爆乳に成長した幼馴染と付き合い、そのおっぱいを揉んだ話

Hatch コメントはまだありません

続編希望と数十人の方からいただいたので、その後の話をもう少し書きます。

これは俺、「川木蓮」と幼馴染の「牧原瑞佳」が付き合う少し前から話が始まります。

前の旅行のあと、LINEを交換した俺達は2週間から1ヶ月に1回は連絡を取るようになった。2人とも返信のペースが鈍いので、1回連絡を取るとだらだら2、3日ずっとLINEしてた。内容は特に無かったけど、取り留めのない話を延々と。俺は今までLINEは連絡程度にしか使っていなかったから話の辞め時とかも分からなかった…

なかなか返信が無かった時には

「ごめん、なんかうざがられちゃったかなと思った…」

と、送ったけど、

「全然うざがってないし!LINE楽しいよ」

と返信してくれた。

今思うとめっちゃ優しい奴だ。

LINEで連絡を取り合ってて今まで知らなかった一面とかも分かる事が出来て楽しかった。

ただ、俺は大学に入った時に少し遠くに行き、一人暮らし、瑞佳はそのまま地元という事で会う機会が無いまま翌年になり、春に地元に戻った時に家族ぐるみで家に集まることになった。

俺が昼間ぼけーってしてると、瑞佳の家族がやってきた。

大学に入ってほぼ1年、瑞佳はもっと可愛くなってた。

なんかメイクが上手くなっていて、格好も大人な感じになっている。

そんな可愛くて少し大人っぽくなってるところを見て、なかなかLINEのように話す事が出来ず、ちょっと距離を置いて座っていた。

「じー…」

向こうは話したいのか視線を感じる。ただ、そっちを向くと

「ぷい」

視線を外される。

ただ、夕方になり、場が盛り上がってくると少しづつ話すようになった。家族や他の幼馴染達には普段から連絡を取り合っている事は内緒だ。ほんと久しぶりな感じを装って話してた。やっぱり喋ってると楽しかった。

そんなこんなでなんとか幼馴染の絆を取り戻した時に瑞佳達は帰る時間になった。

「バイバイ、蓮…」

少し寂しそうに言われた。

「ああ、じゃあね」

その日はそれで終わった。けど、俺は可愛くなっていく瑞佳を本当に好きになっていた。

そして

数日後一人暮らししている家に戻った時に瑞佳にLINEをした。

「みずー」

「なーにー?、どぉーしたー?」

「もう2年生になるし、やっぱり彼女が欲しくなった。どうすればいいと思うー?」

ジャブ打ってみた。

「それは、やっぱりサークルとかそういう集まりで出会いを求めるしか無いんじゃない汗あんまり参考にならなくて申し訳ないけど…」

ジャブが効かなかった。

俺はもうストレートしかないと思い、瑞佳に電話した。電話には出なかったが、折り返しを掛けてくれた。

「電話した??どうしたの??初めてだよね。珍しい。今何してたの?」

「家でリラックスしてたよ」

嘘だった。これからする事を考えるとリラックスなんてできる訳がない。

「あ、あのさ、みず」

意を決して言った。

「俺と付き合ってくれないかな?」

「えっ、うえーっっ!?えっ、えっ、えっ、えっー!」

めっちゃ驚かれた。

「えー、嘘…」

「今度地元に帰る時に答えを聞くから、考えといてくれねーかな。」

「うん、うん…そっか」

「じゃあ」

「うん、じゃあ…」

その数日後実家に帰った。瑞佳からは「答えるから、家まで来て」と言われていた。瑞佳の家に向かい、着いた。

家から瑞佳が出てきた。瑞佳は上はふわふわした大きめのセーター、下はカラーパンツの姿で出てきた。服を大きめに着ていたのが可愛かったが、それでも胸の膨らみは隠しきれていなかった。

