爆乳(Hカップ)の彼女が彼女のバイト先のヤリチン巨根に喰われた その4.2

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最終回その2です。

評価やコメントありがとうございます。

今回も長くなるかもですが、宜しければお付き合いください。

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《登場人物》

桃子…身長160センチ弱。体重50キロ代後半のちょっとぽっちゃり体型。スリーサイズは102-68-89(店長が測定)アンダーバスト73のH〜Iカップ。顔は少し丸いが、可愛らしい。髪はブラウンのセミロング。

店長の性技と巨根により寝取られ、店長に彼女化(実際にはセフレグループの一員)されてしまう。

店長…苗字は佐藤。チン長20センチ。亀頭の直径6センチ、竿の直径5センチと3拍子揃った巨根の持ち主(サイズは桃子が測定)気に入った女の子にすぐに手を出すヤリチン。顔が良く、筋肉質。

俺…桃子の彼氏。桃子が店長に寝取られるところを見てしまう…

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俺が桃子のブラジャーのカップに精液を放出し、少し経つと、桃子と店長が裸で風呂場からリビングに戻ってきた。

「桃子、風呂場で積極的過ぎ笑」

「うふっ♡だってぇ…佐藤さんの筋肉質な身体好きなんだもん。全身おっぱいで洗いたくなっちゃったぁ♡」

「ボディソープを胸の谷間で泡立てて、全身乳で洗うってソープ嬢じゃん笑」

「ソープってこんな感じなの…?じゃあ、もう佐藤さんにソープ必要ないねっ。桃子が佐藤さんのソープ嬢になってあげる笑」

「ソープで桃子くらいの可愛くて巨乳な女を指名する為にはめちゃくちゃ金掛かるぜ…」

「ふふっ♪桃子は0円です!なぜなら、このおっぱいは佐藤さんのモノだからですっ!いっぱい使ってください♡」

桃子は店長の前に跪き、手でHカップのおっぱいを持つと、既に勃起している店長のペニスを胸の谷間に挟み擦り上げる。

「うおっ…」

ムニュ、ムニュと大きくて柔らかい桃子のおっぱいの谷間が店長の巨根の形に変形し、快感を与えていた。店長が少し、うめき声を上げた。

「ふふっ♪桃子のパイズリ、気持ちいいでしょ〜。ナナさんよりも気持ちいいでしょ??」

桃子が上目遣いで店長を見て、悪戯っぽく笑った。

「ああ…断然気持ち良い」

「良かったぁ♪佐藤さんに喜んでもらえるなら、巨乳で良かったって思うー♡」

桃子がニッコリ笑いながら言った。

「じゃあ…そろそろ…おたのしみ、する…?」

「おお、そうするかっ」

桃子と店長は桃子が持ってきた「小学生の頃着ていた服と下着」「中学生の頃使用していたスクール水着」「高校生の頃の制服」に目線を向けた…

「佐藤さん、全部着て欲しいって言ったよね…まず、どれから着て欲しい…?」

「そうだな、まずは…小学生の頃のからかな」

「了解です!ここで着る…?」

「入らなさそうなら手伝ってやるから、ここで」

店長はソファにドカッと座りながら言った。

「わかったぁ」

桃子はまず、前面に写真がプリントされた白いTシャツを手に取った。

「こんな小学生の頃なんて、全然おっぱい無かったから、こんなの着れたんだなぁ…胸入るかなぁ…」

桃子は少し感慨深げに言った。

「よっと…」

桃子はTシャツに腕を通し、次に首を通した…が、そこから先に服を下げようとしても、小学生の頃には無かった上半身の大きな膨らみが邪魔になっていた。

「んんっ…やっぱりっ、おっぱい入らないぃっ!」

桃子は小学生の頃着ていた小さい服に大きなおっぱいを入れ込もうと躍起になっていた。

柔らかいおっぱいをムニムニと変形させながら、やっとのことでアンダーバストまでTシャツを引き下げ、Tシャツを着る事が出来た。

「おおー、ピチピチでムチムチ笑。Tシャツが桃子のデカパイの形に浮き上がってるぜ笑」

「やだ…恥ずかしい…なんとか入ったけど、ヤバいね、このTシャツ…」

小学生の頃のTシャツを着た桃子は店長の言う通り、どこもピチピチだった。そして何よりも性長したバストサイズ102センチのHカップおっぱいがTシャツにプリントされた写真を横に引き伸ばし、存在を主張し過ぎていた。

小さい服と桃子の巨乳のアンバランスさを見れば、どんな男でもフル勃起するだろうと思った。

「ほら、桃子、次は下だ」

店長がSっぽく、命令口調で言う。

「はい…」

Mな桃子はそれに素直に従った。

桃子は次にお尻の部分にキャラクターが印刷してある小さいショーツを持ち、足を通して、引き上げ始めた。

桃子がショーツを少しムッチリした脚を通しながら引き上げていく。やがて、ショーツを股間まで到達させ、桃子のおっぱいと同じくらい柔らかいお尻をムニュムニュと変形させながら無毛のオマンコ共々ショーツに収めた。丸くて良い形だが、小ぶりな桃子のお尻をショーツに収めるのはおっぱいほど大変では無かったように見えた。

だが、やはり小学生の頃の小さいショーツなので、私は妊娠可能ですと主張するまでに丸く大きく性長したお尻によって、ショーツのバック部分に印刷されたキャラクターは横に引き伸ばされ、ショーツ自体も尻肉に食い込んでいた。

