井上和香似の爆乳妻を持つ者です。
今回、我々夫婦の体験談をこちらに記載している事を妻に伝えました。
初めは愕然としていましたが、何だかんだ淫乱な性格になってしまった妻は納得してくれました。
画像を載せて欲しいと言う書込みもありましたが、妻からそれは…と拒否されてしまったので、申し訳ありませんが行えません。
しかし、それで吹っ切れたからか私の要求にも嫌々ながらも適度に乗ってくれるようになりました。
今回の話は、そんな妻にエッチな格好をさせて、電車内で痴漢にあわせようとした話になります。
妻には前段階としてノーブラで過ごさせる事を強制しました。
妻「嫌だぁ‥乳首が立ってるの見えない?オッパイ透けてない?」
とおどおどしてましたが、初めは近所のコンビニ、次にスーパー、ショッピングモールと人混みの多いところへ徐々にレベルを上げる事で抵抗感を少なくさせていきました。
時にはノーブラではなく、ド○キホーテで購入した、胸の下だけを支えるスケベなブラを付けてもらったりもして、私も興奮していました。
1ヶ月程経過した際より、毎週土曜日に電車で移動する際、ノーブラ、Tバックの下着で移動させる事にも実現しました。
妻「シャツは濃い目の着ちゃだめ?白だと透けちゃうよ…下はこれで良いけど、上が恥ずかしいよ…。」
と、慣れてはきても怯える表情の妻に私は興奮して、その都度安心させる為に抱きしめてあげたのでした。
抱き締めるだけでは留まらず、その豊満な胸を揉み込むと、シャツの上からでも柔らかさが分かるくらいにムニュムニュと私の手に吸い付くような大きな胸です。
妻「あんっダメだよぉ…。乳首立っちゃう…。」と妻も満更ではない表情を浮かべるので、本当に愛おしく思います。
電車にセクシーな格好で乗り込ませる際には、私とは離れて乗る事をルールとしてます。万が一痴漢が寄って来た時は、様子を伺いながら助けるとは伝えています。
初めて乗った時は、学生や様々な男性が妻に釘付けになっていたのを思い出します。
妻は恥ずかしそうな表情は見せまいと強気に構えていますが、ふとした時に自分の胸の膨らみの先が隆起している事に気付き顔を赤くしていました。白いシャツを着せていたので、近くで見ればノーブラなのは一目瞭然で乳首も透けて見えていました。ローターを入れて外出もしました。目を閉じながら耐える妻を見て何とも言えない興奮を覚えました。
2度目の実行日には、50代前くらいの男性でしょうか?割とワイルドな方でしたが、駅で降りた妻に声を掛ける一面がありました。
妻曰く、「ナンパされちゃった。これから時間ありますか?だって。断ったけど、ずっとオッパイを見られてたと思う。それにズボンの上から勃ってるのもわかったよ。いやらしさしか無かった。」
と言ってました。
3度目の実行日に時間が起きました。妻には谷間の見える首元の緩いシャツを着せていました。その日は夏のイベントがあったせいか、車内は混み合っており、隣の入り口から私も乗り込みましたが妻の姿が車内で確認出来ないくらいに人が多い日でした。
本当に痴漢が現れるんじゃないかと期待していましたが、予想通り妻からLINEが来ました。
妻『お尻をさっきから触られてる。スーツを着た人。助けて』
私はそのLINEを確認してすぐ、人混みの中、妻の元へ移動しましたが、人が多くて思うように動けませんでした。
妻の顔を確認すると俯き気味だったので、『まさか、お尻以外にも触られてるのか?』と思いました。
一駅、二駅通過する度に人の入れ替えがあり、少しずつ妻との距離が縮まり、あと少しのところまで来た時、妻はその男性に引かれるように、車両間の間の空間?と言えばようでしょうか。そこへと流れてしまったのです。
妻はガラス側に顔を向けていましたが、妻の顔あたりのガラスが白く曇っていました。
私は更に移動を続けると、妻はその男性にお尻だけでなく、胸を揉まれていました。
しかも大胆な事にシャツの下から手を入れられて、直接触られている様子です。
妻は必死で声を我慢していましたが、痴漢にはこう言う反応が興奮するのでしょう。
問答無用に片乳をまさぐられている様子でした。
遂に男性の真後ろにポジショニングを取れ、何か話しているのか聞き耳を立てましたが、男性は無表情で揉みほぐしていて、妻の時折聞こえる『はぁ……はぁ……』と言う、感じる声が聞こえるだけでした。
乗り始めて五駅通過し、次の駅で降りる予定が妻の立っている側とは反対のドアが開く駅であった為、降りることが出来ませんでした。
私はとっさにスマホのメモ機能を使い、その男性に接触を試みました。
『痴漢してますね。次の駅で降りて下さい。私の妻です。警察には言いません。お願いを聞いてください。』
