【小◯生編】母乳の出る妹のおっぱいに貪りつく

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これは私が中学2年生の時の話である。

昔から私はエロい男だった。

小学1年生の頃から女子のスカートをめくったり、4年生の頃からは体育で着替える女子の成長途上のおっぱいをガン見したりしていた。

そんな私には美咲(みさき)という2つ歳下の可愛い妹がいる。

美咲は外国人である父方の祖母の影響を強く受けているのか、地毛は少し茶髪で肌は白く、黒目をよく見ると青色も入っていた。

美咲とは昔から仲良く喧嘩もしたことは無かった。

エロい私は美咲に欲情しなかったわけでは無いが、純粋に兄を慕う妹の姿に申し訳が無くオカズには出来なかった。

そんなある日

部活が終わって帰宅し、自分の部屋で着替えていると美咲が部屋に来た。

「ただいま。」

美咲「お兄ちゃん・・・相談があるの・・・。」

「なんや?」

昨日母親と大喧嘩したのでどうせそれの相談だろうと私は考えていたが、予想は大きく外れることになる。

美咲「私・・・妊娠してるのかも・・・。」

「えぇ!?どういうこと?(相手は誰だよ!美咲はまだ小6だぞ!?)」

内心怒りと混乱でいっぱいだったが話を続けた。

美咲「昨日からね・・・母乳がでるようになって痛いの。」

「そうなのか・・・で、相手の男は誰なんだ?」

美咲「それが分からないの・・・私彼氏なんていないのに。」

「?・・・俺は男だからよく分からないんだが生理はちゃんときてるのか?」

美咲「うん、先週。」

私は余計に混乱してきたが原因を考えていると昔テレビでやっていたことを少しだけ思い出した。

「それ確かテレビで言ってた病気だったと思うぞ。」

美咲「病気なの?」

「うん、原因は分からんけど妊娠してないのに母乳出るらしい。」

美咲「病気怖い・・・それに痛いよ、お兄ちゃん助けて。」

「う~んとりあえず見せてくれないか?。直接見ないとなんとも言えないし。」

美咲「う、うん。」

美咲は恥ずかしそうにシャツをめくり、その後白いスポブラもめくり上げた。

そこには小◯生にしては大きなBカップのおっぱいがあり、ピンク色の小さな乳輪も見えた。

乳輪の中心には乳首が立っていて、先端に母乳のような白い液体がついていて、それがとても卑猥でエロく見えた。

俺(美咲ってこんなに大きかったんだなぁ・・・そしてこれが母乳か・・・。)

美咲「恥ずかしい//」

そう言って美咲はブラを下ろして胸を隠した。

俺(あぁ、もっと見たかったな・・・。それに母乳の出てる美咲のおっぱい、綺麗でエロかったな・・・飲んでみたいな・・・飲みたいな・・・。)

美咲のおっぱいを見た私はそれまで妹に対して我慢してきた欲望止めれなくなり、とんでもない解決策を言った。

「母乳のせいで痛くなってるみたいだから吸い出せば痛くないと思うぞ。」

美咲「え・・・吸い出す?」

「ま、後は俺に任せろ。」

もう我慢の出来なくなった私は膝立ちになって、美咲のブラをめくり上げてその綺麗なおっぱいに吸い付いた。

美咲「ひゃあ!お兄ちゃんだめぇ!」

私は無我夢中で美咲のおっぱいに吸い付いた。

初めてのおっぱいの感触は柔らかく、母乳は甘くてちょっと酸っぱい味で美味しかった。

美咲「お兄ちゃん、ちょっと痛いよ・・・んっ・・・優しくして・・・。」

そう言われた私は発達途上のこの頃のおっぱいは痛いくらい敏感である事を思い出した。

まずは超ゆっくりでおっぱいを揉んで、母乳が出てから垂れてきた母乳を舐め取り、優しく吸い取った。

美咲「んっ・・・っ・・・ん・・んんっ!」

何分か優しく吸い続けていると母乳は出なくなってきたが、おっぱいを吸われて小刻みに震えて感じている美咲の反応があまりに可愛くて、その後も吸い続けた。

美咲「お兄ちゃん、もう痛くないよ・・・。」

私は慌てて口を離した。

「そうか、母乳も出なくなったし良かったな!」

もう少し吸い続けたかったがこれ以上は美咲に嫌われてしまうと思い素直にやめた。

おっぱいが丸出しであることを思い出したのか美咲は素早く服を直して恥ずかしそうにしながら。

美咲「お兄ちゃんありがとう、部屋に戻って勉強するね。」

と言って足早に出て行った。

俺(やってしまった・・・でもおっぱい美味しかったなぁ・・・また飲みたいけど流石に次は無いよな~。)

