父の遺品の中に、私が地下室で先生をオモチャにしてる様子を撮影したビデオがあった

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父が亡くなって20年近く経って、最近になって父の私的な遺品整理を始めたのですが、その中に父がオモチャにした女達のビデオが大量にありました。

そのビデオを見ていて、私は一本のビデオに愕然としました。

そこには別荘の地下室で、女をオモチャにしている高◯生の私がいました。

「あぁ、もう許して・・・・・・」

マイコ先生が地下室の天井のパイプから垂れ下がった鎖の先にある皮手錠に両手を拘束されて、床の皮手錠で足を開いた状態で拘束されています。

立ったまま大の字に拘束された先生、その前の床にカメラに背を向けて、床であぐらをかいて座っているのは紛れもなく、高校3年生の私です。

「先生、教え子に素っ裸で吊り下げられて、どんな気分ですか?」

「恥ずかしい・・・」

「何で素っ裸で吊り下げられているんですか?」

先生が顔を伏せます。

「先生、質問に答えられないのなら、父を呼んできましょうか?」

「やめて!それだけはやめて!!」

「だったら、答えてください」

屈辱に震えながら、先生は苦しそうな表情を浮かべました。

「借金があって、利息が払えないから・・・」

「何で借金なんかしたんですか?」

唇を噛みしめて、先生が戦慄(わなな)いています。

「父を呼びますよ」

「やめて!・・・・・・ねぇ、マサキ君。マサキ君は色々したいでしょう?したいことしていいのよ」

媚びを売り、質問をはぐらかし、私を子供扱いする先生に、私は先生の足の皮手錠を解きながら、

「帰っていいですよ。先生の体に興味ないですし、父の命令で仕方なくしているだけですから。父には先生が言うことを聞かなかった、と伝えておきます」

「待って!ちょっと待って!」

私は先生の言葉を無視して、手首の皮手錠に手をかけました。

「言うこと聞くから待って!」

「質問に答えます?」

「男、男に貢ぐために借金しました・・・・・・」

普段は生徒より高みに立っている先生というプライドある人間が、愚かな自分を口にすることは屈辱です。

「貢いだ男とはどうなったんですか?」

返答を躊躇いましたが、どうにもならないと覚悟を決めたのか、先生ははっきりと、

「捨てられました・・・」

「貢いだのはお金だけですか?」

「バ、バージンも捧げました」

私は先生が父に仕込まれているのを知っていましたから、先生が屈辱を感じながらも、性的快楽を味わっていることに気づいていました。

私は立ち上がって先生の背後に立つと、前に手を回して先生の大きな乳房を右手でゆっくりと揉み、左手の中指で先生のオマンコの割れ目を撫であげました。

「あぁんっ!」

先生が少女のような声をあげて身悶えます。

わずか5分ほどの愛撫で、左手の中指が濡れてきました。

「先生の初体験、聞かせてくださいよ」

「大学生の時に、バイトの先輩に、バイト先のお店の倉庫で・・・・・・」

オマンコの中に指を沈めました。

「あんっ!!そ、倉庫で、あぁ、いきなり後ろから胸を掴まれて、あん!揉まれて、スカート捲られて、パンティ下ろされて、あぁん、入れられたの・・・」

オマンコの中はヌルヌルです。

「何を入れられたんですか?」

「あぁあぁ、指・・・」

「指をどうされたんですか?」

「出し入れされたの・・・」

「こんな風に?」

私は指を激しく出し入れしながら、クリトリスをこすりました。

「あん!!!そう、あぁん!!そうやって出し入れされて、あぁあぁあぁ、片手でオッパイ揉まれて、あん!!初めてなのに感じて、あぁん、チ、チンポ入れられたの、あん!!!」

いつもながら、父の仕込みのよさに感心しました。

先生はオマンコの中とクリトリスへの指の刺激だけで、絶頂へと登り始めます。

「あん!痛かったけど、あん!気持よくなって、はぁーん、腰動いちゃって、立ってられなくて、壁に手をついて、あぁあぁん!!ハァハァ、立ちバックであぁ!!ハァハァ、突かれて、ハァハァハァ、あぁあぁあぁあぁ、イカせて!イカせてください!!!」

「先生の初体験てレイプですか?」

「あぁん!!レイプなの、レイプでバージン奪われて、女にされて、イイ!イイ!それから、ずっとレイプされて、アン!でもレイプしてくれなくなって、あぁあぁあぁあぁ、お金、お金持っていったら、アン!立ちバックで、アン!!レイプしてくれるの、ハァハァ倉庫や公園で立ちバック、イヤ!イクぅ!イクイクイク!イッちゃぅぅぅ」

潮を撒き散らして、先生は絶頂へと登り詰めました。

「先生大きいのが欲しいでしょう?」

「ほ、欲しい、ハァハァハァ」

私は先生から体を離し、先生の足を床の皮手錠で再び固定すると、整理タンスの引き出しから、極太のチンポ形のバイブを取りだし、先生の前にしゃがむとバイブのスイッチを入れました。

ウィーンウィーンとバイブがうなりをあげます。

「あぁあぁあぁ、その大きいの入れて・・・・・・」

バイブにねっとりと視線を絡めて、先生が体をくねらせます。

「はっきりおねだりしてくださいよ」

「あぁ、マイコのマンコ、レイプ好きの、あぁ、マイコのマンコにバイブを入れて、マイコを狂わせて・・・・・・」

ゆっくりとバイブを挿入してやります。

「あぁあぁ、あん!奥まで、あん!マンコの奥まで入れて・・・・・・」

奥まで一気に挿入します。

「あぁん!!!イイ、イイの!!!奥に、奥に当たるぅぅ、イイ!!あぁ、マンコ、レイプされてる!!バイブレイプ、イイ!あぁレイプして!!バイブでレイプしてぇぇぇぇ、あぁん!!バイブレイプ気持イイ!!あ、イキそう、あ、イクイク」