「最後はこれかぁ…これはさすがにウエスト入らないかも…」

桃子はタイトに見えるデニムのスカートを手に取る。

「ああ、それ、ウエストのとこ細そうだもんな」

「なーんて♪これ、ウエストゴムでした〜笑。びよんびよん笑。一番履きやすそうなの持ってきたの!」

桃子がウエストをびよんびよん伸ばしたり縮めたりしながら、悪戯っぽく笑いながら言った。

「笑。騙されたわ笑。」

「ふふっ♪んしょ…」

桃子が脚をスカートに通し、ウエスト部を引き伸ばしながら引き上げて履く。これはウエストが伸びるお陰ですんなり履くことが出来た。

「最後に…」

桃子は紙袋から小学生の時に使用していたと思われる髪ゴムで後ろ髪を結ぶ。

「佐藤さん、これが、小学生の頃のももちゃんだよ…どう…?」

桃子は小学生の頃着ていた、Tシャツ、ショーツ、スカートを全て着ることが出来た。

「幼い服装が桃子の身体とアンバランスでエロかわいいなっ笑。カシャッ!」

店長は近くにあった携帯を手に取り、ピチピチの服を着ている桃子を撮影した。

「…!?撮るの??だめだよぉ…乳首浮いてるから…」

「いや、恥ずかしそうな桃子が可愛かったから、つい笑」

「…も〜…他の子に見せないでね!こんなムチムチ笑われちゃう…」

桃子が少し困った口調で言った。

「桃子、着た感想はどうだ??」

「うーん…色々きついけど、特にむねがきつい〜…身長はそんなに変わってないはずなのに…」

「桃子、それを着てた時は何歳くらいだったん??」

「これは5年生から6年生頃着てた服だよ。」

「そん時の桃子はどんな身体してたん笑」

店長の質問責めが始まった。

「え〜、恥ずかしいなっ。私、昔から太ってたから…えっと…このくらいの時は全然おっぱいはおっきくなって無かったよ〜。少し乳首がおっきくなりはじめたかなくらい…」

「ほー、下の方はどうだったんだ?笑笑」

「え〜。言わなきゃダメ?笑。んと…5年生くらいからオマンコの毛が生えはじめてきたよ…初めて生理が来たのはその少し後だね…」

「まあ、標準的な体型の女の子だったんだな、小学生までは笑」

「今思うと、そうだね…まさかこんな巨乳になるなんて思ってなかった…」

桃子がTシャツに押さえつけられている自分の胸を触りながら言う。

「その時、エロいことばっか妄想してたから、そんな成長したんじゃねーの笑」

「…えっと、はっきり否定は出来ないぃ…」

桃子が若干恥ずかしそうにしながら口を開いた。

「マジか、桃子、その時からスケベだったん?笑」

「あ〜…えっ〜とね……初めてオナニーしたのは10歳の時…小説のえっちなシーンにどきどきして、そのシーンの女の子になりきってひとりでしちゃった…」

桃子は昔を思い出して少し赤面したようだった。

「かわいいじゃん、桃子。じゃあさ、目の前でそれを再現してみろよ。せっかく当時着てた服着てるんだし♪」

「ええっ、それはさすがに…」

「いや、やれ、これは命令!」

「え〜…うん……わかったぁ…」

桃子はしぶしぶ了承した。

「ベッドにこういう風に横になりながら…当時はこんなに無かったんだけど、おっぱいを自分で揉み揉みして…」

桃子は店長の前で横になり、公開オナニーを始めた。桃子が当時のぺたんこなおっぱいとは違う、Hカップまで性長したおっぱいを服の上から揉み始める。

「ほー、それから??」

店長はまたスマホを構えた。今度は動画を撮っているようだった。

「また撮るのぉ〜っ!さすがにオナニー撮るのは止めてほしい…」

桃子が自分の巨乳を揉み、身体を若干モジモジさせながら文句を言った。

「二度とない貴重な証言が取れそうだから笑。後で俺がシコる時用に頼むぜ笑」

「自分で使う用〜?佐藤さん、一人ですることなんてあるの…?笑。それなら仕方ないから良いけど…」

「サンキュー笑」

俺は店長はひとりでするくらいだったらセフレを誰か呼び出してセックスしそうだから嘘だなと思った。

「じゃあ、桃子、続きを笑」

店長がスマホで桃子を取りながらニヤけて言った。

「んっ…!それでね…気持ち良くなってきたら服の上からっ、中指の腹で乳首を円を描くようにっ…いっ!…優しく触ってたのっ…んっ…!強く触ると痛かったからぁ…」

見られてオナニーするという行為に桃子のM心が刺激されたのか、乳首を少し触っただけで、くぐもった声を出し始めた。

「んんっ…ちくびぃ…きもちいいよぉぉ……あああ…んんん……」

桃子は仰向けになりながら自分の手でHカップのおっぱいを揉みながら、その先端に付いている乳首を刺激していた。乳首はピチピチのTシャツを突き破るんじゃないかと思うくらい大きく勃起し、薄茶色の乳首の色も白いTシャツから透けていた。

「あああんんっ…それでねっ…!我慢出来なくなったらぁ、んんん…クリ触るのぉ……」

桃子は両膝を立て、スカートを捲し上げ、股を店長のスマホに見せつけるようにパカっと開くと…子供用のショーツを穿いた桃子の股間が現れた。

桃子の股間は既に自身の性的興奮を覚えた時に出る分泌液により、グショグショに濡れ、桃子のここだけは小学生のような、縦筋の無毛オマンコが少し透けて見えていた…

「桃子、触る前からマン汁垂れ流しすぎ笑。子供用のパンツから流れるギャップがエロい笑」

「んんんっ…佐藤さんが桃子をこんなにしたんだよぉ…んんっ…子供の時はここまでは濡れなかったのにぃっ…いっ…!」

桃子は続きをしようとスカートの中に右手を突っ込んだ。肉付きの良い桃子の股間に食い込んでいる子供用の小さいショーツの上からクリトリスをさすり始めた。

「あああ…いいっ……ううう…んんん……きもちいいよぉ…こうやってぇ、男の子に触られてるのを妄想しながらぁっ、あんんっ…ひとりでしてたんだよぉっ!」

桃子は仰向けで左手でおっぱいと乳首を弄り、右手でクリトリスを円を描くように撫で回して、自分を慰める行為をしていた。

「あああっ……きもちいいよお……それでねぇ、さいごはねぇっ、中指を膣の中に挿れてね、おちんちんの代わりに掻き回してたのっ…!」

桃子は左手でショーツをオマンコからどかし、右手のひらを上に向け、膣の中に中指を挿入した。

桃子はグチュグチュと音を立てるように中指で膣内を掻き回し始めた。

「あんんっ…!男の子にぃっ…おちんちん挿れられる妄想しながらぁっ…指挿れしてたのぉっ!んんんっ…!!ぐちゅぐちゅってぇ、音を立てるとっ…もっとエッチな気分になってぇっ…オナニーし過ぎちゃう時もあったのぉっ!んんっ…!」

