熟女監禁籠城事件 第3章

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独り暮らしのおばちゃんの家に盗み目的で忍び込んで、おばちゃんとばったり出会したことから、2人のおかしな性関係に発展して、家賃を滞納している俺と、同居することになってしまった。

「おばちゃん、ありがとう、家賃まで払ってくれて」

「まあまあ、後で返してくれればいいから」

引っ越しの荷物も、家具はほとんど備え付けだったので、軽トラックを借りて、簡単に済んでしまった。

おばちゃんに家賃の相談をしても

「お兄ちゃんの仕事が決まってからね」

とまともに話をしてくれない。

まあ今の俺には、貯金も無いから、おばちゃんの優しさに甘えるしかないのだけど。

おまけに金欠の俺に、3食食べさせてくれるのも、本当にありがたかった。

仕事もハローワークに通って、見つけた職場に通い始めている。

今までのダラけた生活から、抜け出せたのも、おばちゃんの助けがあったからだと思う。

おばちゃんへのお返しとして、週に5回はおばちゃんを抱いてあげることだった。

旦那さんが亡くなってからは、無気力だったおばちゃんが、最近はすごく明るく元気になったと、近所のおばさんに言われたこともあった。

でも最近困ったこともある。

ガラケーだったおばちゃんが、携帯会社からのスマホに替えて下さいの、再三のメールで俺の助けでスマホデビューしたんだけど。

アマゾンショッピングを教えたせいで、アダルトグッズを買いまくっていることだ。

最初はタオルで拘束することで満足してたんだけど、専用な拘束具を購入して、俺に拘束をおねだりしてくる。

今日も帰ると、宅配ボックスには、アマゾンの段ボールが入っていた。

おばちゃんはまだパートから帰って来てないようだった。

段ボールを居間に置いて、お風呂の準備をしてから、部屋に戻って着替えてから、居間に降りていくと、おばちゃんが帰って来た。

「おばちゃん、おかえりなさい」

「お兄ちゃん、ただいま、お腹減ったでしょ、すぐに作るね」

「うん、お風呂は入れておいたよ」

「ありがとう」

2人は黙って近づくと、おかえりのキスをするのは、毎日の日課になっていた。

「おばちゃん、アマゾンから届いてたよ」

「あっ届いたんだ、お兄ちゃん今日試してもいい?」

「また何買ったの?」

「ヒミツだよ」

「おばちゃん、無駄遣いは良くないよ」

「無駄遣いじゃないよ、今ねおばちゃんは楽しいの、充実してるのよ」

おばちゃんは鼻歌を歌いながら、食事の支度を始めていた。

食事を終えて、お風呂も済ませると

「お兄ちゃん、早く」

先にお風呂に入っていたおばちゃんが、2階の寝室から俺を呼んでいる。

寝室に入ると、アマゾンの段ボールを開けて、おばちゃんが中身を並べていた。

透明のカップのような物が見えた。

「何を買ったの?」

「乳首吸引器だよ」

「なにそれ?」

「このカップを乳首にセットして、エアで吸引するんだって、バイブも付いてるんだよ」

本当に子供がおもちゃを手に入れた時みたいに、はしゃいでいた。

「おばちゃん、痛そうなものが好きなんだね」

「お兄ちゃんお願い、試してみて」

「おばちゃんの乳首大きいからちゃんと付くかな?」

「大丈夫だと思うよ、ᒪサイズ注文したから」

俺は透明のカップを、おばちゃんの乳首にセットして、ピンクの丸い吸引ポンプを押してみた。

キュッキュッと音がして、乳首を吸い上げてるのがわかる。

4cmほどの透明のカップが、おばちゃんの乳首で満たされてしまった。

「おばちゃん痛くない?」

「なんかキツく吸われてるみたい、お兄ちゃんバイブも動かして」

スイッチを入れると、カップの横に付いたバイブがウィーーーンと音を立てて、振動を始めた。