男性の肩を軽く叩き、その文章を見せると男性はギョッとして妻から離れ、その場から逃げようとしたので、私は彼の腕を抑えて会釈しました。
次の駅で男性は観念して降りました。
妻と男性の3人で駅を出て、近くの公園に移動しました。
男性は30代後半、独身、痴漢はたまにしてしまう、妻を見て淫乱な女だと思ってやってしまったと謝罪してきました。
私が警察には言わないと伝えても怯えていましたが、人気の無いところへ連れて行き、我々の行っていたことを伝えました。
男「あっ…本当に大丈夫なんですか?警察には言わないで下さい。お願いします!」
彼は何度もお願いしてきましたので、大丈夫、大丈夫と何度も伝えました。妻も恥ずかしそうにしながら、
妻「大丈夫ですよ。」
と彼に伝えました。
男性は休日出勤で昼までの仕事だったとの事なので、その後の予定がない事を確認した上で公園のトイレへと連れて行きました。
私「ここなら多分人も来ないでしょう。どうでした?妻の身体を触って。興奮しました?」
私が半笑いでそう言うと、
男「はい‥すごく興奮してしまいました。奥さん、胸も大きくてエッチです。旦那さんにこんな事言って良いかわかりませんが、パンツの中に手を入れた時、凄く濡れてました。。。」
彼からの回答に驚きました。
てっきり胸とお尻を揉んでいると思っていましたが、既にパンツの中までいってるとは思っていなかったからです。
私は妻を呼び、彼の前で妻のパンツの中に手を入れ、妻の割れ目を触るとグッショリと濡れてました。
妻「あんっ!ダメっ!恥ずかしいから…お願いやめて、して欲しくなっちゃう…。」
妻は淫乱な表情を見せ、私の手首を掴みました。私は興奮してしまい、妻とキスしました。
妻「はぁ……はぁ……」
と妻も吐息を漏らしながら、舌を絡めてきます。
男性そっちのけで妻とキスをしていると、彼のチンポが勃起しているのがわかりました。
私「どうですか?妻にさせましょうか?」
私が彼に聞くと、「いや、それは流石に!まずいですって!」
と拒否する姿勢を示していましたが、結局は「お願いできるんですか?」と申し出て来ました。
トイレの中とは言え、いた人が来るか分からないので、私は見張りになると伝え、妻と男性を2人にしました。痴漢をするような男に暴走されても困るので、直ぐ後ろにいる状態です。
妻「じゃあ、ズボンを下ろしてください‥舐めれば良いですか…?」
妻が男性に質問すると
男「はい…すみません…痴漢しちゃったのにOKなんですね。もっと早く近づけば良かった。」
と呑気な事を言い、ズボンを下げました。
ズボンを下ろすと男性の私でも驚くくらいの巨根がパンツを張り裂けるそうなくらい勃起していました。
妻のスイッチが入った事もあり、妻は彼のパンツを下ろさず、足元の隙間から手を入れ、彼のチンポを手コキしました。
妻「えっ…ちょっとすごい大きい…パパのも太くて好きだけど、この人の大きいよぉ…。」
妻は言葉で彼を興奮させゴシゴシと擦り付けました。
男「あぁ‥エロいですね。すごい気持ちいぃです…。」
彼は天を仰ぎ、手コキでイッてしまうかのようにビクンビクンしてました。
妻は彼の興奮状態を楽しんだ後、パンツの下からチンポを引き出すとしゃぶり始めました。
ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!
卑猥な音を立てて男性の亀頭を吸っていましたが、妻の口に治らないほどに彼のチンポは大きかったです。
ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!
繰り返しストロークを続けてフェラをする妻に興奮した私は、妻の後ろから爆乳を揉み、シャツを脱がせました。
妻「ちょっと!人が来たらどうするの?ダメだよ…。」
妻はチンポから口を離しましたが、私が頭を押さえ付けてフェラを続けるように指示すると再び
ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!
とエッチな音を立ててしゃぶりました。
妻「しょっぱいのが出てますよ…。」
男「やばい…気持ちイィ…出そう…」
男がイキそうになったので、妻にフェラを止めさせ、次はパイズリに移らせました。
妻は彼の勃起したチンポによだれを掛け、爆乳で優しく包みました。
男「うわっ!これも凄い!風俗でもここまで気持ちいい子はいないですよ。奥さん凄いです!」
彼は歓喜の声を目を輝かせながら私に伝えます。
ヌチャヌチャ音を立てた妻はパイズリをしていましたが、彼の大きなチンポは妻の爆乳でも収まらず、妻の谷間から亀頭が出たら入ったりしていて、妻はパイズリをしながら先を舐めました。
チュポン!チュポン!
