毎回姉や姉友の爆乳を動画で見ては「シコシコ」写真を見ては「シコシコ」と毎日休まずチンは活動中だったある日。
姉や姉友は外出していていないはずなのに、姉の部屋から物音がしていて、不審に思い姉の部屋へ行くと…
知らない男が姉の部屋で物色中(´・ω・`)
とう見ても不審者!
僕「何してるんだテメー」
不審者「…」
僕は携帯を取り不審者の撮影をし、警察へTEL
不審者は窓から逃走????
すぐ親と姉に連絡。
姉は夕方しか帰れ無いとの事だったので、親の立会の元、警察の現場検証?が始まる。
棚や引出しは乱雑にされ、ブラやパンツが散乱していたり、姉の私物も使ったのか使う前なのか?蓋や容器等も倒れている。
そこで指紋採取や写真撮影等をしていて、僕や親の指紋も区別するためと、採取された。
その夜、姉が帰ってきた。
親「あなたの部屋が不審者に荒らされるとか!窓に施錠とかしてないんでしょう?」
姉「一軒家だから誰も入ら無いだろうし、油断してた。」
親「そんな事だから、不審者に入られるのよ」
姉「そうだよね」
親「これからの事も考えたら、セキュリティも万全にしないと」
姉「そうだよね!部屋を不審者に荒らされるとか嫌だもん。気持ち悪い」
親「とは言っても、どんなセキュリティをするかよね。」
姉「そうだよね。簡単なセキュリティでは意味がないし、厳重にするのは難しいし」
親「そうよね!どんなセキュリティがあるか?調べて見ないと」
姉「うん…テレビで警備会社のCM見てたけど、あれはどうかな~」
親「どんなCMよ」
姉「こんな内容のCMだったかな?」
親「ならそこへTELして見積依頼するわ」
姉「お願い!私の命がかかってるんだからね~」
僕「何が命だよ?大げさだな~」
姉「命だよ~私の下着や私物を取られたら、弟のあんたが買ってくれる?」
僕「なんで僕が買うのさ~お姉ちゃんの下着僕が使使わないし、お金だけ出すのもしゃくだし」
姉は何やら僕の耳元で…
姉「あんたが私の下着を使って…シコシコって、してるの知ってるわよ(笑)」
僕「ギクッ(汗)なんで知ってるのさ~って、知らないけど(笑)」
姉「引出しの下着は綺麗に整頓してるののに、乱れでたり、向きが反対になってたりしたからね…」
僕「そんな…気のせいだよ(笑)知らないから」
まさか僕が姉の下着をおかずにしているのが、姉にバレていたとは…考えないと(汗)
後日警備会社の見積と商品の見本を持った営業ウーマンが家に訪れる。
親「娘の部屋に不審者が入って来て、下着や私物を物色してたんです。」
営業「それは大変でございましたね。娘さんの危険を回避するためのお力に、当社がなれればと思っておりますので、まず見本品を使ってシュミレーションをして見ますね」
そういうと、見本カメラとスマホを使ってまずどのような映像になるのか?手際よく作業をする。
営業ウーマンは、スマホを親や僕たちに向けて操作する。
カメラはここにありますので、映像的にはこの様に映りますので、一度場所を決めて置いて見ましょう!
