G乳のマツコと、J乳のミッツ2人のセフレを得る事が出来たお話に、続編希望を賜り、誠にありがとうございます。
拙い文章ではありますが、続きを書かせて頂きます。
マツコとミッツとのプレイを楽しんだ後、ホテルを出てタクシーを拾いに行く道中、マツコがトイレに行くと言って、コンビニに寄った。
私は、ミッツに2人でも会えるように、連絡先を聞いたが
マッツは「嬉しくてお教えしたいのは山々なのですが、マツコさんに悪いので、2人で会うのは勘弁してください。」
私が「ミッツは、私のチンポが欲しく無いのか?」
「もっと沢山、欲しいです!でも、マツコさんを失うことも怖いし…」
そこにマツコが登場し
「じゃ〜帰りましょー」
となり、結局、ミッツの連絡先は分からず、この日は解散。
ある日、また予定が空いたので、マツコを呼び出した。
相変わらずパツパツのスーツに、肉が詰め込まれているマツコが、小走りに走り寄り、車に乗り込む。
「二週間ぶりね。でもこの前は、私さん、ミッツさんにばかり命令して、私、消化不良だったわ…今日は、タップリお願いね」
「今日、ミッツは呼ばないのか?」
「あの日の後、ミッツさんと会って、プレイしたんだけど、やたらと感度が上がっちゃってて、びっくりだったわ。私さんを使った言葉攻めしたら、お潮が止まらなくなっちゃって、オチンポ欲しいって叫んでいる姿を見て、少しジェラシー感じちゃったわ」
「なら、連れてくれば良かったのに」
「ダメ!今日はこの前の消化不良の分を、取り戻したいの(笑)」
相変わらずマツコは、部屋に入るなり、私の唇を貪りながら、脱がし、愚息を舐め始めるが、言葉通り、いつも以上に執拗に舌を這わす。
カリから裏筋、玉袋まで舌を這わせ、動かし、吸いながら、口の周りを唾液まみれにしながら、恍惚の表情で舐め続ける。
「オナニーしても良いですか?」
「まだダメだ。我慢しろ。私の洗って無い汚いチンポを、しゃぶっていなさい」
「ファイ」
そんな私の視線に、部屋の片隅にある、おもちゃの自販機が目に止まる。
「マツコはオモチャの経験あるか?」
「にゃいふぇふ」
「では、この前の分を取り戻すために、使ってあげよう」
私は自販機の中から、最も大きな物を選び、合わせて、手枷と目隠しも購入。
再びマツコに咥えさせながら、セットし、マツコに下着とストッキングだけになる様に伝える。
マツコは黒の下着にストッキング姿になると、手枷を後ろ手にはめ、目隠しをし、カーテンを開き窓辺に立たせる。
「下着姿は、外からよく見えるだろうな。立ち止まって、こっちを見上げている人がいるぞ。マツコの憐れな姿を見られてるぞ」
この時点でマツコは、股間から流れ出た愛液は、パンツを通り越し、ストッキングまで垂れ出している。
「私さん、私見られてるの?こんな恥ずかしい姿、見られてるの?恥ずかしい!けど、ここでオチンポ下さい!私さんのオチンポ、恥ずかしい姿見られている、私のオマ○コにぶち込んでくださいっ‼︎」
足を戦慄かせながら懇願すらマツコの乳首をブラ越しに、摘み上げると
「あー〜っ!」
バイブを起動させ、マツコの首筋や、ブラ越しに当てると、股間からは、パンツ、ストッキングを通り越して、糸引く程の潮が溢れ出る。
両手を後ろ手に拘束されているマツコは、ガラスに上半身を預けながら、足をガクつかせる。
ストッキングを破り、バイブをパンツの中に入れると、潮の勢いは加速し、絶叫する。
「お、オチンポ、ください!オチンポ〜っ」