桃子は膣内で中指をかき混ぜるスピードをもっと速くすると「ああんっ!」とか「イイっっ!」とか大きな喘ぎ声を出すようになった。もうすでに桃子の女性器から流れ出る分泌液によって、ショーツのお尻のキャラクターは液で滲み、桃子のお尻を置いているフローリングの場所に水溜りを作り始めていた。

「あああっ!あんんっ!こんな感じでぇっ、オナニーしてたのぉっ…でもぉっ…イッたことは無かったのぉっ!イクの怖くてぇっ…イッたのは佐藤さんのおちんちんがはじめてぇっ!」

「イッたのは俺が初めてか笑…やっぱり桃子は子供の時からスケベ女だったんだな笑」

「そおなのっ!昔からエッチだったのぉっ…!男の子に興味あり過ぎたのっっ!んんんっ…セックスってぇっ…どんなのかいっつも考えてたのっ…考えたらオナニーしたくなっちゃってたのぉっっ…あああっ!!」

桃子は自分の右手で自分を気持ち良くさせながら大きく鳴いていた。

「あんん…もおぉ、佐藤さんとセックスしたいぃぃっ!自分の指じゃ物足りないのぉっ…!」

桃子は身体をくねらせながら店長に懇願した。

「じゃあ、桃子のオマンコにぶち込んでやろつかな…?笑」

店長の股間も桃子の痴態を見た為か、バキバキに勃起していた。スマホを置き、臨戦態勢に入ろうとしたが…

「……でもっ、ちょっとまって…来る前にお茶いっぱい飲んで、シャワー浴びて…オナニーしたら…おしっこ行きたくなっちゃった…ごめん…」

桃子は膣から自分の指を引き抜き、股間を抑えながら店長に言った。

「おトイレ行ってくるね…」

桃子が行こうとすると…

「まて」

店長が桃子の腕を掴んで引き留めた。

「えっ…?」

桃子がびっくりしているようだった。

「せっかく今日初めて桃子に挿れられると思ったのに、それはねぇ〜だろ〜。ヤれると思ってバキバキになったこのチンポどうしてくれるんだよ」

「ごめん〜…もう結構おしっこ行きたいの…いまセックスしたらお漏らししちゃう…おトイレ行って、シャワーで洗ってきたらすぐに戻ってくるから…」

桃子は立ち上がり、放尿するのを我慢しているのか、太腿を擦り付けている。

「結構時間掛かるじゃんかよ…んじゃあ、俺のこのチンポ沈めてからトイレ行ってこいよ。挿れたら漏らすんだったら、身体の他のとこでイかせろよ?」

「ええっ、無理だよ…もう漏れそうだもん…」

「桃子の身体と口だったら、もう俺をイかせるのなんて簡単だろ??ほらっ、早く始めねーとここでおしっこする事になるぜ?笑」

桃子はモジモジしながらなんと許してもらおうとしているが、店長は手を離さない。桃子は観念して店長をソファに座らせると、立ち膝になり、桃子のオマンコに潜り込めると思ったが肩透かしをくらった、バキバキに勃起したチンポに口を近づけた。

「…ほんと、お願いだから早くイッてね…もう限界近いから……カプッ!」

俺が今まで見たことある、桃子の店長へのフェラチオは、陰嚢からゆっくり焦らすように舐め、最後に口に含んで大きな刺激を与えるという、だんだんと気持ち良くさせるという戦法だったが、今日はおしっこが漏れそうで仕方がないのか、亀頭を口に含み、竿を持つ右手と共に素早く上下に動かし、いきなり店長のペニスに大きな快楽を与えようとした。

「そんな直接的な刺激じゃイけねーぞ。もっと、教えた通りに、いつも通りじゃねーと笑」

「んんん…ほんな、ひかん、ないぃっ…」

桃子は少し涙目になりながらお尻を振って尿意を紛らわせようとしていた。我慢する為、下半身に意識を集中せざるを得ないので、口での行為はおざなりになり、店長をイかせるどころではなさそうだった。

「うううっ…おひっこ、でしゃう…もれひゃうおぉ…」

桃子はもうかなり限界が近いようだった。もうすでに口で店長のペニスは咥えてはいるが、動かせていなかった。立ち膝から立ち上がったり、しゃがむ姿勢になったり尿意をやり過ごそうと頑張っていた。

「おらっ…頑張れ、桃子笑。まだトイレは遠いぞ笑」

店長は恥ずかしがりながら失禁するのを堪えている桃子を見て楽しんでいるようだった。

「桃子、落ち着きなさすぎ笑。ほら、応援してやるから!」

店長はしゃがんでいる桃子のおっぱいにいきなり両手を伸ばし、Tシャツからぷっくり浮き上がっている、勃起した乳首を摘んだ。

「ああんっ!…そんなっ!!だめぇっ!!我慢出来なっ…あっ…あ……」

桃子は不意な店長からの攻撃に、店長のペニスから口を離し、咄嗟に手をスカートの上から股間を抑え堪えようとしたが…

“ジョッ!”という音が聞こえると、それに続き、”シャァァァ…”という流水音が微かに聞こえ始めた。桃子の青いデニムスカートは、お尻部分を中心に瞬く間に桃子の股間から噴き出す黄金色の液体により紺色に染め上がっていった。