「ああ気持ちいい」

俺はバイブをONにしたまま、パンティを脱がしてオマンコを舐め始めた。

「お兄ちゃん舐めてくれるの、うれしいわあ」

クリトリスをペロペロと舐めあげると

「ああおっぱいも、オマンコも気持ちいい」

「おばちゃん、イカセてあげるね」

「うん、お願いイカセて」

俺はこの前買ったグッズを思い出し、箱から取り出しスイッチを入れた。

ウィーーンという振動音とともに、動き始めたのは、クリトリス吸引器。

「おばちゃん、クリトリスも吸ってあげるからね」

吸引器をクリトリスに充てがうと、クリトリスを吸い始めた。

「ああああ〜」

乳首を吸われて、バイブで刺激され、クリトリスも吸い上げられ、おばちゃんは悲鳴のような声を上げている。

「ああ〜お兄ちゃん、オマンコズブズブして」

「指は何本入れますか?」

「ああああ〜3本入れて、掻き混ぜて」

ビショビショに濡れたおばちゃんのオマンコは、俺の3本の指を簡単に迎え入れてくれた。

おばちゃんの掻き混ぜてのリクエストに応えて、3本の指を縦に横にと、愛液を掻き出すように動かすと

「ぐぁぁぁ〜、ダメダメ、おかしくなっちゃう、もうやめて〜」

俺は手の動きを止めずに

「おばちゃん、やめてほしいの?」

「やめないで、お兄ちゃんイカセてほしい」

「じゃあおばちゃん、イッテ下さい」

クリトリス吸引器を押し当て、3本の指を全力で出し入れすると、グチャグチャといやらしい音を立てながら、愛液もドロドロと溢れ出してくる。

「ああああ〜イクよ、お兄ちゃんちゃんと見ててよ、おばちゃんイクよ」

次の瞬間、3本の指がギュッと締めつけられたと思うと、足をピーンと伸ばして、激しく何度も痙攣したように、腰をガクガクと震わせて、おばちゃんは絶頂を迎えてしまった。

おばちゃんの顔を覗き込むと、目を開けているが、焦点は合っていないようだった。

はぁはぁと息をしていたが、しばらくしてやっと落ち着いてきた。

「おっぱい吸引器とクリトリス吸引器、安い買い物だわ、こんなに気持ち良くしてくれて」

「今までで1番だったかもね、おばちゃん幸せ?」

「うん、幸せ」

俺はおっぱいの吸引器を外して、おばちゃんの乱れた髪の毛を直してあげた。

「今度はお兄ちゃんを気持ち良くさせないと」

「今日はおばちゃんの口でしてもらいたいけど、俺のリクエストもいいかな?」

「いいよ、こんなに気持ち良くさせてくれたんだから」

「おばちゃんは寝てて、俺は上からおばちゃんの口におちんちん入れるから」

「うわーなんか苦しそうだけど、ちょっとゾクゾクするわね」

「おばちゃん、苦しくて耐えれなくなったら、手で叩いて知らせてよ」

おばちゃんは寝たまま、大きく口を開けて、俺のおちんちんを飲み込むように、受け入れてくれた。

俺は足でおばちゃんを挟むようにして、膝を立てて、腕は腕立て伏せの体勢で、腰を使っておばちゃんの口の中に、おちんちんを送り込んで行った。

抜き出す時には、おばちゃんが口をすぼめてくれるのが気持ち良くて、ゆっくりと抜き差しを楽しんでいた。

「うぷッうぷッ」

とおばちゃんの嗚咽が聞えるので

「おばちゃん苦しくない?」

と声を掛けると大丈夫と言うように、手で軽く太ももを叩いてくれた。

おばちゃんの口の中を、リズム良く出し入れしていると、射精信号が青信号に変わろうとしている。

俺は射精するために、腰の動きのギアを上げると、おばちゃんも射精を受け止めようと、口をすぼめたままにしてくれている。

「ああおばちゃん出るよ」

喉奥に出すと誤飲してしまうので、亀頭を口先にして、おばちゃんの口の中に、大量の精子を流し込んで行く。

上からおばちゃんの顔をのぞくと、あまりの精子の量に口の端から少し溢れていた。

