中◯3年の頃の話です。
俺は当時結構女の子にモテていて(野ブタのやまぴーに似てるとよく言われていました)、元カノにしゃぶらせたりおっぱいを揉んだりなどは経験ありましたが、まだ童貞でした。
当時、よく歳上の高校生の女の子の家に泊まりに行ったりして、その時にフェラしてもらってそのまま口内射精した時から、俺の中ではフェラから口内射精というのがかなりのマイブームでした。
そんなある日、隣のクラスの女の子(AKBの山内鈴蘭に似てるので鈴蘭とします)に、デートに誘われました。
基本的に学年の全員と仲良かったですが、隣のクラスの子なので、2人でデートに行くほど仲良くはなかったです。
その日の放課後に駅前デートをし、夕方に公園で2人でいると、
「俺君の事が前から好きでした。彼女にしてください」
と告白をされました。
正直、その当時は自分が女子にモテる事も、少々見た目がイケてる事も自覚して調子に乗っていたので、特に日常茶飯事としか思わず、スルーしていました。
とはいえ、鈴蘭は結構可愛いかったし、友達でも、鈴蘭が可愛いとか、鈴蘭の事が好きだという男子は学年でもちょいちょいいました。
そんな時、鈴蘭がいじってたケータイをチラッと見ると、友達とメールしているのが見えたので、
「誰とメールしてるのー?」
と聞いてみると、
「A子(鈴蘭のクラスの友達)だよー」
と言っていました。
A子とのメールを見せてもらうと、
「俺君の頼み、何でも聞いてあげて喜ばせてあげなね!鈴蘭なら可愛いからイケるよ!」
なんて応援のメールでした。
それを見た俺はある事を思いつき、
「じゃあ俺の頼み聞いてよ」
と鈴蘭に言ってみました。
「なに?」
という鈴蘭に
「フェラして」
と言ってみました。
すると、
「した事ないし恥ずかしいからヤダ!なに変なこと言ってんの〜」
という中◯生らしい返答
「いいじゃん、俺のこと好きなんだろ?」
と言って鈴蘭の手を掴んで公園の多目的トイレに連れて行き、俺は下半身を全て脱ぎ捨てて鈴蘭を俺の前にしゃがませました。
そして鈴蘭の手を取って俺のチンコを握らせると、鈴蘭はチンコから目を逸らしながら
「キスだってした事ないのに〜」
と言ってゆっくりと優しく手でシコシコしていました。
「ほら、して!お願い」
と言って鈴蘭の顔をチンコの方に向かせると鈴蘭は決心したのか、チンコをペロペロし始めました。
舌でペロペロしてばかりなので、
「咥えて」
と言ってチンコを鈴蘭の口に押し込みました。
一通りフェラのやり方を教えると、鈴蘭は丁寧にフェラしてくれました。
ファーストキスもまだな鈴蘭にフェラさせてるんだなー、鈴蘭のこと好きって言ってたB男とか羨ましがるかなーとか考えながら鈴蘭に口内射精。
「俺のこと好きなんでしょ?」
と言って飲んでもらいました。
照れ臭そうにする鈴蘭と一緒にトイレを出ると、もう暗くなっていたので鈴蘭を家まで送ってく事にしました。
2人で話しながら帰っていると、俺の方を見ながら話す鈴蘭の口元を見てるうちに再びムラムラしてきたので
「ごめん、もう一回してくれない?」
と言って人通りのあまりない倉庫か工場のような所の裏に鈴蘭を連れて行き、再びチンコを出すと鈴蘭は今度は自らしゃがんで
「もー、ばか。変態」
と言ってチンコをしゃぶってくれました。
そして再び鈴蘭に口内射精すると、鈴蘭は精子を飲み込んだ後、立ち上がり
「これしてるってことは彼女って事でいいの?」
と聞いてきました。
「別に付き合ってなくてもこういう事するでしょ。俺、彼女にするならフェラ上手い子じゃなきゃイヤだからさ。鈴蘭が上手くなったら付き合ってあげるよ」
と言うと、
「分かった」
と悲しそうに言ったので、あーこいつもう俺についてこねーんだな、まーいーやと思いながら鈴蘭の家まで送りました。
するとその夜、鈴蘭からメールで
「俺君の彼女にしてもらえるように、頑張って上手くなるね!また口でしてあげるから、デート行こう?」
というメールでした。
