2ヶ月程前帰宅するとガレージの車の中で父と叔母がキスしてるところを目撃してしまいました。
ちょうど父が助手席に座る叔母さんに抱きつきキスしていました。僕は車の正面にいたので叔母さんとは目が合ってしまいました。
叔母さんも一瞬「あっ」といった感じの表情でしたが、動くこともできずそのままキスを続けていました。
逆に驚いた僕の方が逃げるように家に入りました。家の中には母がいました。
少しして父と叔母さんも家の中に入ってきました。
「ごめんね義兄さん運転手にして」
「いいのよ暇してたんだからこれくらいさせても」
と母と叔母さんの会話。父は直ぐに自分の部屋に行ってしまいました。
すると、
「こんにちは、コウキ君」※コウキ:僕(21才専門学校学生)です。
「こんにちは」
叔母さんはさっき父とのことを僕に見られたばかりですがいつもと変わらない様子。
僕も複雑な気持ちのまま自分の部屋に行きました。
父と叔母さんどういう関係なのか、と言ってもキスしてたし、やっぱ身体の関係もあるんだろうな、とか色々考えていました。
叔母さんはミキさん(40才)、と言って旦那さんとは離婚して今は1、人子供もいません。母の妹で凄い美人でスタイルも抜群で巨乳、小さいころから僕の憧れの人でした。
そんな叔母さんが父と・・・
もちろん母に言えるわけもなく、母を裏切った父が憎いとおもいながらも、あの叔母さんと、と思うと羨ましくも思ったり複雑な心境でした。
1時間ほどで叔母さんが帰ることに、母から、
「帰りはコウキが送ってあげて、ミキのご指名よ」
「コウキ君お願い(笑)」
ということで僕が叔母さんを送ることに、
叔母さんを乗せ車を走らせるとすぐに、
「さっきはまずいとこ見られちゃったね」
「あっ、はい」
「義兄さんは気づいてないけど」
「・・・」
「コウキ君、義姉さんには黙っててね」
「うんわかってる」
「ありがと」
「お父さんとはいつからなんですか」
「1年ちょっと位かな」
「へー、そうなんだ」
「軽蔑する」
「別にそんなことは、お父さんも悪いんだし。でも僕もお父さんの立場だったらどうなってるかわかんないよ、こんな綺麗な叔母さんと・・・」
「コウキ君」
「それと僕も今は別れたけどこの前まで付き合ってた人、旦那さん居る人だったから」
「えっ、コウキ君が」
「あっ、これもお母さんには内緒ですよ」
「わかってる、でもコウキ君が人妻さんとね、もしかしてその人妻さんがコウキ君初めての人?」
「うん、まあそうだけど」
そんな会話をしているうちに叔母さんの家に着きました。
「ありがと、お茶でも入れるから」
と言われ、中に入りました。
お茶を飲みながらまた話を、
「さっき、僕もお父さんの立場だったらわかんない、って言ってたけど」
と言って僕の方に身体を預けてきて、じっと僕の目を見つめます。
すぐ目の前に憧れの綺麗な叔母さんが、明らかに誘っているような目つき、更に顔が近づいてきて、唇が当たりそうです。いい匂いもして、僕は我慢できませんでした。
叔母さんにキスしました。叔母さんもすぐに舌を絡ませてきます。
「来て」
叔母さんに言われ、そのまま叔母さんに覆いかぶさります。キスしながら服を何とか脱がせました。
巨乳です、巨乳が現れました。大きいのはわかっていましたが想像を超える大きさでした。僕はその巨乳に顔を埋めそして乳首を舐めたり両手で巨乳を揉みます。乳首も大きく黒ずみとてもいやらしいです。
そのまま下の方へパンツも脱がせると、毛がありません、全部剃ってあります。
全部剃ってツルツルなのでおまんこの状態もよく見えます。ビラビラがすごく大きく色も黒々としていて、前に付き合っていた人妻さんと年は近い叔母さんですが全然おまんこの様子は違っていました。
クリトリスも大きく皮からはみ出し舐めると、ピクッと反応、続けて舐めるとピクピク身体が反応し、汁も溢れてきました。
「コウキ君上手ね、おまんこの舐め方も教わったの?」
「いや別に教わってはないけど」
