ストレス続きだったのである土曜日の昼間に熟女風俗を使った。
ラブホが多数あり、風俗もあるJR駅で用事を済ませた昼過ぎに風俗サイトから何軒かに電話をするが好みのタイプがなかなか居ない。
以前に使った熟女店に連絡すると、移動などの時間を考えて30〜45分待ちで二人の名前を言われたのでサイトで確認して折り返し電話。
詳しくタイプを聞くと、里美さんという40代で細い小柄の女性を勧められたのでお願いした。
里美さん。
40代半ば?155cm45kg80cmB55cm82cm。プロフィールにはエッチ大好きMな人妻と書かれている。
無料サービスでノーパン待ち合わせとバイブかローターとなっていたので再度電話してノーパンとバイブをお願いした。
待ち時間があるからマックで手早く昼飯を食べて待ち合わせ場所に早めに行き、期待しながら待つ似たような女性を見つけると違うかなとか考えながら待つ。
少し早めに非通知で着信があり、周りを見ると少し離れた場所で黒っぽい膝丈のワンピースの女性が電話しているのを見つけて歩み寄り挨拶した。
「俺さんですね?お待たせしましたか?里美ですよろしくです」
「よろしく!言われたまま細くて小柄の人で嬉しいな」
里美さんは年齢なりのシワなどはあるが、綺麗で普通に同年代と比べたら若く派手には見える。
手を繋がれホテルに向かい歩くと小声で
「ノーパンは恥ずかしいよ!なんかエッチな気分がするし見られちゃうか心配」
言われたのでわざと歩道橋を渡る方向のラブホへ向かう。
「俺さんわざと階段使うなんてエッチだ!見られちゃうよ(笑)」
嬉しそうに笑いながらスカートの後ろをバックで隠す。
「見られたらどんな気持ちになるの?隠さないで」
バックをどかし、後ろに人がいるのに見せるように撫で回す。
「恥ずかしいけど感じてきちゃうかも?俺さんはエッチだね!触り方が上手い」
下る時には腰に腕を回し触り続けて歩き考えていたラブホまで雑談して到着したがちょうど満室になり、待ちたくないからと数軒をウロウロすることに。
人気のラブホの高い部屋が空いていたが、里美さんは安い部屋にしようと一番安い狭い部屋を選ぶ。
入室して支払い済ませ、店に連絡を終わらせると浴槽にお湯を溜める。
待つ間にコーヒーを飲みながらまた話す。
「ノーパンで少しドキドキした、俺さんさり気なく触るから感じてぬれちゃったよ!」
隣に座る里美さんから舌を絡ませるキスをされた。
「俺さん遊びなれてるね!」
またキスをしながら抱き付き股間を触る。
「私みたいなオバチャンでガリガリなの好きなの?胸無いよ」
俺の手を胸にあて、揉ませる。
「俺は同じぐらいの年齢だし細いのが好きで胸は小さめがいい」
と伝え、キスをして胸と背中からお尻を撫で回す。
里美さんは盛り上がってきたのか俺に密着して激しいキスを続ける。
キスをやめて立ち上がると俺も立たせ、服を脱がせて身体を撫で乳首から腹筋などを舐めキスをしてから自分も脱いで、ノーパンなのを笑いながら跪き、フェラをした。
「俺さんのチンチン硬くなってるよ!凄い硬い…」
ジュボジュボと音を出し喉の奥までくわえる。
「ベッドに寝て!私も舐めて欲しい」
69になると舌を使いだし激しく舐める。
少し濡れて見えるオマンコを開き見ていると中からジワジワと染み出すように濡れてきた。
剃っているのでほぼパイパンだ。
クリを指で剥き舐める。
「いきなり!ダメ!敏感なの…感じる…舌がイヤらしく動いてキモチイイ」
根元までくわえてから動き出す。
俺もクリを吸ったり舌で転がすとヌルヌルとしたのが溢れだす。
「俺さんの感じるよ!舐め方上手い!イヤァ〜もっと激しく舐めてオマンコもクリも舐めて!私イヤらしい気分で我慢できないの」
袋からアナルまで舐めだした。
まだ身体を洗っていないのに舐めまわす。
「里美さんのオマンコから溢れてるよ!いやらしいね?」
言いながら指を中に入れてゆっくり動かしクリを舌で舐めまわすと中からさらに溢れ身体がビクビクと反応する。
「中がキモチイイ…そこ感じるの!イッチャウよ?いい?」
ビクンと反応して軽くいったようだ。
「無理…フェラ出来なくなっちゃいます…」
ベッドに仰向けに倒れこむので足を開きまた舐め続けると
「キモチイイ!またイッチャウよ?」
指を2本入れてGスポットを擦るようにしながらゆっくり動かした。
身体をビクビクとしながら腰を浮かせる。
「ダメダメ!本気でイッチャウ!」
顔を近づけると舌を出しキスを求める里美さんにキスをする。
俺に抱き付き腰を浮かせてから
「イクイク…オマンコが感じるキモチイイ」
言うと力が抜けてイッタのがわかった。
しばらく抱き締めていた。
「俺さんとは初めてだけど本気でいっちゃいました…いいかも(笑)」
「私が今度はしてあげるね!」
そう言うと俺の上に股がり素股をしながらキスをした。
「俺さんの硬いから擦るとクリがきもちいい」
「次に本指名さんがいるけどいいか…」
呟くとかなり激しく腰を動かしあえぎ声をだす。