桃子は確かにしゃがんで和式便座で用を足すポーズをしていたが、そこはトイレではなくリビングで、用を足す時は当然脱ぐ、ショーツもスカートも穿いたままだった。桃子の膀胱は限界を迎え決壊した。桃子は遂に失禁してしまった。

「やぁ…あ……だめ…」

桃子は顔を真っ赤にしながら俯いていた。桃子の尿の放出はどんどん勢いが強くなっていき、紺色に染め上がったデニムスカートも桃子の膀胱に溜まりに溜まった尿を止められず、”ジョボボボボボボー”という激しい流水音と共にフローリングに”ばたばたばた”と勢い良く桃子の尿は垂れ落ち、足元に水溜りを作っていった。

「…あああ……いやあ……おしっこ……漏らしちゃった……」

桃子が放心状態で呟いた。その間も桃子の股間から噴射されるおしっこの勢いは止まらない。”ジョオオオオオ…”という音と共に桃子の股間から放出される尿がお尻を伝って流れていく。桃子はだいぶ膀胱に尿を溜め込んでいたようだった。フローリングに流れた暖かいおしっこから微かに湯気が立っていく。

「さとおさんの目の前でおもらしなんてぇ…恥ずかしすぎる……ごめんなさい……」

店長は何も言わなかったが、ニヤついていた。計画通りといった感じだった。

勢いよく放出していた桃子の尿も約30秒経ったくらいだろうか、勢いが無くなってきて、”ちょー、ちょろろろろろ”と放出が断続的になっていき、やがて止まった。

放心状態でしゃがんでいる桃子を中心に、桃子が漏らした尿が世界地図のようにフローリングに広がっていた。

こうして桃子の公開オナニーに続く、公開おもらしは終わった。

「桃子、その年になっておもらしかよ笑。ちょっとクサッ笑。おしっこも我慢出来ない、恥ずかしい女だな笑」

店長は桃子から漂ったいるらしいアンモニア臭に若干顔を歪めた。

桃子はさっきから涙目になっていた。余程恥ずかしいのだろう。

「桃子、立っておもらししたところ見せてみろよ。」

「…はい」

桃子は小さな声で頷くとその場に立ち上がった。桃子から吹き出したレモネード色のおしっこが桃子のムチムチした両腿の内側を伝ってながれていた。

桃子の前はあまり濡れていなかったが、店長が「後ろを向け」と言って、桃子が店長に背中を向けると…おしっこを漏らした事によって出来た紺色の水染みが、桃子のお尻から下をほとんど濡らしていた。

「すご、ほぼ濡れてる笑。これは盛大におもらししたなぁ、桃子笑。ケツ突き出して、よく見せてみろよ。」

桃子はおもらしで汚した箇所を店長によく見せるようにお尻を突き出した。その黒歴史になりそうな、おもらしをし、おしっこで汚したスカートを穿いている桃子を写真に撮った。

「……〜〜〜!!」

桃子は何が言いたかったみたいだが、何も言えなかったようだった。

「桃子、次はスカート脱いで、パンツ見せてみろ」

桃子は何も言わずにスカートの裾な手をかけ、下にずり下ろした。下までおろすとフローリングに溜まった桃子の尿と接触し、びちゃっ、と音を立てた。

「…これで……いいですか…?」

桃子はスカートを脱いで、下半身は子供用の小さいショーツだけになったショーツは桃子の丸いお尻に食い込んでいるが、桃子がショーツを穿きながら放尿した事により、お尻のキャラクター共々少し黄色く汚れ、お尻を透けさせていた。

「やべーな、おもらしパンツを穿いた気分はどーよ、桃子?笑。カシャッ!」

店長がまたお漏らしした桃子を写真に残す。

「…濡れてて…生暖かくて…気持ち悪いよぉ…さとおさん、脱いじゃダメぇ…?」

「ダメだ。大人になってもお漏らしするような躾のなってない桃ちゃんには罰が必要だ。自分で汚したパンツなんだから、もう漏らさないように暫く穿いてろ笑」

「…そんなぁ…気持ち悪いよぉ…」

桃子が涙目で店長へ振り向きながら言う。

「桃子、前もめっちゃおしっこで汚してんな笑。パンツ黄色すぎ笑。濡れて股間にパンツくっついて、くっきりオマンコ見えすぎ笑。カシャッ!」

店長は桃子の尿で黄色く汚れたショーツを穿いている桃子の正面写真を撮影する。店長の言う通り、濡れたショーツは桃子の股間に張り付き、桃子の縦筋を浮き上がらせていた。無毛の縦筋オマンコの為、ここだけはほんとに小学生くらいの女の子がおもらしをしたように見えてしまっている。

「くくっ、また俺のスマホの”おもらしフォルダ”の中身が潤ったぜ…」

「えっ、なにそれ!?」

桃子がビックリして言った。

「桃子、見てみるかぁ??」

店長は”おもらしフォルダ”という物の存在があることを桃子に伝えて、スマホを見せる。画面が小さくて俺からはとても見づらいが、佐藤ガールズと思われる面々がズボンやスカート、ショーツを穿いたまま失禁している画像が並んでいるようだった。

目を凝らして見てみると、ある写真は女の子が大きなお尻に対して、ピタピタのジーンズを穿いたまま尿を漏らしているもの、またある写真はスカートを穿いた女の子が屋外でTバックでM字開脚をして失禁していた。

