爆乳ロリ女子校生エリG87(3) 合格発表後の処女喪失

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受験発表日から数日後に、昼間から2人だけの祝賀会を私の部屋で開いた。もちろん豪華な寿司セットをご両親から頂いて。

「合格おめでとう!すごく頑張ったね」

「ありがとうございます。先生のおかげです」

「さあ、料理もあるし、乾杯しよう」

俺はビール、エリはコーラで乾杯した。料理を食べながらしばし談笑。

「あっそうだ。お祝いのプレゼントがあるんだ」

「えー!プレゼント嬉しい」

可愛い包装紙のプレゼントを差し出した。

「小さめの箱だから、もしかして口紅とか?」

お洒落な小箱を取り出すと、

「何コレ?初めて見るかも。何か文字が書いてある。ローター?」

「そう、ローター。来月には俺は引っ越しちゃうから、寂しくないように御守り代わりだよ」

このローターは細長い形状で、挿入できるタイプだった。

「そうだね、3月下旬に引っ越すよね。あー、とても悲しい。今その話を言わないで」

エリは声を出して泣き出した。可愛いいと感じて、私もウルっときた。

お互いに涙を拭いていると、フイに目が合った。自然とキスをした。このキスを合図に、今まで溜まっていた欲望を開放した。

舌を伸ばしで相手の口内で順番に絡み合う。トロッとしたキスを味わいつつ、右手を右胸に伸ばしていく。

「あれ、もしかしてノーブラ?厚手のセーターで気づかなかった」

「すぐに脱がされると思って、つけてこなかった」

黒のセーター越しに大きな右乳を揉みまくった。私の指が乳首に当たるたびにビクッと震えた。

「さっきのローターを使おうか」

「お守りじゃないの?」

「お守りというより玩具かな」

頭が???マークでポカーンとした顔をしている。

箱から取り出して、ローターのスイッチを入れる。グーンとエロい音が部屋に響き渡った。

「ダイヤルを回すと動くんだね」

「このクッションに寄りかかって」

床の上に置いてある大きめのクッションに横たわらせた。

「目をつぶっていて」

「何をするの?」

肩あたりにローターを押し当てた。

「あっ、すごく振動している。気持ちいい。マッサージ機なの?」

円を描くようにローターをオッパイの上で動かす。時おり乳首の上をなぞると、ビクンと体を揺らした。

「なにこれ、すごく感じる、ヤバい」

「自分でこれを持って、好きな位置に当ててみて」

エリはローターを這わせながら、感じるポイントを探し始めた。ジャストミートすると、大きな声が漏れる。ローターでチクニーする姿がエロい。

私はパンティーの上からクリをいじる。すぐに愛液が生地に広がった。本番以外のエロ勉強をしたおかげで、お互いの気持ち良い部分を知り尽くしていた。

「セータをめくって、直接当てると、気持ち良さが倍増するよ」

従順にセータをめくって生の左胸を出した。3週間を我慢していたので、久しぶりに見る爆乳に感動した。

「ホント、直接は当てると、もっと気持ちいい」

右胸もセーターをめくって取り出す。両乳が出揃うと、その大きさに感服する。

「先生がオッパイを触っているから、ローターをマンコに当ててごらん」

ゆっくりとパンティー越しにローターをクリに当てる。絶叫した。

「これはマズイよ」

ちゃんとオッパイを見たいと黒セーターを脱がせた。ホント、量感たっぷりのオッパイで、たまらない。我慢できなくなり、オッパイを大きく揉む。ギュッと寄せる。チュパチュパと吸う。次々と思うままにオッパイを堪能した。

ローターをパンティーの中に入れさせた。やりにくそうだったので、パンティーを脱がせた。濃い陰毛の奥にある、ピンクの割れ目とクリトリスがすでに濡れていた。

「直接、当ててごらん」

初めてとは思えないほど、ローターを使いこなして、気持ちよさそうな表情を浮かべていた。無意識に割れ目に細長いローターを這わせていた。

「この辺りって、感じるね」

ローターオナニーを耽る中、引き続き爆乳を舐めたり、揉んだりして愉しんだ。

「気持ちよさそうな姿を見ていたら、チンチンが勃起しちゃった」

Gパンを下ろしてもらうと、大きなテントが張っていた。

「今度は私の番ね」

ブリーフを下ろすと、カウパー腺液を垂らしたチンコが出てきた。お口でパクリ。舌を絡ませながら、首を上手に使い、ピストン運動がはじまる。お互いに研究し合った成果だろう。下手な風俗嬢より私のツボを知っているから気持ち良い。