それからの中◯生活は鈴蘭にしゃぶらせまくり、口内発射しまくりでした。
学校ではしていませんが、俺の家や、鈴蘭の家でしていました。
身近にこういう性欲発散出来る可愛い女の子がいるのは天国でした笑
それまではフェラさせるだけなので鈴蘭の体を見たことは無かったのですが、体操着姿の鈴蘭などを学校で見た時に結構胸あるんだなと思ったので、その日の放課後に会った時、
「服脱いで」
と言ってみました。
最初は嫌がりましたが、パンイチならという条件で脱いでくれました。
パンツだけの姿になるとやはり結構胸が大きかったので、揉みながら何カップか聞くと
「Dだよ」
と教えてくれました。
同級生の裸、巨乳に大興奮した俺はパンツも脱がせました。
童貞&処女でしたが、ヤッてしまおうと思いましたが、
「するのは嫌!」
と鈴蘭に本気で拒否されたため、その日もフェラしてもらい、口に出しました。
中学を卒業し、お互い高校生になっても別々の高校でしたが関係は続きました。
俺は高校の一個上の巨乳な先輩で童貞を無事卒業。
鈴蘭は、やはり俺の事が好きだという理由で新しい高校で言い寄ってくる数々の男を振っては振ってで、処女のままでした。
ですが、ほぼ毎日のように俺と会ってはチンコをしゃぶっていたので、鈴蘭のフェラテクはかなり上手くなっていて、最初の頃の
「フェラが上手くなったら彼女にする」
という約束的にはもう十分というテクにまで鈴蘭は成長していました。
けれども俺は
「まだまだ、もっと上手くならなきゃ無理」
などと先延ばしにしているうちに、鈴蘭と同じ高校に行った中学の頃の同級生B男と鈴蘭は付き合ってしまいました。
B男ともそれなりに仲良かったので、B男と会った時に鈴蘭の話題になり
「鈴蘭のこと中学の頃からずっと好きだったからさ〜マジ勇気出して告白して良かったわ〜」
とのこと。更に
「鈴蘭、あんなに可愛いのにキスもしたことなくて処女だった!!」
と嬉しそうに語られた。
(知ってるよ!とは思いながらも笑)
「でも、鈴蘭キスもまだだったのにフェラめちゃめちゃ上手くてさー、あんなに上手い子初めて出会った」
と、付き合ったB男も鈴蘭のフェラテクの虜となり、フェラばかりの毎日を過ごしていた模様。
しかし、自分の物だと思っていた鈴蘭が、俺が先延ばしにしすぎたせいでもあるが、他人に取られたとなったらなんだか鈴蘭が愛おしく思えてきて、もったいないことした、付き合っておけば良かったと思うように。
俺の物だから、と先延ばしにしておいた鈴蘭のファーストキスも処女もB男に持っていかれ、俺だけの物だった鈴蘭のフェラも今はB男が味わってる、そう思ったら鈴蘭を自分だけの物にしたくて、鈴蘭がB男と付き合って以来、久しぶりに鈴蘭と会った時に
「今までごめん、俺と付き合って欲しい」
と、昔とは逆に俺から鈴蘭に告白すると鈴蘭は、
「前は俺君のこと本気で好きだった。けど今はB男と付き合って、B男が大事だし好きだからB男と別れて俺君と付き合う事はない」
とハッキリ断られた。
俺はなんてバカなことをしたんだろう。
失ってから鈴蘭が好きと気付くなんてと落ち込んでいると
「そんなに凹まないで!まさか俺君に好きなんて言われると思わなくて、嬉しいよ!キスとエッチはB男だけだけど、口でなら今まで通りしてあげるから!」
と驚くべき事を言われ、それからもB男と付き合っていた鈴蘭ですが、昔ほど頻繁ではないものの、会うと鈴蘭の巨乳を堪能し、口でイかせてもらってました。
成人した今でも鈴蘭はB男と付き合っていて、もう結構長いので、もう俺が奪える隙はなさそうです。
鈴蘭自身も今では
「俺君は恋愛対象じゃないよ〜異性の親友って感じ」
と言っていますが、今でもキスはさせてくれないしヤらせてはくれないけど、2人で会った時は巨乳を見せてくれるし好き放題させてくれるし、鈴蘭のすごいフェラテクでイカせてくれます。
今ではすっかり立場が逆転し、俺が鈴蘭に片思いし、愛しの鈴蘭の口に精を出す日々です。