「桃子がさっき漏らした画像もここに移動っと…」

店長はさっき桃子が失禁し、汚したスカートやショーツを穿いたまま撮った写真を”おもらしフォルダ”に移動した。

「やだぁっ……おしっこをお漏らししたなんて知られたら恥ずかしすぎる…」

「これ動画で、ナナさんじゃん…さとおさん、みんなにこんなのさせてるの…もしかして今日もわざと……?」

桃子が見ているのは、ナナがお尻にぴっちりフィットしたジーンズを穿きながら、大きく魅力的なお尻を突き出し、おしっこを股間から噴き出たせ、股間からお尻、太腿まで広範囲の水染みを作り、じょぼじょぼとおもらしをする動画だった。

「どうだろうな…笑。まあ、これも佐藤ガールズに入ったら通る道だ笑。桃子、もうパンツ脱いでいいぞ」

店長は一通り写真を撮り終わったら、桃子に汚れた小学生パンツを脱ぐことを許可した。桃子は気持ちの悪さからか、店長から言われるとすぐにお尻をむにむにさせながら、小さいショーツを脱ぎ始めた。

桃子が股間から小さいショーツを下げると…おしっことは違う、別の半透明の液体が糸を引いた。店長はそれを見逃さなかった。

「おい、桃子、もしかして……お漏らししながら感じちゃった??」

桃子は黙っていたが、明らかに尿とは違う粘り気のある液体が桃子の女性器とショーツの間に糸を引いていた。

「どうなんだよ?えっ?おしっこ漏らしてるとこを他人に見られて興奮する、変態女子なのかって聞いてんの」

「………」

桃子はショーツを足から引き抜き、おしっこの水溜りの中心に立つ。下半身は裸、上半身は子供用のTシャツを着ている姿になった。下半身の無毛の縦筋と上半身の子供用のTシャツからHカップのおっぱいを浮き立たせているアンバランスな光景がとても扇情的だった。

桃子が重い口を開く。

「……そうなの…桃子…さとおさんの目の前で…おしっこ漏らしてる時に…気持ち良くなっちゃったのっ!」

桃子は開き直ったように喋り始めた。

「いっぱいね、我慢してたからね…思いっきりおしっこを出してね、開放感で気持ち良くなって…それに。さとおさんにお漏らしなんて1番恥ずかしい…ああ、こんな恥ずかしいところを見られちゃってるって思ったら、なんかゾクゾクしちゃったのぉ…」

「そうなのか笑。桃子、やっぱりスケベで変態女過ぎだな」

店長が桃子にシャワーを浴びた時に体を拭いたタオルを桃子に手渡す。桃子はそのタオルで股間とお尻と脚に垂れたおしっこを拭き取り、足元のおしっこの水溜りを拭き取った。

「…はあ……おしっこを凄い勢いで放出するのでもこんなに気持ちいいんだったら、射精ってどれだけ気持ち良いんだろ…」

桃子が店長の前に座り、ペニスに右手を伸ばし、握った。

「桃ちゃんも一度でいいから、射精って経験してみたいなぁ…おちんちん欲しいなぁ…こうやってシコシコして…気持ち良くなって…」

桃子は店長のペニスを上下にシコシコゆっくりシゴく。

「桃子、チンポの気持ち良さに興味あんのか?」

「…うん、すごく。すごーく、興味あるよ…どれだけ気持ち良いの?って…桃ちゃん、女なのに性欲すごく強いから、おちんちんあったら毎日3回オナニーしちゃいそう笑」

桃子が笑いながら話しを続ける。

「もし、おちんちんが有ったなら、さとおさんみたいにおっきくて立派なおちんちんが良いなぁ♪…私やナナさんみたいな女の子のオマンコに挿れて、ヒィヒィ言わせたい…笑」

「オマンコの中ってぇ、んんっ…ぬるぬるであったかくて、締め付けてきてぇ、凄く気持ち良いんでしょ…?…ああんっ…私にぃ、もしおちんちんがあって、そんな気持ち良い穴に挿れたら、どれだけ気持ち良くなるのかな…」

桃子はしゃべりながらエッチな気分になったのか、右手で店長のペニスをシゴきながら、自分の股間に左手を当てがい、クリトリスを弄り始めた。

「デカチンセックスに憧れあるのかよ笑」

「…うん笑。んっ…だって、これぇ…すごくオマンコ気持ち良くしてくれるんだよ…?桃子の入口から子宮まで、全部気持ち良いとこ擦ってくれるの…んんっ…こんなの挿れられたら我慢出来るわけぇ…ないよぉ…」

桃子は左手でクチュクチュと音を出しながら自分の淫部を弄っている。音を立てることで自分もエッチな気分になり、店長にも自分がこんなにエッチになってるとアピールしているようだった。

目の前で既に大きく反り勃っている店長のモノをシゴくペースが速くなる。桃子はだんだんと我慢出来なくなってきたようだった。

「クチュ…クチュッ……あんっ……さとおさん……桃子、もう我慢出来ないよぉ…んんっ……おしっこも我慢出来ない、オマンコのお汁が漏れるのも止められない、駄目なぐしゃぐしゃオマンコに…栓して教育してぇ…このおちんちんでもう漏らさないように教え込んでぇ…」

桃子はソファに座っている店長の目の前から体を反転させて少し離れると、四つん這いになり丸く、白いお尻を店長に突き出した。

「どうした?ケツ突き出すエロい体勢して笑。どういう風に教育すれば良いんだ?笑」

店長は桃子に近づくと、桃子が突き出したお尻に両手を伸ばし、尻肉を撫で回し始めた。桃子の柔らかい尻肉は店長の大きな手によりムニュムニュ形を変える。

「あんっ…お尻触られちゃったぁ…ぁあっ!さとおさんのおてて、あったかくてぇ…きもちいよぉ……」

桃子は顔を突っ伏して、両手を自分の女性器の方に持ってくる。そして、両手の指で左右に女性器をくぱぁ…と開いた。店長の目の前には開いた大陰唇とその中に隠くれていた小陰唇、更にその中に息づいている大きく膨らんだクリトリス、さっき大量の尿を噴出した尿道口、そして、これから店長の圧倒的な巨根チンポに犯される穴…ピンク色の膣口とその中の膣道まで見えているだろう…

