて良いの?」

ひな「ザリガニはボイルした方が良いよ!クラスメート山田♪」

まお「初見!?ひょうたん池のザリガニをクラスメートみんな食べた事あるの???」

みんな(大爆笑~♪

友達は良いなぁ♪自宅に皆も来て欲しかったケド習い事や塾があり公園で少し話して解散

帰宅し兎に角シャワーに入った、何回も体を洗った、大声で泣きながら体を洗った、、、

自分のジャージでは無く洗濯機に朝ポイしたタバコ臭いお父さんの大きなスエットを着てベットに潜り込んでまた、大声で泣いた。。。

泣き疲れて薄暗くなってきた部屋でボーっと遠くから聞こえる町の音を耳に今度は、1人エッチ(忙しい草)

今頃は家族の為に仕事をしている大切なお父さんオカズに、、

布団の中で1人お父さんの匂いを嗅ぎ体をまさぐり足をもじもじと捩らせて、、、

1人エッチする時に栞の頭に浮かぶ光景は、お父さんが果てる寸前に見せる少年の様な甘えた表情と自分よりも小さい栞にすがる瞬間です。えっと因みに今でもオカズはそれ♪

あと受精が目的の夜の営みの様に深くに突き上げ喘ぎ悶える栞の体の奥深くに射精するお父さんも好き!

果てた栞の名前を優しく呟き首に顔を擦り寄せられると母性愛が爆発する、迷子の少年が母親に再開し一生懸命に抱きついて母親の存在を全身で確認している様でキュン、、、、可愛いって心の底から感じる(T∇T)ヨシヨシ

すると携帯が鳴る♪午後08:00(着信♪天真爛漫おじさん)お父さんだ!

お父さん「栞?目は大丈夫か?学校から連絡来て驚いたぞ!大丈夫か?」

「大丈夫!ちょっと目にゴミ入ったダケだよ!心配かけてごめんなさい」

お父さん「そか!良かった!もうじき家に着くからご飯に行こう!」

「今日はお父さんと家でイチャイチャしたい」

お父さん「分かったよ!じゃあ家にある材料で何か作って食べよう」

「うん!運転気を付けてねっ!家で待ってる」

お父さん「あいよ!」

服を着替えてボサボサの髪を整えるんで鏡の前に立って驚いた

泣きながら1人エッチずーっとしてた結果めちゃくちゃ腫れぼったい顔になっとる(大爆笑

悲しい映画を見て泣いてたって事にしよーっと♡

一緒にご飯作って食べて求められたらするし♡

エッチ無くてイチャイチャしたいな♪肩もんであげよ!

おしまい

psこのあとドSのお父さんは、泣きはらした顔の栞に大興奮し

栞はメタメタ犯されアンアン喘ぐ事になるのであった草

やっぱり愛のある関係って大切ですね!

「またねっ♪」

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