爆乳の先生に筆下ろししてもらった最高の体験。

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これは中学2年生の時に担任になった金澤先生(仮名)との思い出です。

金澤先生は当時26歳、担当は理科、身長160ぐらいで体型は普通だが、爆乳。

顔はグラドルの都丸さやか似。

年齢も若く、ルックスもよく、なによりかなりの爆乳だったため人気の先生でした。

中学2年から私の担任になりました。

初めは胸が目立たない服装をしていたので、みんな金澤先生が爆乳であること気付いていませんでした。ある日、ボディラインが強調されたニットを着てきた時に、一躍金澤先生の爆乳が有名になりました。

それ以降、金澤先生の爆乳を意識するようになり、胸が目立たない服装の時も歩くたびに揺れる爆乳を楽しんでいました。

たまに着てくるニットの日は一日中勃起状態。

私は中学2年の時にオナニーを覚えました。

初めてのオナニーは金澤先生の爆乳を想像しながらのオナニーでした。

当時は毎日、金澤先生をオカズにしていました。

恐らく同級生も金澤先生をオカズにしていたと思います。

女子からはなぜかあまり好かれてなく、パイデカと陰で呼ばれていました。

私の中学は2年から3年もクラス替えがなく、担任の先生も持ち上がり。

そのため、3年も金澤先生が担任でした。

中学の治安もよく、金澤先生に対してみんなおかずにしているだけで、それ以上のことはありませんでした。

私は比較的成績もよく、先生からも気に入られている方でした。

しかし、中学3年になると高校受験が待ち構えています。

私は受験勉強のストレスで1日3回はオナニーをしていました。当然、おかずは金澤先生。

いつかは金澤先生の爆乳を触りたい、そしてパイズリされたいと夢見ていました。

今振り返っても、ずっとおかずにしても飽きないのはすごいなあと思います。1日同じくおかずでオナニーしたのは後にも先にも金澤先生だけでした。

そんなムラムラしていた時期に金澤先生と1対1の進路面談がありました。

面談時も爆乳が強調されてる服装で、面談中ずっと勃起してた状態でした。

これは帰ったらまた金澤先生で抜かないといけないやつだなあと面談中、考えていました。

進路について、一通り話し終わった後、最後になにか困ってることはないかと聞かれました。(多分全員に聞いてる質問です。)