パンツは脱がさないまま、パンツに入れたバイブをマツコアワビの中に入れ、パンツで固定する。
ウィンウィンと駆動するバイブ音に合わせて、マツコの腰がうねる
「バイブ突っ込んだまま、目隠しされて、拘束されて、恥ずかしい姿だな、マツコ。それでも潮吹く、マツコは変態だ!」
「ごめぇんなしゃい!変態でごめんなしゃい!オチィンポ、欲しぃいでしゅ!」
「そんなにチンポ欲しいなら、マツコの口マ○コにチンポ挿れてやる」
バイブをパンツ固定したままのマツコを座らせ、愚息でマツコの顔を叩く。ヨダレを垂らしながら、視覚を奪われ、手の自由を奪われたマツコは、舌を伸ばし、必死で愚息を求めるマツコ。
足でバイブを動かすと、絶叫しながらも、必死に愚息を求め、舌を伸ばす。
「せっかくだから、マツコの変態姿を、ミッツに見せてあげよう。携帯は何処にある?」
「そ、その、前、にン〜、オチ、ンポ、く、アーっ、ださいぃ〜」
「ダメだ。何処にある?」
「バッっ、ク、のぉーっ、中、です」
バックから携帯を取り出し、フェイスタイムでミッツに連絡すると、ミッツは直ぐに出た。
「あれっ?私さん?どうしてマツコさんの携帯から?」
「マツコといるんだが、マツコが是非、ミッツに見て欲しいと言うから、ほらっ」
マツコの醜態を見せながら、マツコに愚息を与えると、マツコは我武者羅に咥える。
「いやだ!マツコさんっ!何て事してるの⁈オモチャを入れられてるの?」
「マツコは今、目隠しされて、両手を拘束されて、バイブ突っ込まれながら、嬉しそうにチンポをしゃぶってるぞ。ミッツもしてあげるから、○○ホテルの○○号室に来なさい」
「わ、わかりました。そのホテルなら近くですので、10分程で伺います」
フェイスタイムを切り
「マツコの変態姿を見に、ミッツが来るそうだ。」
マツコは理解したのか否かも分からない位、無我夢中で愚息を咥えながら、身体を震わせ、潮を垂れ流し続ける。
10分もしないうちに、ノックがあり、ミッツが部屋に入る。
ミッツは、水溜りの中で、絶叫を続けるマツコを見て、驚いた様子だったが、受付への連絡を済ませ、ソファに腰掛ける。
「マツコ、ミッツが来たぞ。ミッツにマツコの変態姿、見られているぞ」
「△☆@&#・・・!」
ひたすらにイキ続けているマツコは、聞き取れない言葉を吐きながら、ひたすらに愚息を求め、咥えている。
マツコの頭をホールドし、喉奥へのストロークを繰り返し
「マツコ、チンポを入れて欲しいなら、ミッツに同じ事をしてあげなさい」
バイブを抜き取り、手枷を外し、目隠しを取ると、ぐったりと水溜りの中で横になるが、おもむろに起き上がり、ミッツに歩み寄る
「やだ、マツコさん、辞めて!」
口とは裏腹に、脱がされることを強くは、拒まないミッツ。
マツコがミッツに唇を合わせると、吐息を漏らしながら、脱がされるミッツは、既に太ももまで愛液を垂らしている。
マツコはミッツの身体を舐め回しながら手枷をはめ、目隠しを付ける。
自由を奪ったマツコは、ミッツのブラを剥ぎ取り、J乳を引っ張り出すと、硬く尖った乳首を口に含む
「あ〜っ!はぁ〜っ‼︎マツコさん、気持ちぃーわっ!私の乳首、噛んでっ!」
マツコは、ミッツの固く尖った乳首を甘噛みし、パンツの中にバイブを押し込むと、痙攣しながら、咆哮するミッツ
「や、や、ヤダァ〜!い、い、イグゥ〜!」
「ミッツ、お前も変態だ。私の前で、女に乳首噛まれながら、バイブ突っ込まれてイクお前は変態だ!」
「もうし、訳、ありぃま、しぇん。わ、わた、しは、ひぇん、たいでっすぅ」