「…///ちょっと歩こ、」

瑞佳も緊張していた。並んで少し歩いて瑞佳の家から離れた時に切り出そうとした。約20年間生きていて当時1番ドキドキした。

「みず…」

「私も、好き、だよ?」

約20年間生きていて当時1番嬉しかった。めっちゃ心臓の鼓動が早かった気がする。

「こんな私だけど、宜しくお願いします。キュ」

俺の服の左手の袖を瑞佳の右手の親指と人差し指で摘まれながら言われた。可愛さが上限突破してた。

そして瑞佳の家の前に帰ってきた。

「これから宜しくね。ギュッ」

生まれて初めて女の子から抱きしめられた。それも大好きな女の子に。抱きしめられた瞬間、俺の胸とお腹の間くらいに柔らかいものが潰れる感触がした。

「家の前だから気をつけないと汗」

「そ、そうだね」

「でも、もう一回」

もう一度柔らかい感覚が来た。形が潰れ、俺に当たる。服と厚いカップのブラ越しだから当たるところは固い感触。

俺は家に戻り、早速瑞佳にLINEをした。

「みず!ありがとう。これから宜しくね」

「うん、あと、お互い言いたい事があったら遠慮なく言いあおうねー!」

こうして俺達は付き合うことになった。

お互い少し遠くに住んでるので会えるのは2週間から1ヶ月間隔でデートしてた。初めてのデートの時は今まで女の子とそんな事をした事が無かったから最初はまじで緊張したし、ただ、いろんなとこを見ながら歩いてるだけだった気がする。それでも瑞佳は楽しそうにしてくれてた。手も初めて繋いだ。

そして2回目のデートの時、俺達は初めてキスをした。

その時は昼ご飯食べて繁華街をぶらぶらして、夜ご飯食べてバイバイする予定だった。でも、2人ともまだその日は別れたくない感じで、俺の実家の少し近くの公園に2人で行った。誰も居ない公園で夜にベンチに座り、喋っていた。今日何したかとか何が楽しかったとか話してたと思う。そのうちに瑞佳が立ち上がった。

「ねえ、ブランコしよ」

「いいけど」

でも、ブランコまで辿り着かなかった。歩いてる途中で左にいる瑞佳が俺の左手を握って止まった。その後、右手も握ってきた。

俺達は見つめ合う状態になった。瑞佳は目が微かに潤んで、頬が上気している。赤い口紅の僅かに湿っている唇を少し開き、目を閉じてくれた。

「ねっ…」

「ん…」

俺は瑞佳の肩を抱き、唇にキスをした。

そして、1回離れてもう1回。

「ん…」

今度は少し長いキス。漏れた吐息が可愛かった。

「蓮、ドキドキしてる」

自分でも心臓の鼓動がめちゃ速いのが分かる。

「ねえ、」

「あたし、これが初ちゅーって言ったら信じる?」

瑞佳が俺の唇から離れて言った。まだ両手は繋いでいた。ちょっと手に力が入っている。

「ああ、信じる。」

「みずの事は信じないとな」

「ふふっ♪面白い♪」

「ほんとに初めてなんだよ…」

「それは俺も」

「ふふ、そっか♪そうだよね♪」

小声だけど楽しそうな声で話してくれた。

時間はもうかなり遅い時間になっていたけど、また2人でベンチに座った。右隣の瑞佳は俺の肩に頭を預けてきた。

「ううん」

瑞佳は後頭部を俺の腹にくっつけるような形で俺の太ももに寝そべり、膝枕の状態になった。

「膝枕気持ちいいね。あったかい」

瑞佳が俺の膝を手ですりすりしながら言った。

俺は左手で瑞佳の頭を撫で撫でした。

「わー、ありがとう。気持ちいい。眠くなる。ふぅー」

瑞佳は猫のような声で言った。

その時俺の右手は何をしていたかというと、瑞佳の二の腕を揉んでいた。少しぽっちゃり体型の瑞佳の二の腕はぷにぷにしていて気持ち良い。

「ねえ、蓮、」

「二の腕ってさ、胸と同じ柔らかさなんだって」

「そうだったのか」

その話は知ってる。胸を触った事が無いから確かめた事が無いけど。

俺は思わず瑞佳の身体を見る。瑞佳の今日の格好は下はショートデニムに黒タイツを履いていた。足を出したくないらしい。上は白のブラウス。ブラウス越しに豊満過ぎる胸が存在を主張し過ぎていた。

俺は思わず、

「ねぇ、みず、」

「触っていい?」

「ふふっ♪いいよ…」

何処を触りたいかは瑞佳には丸わかりだったらしい。

俺はブラウスの上から瑞香の大きな膨らみのある右胸に左手を添えた。

「…」

初めて女の子のおっぱいに触った。それも瑞佳の。めちゃドキドキした。

ブラウスや下のキャミソール越しにブラジャーのカップの固い感触。それをしばらく感じていたが、やがて俺はそのフルカップブラジャーのカップの上部分からブラウス越しにだが、左手をブラジャー内に侵入させていく。