俺はゆっくりとおちんちんを引き抜くと、おばちゃんは指で溢れた精子を、全部口の中に入れると、ゴクンと喉を鳴らして飲み込んだ。

「ああ苦しかった」

「おばちゃんごめん、苦しかったよね」

「苦しかったけど、なんかゾクゾクとして興奮しちゃったわ」

「なんかね、おばちゃんこういうの好きなんじゃないかなって、思ったんだよね」

「さすがお兄ちゃん、おばちゃんの趣味がわかって来たわね」

「おばちゃんは昔から、旦那さんと拘束とかしてなかったんだよね」

「そうね、お兄ちゃんと出会ってから、こんな歳で目覚めちゃった」

「そういえば、おばちゃんもうすぐ誕生日だよね」

「もう誕生日なんて、うれしくないわよ、もう60歳、還暦よ」

「今度給料日だから、どこか食べに行こうよね」

「ご飯ごちそうしてくれるの、うれしいな」

「まだ立て替えてくれた、家賃返してないのに、ご飯ごちそうするもないんだけどね」

「ごちそう何にしようかな?」

おばちゃんは俺との誕生日祝いを、喜んでくれてるようだった。

誕生日は土曜日だったので、お昼ご飯を食べに出掛けた。

おばちゃんのリクエストで、ちょっと高い焼肉屋さんで食事をした。

一応誕生日プレゼントで、還暦祝いも兼ねて真っ赤なニューバランスもプレゼントした。

食事を終えて、家に戻りまったく過ごしていると、夕食はおばちゃんの友達が、持ってきてくれると言っていた。

夜の6時半過ぎに、おばちゃんの友達2人が、お寿司を持ってやって来た。

「へぇ〜、この子が自慢のお兄ちゃん」

「やっぱり可愛いわね」

とおばちゃんの誕生日祝いというよりは、俺に興味があるみたいだった。

「へへへへッ」

と愛想笑いだけして、途中からは早く帰ってほしいと思っていた。

お寿司も食べ終わり、食後のお茶も飲み終わり、友達も帰ると思ったが、なかなか腰が重いのか帰らない。

するとおばちゃんと友達2人が、俺に向かって並んで正座してきた。

「なになに」

するとおばちゃんと友達2人は深く土下座して

「おばちゃんとお兄ちゃんがしてるところを、2人に見せてあげて下さい」

「お願いします」

「お願いします」

まるで予想外の展開に、俺はびっくりして、声も出なかったが

「無理ですよ、恥ずかしいし」

とやっと声を絞り出した。

「ごめんなさいお兄ちゃん、私が自慢話みたいにお兄ちゃんのことを話したら、見たいって言い出して」

「もうそんなドキドキないんです、お願いします」

「一度だけでいいんです、お願いします」

3人のおばちゃんに頭を下げられて、俺は返す言葉も見つからなかった。

「えーそんなこと言われても」

やっと出た言葉も、情けないか細い声になってしまった。

「おばちゃんの誕生日の思い出に、お願いします」

おばちゃんにはこれまで世話になりっぱなしだし、ここまで頼まれると、心が揺れてきてしまった。

「1回だけですよ」

「えっいいの?みんないいって、ありがとうお兄ちゃん」

「おばちゃん、見られたいの?」

「人に見られながらなんて、絶対したことないからしてみたい」

「やっぱりおばちゃんは、変だよ、変態だよ」

「こんな変態にしたのは、お兄ちゃんだよ」

そうだよな、おばちゃんを目覚めさせたのは、俺の責任だよな。

覚悟を決めて、おばちゃんとのおばちゃんのための見学会が始まってしまった。

いつもの寝室に上がると、友達の2人もヒソヒソ話しながら、階段を上がって来ていた。

いつものように布団を敷いて、おばちゃんはやる気まんまんになっている。

「あなた達はそこに座って、黙って見てなさいね」

そう言われると、友達2人は大人しく部屋の隅に座り込んだ。

おばちゃんはアマゾンで購入した、拘束具を取り出して、畳の上に並べ出した。