と妻の口からいやらしい音が鳴っていましたが、彼の興奮が最大値に達し、妻の口内に精子をぶちまけました。
妻「うっ…うん…うん…」
と妻は彼の精液を全て飲み干し、フフフっと淫乱な表情で私を見つめました。
男性はこれだけで満足していましたが、私がコンドームを渡して、「挿れます?」と聞くと
男「良いですか?せっかくなので…。」
と急ぎゴムを着けました。
妻はトイレの壁に手をつき、お尻を彼の方に向けました。立ちバックの姿勢で挿入を待ったのです。
ズブズブと巨根が妻の中に2/3程入ると
妻「ああ…おっきい…凄い硬い…」
と感じる声を上げました。
私は興奮して妻の胸を横から揉みました。男もパンッパンッパンッと妻のお尻に打ち付けるように腰を振り始めました。
全てのチンポが妻の中に収まると
妻「ああっ!凄いっ!イクッ!おっきい!」
妻は驚きと歓喜の声を上げて自らも腰を動かしました。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
と何度も打ち付ける男性は、はぁはぁ言いながら妻の腰を掴み無我夢中で腰を降りました。
妻「パパっ!凄い気持ちイィ!ごめんなさい!気持ちイィのっ!パパのも舐めるから出して!」
まさか妻からこんな台詞を聞けるとは思いませんでした。私がここにまたこの経験を載せると分かってて言ったのでしょうか?
淫乱な妻は私がチンポを出すと突かれながらも必死で私のをしゃぶりました。
妻「うっ…うっ…あがっ…」
と妻は声にならないようで彼のピストンを感じながら、私のチンポを舐めています。
妻「パパも興奮してる?すごく硬くなってる…しょっぱいのがいっばい出てる…。」
妻は口を離すとウルウルした目で私を見つめ言います。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
と打ち付ける音は徐々にスピードを上げて、
男「気持ちイィ…奥さん、最高です。体勢を変えましょう。」
と妻に言いました。
妻は私のチンポを口から話すと彼のを抜き、今まで自分の中に入っていた彼のチンポを舐め始めました。
男「あっ!また舐めてくれるの…」
彼も喜びの声を上げて、妻の姿に見入ってました。私はその隙に妻の中に挿入しました。
妻「あんっ!パパのも入ってる!気持ちイィ…あんっ!」
彼の巨根程の大きさはない私のチンポにも妻は歓喜の声を上げました。
ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
卑猥な音が響き渡る中、私が妻から抜き出すと、今度は壁に背をつけ彼と正面からセックスしました。
男性もカタが外れ、妻とディープキスを交わしながら、夢中で腰を振ってます。
私1人、発起したままのチンポを出して今考えると情けない光景でしたが、妻の淫乱な姿に勃起は治りませんでした。
男「あ…もう出るっ!アァアああ…イクぞ、奥さん!イクよ!あぁイクッ!」
妻「出してっ!いっぱい出してっ!あんっ!」
男は妻の中に果てました(ゴム出しですが)。
男はイッだ後も妻とキスをして一向に抜きません。
妻「また大きくなってる…」
妻も彼にしがみついて、彼のチンポが再び勃起しているのを中で感じているようでした。
私も出したくなって来たので、一旦2人を離しました。彼のゴムの中には大量の精液が溜まっていました。
妻は私との挿入を前に何と彼のゴムを外すと面前に持ち上げ、中に溜まった精液を口の中に垂らしました。そして全てを飲み干し、「すっごく濃い…」と何とも言えない表情をみせたのです。
私はそんな妻を再びバックで攻め、中に大量に出しました。妻は私の射精したチンポも抜いた後にお掃除しました。
今までにない位にエッチな妻でした。
彼はそんな妻にゾッコン状態で
男「ごめんなさい、もう一回したいです。ホテル行きませんか?私がお金は出します。奥さんをもっと抱かせてください。一回したなら同じでしょ?」
と生意気にも言ってきました。
私は妻に任せると言うと、
妻「まだ出来るんですか…?パパが良いって言ってくれるなら…。」
と満更じゃない事を言うので、私もOKしました。
何だかまた浮気でもしてるんじゃないかと思いましたが、事後に『パパが興奮するかなって思って♡ヤキモチ妬いてくれた?それなら嬉しいな。大好きだから安心して。他の誰ともしてないよ。』と言っていました。
ホテルに行ってからは、前回の男子学生もそうでしたが、妻の身体に魅了され遅くまで妻を抱いていました。
ローションわホテルで購入し、痴漢の男性と妻とでソーププレイもしました。
ヌルヌルの妻の爆乳はプリンのように暴れ回り、男2人を何度も射精へ導きました。
男性はセックスを満足するまで行い、料金を置いて帰りました。我々は結局朝までホテルでセックス三昧でした。
そして現在、妻は2人目の子供を授かりました。
私以外の人間ともセックスさせているので、少し心配ですが、ピル無しの中出しは私以外していないので大丈夫だと思います。
これからGカップの妻が井上和香の様にJカップぐらいまで更に爆乳化していくのが楽しみです。
妊娠してから他人に抱かせる事は無くなりましたが、大きくなっていく爆乳でパイズリさせたり、身体に無理のない程度に私とセックスしてくれます。
フェラテクが最高の妻なので、体験したい方は是非(笑)
少し木になるのが、以前妻と3Pした悪友が妻とまたしたいとしつこくお願いしてくる事です…。