爆乳ロリ女子大生エリG89(6) バーチャル覗き魔

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夕暮れ時、旅館で一息ついた。夕食の用意ができたという放送が流れて、お互い全裸のまま浴衣に着てレストランに向かった。ノーブラのオッパイが歩くたびに揺れていた。

昼間のことを引きつった顔で話してくれた。

「初めは気のいい地元のオジさん仲間と思ったら、3人ともに初対面だって」

入り口でない方向から3人が現れて、知らぬ間に取り囲まれたという。

「私が山に向かって大きな声で”気持ちいい”って叫んでいたのを聞いて来たんだって」

1人オジさんが陽気に話しかけ、2人は基本的に見ているだけ。何かをしてくる気配はなかったけど、たくさん見られたそうだ。

「世間話をしているんだけど、水面下を見るとアソコが」

「勃起していた?」

小さく頷いた。

その間も3人はエリのことをずっと褒めていたという。

「”ただのデブでスタイルは悪いですよ”って言ったら、”君は最高だ、グラビアアイドルみたい”と褒めまくってくるの」

飲んでいるためか、饒舌に語ってくれた。

「エリが可愛くて、ダイナマイトボディだからだよ」

「会話は普通だったけど、3人ともにたまに大事なところを触っているし」

「エリも興奮した?」

「しないよ。でもね」

「でも?」

「先生が私にヤキモチを焼かないかと思って、ちょっと…」

「何やったの?」

「湯船に出て、別の所に座ったの。もちろんタオルで隠したけど。3人ともずっと追いかけてきて」

「だから別の場所にいたのか」

オジさん達をちょっと挑発するエリの話を聞いて、勃ってしまった。中学生ほどに見える可愛い顔に、不釣り合いな豊満な体を見れば、男性なら追いかけるだろう。なんか興奮してきた。思わずエリの浴衣をめくると、濃い陰毛が見えた。

「他の席に人がいるんだから、ここでは止めて」

「そりゃ、オジさんたちはこの裸を見たいでしょ」

2人でビールを一気に飲んだ。お互いに酔っ払ってきた。

「オジさん達がすごく褒めてくれると」

「少し嬉しくなった?」

「ちょっとだけ」

ちょっと曇った顔をした。

「でもね」

「うん」

「風が吹いた時に、タオルを落としたの。オッパイと大事なところがちょっと見えちゃったの」

「おじさんたちにはラッキーなハプニング!」

「そうしたら、急に興奮し始めて、3人とも立ち上がったの」

「襲われそうになったの?」

「危険な感じはなかったけど」

「なかったけど?」

言いづらそうに、小さな声になった。

「すごく大事なところが…」

「勃っていたの?」

「そう、タオルで隠さないし」

「丸見えだった?」

「先生以外の男性のアソコを初めて見た。しかも3人同時で」

「それは驚く!」

思わず絶叫していまった。隣のお客さんがチラリと見てきた。エリは人差し指でシィーのポーズをして、か細い声で語った。

「そうしたら、お喋りなオジさんが”なんぼ払えば付き合ってくれる?”って聞いてきたの」

「え~、金額交渉?」

「で、先生を呼んだんだ」

エリは恐怖心はあっただろうが、ビールの赤ら顔はちょっと興奮したように思えた。

「ごめん、すぐに助けなくて」

「もういいよ。あのお風呂は最高だったし」

「今の話を聞いて、こうなっちゃった」

私の浴衣をはだけると、イチモツが天井にそびえ立っていた。

すぐに部屋に戻ると、いきなりキスをした。3人のオジさん達の話を聞いて興奮が止まらない。ベッドに押し倒した。

「先生、いつもと違う」

「この体を見られたんでしょ。見ず知らずの3人に。オッサン達は、絶対にこんなことをしたかったはず!」

浴衣がめくると、白い胸元と脚が見えた。知らないオッサン達に見られた身体。今からヤレると考えると、征服欲とともに欲情した。近くにあったミニタオルを取り、エリの目元を縛って目隠しした。