「俺さんもきもちいい?胸を舐めて触って」
起き上がり対面座位になり硬くなった乳首を舐め小さい胸を乱暴に揉んでみる。
「私凄い濡れてるね!初めてのお客さんでこんなにならないのに…相性がいいのかな?」
あえぎながら聞いてくる。
正上位にして胸を舐めながら俺が腰を動かし素股をする。
「クリがきもちいいの!俺さんの硬いチンチンが擦れて感じる!」
グチュグチュとローションも使わないのに音がする。
「俺さんまだいかない?私またいきそうだよ!我慢しないで何回でも出していいからね」
そう言いながら里美さんは下から腰を動かしていた。
「いいよね?俺さんもしたいでしょ?お願い」
そう言いながら里美さんは自分で動き生で入れてしまう。
「アァ〜熱いのが入った…硬い…奥まで入れて深く入れて」
自分も腰を動かし深く入るようにしている。
「里美さん生だけどいいの?」
確認する。
「中で出さないでね(笑)生がきもちいい!俺さんのチンチン感じる」
言葉でも感じるようで自分で激しく盛り上がる。
足を持ち上げ腰を浮かして一番奥まで突き刺すように激しく腰を動かす。
里美さんは俺の腕を掴み叫ぶようなあえぎ声を出して動きを合わせる。
「イクゥ〜ダメ!イクイクイク!」
背中を反らすとオマンコがキュッと締めつけると里美さんはイッタ肩で息をしてぐったりしている里美さんを抱きながら入れたままにしていた。
少し落ち着いたので抜こうとすると
「嫌!抜かないで!」
「俺さん信用してるから一緒にイキタイ…中で出していいよ」
「俺さんなら中でいい…心配はしないでピル飲んでるから」
キスをしてきた。
舌を絡め今までで一番気持ちが入ったキスだ。
足を肩に担ぎ腰を激しく動かした。
里美さんは嬉しそうにして首に手を回してきた。
「俺さんみたいなお客さんに逢えて嬉しい!こんなに相性がいいのは初めてかも?私のオマンコに出して!いっぱい出して!」
我慢できなくなり早く激しくガツガツと奥まで突き入れる。
「里美さん我慢できないから出すよ!中に出すよ!」
「私もいきそう一緒に!」
オマンコが締まる。
一番奥に入れて射精する。
「熱いのが出てるのわかる…たくさん出して!イクイクイク」
里美さんが少し遅れていったようだ。
少し入れたままでいて抜く。
「ア!抜いたら流れてくる!ほら?」
慌ててティッシュで拭き取る。
「お客さんで拭いてくれるのも少ないよ(笑)やはりいいお客さんだ!」
里美さんは自分でも拭き取ると萎えかけたのを舐めてお掃除フェラをする
「普段はしないからね!サービス」
ソファに移動して冷めたコーヒーを飲みタバコを一本吸う。
「お風呂入ろう」
身体を洗い里美さんはオマンコを丹念に洗った。
浴槽に浸かりまたお互いに撫であいしている。
里美さんが笑うとまだ硬くはないのを入れてしまう。
「俺さんみたいなら楽しく働けるし私も気持ち良くなれるから嬉しい」
「またがあるかわからないけどこれからは全部サービスね」
二人で立ち上がりバックで入れて里美さんから腰を振る。
「バックも好きなの!激しくしてください」
俺は腰を激しく動かし胸を揉んだ。
「乳首も摘まんで!痛くして!オマンコ深くにいれて!」
本当に仕事抜きに感じているようだった。
「お尻叩いて!オマンコ壊すぐらい突き上げて!お願いします」
立てないぐらいになる里美さんの腰を掴み激しく突き上げる。
「オマンコきもちいいよ!俺さんのチンチンが深く入ってます」
「私のオマンコにまた出してください!イヤらしいオマンコ感じますイキマス…」
ガクガクと震えていってしまうがそのまま続けていた。
「オカシクナル…漏れちゃう…ア!ア!ア!くる…」
くの時になっている里美さんを膝まつかせ足を開き突き上げる。
「ギャァ〜」
と叫び漏らした。
匂いはしなかったからハメ潮吹きだ。
ジョボジョボと結構な量をだしながら痙攣している。
まだ突き上げていたが限界になったから
「里美さんどこに出したらいい?」
聞く。
「どこでも…顔は嫌だけど…激しいのきもちいいよ!また漏れちゃうイクイクイク」
里美さんがいきながら漏らしている。
抜いて里美さんをこちらに向かせてから見せるようにしてシゴキ胸に2回目とは思えない量をぶっかけた。
ボーっと見ている里美さんがまたくわえてお掃除フェラしてきた。
「仕事抜きセックスしちゃった…久々に疲れたかも(笑)」
身体を洗い部屋に戻り服を着るとタイマーが鳴った。
「連絡するから静かに」
連絡すると
「30分ぐらい自由に使えるから」
キスをされた。
ミネラルウォーターを飲みイチャイチャする。
「俺さんまたお店使うなら呼んでね!出来たら最終枠なら長く出来るから嬉しい」
「次に会ったら連絡先教えるね!」
「次はいつもの本指名してくれるお客さんで本番してるから俺さんの後だからすぐに感じてサービスできないかも(笑)」
ホテルから駅まで送り別れたがすぐに着信があり
「これが番号だよ!ショートメールぐらいならかまわないよね」
次は近いかもしれない。