座っていろと言われた友達2人は、拘束具に興味津々で身を乗り出していた。

俺は一つ大きく深呼吸して、おばちゃんの服を脱がし始めた。

今日は手の拘束具と、足をM字開脚にする拘束具をチョイスすることにした。

これならプレイもよく見えそうだなと思ったからだ。

おばちゃんを寝かせて、手を拘束具で固定して、頭の上に持って行き、下げれないようにテーブルの足にロープで繋いだ。

足の拘束具は太ももを固定して、ベルトを首の後ろを通して、M字開脚にすることで、オマンコは丸見えになってしまう。

あとは口の拘束具で、口枷のボールを咥えさせた。

目隠しは友達の視線を見たいというので、今回はしなかった。

俺が拘束具をセッティングしている間も、友達2人は固唾を飲んで見つめている。

M字開脚でオマンコが露わになった時は

「オー!」

「オー!」

と2人同時に声が漏れた。

2人の真剣な表情と、食い入るような目線に、楽しませてあげようという気持ちが、ふつふつと湧いてきていた。

友達2人から見えやすいように、おばちゃんのオマンコが正面から見えるようにして、照明も当たる位置を考えて、布団ごとスライドさせた。

「ちゃんと見えますか?」

友達2人に聞くと

「・・・」

「・・・」

2人は黙って深く頷いた。

おばちゃんはセッティングされて、友達2人の目線を感じてからは、もうすでにオマンコはしっとりと濡れ始めていた。

「おばちゃん、もう濡れてるね」

俺はオマンコを軽く触ると、ビクンと身体を震わせて反応している。

「最初はおっぱいからしてあげるね」

俺はおばちゃんの後ろにまわり、抱き起こして座らせるようにすると、後ろから手を回して、おっぱいを揉み始めた。

大きなおっぱいを優しく揉みほぐすと、乳首を人差し指と中指で、挟むようにしてしてあげると

「うぐぅうー」

と声が漏れ、口枷のボールの隙間から、よだれが一筋溢れてきた。

充分に硬くなった乳首を指で弄ぶと

「もうこんなに硬くなってるよ」

と言って乳首を強く摘むと

「うぎゅーうーーっ」

とさっきより1オクターブ高い声で声を洩らしている。

「友達に見られて、うれしいんだ、もっとイジメてほしい?」

おばちゃんは潤んだ目で

「ううっううっ」

と大きく頷いている。

俺はこの前試した、乳首吸引器を取り出した。

友達2人は猫じゃらしを追う子猫のように、俺の一挙手一投足に釘付けになっている。

「じゃあおっぱい吸っていくよ」

友達2人にわかりやすいように、説明口調になっている俺は、もうこの空間を楽しんでいた。

おばちゃんの大きな黒い乳首に、カップを装着すると、キュッキュッとポンプを押して、乳首を吸い上げた。

両方の乳首を吸い上げると

「近くで見てみますか?」

友達2人に聞くと

「はい」

と言って2人は吸い上げられた乳首を凝視しながら

「痛くないの?」

とおばちゃんに尋ねると

「ううーううー」

と首を横に振っている。

「おばちゃん気持ちいいんだよね」

と俺が聞くと、おばちゃんは今度は縦に首を振っている。

「じゃあバイブの電源入れるよ」

ウィーーーンとバイブの振動音が鳴り始め、おばちゃんは気持ち良さを噛みしめるように、上を向いて照明を見つめていた。

「次はオマンコイジってほしい?」

そう聞くと、おばちゃんはゆっくりと頷いた。

俺が前に移動すると、友達2人はささっと後ずさりして、さっきの定位置に戻っていった。

おばちゃんのオマンコを見ると、愛液が溢れ出して、敷布団のシーツにシミが出来ていた。

「おばちゃん、シーツ濡れちゃってるよ、そんなに気持ち良かったの?」

その言葉に後ずさりした2人が、また身を乗り出してシーツのシミを確認して

「うわーっ」

「ほわーっ」

と感心したような声を上げていた。