そのまま大きなクリトリスを吸ったり舐めたり、そしておまんこに指も入れます。ビラビラやクリトリスは大きいですが穴は狭く指1本でもグイグイ締め付けてきます、そして更に激しく舐めると、
「気持ちいいよ、コウキ君上手、叔母さん逝きそうよ、逝っていい?」
「いいよ」
「逝くよ、逝くよ、気持ちいい、逝く」
ピクピク痙攣し叔母さん逝きました。
「凄いね、上手びっくり、お父さんより上手いかも、今度は叔母さんにもさせて」
そう言って叔母さんがパンツを脱がせてくれました。既に完全勃起したチンポが飛び出しました。
「すごっ、おっきい、ちょっと待ってこんなに大きいなんて、義兄さんもかなり大きいけど、コウキ君それ以上ね、前の人妻さん言ってたでしょ」
「うん」
「だよね、こんな大きいのなかなかお目にかかることないから」
そう言いながらしごいてきます。
「太いね、ほんと凄いよこれは、フェラできるかな」
叔母さん咥えこんできます、
「あー、これ凄い、アゴがどうにかなりそう」
とか言いながら大きな口をあけてしゃぶります。確かに大きすぎて前の人妻さんはまともにフェラできませんでしたが、叔母さんは凄い形相で僕のチンポをしゃぶっています。
「あーダメです、逝っちゃいそうです」
「じゃあ入れよっか、上になっていい?」
「うん」
「じゃ、入れるよ」
亀頭をおおまんこの入り口でグリグリした後、腰を落として行きます。
「あー、あー、入った、太い、凄い、おまんこ裂けそう」
ゆっくりと奥まで飲み込んでいく叔母さんのおまんこ、凄く狭くてきつきつですが柔らかくもあり、ぬるぬるでもうめちゃくちゃ気持ちいいです。
ゆっくりと動き出す叔母さん。
「あー、凄い、奥まで、奥まであたってる、擦れる凄い」
「やばい、出ちゃいそう」
「ダメよまだ逝ったら」
「でも」
「まだよ」
と言いながらさっきより腰の動きが早くなります。
「ほんと、やばいです、逝っちゃいます」
「だから、まだ出しちゃダメ」
「でも、あー、あー、もう、もう、逝くっ・・・・・」
「あー出した?」
「すみません」
「ダメって言ったでしょ、赤ちゃんできたらどうすんの」
「・・・」
「冗談よ、私子供できないの、それも別れた原因の一つだから、ごめんね」
そう言って再び、腰を振る叔母さん。
上下、前後、早くしたり、ゆっくりしたり、腰の動きが凄すぎます。
「ダメだまた逝っちゃいそうです」
「いいよ、中に出して、私も逝きそうだから」
最後は激しく動いてきます。
「あー逝きます」
「逝って、逝って、私も逝く、逝く、逝くー」
「僕も、逝くっ」
2人同時に逝きました。
「凄いコウキ君、硬くて大きくて、もうこんな凄いのなかったわよ今まで、義兄さんより凄いから、あー、あー、逝く、また逝く、逝っちゃう、逝く~」
連続で逝く叔母さん。
その後は叔母さんもう逝きっぱなしでした。体位も変えながら僕も既に5発出していました。
正常位で突いてたところ、携帯が鳴りました。母からでした。僕は叔母さんに挿入したまま母と話を、
「どこ?」
「叔母さんち、えっ、もう帰るよ、ちょっとおやつご馳走になって」
「帰る時に玉子買ってきて」
「うんわかった」
「何て姉さん」
「帰りに玉子買ってきてねって」
「そうなの」
「あー気持ちいい、おばさんのおまんこ子持ちいい」
「私もよ、コウキ君のチンポ、大きくて太くて気持ちいい、また逝っちゃう」
「いいよ、逝って、僕も逝きそう」
「逝って、逝って、おまんこにいっぱい出して、あっ、あっ、逝く、逝く、逝く~~~」
「僕も逝く、逝くっ」
また叔母さんのおまんこに
射精しました、この日6発目でした。
もう叔母さん最高でした、勿論綺麗で美人だし、巨乳、巨尻で抱き心地も最高、おまんこも締付強烈だけど温かくて柔らかく包んでくれて、もうすぐに叔母さんの虜になりました。
叔母さんも、チンポでかくて、精力抜群の僕を気に入ってくれ、それから週1回は会ってセックスしました。
勿論叔母さんは父とも急にしなくなるのもおかしいのでセックスしていましたが、9月末で父が転勤単身赴任となりました。
これからは僕が叔母さんを独占します。