熟年になってからの悪戯 妊活仕上げ

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妊活3日目。

今日は土曜日で仕事が休み。明日も日曜日で連休なので今夜は3回ぐらいしようと決意。

朝食後にちょっとコンビニにスポーツ新聞を買いに行く。普段週末だけ自宅に配達してもらっているので読まないとイライラするからだ。

いつもはエロのページも楽しむが今はどうでも良い。

家に帰ると姉は明らかに不機嫌そうだった。

私が出かけている僅か20分程で何があったのだろう。

少し不安になった。いや、かなり不安になった。

母にこっそりと訊いてみる。

「姉貴どうしたん?何かあったん?」

「家に来てから毎日飲み過ぎだから今日は飲んだらダメって言ったらあんな感じになってしまった」#レッド

「要らん事言うなよ!大事な日やねん!3回精子注いで俺の子宿してもらわなあかんねん!邪魔せんといて」

「でも気兼ねなく飲む為に家に来てるのに可哀想やん」

表面上は優しく姉を庇う」。

が、実際は完全なる自己都合だ。

「いくら何でも飲み過ぎやから今日だけはやめさせるわ」#レッド

一気にテンション下がる。

姉も不機嫌そうで会話が無い。

私の子を宿すために私の精子を全て受け止めてくれている姉。昨日の大量の精子も吸収してくれている姉。

〜姉はまるで知らないことだが〜

せめてものお礼に2人で買い物でも行こうと誘うと

「行ってもええけど」

と上から目線の返事。以前ならムッとしたが今はもう気にならない。

繁華街に出て買い物を楽しむ。

姉の機嫌も治ってきた。

ちょっとしたデートのようだ。

昼食を食べに小さな食堂に入った。

姉は早速ビールを頼む。

「ええの?」

「お母さんには内緒やで」

「まあ、お母さんに内緒のもっと凄い事を俺はやってるねんで」

「言わへん言わへん」

食事しながら雑談。すると姉は

「今日は仕方ないけど晩酌我慢するわ。でもあんた帰らんといてな。それに明日お母さん友人と牡蠣食べに行くんやって。その代わり明日は昼から思い切り飲むわ!」

「わかったわかった」

「で、明後日の月曜日に帰る」

「そうなんや」

残念だが今夜は諦めその分も明日頑張る事にする。明日は28日。妊活カレンダーによると最も排卵確率の高い日だ。必ず姉に妊娠してもらわないと。明後日1日に帰るという事はやっぱり姉自身は旦那から排卵予定日の間だけ逃げてきたのは間違いなかった。

結局その日は洗濯カゴにあった姉のショーツのをおかずにした。

昨夜濡れていた薄いベージュのショーツは少しパリパリになっていた。私の精子の匂いはしない。また吸収したのだろうか?今日はちょっと汚れが酷くてオシッコの刺激臭が強かった。

