「ねえねえ、ジュンってデカいってマジ?」
突然姉貴のマコが声をかけてきた。
「デカい?」
「うん、ちんこデッカイの?」
俺は驚きのあまり手に持っていたゲームのコントローラーを落としてしまった。
「何言ってんだよお前」
「だってキニなんじゃん。弟がデカチンだってきかされたらさ。で、どうなの?デカいの?」
「待てって。それどこ情報?」
「ミサキが言ってた」
思わず溜息をついてしまった。ミサキは同級生で何度かセックスしたことがあった。
姉貴と俺は高校の一年違いでミサキとはバレー部の先輩後輩だったことを忘れていた。
「あんたさ、女喰いまくるのはいいけどさ。ちゃんとフォローしときなよ。女子の間で有名だよ、やり捨てマンだって」
「うるせえな。姉貴だって童貞食いだって有名じゃん」
「私は善意でやってることなの。ほら、さっさと見せないって」
姉貴は強引に俺を立たせます。身長は俺の方が高かったが、運動歴なしのがりがりの俺をスポ根上等の姉貴は余裕で持ち上げました。
姉貴の見た目はギャルっぽく、胸が異常にデカい。母さんも異常にデカいので遺伝でしょう。
「おろすよ?」
「勝手にしろよ」
俺は諦めると姉貴はするするとズボンとパンツを下ろしてきます。パンツが脱げると、だらんと元気のないアソコが現れます。
「うわデッカ!キモ!」
「キモイとかいうなよ」
「だってこれはデカすぎだって・・・何センチあんの?」
俺のアソコは異常にデカい。通常時で15センチ近くある。中学の時修学旅行の風呂で隠さずにむかつく教師にみせつけたら、顔を真っ赤に去っていったのを覚えている。
「まあ、勃てば25くらいじゃね?」
「25って足じゃん・・・」
「姉貴だってJカップだろ?」
「バカ。お母さんじゃないんだからさ。Iカップしかないっつーの」
「Iカップとか牛かよ」
「人を牛呼ばわりすんな。しかしこれは・・・うわ太!たまたま重っ!」
「女には驚かれるよ。でも最後は虜だけどな」
「あんた何人女知ってんの?」
「まあ、50人くらいじゃね?姉貴くらいの爆乳はいないけどな」
「うちもこんなデカチン知らないっつーの。まさかこんな近くにいたとはねえ。ねえ、勃起させてよ」
「オカズもねえのにできるかよ」
「じゃあこれは?」
姉貴は上着を脱いでブラジャーも取ると、ぶるん!と爆乳が現れた。
まあ、デカい。こんなデカい乳本当に存在すんのかとおもうほど。しかも全く垂れてもいなけければ形も最高。
血のつながった姉貴でもこんな見事なもん見せつけられたら勃起せざるをえない。
「うわわわわわ!なにこれ!」
勃起した俺のアソコは男の手でも回りきらないほど太く、亀頭は女の拳よりも余裕でデカい。
「すご・・・これマジで入るの?」
「入れんだよ。最初は痛がるけど入れちまえばこっちのもんよ。でさ、どうしてくれるわけ?」
「う~ん。はめたいとこだけどさすがに弟だからなぁ」
「じゃあさ、パイズリしてのデカパイでさ」
「パイズリ?そんなんでいいの?」
「そんなんでって。普通パイズリ出来る女なんかめったにいねえっつーの」
「じゃあしてあげる。正直言うけど極上だから我慢しなよ~」
そう言って自分の唾液を両手でぐちゃぐちゃにアソコに塗りたくると姉貴はパイズリしてきた。
「おっふ」
極上と言うだけあって姉貴のパイズリは最高に気持ちよく、テクニックも半端じゃなかった。
「うわマジデカチン過ぎ!こんなはみ出すやついるんだ」
そういいながらズチャズチャと音を鳴らしながらパイズリを続けます。胸の間から出し入れされるたびにイキそうになります。
「うますぎだろ姉貴」
「巨乳歴何年だと思ってんの?中一から毎年100本以上抜いて来たんだよ。余裕だっつーの。でもこんなデカチンも初めてだけどね」
「あの噂マジなのか?」
「噂?ああ、相手の高校の男子全員パイズリで抜いたってやつ?マジマジ。友達のミコトちゃん知ってるっしょ?あの子もGあるから抜いて抜いてぬきまくってやったよ。こんな感じでね」
おっぱいを交互に動かしてきます。その快感たるや。もう言葉では表せないくらい。口をパクパクすることしかできませんよね。
「姉貴、いきそう」
「いいよ。どぴゅどぴゅだしな。大量の精子ちゃん」
ずちゃずちゃずちゃずちゃ!とペースが半端じゃなく早くなると俺は限界を迎えて発射してしまいました。
「うわ~量ハンパじゃね~。1リットルくらいでてんじゃね?いっつも何回戦くらい出来んの?」
「まあ・・・10回は余裕かな」
「マジか~なんで弟なんだよ!こんなデカチン彼氏にして死ぬほどハメまくりたかったのに~!」
姉貴はお掃除フェラをしながら、だんだんとフェラは激しくなってきました。さすが何百人も斬ってきた女だ。テクは極上。俺もだんだんとはめたくなってきた。
「なあ・・・いったん姉弟ってこと忘れね?」
この提案に姉貴は笑顔で頷き、その日から俺達はセフレとなって毎日6回戦を行う関係になりました。