桃子は自分の淫部を指で拡げ、店長にお尻をムニムニ揉まれながら言った。

「…んんっ……桃子のオマンコ、よく見えるでしょ…この穴にね、長さが20センチもあって、極太で、キノコみたいにエラの張ってる、立派で素敵な…桃子の大好きな、さとおさんの巨大オチンポ挿れてほしいのぉ!…あんんっ…!」

桃子は思いつく限りの形容詞で店長のペニスを褒めているようだった。店長のペニスは桃子の淫語責めにピクピク波打ち、更に硬くなったようだ。

桃子も粘り気のある透明な液体を、指でくぱぁっと拡げているオマンコから更に垂れ流す。桃子の膣口がパク…パク…とヒクつく度に愛液が流れ、オマンコはヌメヌメになり、そこからそのヌメった液体は太腿を通じて床に垂れていく。

「じゃあ、これ挿れてやるよ…」

店長は桃子のお尻を揉んでいた右手を離し、自分のペニスの根元を持つと、桃子のお尻をその巨根でベチンと叩いた。

「あんっ…!いたぁい……オチンポおっきすぎるよぉ…」

店長は桃子のお尻をそれからも何回かペニスで叩く。桃子はその度に「ああっ…!」とか「んんっっ…!」など矯正を上げた。

店長はお尻を叩かれる桃子の反応を一通り楽しむと、店長の圧倒的な巨根を気持ち良くする為に存在し、その巨根を受け入れる為にグチャグチャになっている桃子のオマンコに、ぶりぶりに張ったペニスの先端をあてがった。

「ああっ……さとおさんのオチンポ、桃子のオマンコに当たってるよぉ……」

桃子はペニスの挿入の予感を感じ。自分のオマンコを開いている手に力が入ったようだった。だけど、店長はすぐには挿入せず、膣口とクリトリスの間をペニスの先端で擦って焦らしていた。

「んんっ…ああんっ…!ああっ…!せつないよぉ……っお!クリ刺激されてぇ…っえ!さとおさんのもう欲しいのぉっ!」

桃子がお尻を振りながら、店長の男性器に女性器を押し付け、快楽を得ようとするが、店長はそれを交わし、桃子を焦らす。

「桃子、俺のチンポが欲しいならもっとおねだりしてみな。何がどこに欲しいかはっきりとな!」

桃子はうぅ…といううめき声上げた後、口を開いた。

「んんっ…もおっ…我慢出来ないぃぃ…っ!さとおさんのデカチンポぉっ、桃子のエッチ汁まみれのぉ、いやらしくてぇっ、恥ずかしいっ、オマンコに挿れてほしいのぉっっ!奥までズボズボぉ、立派な生のオチンポで犯して欲しいのぉっっ…!そしてぇ…最後は桃子の子宮に妊娠するくらいぃっ、精子いっぱい注いでぇっ…!」

「ははっ、桃子はマジでスケベ女だなぁ、まあ、いいだろ、合格!」

店長は桃子の丸いお尻を両手で押さえると、ペニスの先端を桃子の膣口に標準を合わせ、遂にズブリと桃子のヌルヌルの穴にペニスをゆっくり挿入し始めた。ぐちゅ…ぐちゅ…と音を出しながら店長が亀頭を少し桃子のナカに埋めると、桃子から「はあぁぁ…」とため息が漏れた。

桃子は指で膣口を拡げていたが、店長のペニスが入り込むと、更に膣口が拡張されていく。

「あああああぁぁぁ…っつ…挿ってきたあぁぁぁぁっ…!!オマンコ拡張されちゃうぅぅっっ!!」

桃子は自分のオマンコに待望の店長の巨根が挿り込んで来るのを感じ、歓喜の声を上げる。

店長もゆっくりと味わうようにズブズブと巨根を桃子の膣に埋め込んでいく…

桃子はオマンコを拡げていた手を戻し、突っ伏していた顔を起き上がらせる。固く目を閉じながら巨根が挿ってきている下半身に意識を集中しているようだ。店長のペニスが埋め込まれていく度にぶるっ…ぶるっ…と身震いした。

「あああああぁぁぁっ…まだ挿ってくるぅぅぅっ…ふとくてぇっ、ながくてぇっっ…!オマンコのナカのぉっっ…、きもちいいとこぉっっ、ぜぇんぶぅあたってるよおぉぉっ!オク過ぎてぇぇっ…へんになるうぅぅっっ!」

桃子は常人のペニスでは挿らないところまで犯されていく…

「ふう…チンポ、根元まで挿ったぜ、桃子♪」

「んんんんん……ぜぇんぶぅ、挿ったぁぁ…っっ??ももこのぉオマンコぉっ、さとおさんのオチンポでぇっ、いりぐちからぁっ、オクまでぇっ、拡げられちゃったよおぉぉっっ!オマンコぉぉっ、さとおさんのぉっ、形になっちゃったあぁぁっ!!」

桃子は根元まで店長の巨根を埋め込まれると、ビクッ、ビクッ、と身体を身震いさせた。挿入してもらった嬉しさからか、悦楽の声を上げた。

「そんなに俺のチンポを桃子のオマンコに突っ込んでもらって嬉しいのか??」

「ああんっ…!うれひっ、うれしいのぉっ…!ナナさんじゃあなくてぇっ、ももこをえらんでくれてぇっ、それだけできもちよくなっちゃうぅぅっっ…!!」

「んんんっっ…!!ももこのぉっオマンコはねっ、さとおさんのオチンポ専用だからぁっ…!じゆーにつかってぇぇっ!!どんなにはげしくしてもいいからぁぁっ…!!」

桃子はお尻をクネクネと動かしたり、腰を小さく前後に動かしてたりして、自分から店長のペニスに快感を与えようとした。それは、自分が我慢出来なくなって、店長に動いて欲しいと誘っているように見えた。

