俺(翔太15歳)は現在母親(真美34歳)と肉体関係にあります。
多分、俺が小○6年の時に父(40歳)が浮気をして、母が気づいた事が原因で夫婦仲は悪くなったと思います。
性に関して興味を持った時期でもあり、父が他の女性と肉体関係になった事は、口喧嘩の内容から理解出来ました。
浮気を認めた父ですが、父の収入無しに母子で暮らしていける筈も無く、母は渋々許すしかなかったんでしょう。
俺が中○生になると父は地方への転勤を命じられ、母から逃げる様に単身赴任で家を出て行き、俺と母の2人だけの
暮らしが始まったんです。
父の裏切りと1人になった淋しさからか?母は俺に固執する様になり、身の回りの世話から日常生活にまで口を出す様になり、
真面目だった俺でも反抗期を迎えようとする俺にはちょっとウザく感じ始めていました。
小太りで勉強は出来るがスポーツ音痴だった俺…インドア派で、性に異常な興味を示していた俺は親に隠れてパソコンで
エッチな画僧や動画鑑賞を楽しむ日々を送っていたんです。
そんな時、パソコンの中に封印された(データーファイル名で誤魔化していた)父のフォルダを見つけ中身を見てしまいました。
中にはコピーしたAV動画と写真…その1つに裸体を曝け出し、淫らなポーズを取る母の姿が写し出されていたんです。
何年前に撮られた物でしょうか?色白肌に大きな乳房・ムチムチとした肉感溢れる下半身…。
肉棒を咥える写真・鏡越しに胸を鷲掴みされる写真・四つん這いでバックから肉棒を受入れる写真と数十枚も有りました。
その写真を見て以来、俺は母親の裸体写真をおかずにオナニーに没頭する様になり、母の固執を利用し身体に触れ
肉感を楽しむ様になっていたんです。
母も俺が甘える事に悦び、膝に頭を乗せ耳かきをしてくれたり、ベタベタと体に触れて来る事もあり、俺の股間もムクムクと
反応を示し大きくなる事も度々でした。
互いに変な関係だと認識しながらも、居心地の良い親子関係に浸っていたんです。
俺が中○3年になり受験勉強をしていると、頭に浮かんで来るのは母の裸体…勉強に集中する為、母親の裸体をおかずに
オナニーを始め、スッキリした所で勉強を始めるのが日課になっていました。
ある夜、いつもの様にパソコン画像をネタに肉棒を握っていると、部屋の扉が開き母が現れたんです。
「えっ…翔ちゃん御免なさい…」
直ぐに扉は閉じられたものの、翌朝から母の顔を見る事が出来ず口も聞く事が出来ずにいたんです。
数日が過ぎ、口を聞いて貰えない淋しさからか?母が部屋に入って来て、謝罪を始めました。
「翔ちゃん…怒ってるの?本当に御免なさい…お母さんを許して…」
「許してって言われても…恥ずかしくて母さんを見れないし話だって…」
「そんな事言わないで…お母さん翔ちゃん居ないと駄目なの…1人にしないで…」
「そう言われても…」
「お願い…お母さん翔ちゃんの為なら何でもするから…」
足元に膝間就き涙目で”何でもするから”と言う母を見下ろしながら、母の裸体が頭を過り股間はムクムクと反応を示していたんです。
「本当に恥ずかしかったんだから…何でも言う事聞いてくれるって本当?」
「何でもするわ…だから前みたいに接して…」
「じゃ…ここが大きくなって困ってるんだ…何とかして…」
「えっ…それは…親子なのよ…そんな事は…」
「何でもするって…ウソだったんだ…もういいよ部屋から出て行って」
「翔ちゃん…お母さん1人になるのはイヤ…本当は親子で駄目なのよ…でも約束だから…」
「じゃ、してくれるんだ…」
そう言うと母は俺のズボンに手を掛け下着と一緒に足元に下げると、大きくなった肉棒に手を掛けスリスリと擦り始めました。
そして俺を見上げると目を瞑り口へと運んだんです。
生暖かい口内…初めてのフェラチオは何とも言えない最高に気持ちいい感覚で、母の舌先が動く度にヒクヒクと股間が反応を示し
みるみる限界を向かえようとしていました。
「母さん…出そうだよ…」
「んっ…ん~」
母は口の中で良いからと言わんばかりに首を縦に振り、最終仕上げと言わんばかりに激しく肉棒をチュパチュパしていたんです。
「うっ…出る…」
俺は生れて始めて口内射精を経験しました。
「翔ちゃん…凄いいっぱい出たね…満足した?」
「うん!母さん…またしてくれる?」
「…翔ちゃん…何でもするって言っちゃったからね…誰にも言わないって約束して…」
その日を境に俺と母親の関係は深まり、毎晩部屋に来ては椅子の前にしゃがみ込み俺の肉棒を咥え性処理をする母。
そんな母を見下ろしながら、更なる欲求に火が付いた俺は母に裸になる様に命じていました。
一瞬強張った表情を見せた母も、息子の求めに意を決した様に服を脱ぎ始め下着に手を掛けると手で大事な部分を隠していたんです。
写真で見た母の裸体と比べ多少衰えを見せるも色白で大きな乳房にムッチリとした肉感は、若い俺にも魅力的で厭らしく感じました。