胸の急激な傾斜に沿って手を入れていくと、やがて胸の頂点にある、ざらっとする他の胸の部分とは感触が違う箇所を見つけ、ブラウス越しに撫でた。

「ん…ぅん…」

瑞佳が少し反応し、吐息を漏らした。

目には見えなかったけど、どうやら瑞佳の乳首は陥没しているようだった。俺は初めて乳首を触った事に興奮し、更に撫でる。だけど痛くならないように優しく。

「あ…ん……ん…」

瑞佳の押し殺したような声が聞こえる。

撫でていると瑞佳の乳首の感触が変わってきた。ざらっとした感覚から突起状に硬くなり、三角形を作った。乳首が勃起したようだった。俺はそのコリコリした感触を楽しむ。

「ん……ん…」

瑞佳の声、めちゃ興奮した。

そして俺は手を離した。

「あ…」

瑞佳が潤んだ目で俺の顔をチラッと見る。もっと触って欲しかったのに…とでも言いたそうな目だった。

「みず、可愛い…」

俺は今度は瑞佳の服の下から右手を侵入させた。デニムからキャミソールの裾を抜き、キャミソールの下へ手を差し入れた。少しぽちゃっとしたお腹越しに大きな胸を目指す。

「ふふっ♪くすぐったい♪」

やがて俺はブラジャーのワイヤー部分までたどり着いた。触った感じ、ブラジャーは刺繍が沢山施してあり、なんとなく高価なのかなって思ったので俺はブラジャーのカップを潰さないで触るように努力した。手を胸元に進めていくとカップの硬い感触から柔らかく、すべすべな皮膚の感触に変わり、深い谷間に手が埋もれた。

俺はまた瑞佳の右のブラジャーのカップの中に手を突っ込んだ。もにゅ…むにゅ…とした感触を掻き分けアンダーバスト付近の胸の付け根を目指し手を進めていく。

「や…ん…ん…」

また瑞佳が鳴き出した。めっちゃ興奮する。

俺は胸の付け根に辿り着くと、その巨乳を持ち上げブラジャーから掻き出した。瑞佳の右胸は片手に収まるサイズでは無かった。両手でも収まらないんじゃないかと思うくらいの大きさだった。

「おっきいな…」

「ふふっ♪」

「れん、揉んでもいいよ…」

そう言われた俺は遠慮なく揉む事にした。だけど痛くならないように気を使いながら。

もにゅ…むにゅ…もにゅ…柔らかく、揉むたびに俺の指の間からおっぱいがはみ出す。柔らかさを例えるなら皮膚で出来た水風船かなぁ。それのもうちょっと弾力がある感じ。俺は初めて触ったおっぱいがこんな巨乳で大好きな人のという事でめちゃ興奮した。

「ん…れんの手、あったかくて気持ちいい…」

「そっか…」

ある程度揉んだら今度は乳首を撫でる。さっきとは違うじかの乳首。また陥没しているようで、凹凸がなくざらざらな感触だったが、乳首を人差し指と親指で撫でていると勃起し三角形の突起状になった。

「あ…ん……」

「みず、くすぐったい??」

「ううん、大丈夫…ん…」

少し喘ぐ声がほんとに可愛い。

俺は勃起した瑞佳の乳首を親指と人差し指で摘まみ、ころころ転がした。

「あ、んっ…ふぅー…ふぅー……」

「痛くない??」

「痛くないよ、優しいね…大丈夫…んっ…」

瑞佳は太ももをモジモジとし始め、俺はその姿にドキドキした。

「ねぇ、れん、、」

「こっちからの方が触りやすいよ…??」

瑞佳は自分でブラウスの第一と第二ボタンを外し、タンクトップ型のキャミソールの上部分が現れる。キャミソール越しに俺の手が瑞佳の巨乳に触れているシルエットが見えた。

「ん…こっちから…触って…♡」

瑞佳は自分でキャミソールの胸元を掴み、お腹側に少し下げた。俺の手と瑞佳の大きな左胸の上部分が見える。

「う、うん、分かった。」

俺は瑞佳の右胸をカップの中に戻し、手を抜き、キャミソールの裾をデニムの中に戻した。ちょっと下も触ってみたいと思ってけど、それはまた今度にした。

「戻してくれてありがとw優しいね…」

おっぱいをカップに戻した事と裾を戻した事を感謝された。

「お腹が冷えないようにね。戻したよ」

「ふふっ♪ありがとう♪」

「ねぇ…触って…?」

チラッと俺の方を向き、潤んだ瞳で言われた。

瑞佳の胸元から深く長い谷間が見える。俺は胸元から左手を差し入れた。今度は瑞佳の左胸を目指す。

「ん……んん…」

瑞佳の左胸はブラジャーのカップに収まり切っておらず、乳首がカップからはみ出していた。カップの中に手を入れ、むにゅ…むにゅ…もにゅ…という柔らかい抵抗をくらうが、なんなく押しのけてアンダーバストまで指先を到着させた。手のひら全体で大きな胸を触り、乳首が手のひらの中心にある状態。俺はしばらく手を動かさず、その柔らかい感謝を味わっていた。