「桃子、ケツをエロく動かし過ぎ笑。そんなに動いて欲しいのかよ笑」

「ああんっ…そぉなのぉっ!うごいてぇっ!おっきいチンポでぇ、ももこのオマンコぉ、ズボズボぉオクまでついてぇ犯してぇぇっ!!」

「しょ〜がね〜なぁ笑。ほらっ」

店長はペニスをゆっくり引き抜き、亀頭が出るか出ないかのところで、ゆっくりと桃子に埋め込むように動し始めた。桃子の膣内には潤沢に性的な分泌液が溢れていたので、店長がペニスを抜き差しする度にぐちゅ、ぐちゅぐちゅ…と卑猥な水音が聞こえてきた。

「ああああっっ!!ゆっくりなのにぃっ、やばいよおぉぉっ…!!カリでぇっ、ナカぁいっぱい引っ掻かれるぅぅっっ!!」

「桃子、すげーな、チンポ抜き差しする度に桃子のマンコ、めっちゃぐちゅぐちゅ言ってるぜ…笑」

「んんんん…っっ!ぐちゅぐちゅ言っているの聞こえてぇっ、とってもぉエッチだよぉぉっ!ああんっっ!ももこぉ、スケベでぇ、変態でぇ、エッチでぇ、いっぱい濡らしちゃうぅいやらしい女の子でぇっ、ごめんなさいぃぃっっ!!」

桃子は店長の腰の動きに合わせて、自分も腰を動かし、店長のチンポから大きな快楽を得ようとしていた。桃子が腰を動かす度、子供用のTシャツにキツそうに包まれているHカップのおっぱいも、ブルンッ!ブルンッ!と前後に大きく揺れる。

「さとおさんんっ、もっと、もっとぉっ!いやらしい桃子のことぉっ…あんっ!!もっと犯してぇぇっっ!!もっとエッチに調教してぇぇっっ!」

桃子は乱れて、少し前の桃子からは考えられないほど変態な言葉を発するようになってしまっていた…

店長は桃子をゆっくり味わっていたが…一瞬止まった後、遂に本番という感じで腰を動かすスピードを速め始めた。

「おら、いくぞ、桃子。これが良いんだろ?エロ女…」

「ああ…あああ、ああああっ…あっ!!!はげしっっ!!あああんっっ!!んんんっ!!いっぱいっっっ!!だめぇっっっ!!!!」

店長は桃子のお尻に下腹部をパンパンパンと速く、リズミカルに打ち付け始めた。ピストンのペースが速くなると、桃子は更に大きく鳴き始めた。

「あ!あ!あっ!あっ!ああ、ああいいいああああっっっーー!!だめぇ、だめぇっ!だめっ!!おかしくなるっ!おかしくなるっっ!!オクすぎるっっーー!太すぎるぅぅっっーー!!がっっ!!」

「桃子どうだ?俺のチンポは気持ちいいか??」

「きもちっ、きもちいいっっ!きもちいいですっっっ!さとおさんのオチンポぉっ!気持ち良すぎるぅぅぅっー!!」

桃子は手で自分の身体を支えられなくなり、肘をついた。桃子のおっぱいはさっきよりもハイペースでブルンブルン前後に動く。先端の乳首は当然のようにTシャツを突き破らんばかりにドリルのように勃起していた。

「桃子、ちゃんとイク時はイクって教えろよ??笑」

「はいっっ…!もおイキますっっ!イキますぅぅぅっっー!!きもちよすぎてぇっっ、イッちゃうぅうぅううっっ!!うっ!!」

桃子は身体をガクッと弛緩させた。どうやらイッたようだった。

店長は桃子の様子を見てニヤっと笑ったが、速いピストンを止めない。それどころか更にスピードを速くする。

「あああああっっっ!!イッてぇっ、イッてるのにぃぃっっっー!!はやっ、速いよぉぉぉっ!!オマンコのなかぁぁっ、長くてぇぶっといオチンポでぇっ気持ちいいとこぉぜぇんぶいっきにぃ攻められちゃうぅぅっっ!!」

桃子はまた「ああああっっーー!!イッちゃうぅぅうぅっーー!!」と言いながら絶頂を迎えたようだった。

「桃子、イキすぎ笑。しっかりしろ〜、俺はまだイッてねぇぞっ!パンッ!!」

店長は馬に鞭を入れるように、桃子の丸く、白いお尻をパァン、パァンと叩いた。桃子はお尻をスパンキングされると「ああっ!」「イイッ!」と言いながら身体をビクビクさせた。

「おらっ、ちゃんとしろっ!!パァンッ!」

「ビクッ…あああっ!!もっとおぉぉっ!もっとぉっ、お尻叩いてぇぇっっ!!変態な悪い子にはぁぁっ、お尻叩いてきょういくしてぇぇっっ!!お尻叩かれちゃうとおぉぉっっ、イッちゃうううぅぅうっっ!!」

店長がもう一度桃子のお尻をパァンとスパンキングすると…桃子は叩かれた衝撃でイッたようだった…

「桃子マジでMだな笑。叩かれて悦んでるよ笑」

「んんんんっ…っっ!!そうなのぉっ!!ももこぉっ、ドMなのぉっっ…!!デカチンポ挿入れられながらあぁっっ、お尻叩かれてぇっ、イッちゃう変態なのおぉっっ!!」

桃子は上半身は店長に着るように指示された小学生の頃来ていたTシャツを着て、下半身はこれまた店長に剃るように指示され、パイパンにしたオマンコを店長に突き出しながら四つん這いになっている。

その変態的な格好で、上半身にぶら下げたバストサイズ102センチのHカップの巨乳をブルンブルン揺らし、下半身はオマンコから大量のマン汁を垂れ流し、そのオマンコを店長の圧倒的な巨根にズコズコ、ズボズボと犯されながら、お尻をパァン、パァンと叩かれ、大きな快楽に喘いでいる姿は変態そのもののように見えた。