「どうするの?何も見えないよ」

「ちょっと、新しいプレイがしたくなった」

昔、代々木忠というAV監督が、女優さんを目隠しして、言葉責めだけでイカせてしまうAV作品を見たことがあった。なんかやりたくなった。

「昼間、温泉で会ったオジさん達はどんな人だったの?」

「えっ、思い出すの?1人は50歳くらい。うちのお父さんと同じくらいかな。お酒の匂いがして、赤ら顔ですごくお喋りだった」

「その人とずっと会話してたよね。他は?」

「もう1人が40代半ばかな。お風呂なのにメガネをかけていて、エリートサラリーマンみたいな雰囲気。全然しゃべらなくて、じっと見ていた」

「どこを見られたの?」

「全身くまなく見ていた。特に胸かな」

「このオッパイ?」

浴衣をめくって右乳を出した。

「きゃっ。そう、いっぱい見られた」

「最後の人は?」

「2人より若い感じがした。30代後半かな。お喋りなオジさんの相槌を打って、私を褒めてた」

「どんなことを言われたの」

「肌が綺麗だ、美人だねとか」

目を隠しているためか、エリは臨場感をもって記憶を思い出していた。リアルな描写説明にチン●ンは増大した。

「褒められて、どんな気持ちだった?」

「裸だから恥ずかしかったけど、ちょっと嬉しかったかも。男子にはデブとか言われることあるし」

浴衣をはだけると、左乳がベロンと出てきた。

「このオッパイをオジさんたちに見られたんだ」

「うん、見られた」

「本当は見せたんでしょ」

「違うよ、風でタオルが落ちて」

「自分で落としたんじゃない?」

「違うよ。でも先生の反応に興味があったかも」

実際は体を洗っていてよく見ていなかったが、話を聞いているうちに嫉妬、いや興奮した。

「この体を独り占めしていて、なんか興奮してきた」

「さっきから息が荒い」

「オジさんたちには自慢気に見せびらかしたくなった」

「えっ、どういうこと?」

露出癖はないけど、変な気持ちになりながら、オッパイを揉み始めた。目隠ししているため、突然の動きにビックリしたようだ。

「アン、ウン。オジさんたちに私の、こんな姿を見せたいの?」

「そう、大きいオッパイを揉んでいるところを見せたい」

ビクンビクンと感じていた。どうやら、昼間の出来事を思い出して、今の動きとのシンクロしているようだった。マ●コを触るとビッチョリと濡れていた。

「こんなに濡れているよ」

「だって、オジさん達に見られるって言うから」

「お願いしたものは持ってきた?」

「ポーチの中にある」

ポーチを開けると、合格祝いであげたピンクローターがあった。スイッチを入れると、ウィーンというイヤラシイ音が狭い部屋中に響いた。

「こんなエロい玩具で感じているエリの姿をオジさんたちに見てもらおうよ」

エロいセリフが自然と出てきた。私はむっつりスケベな性格のためか、自分でも驚いた。

「そんなの、恥ずかしいよ」

「みなさん、大きなオッパイを見てください」

「いや、ダメ」

エリは昼間の3人の表情をありありと思い浮かべているようだ。ゆっくりと大きく揉んむと、目隠し効果のためか、いつもより感じていた。

彼女の後ろにまわり、抱きかかえた。足を投げ出させて、大股開きした。

「オジサン達、この子は可愛い顔しているのに、たくさん毛が生えていんですよ」

「先生、止めて。そんなところを見せないで」

ピンクローターを胸から下に向かって動かしていく。

「ローターを当てるところをじっくり見てください」

速度を上げるとグィーンと乾いた音を立てながら体をまさぐると、小刻みに震えていた。

「エリ、赤ら顔のオジさんがオマ●コをじっくり見ているよ」

「やめて。見ないで。アアッ、ウウン」

「エリートサラリーマンはオッパイを見つめている」

言葉に合わせてオッパイを揉むと、

「ダメー!そんなに見つめられると」

ローターがクリトリスを触れると絶叫した。目が塞がれると脳が活発になり、現実と虚構が入り混じって感度が増すのか。シーツが染みるほど、赤貝から潮を吹かせていた。

「皆さん、気持ちよすぎて、こんなに汚しましたよ」

自分の中にあるサド気質を感じながら、マゾ気質が芽生えてきたエリと波長が合ってきた。

「オジサン達が、私のこと、いっぱい見ている」

「どんな風に見ているの?」

「立ち上がって、大事なところを手で握って見ている」

現実と想像がごっちゃになって思い出していた。

「3人とも大きくさせて」

「何を大きくさせているの?」

「えっ?」

「オジさん達の何が大きくなっているの?」

「お、お、おチンチンが大きなってる!」

「どんな感じに?」

「大きく、硬くなって。嬉しそうに触っている」

目隠しのまま、お尻を前方に向かせて四つん這いさせた。何をするんだろうと怯えながらも、愛液は溢れていた。

「エリ、オジサン達に素敵なお尻を見てもらおう」

「イヤだよ。そんなところを見せないで」

お尻の穴がヒクヒクと動いていた。

「みなさん、どうですか。このお尻、美味しそうでしょ。穴もヒクヒクして喜んでいます」

赤貝のヒダを両手でめくるとピンク色の膣が出てきた。

「このオマ●コは処女卒業したばかりで新鮮です。よく御覧ください」

ローターを当てると四つん這いが維持できないほど感じていた。おしりを突き出して、目隠しされるという破廉恥な格好に興奮しているように見えた。