バイブを一気に抜きました。

「あん、いやーん、イカせて・・・」

私は先生の耳元で囁きました。上気した顔で、荒い息を吐き、

「マイコはレイプでイク淫乱です、淫乱マイコを学校でレイプして・・・・・・どうしてハァハァハァどうしてイカせてくれないの・・・・・・」

「学校でしてあげますよ」

「イヤァァァ!!今イカせてぇぇ!!」

もはや先生ではありません。ただの淫欲に狂ったメスです。

「イカせて!イカせてくれるなら、なんでもするからイカせて!!」

「我慢しろ」

私は父の口調を真似て命令しました。

その後、ビデオには先生の拘束を解き、崩れ落ちた先生を置いて地下室を出て行く私が写っていました。

父はなぜ隠し撮りをしていたのか、今でもわかりません。

あるいは残された遺品の中に、答えがあるのかもしれません。

1つわかっているのは、私は父の血を色濃く受け継いだことです。

私もオモチャにした女達の記録をカセットテープに録音していました。

随分前に古いカセットテープをデータ化して、メモリーに残してあります。

今、私はマイコ先生の記録を聞いています。

当時のことがありありと思い出されます。

「ここで・・・・・・」

マイコ先生は絶句しています。

場所は学校の体育館の2階にある放送室です。

放送部の部長である私は鍵つきのこの部屋で、同級生のヒロコをオモチャにしていましたが、今日からはマイコ先生が新しいオモチャです。

困惑の表情で、先生は私を見つめています。

「イヤならいいです。職員室ですべてをバラしますから」

「やめて!」

先生の表情は泣きそうになり、私に救いを求めています。

でも、私はマイコ先生が感じ始めているのを知っています。

その証拠に、服を脱ぎ、ブラジャーを外すと大きな乳房の先にある乳首は上を向いて勃起していました。

先生は私の命令に従って、パンティを脱ぎ、素っ裸になると立ったままで、足を開いてオマンコの割れ目に指を這わせて、片方の手で乳首をいじります。

「アン!学校でオナニーしてる・・・・・・マイコ、学校で、生徒に見られて、あぁん!オナニーしてる・・・・・・」

先生の指が割れ目を激しくなぞり、オマンコの中へ挿入されました。

「アアン!!指が入っちゃった、見て、指がマンコ、アン!マンコいじってるの見て、あぁあぁ、見られてるアン!!生徒にマンコいじってるの見られてるアアン!!あぁあぁあぁあぁ、イ、イキそう・・・・・・イヤァ、オナニーじゃイヤ!!あぁん、入れてぇ!!」

先生の前にしゃがんで、オマンコをじっくりと見つめます。

「アアーン入れて!チンポ入れて!あぁぅあぁあぁーん、欲しいのぉ、チンポ欲しいあぅーあん」

くちゅくちゅと音をたてるオマンコに、いきなり吸いつき、出し入れされる指やビラビラを舐めまわします。

「アアン!!!入れてぇ、あぁん!!あぁあぁあぁ、チンポ欲しい!!あぁん!!レイプしてぇ、レイプレイプレイプ、あぁーあぁー」

先生の性欲は暴走し、腰を前に突き出して、私の舌にオマンコを押しつけてきます。

私は立ち上がると、先生の体を壁に向けました。

先生は壁に両手をつき、お尻を突き出して、足を大きく開きます。

ギンギンに勃起したチンポを後ろから、オマンコの奥に一気に突き上げます。

「アン!!!イイ!!あぁあぁあぁあぁあぁイクイク、あぁあぁん!!」

私は腰の突き上げを止めて、先生の耳元で囁きました。

「マイコ、立ちバックで、アン!!!あぁあぁーん、生徒にレイプされてるぅぅ、あぁあぁあぁイク!!生徒にレイプされてイッちゃう!!もっともっとレイプしてぇ、あぁあぁイクイクイク、イッちゃう!!イク!イク!!イクぅぅぅ」

絶頂を告げると、壁から手を滑らせて、先生は崩れ落ちました。

それから毎日、先生は私を求めてきました。

「あぁん!!学校でレイプされるのイイ!!」

「学校で生徒にレイプされるの想像して、ずっとオナニーしてたの、アン!!イクイクイク!!」

「イッちゃう!!学校で生徒にレイプされて、イッちゃう!!」

性欲に狂った先生はすさまじく、エロ雑誌の通販広告でバイブを買い、私が先生を体育館の放送室に連れ込むと、バイブを自分でオマンコに突っ込み、壁に手をついて、立ったままオナニーを始める始末です。

放課後の教室で、黒板に手をついて、オナニーを始めた時にはさすがに止めました。

「あぁ・・・教室でレイプされたいの・・・・・・」

私の胸に顔を埋めて、先生が甘えてきます。

先生とは高校を卒業するまで続きました。

先生の借金は父の事業の一つであるショーに出演して、全額返済したそうです。

借金返済後、先生は10歳も年下の教え子と結婚しました。

多分、幸せに暮らしていると思います。

父のショービジネスについてはまた懺悔しにきます。

長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。

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