裸体の姿で足元に膝間就き、肉棒を咥える母の姿は異常なほど俺を興奮させたんです。
「母さん!凄く気持ちいいよ…何でだろう…いつもと比べものにならない位、股間がギンギンなんだ…」
「そ・そうね…凄く硬くなって…」
「母さんの裸が魅力的だからかな?凄く綺麗だよ」
「ん~ありがとう…母さんでも興奮するの?」
「母さんの裸!生で見たかったんだ…」
「生って…何言ってるの?」
「前に父さんに写真撮らせたんでしょ…パソコンで見たんだ」
「えっ…消してなかったのね…それじゃ、お母さんの裸でオナニーを…」
「うん!母さんの裸が一番興奮したから…」
母の口内に射精した俺だったが、興奮が冷めないのか?股間は治まりを見せず満足出来ない感覚に襲われていました。
”もう満足でしょ” そう言って立ち上がった母の陰部は愛汁で濡れ捲り、足元にも溜まりを作っていたんです。
「母さん!こんなに汚して…早く綺麗に拭かないと…」
「ご・御免なさい…直ぐに綺麗に拭くから…」
近くのティッシュを手に四つん這いで床を拭き始めた母の背後から、俺は肉棒を濡れ捲る陰部へ一気に挿し込みました。
「翔ちゃん!ダメ…直ぐに抜いて…親子なのよ」
「母さん!こんなに欲しているじゃないか!親子って言いながら息子の肉棒を咥えたでしょ…」
「そうだけど…今日だけにして…お願い…」
「何言ってるんだよ…母さん…何でも言う事聞くって約束でしょ…これからは俺が母さんの相手をするからね」
「何でもするって言ったけど…これだけは駄目…子供が出来たら大変なのよ…」
「避妊すれば良いんでしょ…俺は母さんに淋しい思いはさせないよ」
「翔ちゃん…」
一度一線を越えてしまうとマンコへの挿入が当たり前になり、俺は何かと母の身体を求める様になり、母も息子の求めを受入れる様に
なって行き、親子関係は男女の関係に変わっていました。
リビングで母の太腿を枕に耳かきをして貰いながら、俺の手は母の陰部に挿し込まれクリトリスと弄るのが日課…時には我が子に
母乳を与える母の様に俺に乳を吸わせ笑みを浮かべる母。
風呂は当然一緒に入り、互いの身体を洗い流しながら気分で1発…夜は夫婦の寝室で一つのベットで親子の営みを楽しみ母の胸の中で眠りに就く。
父は数か月に1度家に帰って来るが、転勤先に新たな女が出来たと見え、母が転勤先を訪れないようにする為の行動だろう…。
しかし母は既に俺の女に堕ち、父の存在は無に等しいと見え俺が父の目を盗んで母の身体に悪戯しても悦びの表情を浮かべている。
その証拠に中○の卒業式、俺は母に”下着を穿かないで式に参加して欲しい”と言ってみた。
困惑した表情を見せていた母が、本当に俺の言った通りにするのだろうか?
学校に現れた母はベージュのスーツに身を包み一見、他のお母さんとは変わりは無い様にも見えたが、明らかにタイトスカートは短めで
緊張からか?頬がほんのり赤らめている様に見えました。
生徒と保護者が向かい合うように設置された席で、母は俺の向い側に座っていたんです。
隣の席の男子が ”親と向き合うなんてヤダよなぁ…って言うか?お前の向かいの母ちゃん、スカート短くてパンチラじゃねぇ”と言い出しました。
母を見るとタイトスカートから伸びる太腿の間に隙間が出来、俺の目にはストッキング越しに黒く見える部分は陰毛だと確信出来たんです。
隣の男子は俺の母だと知らずに ”あの母ちゃん、もう少し足開いてくれないかなぁ…もう少しで見えそうなんだけど…”とブツブツ言っており
そんな言葉に興奮を高め、母に目と軽い手振りで股を開く様に指示してみました。
母は俺の言いたい事を理解した様子で、顔を背けると同時に閉じられた太腿が徐々に緩んで隙間が出来たんです。
隣では ”マジかよ!あの母ちゃん、股緩んでパンチラ見えちゃってるよ…黒ずんだ所から黒パンティかぁ…やべぇ~興奮する” と股間を押え
母の姿に欲情している事を知りました。
式も終わり母と合流した俺は、人の目を盗んで母の陰部に手を指し込んで確認すると下着を穿いておらず、ストッキングはベタベタに汚れ
陰部も体も異常に火照っていたんです。
「本当に下着付けなかったんだ」
「だって…翔ちゃんが穿かないでって言うから…」
「こんなに濡らして式に参加していたなんて…スケベだなぁ…」
「ごめんなさい…翔ちゃんがジロジロ見て来るから…お母さん恥ずかしくて…」
友達も少なかった俺は、友人知人に未練もなく自慢の母と早く帰ってエッチを楽しもうと教室をいち早く出たんですが、母に送られる視線に
気付いて振り返ると、隣に座っていた男子が母へ視線を送り ”お前の母ちゃんだったのかよ!” ってな顔で見つめていたんです。
それ以来、母のスケベな姿を見る他の男性の視線に欲望と興奮が高まる様に…
春休み期間中は、母を連れ出掛ける事が増え、高校入学式も母にエッチな姿で参加して貰う予定です。
詳しくは、また暇を見て報告させて貰います。