ムラムラがすごく頼み込めば、胸を触らせてくれのではないかと頭をよぎりました。

意を決して、切り出しました。

受験のストレスで性欲がすごくて1日3回も先生をオカズにオナニーをしていること。

1回でいいから先生のおっぱいに挟まれたいことを赤裸々に伝えてました。

先生はとても困惑した表情を浮かべていました。

思春期だから、仕方ないよねと話を流そうとしたので、本当にお願いしますと強い口調でお願いをしました。

「ムラムラさせてしまったのは先生にも責任はあるし、本当に1回だけだよ。あと絶対に誰にも言っちゃダメだよ。先生クビになっちゃうから。」

と言われ、今から先生の爆乳をみれると思うと興奮が止まらず、足がブルブル震えていました。

教室だと誰かが入ってくる可能性があるので、誰も来ないであろう部屋に移動しました。

3階の奥の教室で理科実験室の準備室。

私もその教室の存在すら知らない所でした。なにより鍵がかけられるので、急に人が入ってくることがない部屋でした。

早く先生の爆乳を拝みたいという気持ちが先走り、着ていたニットを脱がせます。

ブラから、乳輪がはみ出ており、ボリュームがとにかく凄い。たまにおかずにしていたグラビアアイドル(原幹恵さん)より大きく、想像以上でした。

「凄いです。。何カップなんですか?」

「Hカップのブラ付けてるけど、サイズ合ってないし、Iカップぐらいかな」

ブラを外すと、先生の爆乳が露わに。

乳輪は綺麗なピンク色でCDサイズぐらい大きかったです。

少し垂れ気味でしたが、Iカップもあれば、こうなるのかと思いました。

興奮が抑えきらず、先生の爆乳を揉みまくります。スライムのように柔らかかったです。

先生の爆乳を堪能していると、

「パイズリされたいんでしょ?早く出して」

私が脱ぐと、膝の上に乗るように言われます。

「何もないとうまく挟めないから、少し舐めるね」

爆乳の持ち主だけあって、パイズリには慣れてる手つきでした。

「先生、今まで何回パイズリしたことあるの?」

「何回?そういうことする度にしてるから数えてないよ〜」

「え、じゃあ、初めてパイズリしたのはいつ?」

「うーん、高校生ぐらいかなあ」

「高校生の時も大きかったんだ。」

「まあ挟めるぐらいは大きかったよ。」

とフェラをしてもらいながら、パイズリに関する話をしていました。

「じゃあ挟むね」

と念願のパイズリが始まりました。

気持ちよさなのか、夢が叶った興奮なのかすぐに絶頂を迎えてしまいました。

「先生出そうです。。」

「いいよ。おっぱいに出していいよ。」

と先生の爆乳にぶちまけてしまいました。

「いっぱい出たね。けっこう溜まってたんだね」

「みんなの憧れの爆乳に挟まれたらこうなるよ。」

「みんなの憧れ?男子でそういう話しするんだ。」

「いや、しないけど。みんなおかずにしてると思うよ。」

「そうなんだ、隠してるつもりなんだけど、ごめんね。」

と会話しながら、ティッシュで後片付けをしていました。

1回出したのにも関わらず、私は勃起したままでした。せっかくのチャンスこれだけでは物足りない。もっと堪能したいと考えていました。

「最後に先生のおっぱい舐めささて」

と先生の乳首を舐め始めました。

「乳首はダメ。アッアッ」

と抵抗を受けながらも、乳首を舐め続けました。

「乳首やめて。ほんとに。おかしくなっちゃうから。1回出したら帰る約束でしょ」

すると先生がビクビク震え出し、いってしまったようです。

先生はここから淫乱になっていきます。

「生でいいから、入れて。もう我慢できない。」

「え、でもいいんですか?」

「俺くんが舐めるからでしょ。責任とって。」

先生で童貞を卒業できるとは思ってもいなかったです。童貞だったので、先生にリードしてもらう形になりました。

「初めてだよね?ここにちんちん入れて動いて。アッアッアッ。俺くん大きい」

先生が喘ぎ始めました。

正常位で挿入した時に先生の爆乳が上下に揺れまくっていました。

普段見ない先生の淫乱な姿にそうこうしているうちに発射しそうになります。

「先生出そうです。」

「そのまま中に出して〜」

「え、でも中出しは、、」

「大丈夫。いつもピル飲んでるから。お願い中には出して。」

人生初Hで中出しも経験することになりました。

先生のおまんこから精液がドロドロと出てきました。

「俺くん早漏すぎるよ。もう1回できる?」

先生は一度スイッチが入ると、止まらなくなる人でまだしたいようでした。

まだまだ勃起した状態でしたが、少し賢者タイムになってしまったので、先生のエロ話を聞きながら、復活するのを待ちました。

先生は彼氏はいないが、セフレが2人いるよう。セフレにはいつも中出しされているため、ピルを飲んでいるとのこと。

経験人数はなんと50人ほど。

そしてほとんどが、学生の時で、ほとんどがワンナイト。

爆乳目当てでナンパされ、そのままHまで発展することが何度もあるようです。

先生もエッチがしたく、あえて胸を強調した服を着ていたとのこと。

先生になってから、セフレを2人作るだけで他の人とはそんなにHはしていないとのことでした。

先生のエロ話を聞いたところで、復活。

今度は先生が上に乗り、騎乗位で挿入。

またしても暴れまくる先生の爆乳。

「すごい揺れてる。やっぱ先生のおっぱいすごい」

「ァァァァ気持ちいい。もっと揺らして〜」」#

S気質があった私は先生をいじめてみたくなりました。

「もっとお願いしなきゃ分からないよう。」

「いじわる。おまんこの奥までたくさんついて、先生の爆乳揺らして〜」

「ァァァァアッ。アッアッアッ」

「先生いきそうだよ〜」

「え、先生いっちゃうの。童貞にいかされるんだ。」

「ァァァァアッ。童貞にいかされます。イクイクイクイク!!」

先生はビクビクしながら、力が抜け倒れ込みました。

そのまま、キスをしなごらまたつき始めました。

爆乳ばかり話していましたが、先生はめちゃくちゃかわいい。

かわいい顔が目の前に、しかも喘ぎながらあるのが最高でした。

「先生こんなにエロいかったんだ。」

「エッチ大好き。もっと激しくしていいよ。」

「アッアッアッ。またイっちゃうよう」

「またイくの?ダメだよ〜」

「お願いします。いかせてください。ァァァァ」

「めっちゃ淫乱じゃん」

「はいいい。爆乳淫乱教師ですうう」

先生は3回目の絶頂を迎えた。

私もはじめてのHで興奮していたが、疲れてもう動けそうになかった。

先生も満足したようで、最後はフェラで抜いてくれた。

お互いに賢者タイムになったのか無言で後片付けを始めた。その日はそのまま帰り、先生とのエッチを思い出して、オナニーした。

次の日、放課後先生に呼び出された。

淡い期待を描いたが、昨日のことはほんとに黙っててほしいと念を押された。

結局、卒業まで何事もなく終わってしまった。

卒業後は成人式まで先生に会うことはなかった

Iカップの爆乳で童貞を捨てたせいか、他の女性の身体であまり満足できなくなってしまった。

特に先生のフェラはピカイチだった。

最高の思い出になった。

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