「エリ、オジさん達が挿れたがっているよ。もう一度足を開いてあげようよ」

「もういいよ。これ以上やると、あの人達が襲ってくる」

「大丈夫。エロい姿を見せつけよう」

正面に向き直し、キスをしながら、ローターをクリトリスに押し当てた。同時にオッパイを揉んだ。

「みんな、羨ましそうに見ているよ」

「あの~、そんなに、私の、こんな姿を、見たいん、ですか?」

オジさん達に話しかけるように恥ずかしそうに言った。

「”オッパイが大きい女の子が感じている姿を見たい”って言っているよ」

私も虚構の世界にハマっていった。

「恥ずかしい。けど、なんか」

「感じているんでしょ?」

「見られていて変な感じ」

「いっぱい声を出して感じていいよ」

次の瞬間、大きなあえぎ声で出し始めた。体を前後左右に振り乱した。あまりに大きな動きのため、タオルが取れた。目が半開きで、完全に言葉でトリップしているようだった。

「ねぇ、オジサン達はどうしている?」

「ニコニコしながら、たくさんアソコを触っている」

目をつぶりながら、場面を想像しながら話していた。

「3人ともすごく興奮しているんだよ」

「うん、嬉しそうな顔をしている」

「先生のはアソコはどうなっている?」

急に目を開いて、凝視した。

「すごくカチカチで、エッチな液が出ている」

「他人にエリを見られて先生も興奮しちゃった。どうしたい?」

「すごく欲しい!」

エリは急に押し倒してきて、フェラを始めた。ほとばしる唾液と、先端から出るカウパー腺液で、あっという間にペニスはドロドロになっていた。

「オジサン達がセックスを見たがっているよ」

頷いた後、私の上に跨り騎乗位が始めた。ビチョビチョのマンコとドロドロのチンコによる滑らかな上下運動。エリは今まで以上に激しい腰の動きをした。

「エリ、皆さんに挿入しているところを見せてあげて」

「どうすればいい」

「こうやってみて」

膝を曲げさせて、しゃがんだ体勢(うんこ座り)にした。

「こんな格好は初めて。すごくエロいね」

下を見ながら、恥ずかしそうに動かし始めた。後で聞くと、本当にオジさん達が覗き込んで見ていたように感じたらしい。

動きやすいのか、激しく動かしてきた。パコンパコンという乾いた音が、隣の部屋までも聞こえそうだった。

「エリ、最後はバックをやるよ。みなさんに顔を向けて四つん這いになって」

「うん」

素直に体勢を変えて、ベッドの上で四つん這いになった。鏡に映るエリは虚ろな目をしていた。この状態が変性意識状態だと、後に催眠術の本で知った。他に誰もいないホテルの部屋なのに、エリにはオジさん達が見えているかのように前方を気にしていた。

「体を起こして、大きなオッパイが皆さんに見せてあげて」

言われたとおりに上体を起こしてオッパイを突き出した。バックから攻めるたびに大きなオッパイが揺れた。

「”わたしのオッパイを見てください”と言って」

「えっ、そんなこと言えない」

「オジさん達は物欲しそうな顔で待っているよ」

「わ、わ、私のオッパイを見て、ください」

恥ずかしながらも、従順に私の言葉を繰り返した。

「”いっぱい感じています”って」

「いっぱい、か、か、感じ、ていますぅ」

「”みなさんも気持ちよくなってください”と」

「み、み、ア、ウン、みなさんも、ウッ、気持ちよくなって、くださいゥ」

感じすぎて、声が震えて途切れ途切れてなった。

「”私と一緒にイって”って」

「わ、わ、わたしと、いっしょ、に、イ、ってくださ、い」

ラストスパートは思いっきり腰を動かした。突くたびに声を上げた。

「もう、わたし、ダメ」

「じゃあ、一緒にいこう」

パンパンと突く回数を増やしていく。膣が急に締まってきた。

「ウッ、アっ、ウン、イイ、イッッックッあああああああああああ!」

「出るゥゥーー!」

抜き出すタイミングを逸して、中に放出した。ビクン、ビビクン、ビク~ンと3発も勢い良く放出するたびに、絶叫した。

「アッ、ンハッ、アァァ~~~~~~ン~~~!!」

大きく反り返り倒れ込んだ。私もその上に覆いかぶさった。あまりの気持ちよさに、しばらく動けなかった。

ようやく言葉が出てきた。

「本当にオジサン達に見られているように感じていたね」

「お酒で酔っているからなぁ。途中から何が現実なのか、わからなくなった」

「味をしめて、本当に露出狂になったりして」

「変なことを言わないで」

それからエリは大学生になった。部活は高校時代と同じテニス部と、そして写真部に入部した。お互いに忙しくなり、ほとんど会えなかった。

ある年、エリからクリスマスレターが届いた。交換留学中でアメリカで年末を過ごすと書いてあった。封筒の中には1枚の写真があり、セクシーな4人の女性が笑顔で写っていた。

インド系、ヨーロッパ系、アフリカ系、アジア系人と、さすがアメリカの大学だけあって多様な人種。アジア系女性は欧米男性が好きそうな化粧がバッチリだなぁと思った。

よく見ると、赤い服を着たエリだった。一番驚いたのは、3人の外国人女性より、エリが一番オッパイが大きかったこと。思わず、股間を熱くした。

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