「ももこっ、俺もそろそろ一発目、ももこのナカに出すぞっ!」

「あああああああっっ!!だしてぇぇっっー!!ももこのナカにだしてぇぇぇっっー!!さいごぉっっ、いっぱいっ、いっぱいっっー!!、ももこのオマンコ犯してイッてぇぇっっーー!!!」

店長は射精感を感じてきたようで、更にチンポを抜き差しするスピードを速める。桃子はもう肘でも身体を支えられなくなり、顔を突っ伏した。

「ああっっっ!!さとおさんのオチンポもっとおっきくぅ、なったよおおっっっっーーーー!!!!もう、だめぇぇぇっっっ!!オクーーーっっーっっ!!!〜〜〜〜ん〜んっっっーー!!んっーーー!!んんんんんっっっーーーー!!」

桃子はもう言葉にならない叫びを上げる。そんな桃子のお尻に店長は一心不乱にパァンパァンと下腹部を打ち付ける。

「あああっ!!ももこぉっ!!イク、イクぞっっ!!でる!!でるっっ!!」

「んんんんんっ!!んん!!〜〜〜〜〜っっっっ!!!!んんっ〜〜!!ナカでぇっっーー!!ぜぇったいナカでぇイッてぇぇえっっ!!精子いっぱいぃっももこにだひてぇぇぇっっー!!子宮にほしいのぉぉっっー!さとおさんのせぇしぃぃぃっっーー!!」

桃子は雌の本能でどうしても店長の遺伝子を子宮に欲しいらしい。最後の力を振り絞って言葉にしていた。

「ぐっっ、望み通り、桃子の中で出すぞっっ!!もう出るっ!出るぞっ、ももこぉっ!!」

「ああああああっっ!!ああっっ!!ももこもぉっっー!!イクぅぅぅぅっっっーーっっ!!!!」

「うっっ!!」

店長は最後に桃子のお尻にパァンッ!と盛大に下腹部を打ちつけると、そのまま桃子にぐりぐりと下腹部を押し付け、ビクッ、ビクッと小刻みに痙攣するように身体を震わせた……店長は絶頂を迎えたようで、身体を震わせる度に桃子のオマンコに潜り込ませている太長いペニスの先端から、その最奥に精子をビュービュー吐出しているようだった。

「あ…ビクン…ああ…ビクンッ…精子ぃ、桃子の子宮に出されてるぅ……ああぁ…さとおさんのオチンポぉ、中でビュービューしてるよぉ…いっぱい出されてるの分かる…さとおさんにぃ…また中出しされちゃったぁ……」

桃子も店長の男性器から精子を受け取る度に顔を突っ伏しながら、「あんっ…!あんっ…!」と喘ぎながら身体をビクッ、ビクッと震わせる。

「ああ〜、桃子のマンコ、やっぱり最高だわ…めちゃめちゃ、射精しちまってる…」

「んんっ…ビクンッ!……ほんとぉ…?ももこのオマンコぉ…ナナさんより気持ちいい?」

「ああ、ナナよりも良いぜ…これ…」

「あああっ…嬉しいぃ…ももこの方が上なんだぁ……」

桃子は顔を上げ、満足そうな表情をしながら、店長の方に顔だけ向けた。

「…いいよぉ……今日、まだまだセックスするでしょ…?ううん、セックスしよぉ…ももちゃんの気持ちいいオマンコでぇ…さとおさんのおちんちん、もっともっーとぉきもちよくしてあげるからぁ…♡もっと自由につかっていいよぉ…♡♡」

桃子が甘ったるい声を出す。

「ああ、次はアレを着ながらかな…」

店長は視線を桃子が中学生の頃着ていたスクール水着に向けた。

「次は…アレ??わかったぁ」

桃子が了承する。

店長は話しているうちに射精が終わったのか、桃子の膣からペニスをずるりと抜いた。抜く時に桃子は気持ちいいとこを探されたようで、「ああんっ…」と嬌声を上げた。

桃子から店長のペニスが抜かれ、何秒か経つと、桃子のオマンコから店長が放出した白濁液がダラリと漏れ出てくる。

「ああ…精液もれちゃう…」

桃子が勿体無いという口調で言った。

店長は桃子からペニスを抜くとソファにドカッと座る。店長が座ると、桃子はすぐに店長の方に向き直り、股の間に入って立ち膝になり、店長のペニスに口を近づけ口に含んだ。

「桃子、ちゃんと出来る様になったな。調教した甲斐があったぜ笑」

店長は射精が終わり、ペニスを抜去したら、すぐにお掃除フェラをする様に教え込んだようだ。

「んむっ……ジュ…チュル…ジュル……」

桃子は射精したばかりで敏感な店長のペニスを優しくフェラする。

「チュル…チュル…ジュ……ジュル……プハッ…さとおさんが喜ぶなら、何でもします♪」

「さとおさんっ♪さっきぃ、ももこのオマンコ好きに使って良いって言ったけど、オマンコだけじゃないからね♡オッパイでもお口でも気持ちよくしてあげる!♡」

「それは楽しみだな…じゃあ、次はスク水着てするか!」

「うふっ♡そーする♡でもその前に、これ…お風呂場に放り投げてくるわ…」

桃子は自分のお漏らしして汚した服と、その後始末をしたタオルを持ってお風呂場に向かった。

「じゃあ、待っててね♡すぐに戻るから…」

「おう!」

店長はひとりになると、桃子のスク水を持ってソファに座り、桃子を待っていた…

こうしてその日の1回目のふたりのセックスは終わった。ふたりの性行為を見て、俺のチンポも再び硬さを取り戻した…

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

桃子が小学生の時に使用していた服を着てのセックスでした。

次は中学生時代のスク水になります。

宜しければまたお付き合いください。

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