と色々考えていると母が帰宅して、しばらくしてから夕食を済ませ、その後はいつも通り過ごした。

次の日美咲は母と病院に行きとりあえず薬をもらって、それで母乳は出なくなってきたみたいだった。

一ヶ月後には検査の結果が出て、特に異常は無いとのことでとりあえず家族全員安心した。

兄としては喜ぶべきだが、もう美咲の母乳が飲めなくなるのは少し残念だった。

それから数ヶ月後の休日のある日の昼過ぎ

美咲「お兄ちゃん・・・また母乳が出て来て痛いの・・・。」

「え?薬は?」

美咲「飲んでるのに先週くらいからまた出てきたの。」

「薬が効かなくなったのか。」

美咲「胸が痛くて手で出してるんだけど、手じゃちょっとしか出てこないし、痛いの。」

「そうか、それは大変だったな。俺はどうすればいい?」

兄としては悲しむべきなのに私はまた美咲のおっぱいが飲めるかもと思い内心ワクワクしてしまっていて、こんな意地悪な質問をした。

美咲「お兄ちゃんにはね・・また・・おっぱい・・・飲んで欲しいの・・・。」

頭を下に傾け、顔を赤くして恥ずかしがりながら小さな声でそう言った美咲は恥ずかしすぎたのか固まってしまった。

「分かった、じゃあ服をめくってくれ。」

美咲は両手でスポブラごと上着をめくり上げた。そこには明らかに数ヶ月前よりも大きくなったおっぱいがあった。

美咲の成長に興奮した私は膝立ちになってまずは成長したおっぱいを確認するようにマジマジと見つめながら両手で揉み始めた。

するとあの時のように母乳が乳首から垂れてきた。

わざと母乳を舐めずに揉み続けると美咲の乳房にまで母乳は何滴も垂れてきて、めちゃくちゃエロかった。

私は乳房の下から乳首へ向けて舐め始めた。

美咲「ひゃう!んんっ・・・っ。」

母乳を綺麗に舐め取った後は乳首に吸い付いて揉みながら母乳を飲み始めた。

前回とは違い酸っぱさは無く、ほんのり甘い味に変わっていた。

美味しくなった母乳をもっと飲みたくなった私はゆっくりペースでするつもりがいつの間にか揉みながら激しく吸い付いていた。

美咲「お兄ちゃん、ちょっと痛いよ・・・。」

私は夢中で飲み続けた結果、いつの間にか母乳を吸い尽くしていて美咲は痛がっていた。

慌てて口を離した私は

「ごめんごめん、完全に飲み尽くさないとまた痛くなるからな。」

そう言ってあくまでこれは治療だぞ!的な流れでその場を誤魔化した。

「とりあえずはまた病院に行ってみるしかないな。」

美咲「うん・・・。」

美咲は素早くと服を直すと

美咲「お兄ちゃんありがと・・・。」

と言って自分の部屋に帰っていった。

俺(俺の方こそありがとうだぞ。)

後日 美咲は母と病院に行ったがこれと言った原因は分からなかった。

それ以降、美咲自身毎日手で母乳を出しているそうだが、それでも溜まってくるらしく、週に1回のペースで美咲の母乳を飲んだ。

少しずつ大きくなる美咲のおっぱいのサイズが気になった私は、ブラのラベルをこっそり見てみるとCカップだった。

変化があるのは大きさだけでは無かった。

母乳を飲む度に毎回痛がっていたのが減ってきて、股をモジモジするようになった。

小◯生のおっぱいは卑猥な兄によって開発されていたのである。

これからこのおっぱいがどうなるのかが楽しみで仕方なかった、

以上でお話を終わります。

長々とありがとうございました。

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