「今日一緒に出かけた時こんなにショーツ汚してたんや。こんなに汚れたショーツ履いてたんや。」

その状況と匂いに興奮し汚れた部分を口に含み吸いながら果てた。

中学生時代と同じことをしてしまった。

妊活最終日の28日。母は朝早くから友人と遠方に日帰りで牡蠣を食べに出かけていた。

「最終日やから1日飲むで!」

「さすがに自宅では昼から飲まれへんしな。最終日に相応しいやろ?」

「別にええけど大丈夫なん?また酔い潰れたらオカンに見られるで」

「もしそうなったらお母さん帰る前に起こしてな」

「起きる訳ないやん!あんな事されてもまるで起きへんのに」

姉は昼前から飲みだした。アル中かと思う。

そこで考えた。

「という事は昼間にできて夜にもできるかもしれん」

昼間の飲酒は酔いが早いというが本当だろうか?まあ私にできるのは姉を早く酔わす事と酔い潰れた姉に精子注ぐくらいだが。

さすがに昼間はエロ話は無く普段の愚痴や雑談ばかりだった。

程なくして姉は明らかに酔いが回ってきたようだ。

「あと少し」

まだ昼の2時過ぎにもかかわらず姉は潰れた。

ちょっと戸惑った。私自身、真昼間にSEXの経験は無かった。しかしコタツで横になる姉を見ながら

「今まさに排卵真っ最中かな?」

と考えるともう我慢出来なかった。

「姉貴!姉貴!」

揺さぶりながら声をかけるが死んでるように無反応。

大丈夫だと確信してコタツを移動させた。

姉は部屋着のスウェットを着ている。

いつもネグリジェだったのでスウェットを脱がしていくのは新鮮である。

まずタオルとウェットティッシュを用意しておいた。

姉の横に座りゆっくりとスウェットの上を捲ってお腹を出した。

お腹を摩りながら

「今、子宮に卵子があるんやろな」

とちょっと感慨深く感じた。

そこである事が頭をよぎった。

「姉はおそらく濡れてないだろうからまずショーツを脱がさないとまずいな」

目覚めた際に自覚無く濡れていると不審に感じると思った。

姉の足元側に移動しスウェットとショーツを一緒に脱がしていく。

バレないようにそっとそっと。

ショーツを確認した。ほんの少し染みはあるが淫汁ではなかった。少しオシッコの匂いがした。

「やっぱり濡れてなかった。脱がして正解やった」

少し上から姉を見る。スウェットの上だけ着て下半身は裸というのがエロい。全裸よりエロい。

姉の少し濃いめの陰毛の感触を楽しむ。生えてる範囲はごく普通で逆三角。手入れはしてなさそうだ。口を近づけ陰毛を唇で挟む。舐める。

足をゆっくり広げてその間に這いつくばって姉の割れ目を見た。年齢が信じられないほどの綺麗さだ。ビラビラのはみ出しも僅か。指でそっと開いてみる。日中の太陽光の下で見るとより一層いやらしい。クリの皮をめくると少し大きめのクリが露出した。指に唾をつけて優しく転がす。段々と固く充血してくるのがわかる。

意識無くても身体は反応すると改めて分かった。

クリを舌で愛撫する。少し吸う。舐める。押す。顔を離し再度姉のヴァギナを指で開きじっくり観察する。尿道口も可愛らしい。ちょっとオシッコの匂いもする。それがまたいい。舌でチョンチョンとつつくと尿道口が少しピクピクした。

「オシッコ出たらどうしよう」

用意したタオルを下に敷いて再開。

「もしオシッコ漏らしたら口で受け止めようかな。何か飲める気がする」

しかしそうはならなかった。

ホッとしたような残念なような。

クリを再び愛撫してるととろみのある淫汁がじわじわと溢れ出してきた。

自然光で見ると本当にいやらしい。

舌で掬い取り飲み込む。

「ああ、美味しい」

何度も何度も繰り返した。

膣に指を入れる。

中でクチュクチュなっている。淫汁は溢れ出しお尻の方に垂れ出した。

垂れた淫汁をローション代わりにアヌスを愛撫する。強めに押したり摩りながら更に淫汁をべっとりつけて人差し指を少し入れた。

「う〜、またアヌスに突っ込んだ」

第二関節くらいまでゆっくり入れてみた。

たっぷりの淫汁のおかげか案外スムーズに入った。少し出し入れしてみる。その間も淫汁は垂れてきて自然にローション代わりになった。

更に欲望が湧いて指を根元まで入れた。

「指が姉貴のアヌスに全部咥えられてる。やらし過ぎる」

指を抜くと指先に少しだけウンチがついていた。

「ウンチや!姉貴のウンチや!」

匂いを嗅ぐ。当たり前だが臭い。でも愛する姉貴のウンチ。誰にも見せたくないもの。と考えると自然に口にしていた。苦い。

実際は相当ヤバい事だがそんな風には思わなかった。姉のだからできる、いや、そうしたいのだ。姉の全てを受け止めたいのだ。

もう一回やってみた。指輪を奥で掻くようにし指先でら感じる塊を掻き出すようにした。小指の先より少し小さな茶色の柔らかい塊が出てきた。

もう舞い上がりその固まりを口に入れて噛まずに飲み込んだ。かなり飲み辛かったが頑張って飲み込んだ。姉を飲み込んだ気分になった。

指をじっくり舐めて綺麗にしてから手を移動し胸を触るとノーブラだった。

まずは手で感触を楽しみそしてスウェットを首元まで捲り上げた。露になった姉の巨乳。

少し茶褐色の乳輪に小さな乳首。太陽光の下で見るこれが本物なんだと更に興奮。

赤ん坊のように吸いついた。そして両手で大きな乳房を離したり近づけたりして堪能した。

私の我慢汁が姉の太腿に垂れている。

もう我慢出来なかった。

ペニスの先で割れ目をなぞりしばらく音を楽しんでから

「ニュルニュル」

至福の瞬間。しばらくじっとして姉の温もりと包み込んでくれる感触だけを噛み締めた。

「もうこれ無しでは生きていけないんじゃないか?」

徐々に腰を動かしだし更なる快感を感じ始めた。姉に体重をかけないように気をつけながら露になっているおっぱいを揉み酔い潰れている姉の顔を見つめる。

「もし今起きたらどうなるんかな?発狂するかな?受け入れてくれるかな?」

怖い事考えてしまう。これも日中の明るさのせいなのか?