「ふ、ん…」

「おててあっかたい。優しいおてて…」

瑞佳はすっかり甘えモードになっていた。こんなところ見た事が無い。

俺は瑞佳の左胸をゆっくり揉みだした。

「ふ…う……ん…」

甘い吐息が瑞佳から漏れる。俺は少し手を動かし、指でやはり陥没している左の乳首を撫でまわし始めた。

「や、ん、ん……あ…」

撫でまわすと瑞佳の乳首は勃起した。

「みず、大丈夫?痛くない?」

「大丈夫、だからぁ…もっと触って…♡」

瑞佳が一層太ももをモジモジさせながら言った。めちゃめちゃ可愛い。

俺は差し込んでいる左手の親指と人差し指で勃起した左胸の乳首を摘んだ。

「あっ、んん…ん……ふぅー」

瑞佳の嬌声が少しだけ大きくなった。どうやら左胸の方が感じるらしい。俺は親指と人差し指でや、人差し指と中指で勃起した乳首を摘み、そのコリコリした感触を楽しんでいた。

「は、ん、あ…ん、ん……ん…」

柔らかくて大きいおっぱいの頂点にあるコリコリとした少し硬い勃起乳首の感触。そのコントラストが面白い。

「や、ん…んんん……んー…」

瑞佳は俺の膝に突っ伏し、モジモジしていた太ももを少し開いた。

「ん…ん……ふぅー」

瑞佳は右手で俺の右手首を軽く握ると少し開いた太ももの間に俺の手を誘導した。俺は瑞佳の足の付け根から股間に手を当てがった。

「んっ、んー…ぁん、ん…」

デニム越しだけど瑞佳の股間はとても熱く感じた。瑞佳は太ももを再び閉じ、俺の右手を少し太い太ももでサンドイッチする。

「ん…んんっ……ふぅー…ふぅー」

瑞佳は俺の手に股間を少し押し付ける動きをしていた。

「れんのおてて、あったかい…」

「太陽の手だからな」

「ふふっ♪なにそれ♪…んっ…」

俺の右手が瑞佳の太ももにサンドイッチされている時も俺の左手は瑞佳の左胸と乳首を嬲っていた。手全体で瑞佳の大きな左胸を掴み、胸の柔らかさを感じるようにゆっくりと揉み、指の付け根の部分で乳首を転がして弄っていた。

時間は深夜になろうとしていた。

「なぁ、みず」

「ん…、なぁに?」

「そろそろ遅いから…帰ろうか」

今だったら絶対どこかデキる場所に行ってたと思う。でも、当時の俺はまだ2回目のデートで付き合って日も浅いからあんまりがっつきたくなかった。あと、瑞佳を大事にしたかった。

「ん、分かった…そうだね…」

遅くなるって連絡はしていたけど、あんまり遅過ぎると瑞佳の両親も心配するだろう。

俺は左胸と股間から手を抜き、瑞佳の髪を撫でた。

「にゃん」

瑞佳の甘えた声。めちゃめちゃ可愛かった。

瑞佳は起き上がり俺のほっぺにキスしてくれた。

「ねぇ、蓮、大好き…」

「俺も大好き…」

2人で立ち上がり抱きしめ合った。身長差で瑞佳が丁度俺の胸に顔がくる位置。

「蓮、すごくドキドキしてる…心臓の音、聴こえるよ」

俺の心臓の鼓動に合わせて瑞佳が指をトントンする。

「ねぇ、れん…」

「あたし、ぐちょぐちょだよ…」

俺の胸の位置から上目遣いで言われた。実は俺もだ。

「ご、ごめんね」

「いいの、私が触って欲しかったから…」

瑞佳は左手で俺の右手首を持ち、自分の左胸に俺の手をあてがった。

「すごいドキドキしてるでしょ、あたしも」

大きな胸越しでも心臓の鼓動が分かった。

「また、いっぱい触って、ね…」

「ああ、もちろん」

そして俺達は最後にキスをした。

「それじゃあ、蓮、またね…」

名残惜しそうに言われ、バイバイする。

「みずもほんとに気をつけろよ!事故んなよ!」

「ありがとー!」

瑞佳は自転車で自分の家に帰っていった。

家に帰った後、俺のパンツは先走ってるやつでぬるぬるだった。その日は瑞佳の大きなおっぱいの感触を思い出しながら抜いた。今までにないほどめっちゃ精液でたw

瑞佳も帰ってショーツを見てみると漏らしたみたいにぐちょぐちょだったと後日聞いた。その日の夜は乳首を触られてる感覚を思い出しながらあそこを撫でまわしてオナニーをしたとも聞いた。

これは俺が瑞佳と付き合い、初キスをし、初めて瑞佳のおっぱいに触れた話でした。

-おしまい-

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です