【巨乳シリーズ】①中学の国語の茜先生

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こんばんは。ふぉむです。

先輩シリーズが終わってしまいましたので、今度は巨乳さんシリーズを始めたいと思います。

体験談、フィクションどちらもあります。

ぜひ巨乳が好きな方どうぞ。

【登場人物】

僕(中学2年生)

茜先生(巨乳先生)

不良グループのボス(めちゃくちゃごつい)

不良①

不良②

僕の中学校には、すごい先生がいた。

歩く度おっぱいがぷるんぷるんと揺れるぐらい巨乳の茜先生だ。

入学した時からずっといて、たまに声をかけられるぐらいだが、2年生になった時国語の担当の先生が茜先生だった。

僕は授業の度、先生のおっぱいを見て勃起させていた。

茜先生はとても正義感が強く、不良グループなど素行の悪い生徒にビシビシ注意するタイプの先生だった。ので、不良グループからは嫌われていた。

事件が起きたのは夏のことだった。僕は部活の道具を片付けに体育倉庫の方へ行った。

その時、滅多に開けない倉庫が開いていて、中から声がした。

僕の学校の体育倉庫は、校舎から少し離れていて、あまり人が来ない。

僕はドキドキしながらそーっと中を覗いてみると、不良グループのボスの3年生とその仲間2人がいた。

マットの上に寝ているのは茜先生だった。

茜先生は服を脱がされ、不良グループのボスにち〇こを入れられていた。

ボス以外の2人は、1人は携帯で撮影、1人は茜先生の手を使って手コキしていた。

「この先公エロくね?」

不①「やべぇよなwおっぱいデカすぎw」

不②「これAVじゃん!」

と言いながら茜先生をめちゃくちゃにする。

ボスがま〇こを突くたびにおっぱいが揺れていた。そしてボスが

「あー出るわ…」

と言い、茜先生に中出しをした。茜先生は小さい声で

「やめて……やめて…」

と言っていた。しかしボスが終わると周りにいた不良グループの人らが次々に茜先生とSEXした。そして中出し。

1時間ぐらい僕は見ていた。茜先生のおっぱいがエロくて、隠れながらオナニーしていた。

不良グループは満足したのか、揃って出ていった、僕は隠れて何とか見つからず済んだ。

茜先生は起き上がり、ふらふらっと倉庫を出ようとした。

その時、僕は足元のミニコーンを蹴ってしまい、先生にバレてしまった。

すると先生は僕の方に来て、

「誰にも言わないでね……」

と言った。僕は無言で頷いた。

その日自宅に帰るとすぐにお風呂に入り、布団に入った。あの光景が脳裏から離れず、オナニーをしまくった。

〜翌日〜

昨日先生を襲っていた3人とプラスアルファで何人かが警察のお世話となった。茜先生が被害届を出したそうだ。

茜先生は昨日のことはなかったかのように振舞っていた。

その後、不良グループはそれぞれ違う学校に転校となった。

その日の部活終わりにまた道具を片付けていた。

元々所属している部活動はほとんど幽霊部員で、練習は僕1人出していたので帰るのが遅くなってしまう。

体育倉庫がまた開いている。

片付けを終えて、中をそーっと見てみると誰もいなかった。

すると後ろから肩を叩かれ、僕はびっくりした。

「あ、ごめんね○○くん!」

茜先生だ。僕はハッとしてしまい

「あの…お疲れ様です…」

と言った。すると茜先生は僕に向かってこう言った。

「昨日どこまで見てたの?」

僕は冷や汗が止まらなかった。

「…○○先輩が先生の中に出した時ぐらいからです…」

「…結構見てたんだ…」

「すみません…!誰にも言わないから!」

すると茜先生はニコッとして

「大丈夫だよ。怒ってないし、けど内緒にはしておいてね。」

そういうと僕をじっとみた。

僕は昨日のことを思い出し勃起していた。

「…○○くん…中入って…」

そう言われるがまま、体育倉庫に入った。

すると直ぐに先生が僕のち〇こを触った。

「私の裸見てこんなふうにしてるの…?」

「すみません!すみません!」

「いいのよ…その代わり…」

そういうと茜先生は僕のズボンを脱がせた。

「あの時やってたみたいにして見せて?」

僕は驚いたが怖くなり、先生の目の前でオナニーをした。

見られている恥ずかしさと茜先生のおっぱいを思い出し、痛いぐらいに勃起した。

「立派なおち〇ち〇だね。気持ちいいの?」

「はい…気持ちいいです…」

「じゃあそこに座りましょう。」

というと僕をベンチに座らせた。そして手を後ろで組まされた。

「昨日あの子たち気持ちいいって言ってたでしょ?」

「はい…言ってました。」

「体験したい…?」

僕は迷わずうんと答えた。すると先生は

「じゃあお口とおっぱいでやりましょう。」

と言い服を脱いだ。ぼいんっとおっぱいがあらわれた。

「まずはお口でやりますよ。」

と言うと僕のち〇こを咥えた。

僕は気持ちよすぎて声が出なかった。初めて女の人にしてもらう快楽に溺れていた。

「中学一年生なのに大きいね」

と言いながら「ジュポっ、ジュポッ」としゃぶった。

「先生…出ちゃう…」

と言うと先生はフェラを辞めた。

「次は胸を使います。ここに出してね。」

そういうと先生は僕のち〇こをおっぱいで挟んだ。

柔らかくてハリのあるおっぱいがち〇こを包み込み、また気持ちよすぎて声が出ない。

「出したい時に出してね。」

そういうとおっぱいを上下に動かし始めた。

おっぱいにしごかれあっという間に出そうになる。

「先生…!出ちゃう!出ちゃう!」

僕はビクビクっと、茜先生のおっぱいの中に射精した。

腰の力が抜け、搾り取られた。

茜先生はサッとおっぱいを拭いて僕に

「内緒だからね」

と言って帰っていった。

〜また翌日〜

僕は意を決して茜先生に電話番号を聞きに行った。

茜先生はニコニコしながら教えてくれた。

ドキドキしながら電話をかけてみた。茜先生だった。

その日から先生にしてもらったことを思い出して毎日オナニーしていた。

あれから月日がたち…

僕は中学を卒業する年になった。進学先も決まり、残りの日にちを優雅に過ごしていた。

卒業式のちょっと前に、茜先生にメールを送った。

「体育倉庫で待ってます。」

その日、茜先生が体育倉庫に来てくれた。

そして僕はお願いした。

「あの時みたいに、フェラとパイズリして欲しいです…」

断られた。絶望していると先生が

「5年後、もし私の事覚えていたら連絡して。」

と言い、去っていった。

結局5年後電話をすると繋がらず今どこにいるか分からない。

中学時代の甘酸っぱいエッチな話でした。

〜終〜

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