明るさが現実を思い知らす。確かにそう思った。

「今抱いているのは実の姉なのだ。しかも排卵中だ。私の子を宿してもらおうと姉の意識が無い状態で犯しているのだ」

恐ろしい現実が更に興奮度を高める。

その興奮が現実を打ち消す。

「姉も私の子を宿したいはずだ。私を愛しているのだ。私の全てを受け止めたいのだ。実の弟と一つになりたかったのだ」

勝手な妄想の膨らみに合わせて絶頂を迎えた。

「お姉ちゃん!お姉ちゃん!愛してる!中で逝くよ!逝く!逝くーっ!」

姉の中でドピュっと出た後もしばらくドクドクドクドク脈打ちながら射精は続いた。

「お姉ちゃん、愛してる」

姉にそっとキスしてから上体を起こしゆっくり引き抜いた。ピストン中に出たであろう白く泡立った淫汁がお尻に垂れていた。それを拭き取ると膣口から精子が逆流してきた。指で押し戻す。何度も押し戻す。

「まだ昼だし、精子の逆流は気づかれる可能性あるからやっぱりちょっと拭き取ろう。また夜に押し込めばいい」

妊娠は最初のドピュっと出た精子に頑張ってもらおうと思った。

何とか服を元に戻してそのまましばらく寝かせておいた。

18時頃になって母から電話があり19時頃に帰宅するという。お土産で牡蠣づくしの弁当を買ったので夕飯はそれでという事に。

18時半くらいに姉を起こす。

「姉貴!姉貴!そろそろ起きや」

無反応。

「姉貴!オカンそろそろ帰るって」

しつこく揺さぶるとやっと気づく。

「今何時?」

「18時40分。19時くらいに帰るって」

身体をゆっくり起こしてトイレに行った。

「バレませんように」

ドキドキ祈ってると戻って来た。

「昼から調子乗って飲み過ぎたわ。ちょっと気持ち悪い。さすがに今晩はやめとこ」

「マジ⁈予定狂うやん!さっきもっと押し込んどくべきやったわ」

「そやな。やめといた方がええわ。今日は早めに休み」

優しい弟を演じた。というより咄嗟にその言葉が出た。

「ごめんな」

「じゃあ俺、オカンが弁当買って帰るって言うてたからそれ食べたら帰るわ。明日仕事やし。月初でバタバタしそうやし」

とてもガッカリだった。しかしやれないから帰るのも非道やなとは思う。

「え〜、帰らんといてよ。今日はもう晩酌しないけどお礼もしたいし」

「お礼?」

「実は姉は今まで全ての行為に気づいていて分かった上で私を全て受け止めてくれていた。だから今回も私の子を自分が宿すつもりで排卵期に実家に来て私を呼び出したのだ。最初にこっそり悪戯をした私を辱めたく無いからその後もずっと気づかないふりをしてくれているのだ。」

「お礼って、ひょっとしてお酒飲まない素面の状態できっちり子作りの為のSEXをしてくれるのかな」

痛いくらいにいきり勃ってしまった。

「じゃあ明日の朝早めに出て家帰ってから出勤するわ」

「ありがとう。そうして」

母が帰り皆で弁当を食べた。

その後しばらくテレビを見ながら談笑。

母が風呂に入ったが姉は今日はしんどいから入らないという。まだお酒残ってるらしい。

結局何も無いまま寝ることに。

「何やこのやるせなさ。お礼って何の事やねん!」

中々寝付けなかった。ひょっとしたら姉からLINEで部屋に来てってお誘いあるかも知れないと期待していたが既に深夜2時半。一応姉の部屋に様子を見に行った。そっと襖を開けて中を見ると豆電球に照らされて爆睡する姉がいた。

「玉砕」

翌朝姉に起こされ身支度だけ済ませ実家を出ようとすると

「晩酌の相手ありがとう。はいコレ。お弁当。」

「あ、ありがとう。行ってくる」

「行ってらっしゃい」

笑顔で見送る姉をみて

「お礼ってコレかいな。めっちゃ期待してたわ。やっぱり妄想やったな」

「でもあの身体には俺の子供が宿ってるかもしれないんやな」

月初の月曜日、フル勃起させながら実家を出た。

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