リビングの隅に置き携帯映像を見せられる。
親や僕はびっくりする。
コンビニ等にある防犯カメラと変わらない映像。
液晶テレビを見ているような画質で、顔や物がはっきりと写し出される。
この映像をスマホの動画で残し、姉に後程見せるようにする。
操作方法は簡単で、映像の保存もバッチリ。これならリアルにすごい。
親は見積金額と設置費用等の話をまずしている。
僕は部屋に戻り姉にラ●ンをする。
姉「すごく良さそうな防犯カメラだね!すごくほしい、あれがあれば留守中でも安心…じゃないけど、犯人逮捕に役立つよね」
親「そう思うわよね!やっぱり、なら購入に向けて検討しようかしら~」
姉「お願い!やっぱり怖くて仕方ないよ」
またまた後日。警備会社の設置が始まる。
営業「では娘さんの部屋にお邪魔しますね。」
姉「宜しくお願いいたします。この入口から部屋が見渡せる感じがいいんですが、このカメラでそんな広範囲に写せますか?」
営業「もちろん大丈夫ですよ!一度ここに仮置きして、スマホで確認して見ましょう!」
姉「そうですよね~お願いいたします!」
防犯カメラを設置される。
姉「すごいですね。こんな綺麗に写せて、カメラの位置もわからないから、まさか写してるとは、思いませんよね。これはいい(≧∇≦)bでも、カメラの周りに造花とか何か付けるのはまずいですよね?」
営業「どんなふうにしたいですか?」
姉「本体が見えないで、カメラの画像だけはきっちり撮影されているような感じ〜(笑)」
営業「あはは(冷汗)中々難しいですが、やっぱりカメラを意識したり?ダミーに見えたりするからですよね?」
姉「それもありますけど‥」
色々な話合いの結果、姉のやりやすい方法で設置され、なおかつラッピングではないけど、カメラの周りを装飾して解決した。
営業「後は、このカメラを確認するパスワード設定ですね。そうしないと、たまたまカメラの存在を知った人間に悪用されかねませんからね。」
姉「確かに!悪用ってどんな事が?」
営業「まぁ簡単に言えば、盗撮や留守を確認するために使って侵入する泥棒とかですかね」
姉「怖〜い!ストーカーに留守を教えて侵入してくださいってやよね」
営業「はい!ですから家族で共有でき、なおかつ他人にわからない!知られないパスワードがいいですね」
姉「じゃあ、私の誕生日とか家の電話番号なんかは、誰にでもわかるから!ダメだね。」
親「なら、弟の誕生日とかは」
姉「そうか!弟なら弟の知り合いしか知らないね(笑)」
と、あっさり僕の誕生日を絡めたパスワードが完成
それからは毎日がパラダイス(笑)
姉の部屋を見放題\(^o^)/姉の裸や姉のプライベートは丸見え。
ある夏の暑い日。僕は自分の部屋でシコシコ頑張り過ぎて疲れて寝ていると、姉の部屋に誰かが来ている。
もうカメラのパスワードを入力しスタンバイ!
そのカメラに写し出された映像に驚愕。
姉が裸で男に跨って喘いでいた。
姉「アンアン‥アンアン」
彼氏「おー気もちいい、お前の胸が揺れる度に、しまりが強くなるから、俺すぐ出ちゃうよ(笑)」
映像には、姉が騎乗位で喘いでいる画像や、バッグから挿入されて、姉の爆乳が上下左右に揺れまくっている。
また、姉が男のイチモツをパックンチョ(´・ω・`)フェラーリをスタート。
男のイチモツは20㌢を超える巨根で、姉もくわえきれない。
男は何回も射精し、満足したのか?そそくさと帰って行った。
それを見ている僕も、我慢ができずに数回射精する。朝一回オナッタのに、姉の爆乳とセッ○スを見ていて、またタップリ射精。
びっくりするほど量がでる。
また別の日。姉の部屋に姉友が3人来ている。
また起動しているカメラのパスワードを入力。
すると、また素晴らしい映像が映る。
姉や姉友が、制服から私服に着替える途中だった。
姉の爆乳は見飽きているが、姉友の爆乳はまた違った!
姉友A「また姉のおっぱい大きくなったんじゃない?」
姉「そんな事ないよ~縮んだかもね(笑)」
姉友A「また〜毎日彼氏とやりまくってるから、どんどん爆乳がお化け乳になってるんじゃないの?」
姉「あはは(汗)バレた〜私毎日彼氏とやりまくってるもんね~」
姉友「どこでしてんのよ(笑)」
姉「この部屋とか、彼氏の家とか、校舎の死角とか、車の中とか、野外とか(爆)」
姉友A「あんた変態ね〜どこでもやる淫乱女だったのね(笑)」
姉「何が淫乱よ〜あんただって彼氏じゃない男とやりまくってるくせに(笑)」
姉友「何よ〜気持ち良いセッ○スなら、何回でも彼氏の射精受け止められるわよ~」
姉「あはは(汗)モーいいから、気持ち良いセッ○ス教えてよ(笑)」
等と、着替えが終わり。浴衣姿になる。
爆乳を3人も見られて満足し、6回も抜かせてもらいました(笑)
いいカメラを設置してくれてありがとう姉貴(笑)
僕のおかずは絶えなく続くよ(笑)
僕のおかずは毎日休まず見られるので、体が持つかどうか‥
いいネタはこれからも続く♡