ども、栞です。前回の話は、
ひっくり返ったカエルみたいな姿勢の栞が愛撫されまくって
お父さんの苦い精子を栞の口で受け止めフィニッシュ
お父さんが「栞、ほらゴックン!」って言うから全て初体験の小5の私は味わう様に、ゴックン♪草
(笑)「ナニこれ凄い苦い!!言ってよ!ムカつく気持ち悪い!」
「え?そうなの?苦いんだ、あはははウケる!!」
「じゃあ栞にチューして確認してよ!まだ口の中にお父さんの精子の味が残ってるから」
すっ、、「さてとシャワー浴びて、朝ごはんにするぞぉー」
(≧_≦)「栞に男って最低です。とインプットされました!もー」
でわでわ、ここから先の話を投下しまーす♪
なんか恋人みたいな会話して一緒にシャワー浴びて(エロ無し入浴)
朝食と昼食の合体ご飯作って食べる事になりました。
食事の準備中に米を研ぐ自分の手を見ながら、オティん子をコノ手でシゴキお父さんの射精を手伝ったんだなぁ~
今はお米を研いでる、、、、お父さんの果てる時の顔見たかったなぁ、、(T∇T)チャントsexシタカァ~
などと考えているとお父さんと目が合い栞は顔が、いや耳まで真っ赤です。草
そんな感じで食事しながら学校の事や近視相姦の事やお互いへの現時点での思い(訂正可能)イッパイ話した。
「頑張ったのに栞に挿入お父さん何でしなかったの?」
「ルフィが無かったからな、それに栞は子供だから挿入して壊れたら赤ちゃんできなくなっちゃうだろ?」
「ルフィて処女とする時の道具的なやつ?」
「ゴム」
「海賊王に俺なる!」
(笑)「そうそれ!海賊王ナウじゃあ無いと妊娠したら大変だろ?」
「あぁそうなんだね♪でもゴムって常に家にある物だと思ってた!」
「父娘家庭に?」
近視相姦の二人は気まずい草
暫しの沈黙、、、、(’-’*)♪
(笑)「でも挿入したら壊れちゃうかな?さっき栞を舐めてる時に思ったの?栞2ヶ月前から大人の印だって来てるよ」
「生理きたの知ってるけど、、、、そうだな栞!指入れて確認するか?」
「え?今?」
「今」
(笑)「キッチンで?」
「な訳もねーだろ!良いから早くこっち来いエロガキ!」
キッチンで食器を洗う栞をヒョイと持ち上げリビングのソファーにポイ♪栞の横にドカッと横に腰を下ろすと
秒で腕を引っ張られディープキスからの全身まさぐり草
「待って!待った!もー」
ピタッ「ナニ?」
「確認するって言うから!」
「濡れないと指入れて確認できないだろ?」
(’-’*)♪「先にゴム買いに行きません?」
(T∇T)早く犯してくれ、、、、ゴム買いに行きたい
「だよな!ふにゃふにゃの栞の体に触りたい衝動でお父さん判断力チンパンジーだよ(笑)もう良いや!ドラックストアーにルフィ買いに行くか確認はそんときだ!」
「うん早く買いに行こ!!海賊王に栞はなる」
∗投稿者の現在20代の栞です日記を読み返しながら書いてますが日記にはゴム買って合体成功の文字しかし書いてないので、ここからは記憶をたどり書きますね。許せよ皆の衆♪♪
そして道路を挟んだドラックストアーにゴムと栞のカントリーマームを買いに行き、、、栞で頭がイッパイのお父さん早歩き世界ランカーレベルのスピードで自宅に帰還、キリ
寝室のベットに腰かけた栞の目線の高さに腰を下ろしたお父さんが(’-’*)♪ナンダロ?
「栞と今からする事は世間ではタブーな事なんだ、お母さんの事でお父さんの埋められないナニかを栞に求める卑怯な事だと思う。だけどな!栞の中で嫌な記憶にはしたくない、こんな事もう無理だと思ったら言いなさい絶対にやめるから」
「うん、お父さん声が震えてるけど大丈夫?」
今まで抑えた性欲を私を前にして爆発寸前だったのだと思う
「栞の中に早く入りたい、、」
(T∇T)ボクモハイラレタイ♡
ゆっくり力強く私を抱き寄せ服の上から♡胸を揉まれ
髪を捕まれディープキスをされながら始めて声が出ました、、、
「ハァ、ダメ、、やだ、、ん、」
不意に鼻に掛かった喘ぎ声を出した自分自身にまず驚いた!
実の父親に抱かれて自然に出てしまう言葉にも艶かしい喘ぎ声もコントロールできない!草
あなたの好きな真夏の炎天下でも涼しげな笑顔の天使は
犯され喘いでいるよ、お父さんごめんなさい
「栞、多分入ると思う」
「栞が舐めないで大きくなったの?」
「入れるよ」
「うん」
ズズズ、、、ズズズ
「お父さん、お父さん、お父さん、」
「栞?大丈夫か?ゆっくり入れてるからな」
「威圧感をお腹に感じる、けど痛くない大丈夫!」
「ヤッパリ狭いな、痛い時は言えよ?」
「あとどれくらい?全部入る?」
「まだ頭入っただけだよ力抜けよ」
「ええーー嘘だよ頭だけ?!分かった頑張って力抜くキリ、ひひっふー、ひひ、ふー、ひひ、ふー」
(笑)「呼吸法(笑)お産かよ!」
(笑)「あはは!って笑わせないで!真剣だよ」
ぬるっん!ズン!!、、、、、、、、、、、、、、、、
何故かコノ瞬間に最後まで挿入「!」
思わずのけぞる小学生の白い肌「あああ、、ビクビク」
「栞、大丈夫か?お前のマンコヤバい!動かして無いのに気持ち良い、、、お父さん直ぐイキそう」
「い、、い、いって良いよ」
「栞の中に入ったぞ今から栞を犯してやるからな!」
ズズズ‥パン、、、ズズズ‥パン
「お父さん温かいイッパイ犯して」
「はぁはぁ、」
「強く抱き締めて好きだよ!」
「あぁクソ、このガキ気持ち良い、、栞、栞、栞、」
「お父さん、、大好き、私に出して、、」
フィニッシュ
(T∇T)射精しながら凄い強く抱き着いて来るお父さんめっちゃ可愛いしいとおしい♡
∗なんか天使みたいに笑った瞬間があったようで栞を泣かしたくなって一気に挿入したと聞きました。
そこからは1時間くらいしてましたね♪よく覚えてませんが、結局お父さんは2発栞の中で射精しました。まぁその日の夜中にも犯されるんだけど草
駄文にお付き合いありがとうございました
需要があったら続き投下します。
「またねっ♪」