ミッツも既に潮吹き状態になり、吹き上げながら、痙攣を繰り返す。
「マツコ、ミッツの目隠しを取って、お前がチンポぶち込まれる姿を、見てもらいなさい」
マツコは指示通りにした後、ミッツの目の前で、目を爛々と輝かせ、私の愚息に馬乗りになった。
「お、お、ち、ちんぽぉ〜ギモヂィ〜〜〜!」
前後左右、斜め、上下に腰を動かし、愚息を堪能するマツコ。
ミッツはバイブの振動に身体を震わせながらも、凝視する。
「チンポ、気持ちいか、マツコ?」
「#@¿&◯!」
マツコを立たせて、立ちバックの姿勢で、ミッツの目の前で、腰を打ち付ける。ミッツにマツコの潮飛沫が飛ぶ。
ミッツはバイブの、繰り出す快感に顔を歪めながら、潮溜まりの中で、私を見つめる。
「私さ、ん〜、わ、た、しにも、オ、チィン、ポ、くだ、しゃい!」
「ダメだよ。ミッツがこの前、マツコとレズったときに、私の名前で興奮してしまって、はしたなく潮吹き続けてしまって、マツコは嫉妬してたから、今日はマツコを満足させるんだ。だから、ミッツにはチンポは入れない」
と言って、痛い程に立っているミッツの乳首をつねると
「あっう〜っっっ!」
更に潮を垂れ流し、潮溜まりがどんどん大きくなる。
「お、お、おちぃ、ん、ぽ、くだしゃーい!お、ちぃん、ぽ〜っ!」
後ろから突き続けていたマツコの力が抜け、倒れ込んだ。潮が出続けているが、意識を失ったようだ。
私は、ミッツのバイブを抜いて、目の前に愚息を差し出した。
「ミッツ、マツコの潮で汚れたチンポを綺麗にしろ」
咥えるミッツだが、我武者羅に口を動かすだけで、テクが足りない。
仕方がないので、手枷を外し、J乳に挟ませる。ミッツはヨダレを垂らし、潤滑性能を高めひたすらにJ乳を挟み扱く。
ミッツを寝かせ、上からミッツアワビに愚息を叩き込むと、ミッツは背中を反らせ、歓喜の咆哮を上げる。
J乳を強く握りしだきながら、腰を打ち付けるたびに、玉に潮の息吹を感じる。
意識を取り戻したマツコが、ミッツの顔にまたがり、私の唇を吸い上げる。
「ミッツさん、私さんのオチンポを独り占めしないで!私にも頂戴!」
私を押し倒し、ミッツアワビから愚息を引き剥がすと、愚息に腰を叩き付ける。
「マツコさん、ごめんなさいっ」
と言って、今度はミッツが私の顔に跨り、押し付ける。ミッツ潮が瞬く間に私の顔を濡らす。
組んず解れつを繰り返し、最後はマツコが杭打ち騎乗位の重量感のあるストロークで、高まり放出。
放出して息を切らす私から、マツコを引き剥がしたミッツはを、お掃除を始める。そのお掃除は私の再起を促すかのように、下手ながらも情熱的にひたすら口と舌を動かす。
小休止を許されなかった愚息が硬直したのを確かめると、ミッツが腰を落とし、滑らかなグラインドを開始する。
私の下腹部に栗を擦り付け、亀で子宮に擦り付ける。ミッツはグラインドを繰り返しながら、躍動する自分のJ乳を手繰り寄せ、自分の乳首を吸う。私がもう片方の乳首を噛むと、グラインドが加速する。
早くも2度目の頂きに達した私は、そのままミッツの中に放出。
まだ足りないミッツのグラインドは止まらない。長い射精感に鳥肌が立ち、私の意識が遠のく。
ふと目を覚ますと、水溜りの中に私は横になっており、ベットでマツコとミッツが69の状態で貪り合っていた。
「マツコさん、クリトリスを吸って〜」
「ミッツさん、お尻をペロペロして〜」
お互いがお互いの潮で顔をビショビショに濡らし、化粧の落ちた2人はまるで獣。
この先も2匹の獣の調教は続く……