「今度は座ってよ」

私の横にくっつき、手コキをしながら、乳首を舐め始めた。私は乳首責め好きに開発されていた。

「いつものお願い」私からリスエストした。

パイズリしながら私の乳首を舐めてもらうのだ。チンチンも乳首も同時に気持ちいい。巨乳の子と付き合ったら、ぜひおすすめしたい技である。

お互い気持ちよくなったので、

「じゃあ、そろそろ挿れてみるようか」

「初めてって痛いのかな」

「人によるけど。血が出ない人もいるし。無理には挿れないから」

エリを寝かせて正常位で挿入した。スローな動きで、少しずつ入れていく。

「痛かったら、言ってね」

「まだ大丈夫」

愛液が溢れていたので、円滑に入っていった。しばらくすると狭い空間を感じた。

「そこはちょっと痛いかも。そうだ、これを貸して」

ローターをクリトリスに自分で当てると、大きな声で感じた。

「ロータ-でエッチな液がいっぱい出てきたよ。挿れてみて」

ゆっくりと挿れていく。さっきより湿っていてスムーズに入っていった。エリも恍惚な表情になっていた。

「痛いけど、気持ち良い方が勝っている感じ。そのまま続けて」

ピストン運動を続けた。生で挿れているためか、こちらが段々我慢できなくなった。

「なんか、イキたくなってきたよ」

「いいよ、好きな時にイッて」

処女で膣が狭いためか、異常に気持ちが良い。また”俺が初めての男”という優越感も後押しした。

「イクよ、あーあーもう限界!」

すぐに抜いて、お腹の上にザーメンをぶちまけた。2日間前にオナニーしたとはいえ、久しぶりのセックスで、あっという間に出てしまった。ザーメンには血が若干混じっていた。

「痛かった?大丈夫?」「大丈夫」

そのまま、お風呂に入った。そういえば初めて一緒に入る。キスしながら洗いっこしたり、湯船でフェラチオをしてもらった。ムクムクと再度勃ってきた。エリは

「また勃ってきたね。まだアソコがジンジンするから、しばらく経ってからね」

食事を再開し、少し昼寝をした。知らぬ間に熟睡していた。

夢の中で下半身がムズムズした。目を開けると、エリはチ●コを咥えていた。

「やっと起きた。前からやっていたけど。結構鈍いね」

すでにチ●チンはエリの唾液とカウパー腺液でビチョビチョになっていた。

「このくらい濡れていれば痛くないかも」

エリは私の上を跨り、挿入し始めた。あっという間に挿入した。

「あっ、気持ちいい。さっきと違うかも。体に電流が突き抜ける感じ」

顔が真っ赤だった。俺が眠っている間にお酒を飲んでいたのか。酔った勢いのためか、処女とは思えないほど淫乱に腰を振っていた。本能で振っていた。お酒は麻酔代わりで痛みが感じない様子だった。

「そんなに激しく振ると、俺がヤバイよ」

「今度は早くイカないでね」

相手のペースから逃れるため、一度抜いてから、バックで責めた。気持ち良いというので、私の腰を上げて深く突いた。

「その格好で後ろから責められるって、すごくイヤラシイ。獣みたい」

大きなお尻が前後左右に揺れて、パンパンと音が響いた。

「アタシの番。寝てね」

仰向けになったチ●コをオッパイで挟みだした。女の子のようにヨガっていると、

「本当にパイズリが好きだね」

このパイズリは本当に最高だった。エリはキスをするため、私の顔の方へ這ってきた。大きく揺れたオッパイも迫ってきた。キスとするとアルコール臭がした。

「飲んだでしょ」

「飲んでいないよ」

キスをしながら、挿入した。上体を起こさせてから、

「おっぱいを腕を使ってギュッと上に寄せてみて」

腕で持ち上げると、より大きさが目立つ。ローターでオッパイをいじめた。

「わたし、頭がおかしくなりそうだよ…」

下から見上げる爆乳は大きく揺れて圧巻だった。巨乳の騎乗位は目でも楽しめる。

「その大きなオッパイを下から持ち上げて、プルプルと動かしてよ」

「こういう感じ」

下から乳を持ち上げて、ボヨンボヨンとお手玉をするように上下に振った。

「こういうの好きなの?ホイっホイっ」

ボール遊びのように持ち上げた姿に笑ってしまった。

余裕あるエリを下から激しく突き上げ続けた。

「そんなに激しくするとヤバイよ」

激しく揺れるオッパイを見ながら、突きまくった。俺はもう限界。久しぶりのセックスで感じていた。

正常位に戻した。これでフィニッシュをしよう。エリの足を高くまでに上げて、自分の腰を上げて奥深くに挿れた。

「そんな深くはダメ。ちょっと痛いけど気持ちいい。やめないで」

チンチンの先が奥に当たった。するとギュッと締めてきた。手をグーにするように360度の膣内の壁が締まってきた。

「わたし、なんかヤバい。頭が真っ白になってきた。はじめての感覚。イーっ」

次の瞬間、「あ~~~~~!」

エリは絶叫とともに大きく仰け反った。体を微細に震えながら、口からヨダレを垂らしている。その姿をみて、愛おしくなり、抜くのを忘れて、私もナカに大放出した。

「俺もイク~~~~~!」

初めてのナマでの中出しだった。こんな気持ちいいものかと驚いた。そのままエリの上に倒れ込んだ。しばらく2人は放心状態。

「セックスは気持ち良すぎ。受験期間に覚えなくて本当によかった」

春休み期間中は頻繁に会い、セックスをした。親に嘘をついて京都に旅行もした。

結局私は映画監督にはなれなかった。でも毎日映像を撮る習慣はできていて、この処女喪失は絶対に映像に残したいと思い、ビデオを回していた。最低な奴だが、今でもこの映像は宝物である。

他にもエピソードがあるので、続編希望があればまた書きます。

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