俺は2人が見えるように、おばちゃんのオマンコを指で広げると、トロンと愛液が出てきた。

1人の友達がそれを見て、持ってきたペットボトルのお茶を飲むと、ゴクリと飲み込んだ。

その音が場の空気を象徴するようで、スタート音にも感じられた。

俺は黒ずんだオマンコを指で広げ、クリトリスを擦ってあげると

「うひーっふうふう」

と声を漏らして、口枷のボールからは、よだれがダラダラと溢れている。

中指をオマンコにズブッと入れると、親指でクリトリスを回すようにしてあげると

「あふーっ、あうあうあう」

と嗚咽のように声を上げ、流れ出たよだれがおっぱいにまで溢れていた。

俺は口枷のボールと、乳首の吸引器を外した。

おばちゃんはもう終わりと言うような顔で、俺を見つめている。

吸引された乳首は、ピーンと硬く突き出ていた。

俺は友達2人のほうを見て

「2人でおっぱい舐めてあげてくれませんか?」

2人はわかりましたというように、大きく頷いた。

2人は緊張した顔で、ペットボトルのお茶を口に含み、同時にゴクリと飲み込んだ。

この羞恥プレイを想像してなかったおばちゃんは、恥ずかしさで顔を赤くしていた。

2人はおばちゃんの横に座り、ペロペロとおっぱいを舐め始めた。

「ああ恥ずかしいよ」

「恥ずかしいからやめてもらう?」

「ああ恥ずかしいけど、やめないで」

その言葉を聞いて、2人は乳首をチュパチュパと吸い始めた。

俺はおばちゃんのオマンコに、指2本を突き刺し、グチュと出し入れをしてあげると

「ぐぁーーー気持ちいい」

さっきまで口枷で出せなかった声を、取り戻すように雄叫びのように吠えていた。

グチャグチャと音を立てるオマンコからは、愛液がドボドボと溢れ出し、布団のシミは大きく広がっていった。

「お兄ちゃん、指3本にして」

俺は指を3本にして、オマンコに入れようとすると、乳首を舐めていた2人は、舐めるのをやめて挿入するのを、凝視していた。

3本指の出し入れが始まると、2人は再び乳首を吸い始めた。

3本指を縦にして、ズブズブと突き刺していると

「ああすごい、すごい、すごい、ああ気持ちいい」

2人もおばちゃんの絶頂が近いことを感じて、一心不乱に乳首に吸い付いている。

「おばちゃん、イクところを2人に見てもらおう」

「ちゃんと見てて、イクからちゃんと見てて」

2人は舐めるのをやめて、唾液にまみれた乳首を指で摘みながら、おばちゃんを優しく見つめている

「ちゃんと見てるよ」

2人はガクガクと震え出したおばちゃんの身体を、しっかりと支えてくれていた。

俺はラストスパートで、指を高速で出し入れすると

「ああ〜イクイクイク、ああイッちゃう」

拘束具の金具がガチャガチャを鳴らして、身体を大きく震わせて、おばちゃんは絶頂に達した。

「よかったねえ、こんなにイカせてもらえて」

「気持ち良かったの、よかったわねえ」

そう言って乱れた前髪を直してあげていた。

「おばちゃんはちょっと休ませるから、俺のほうの準備手伝ってもらえますか?」

俺がパンツを脱ぎ捨てると、理解した2人は俺に近づいてきた。

その前におばちゃんの拘束具を外してあげると、おばちゃんはニコッと俺に笑いかけてきた。

そして小さな声で

「ありがとう」

と伝えてきた。

俺は仰向けに寝ていると、2人は譲り合うように、俺のおちんちんに対峙している。

「早く舐めてあげて、私のオマンコ乾いちゃうわよ」

おばちゃんの一言で、2人は同時におちんちんにしゃぶりついてきた。

亀頭と竿を2人の唇が動き回ると、俺のおちんちんはすぐに勃起してしまった。

「お兄ちゃんのタマタマも舐めてあげて」

「私、金玉なんて舐めたことないわ」

「口に含んであげればいいわよ」

「こうかしら?」

片方のタマタマを口に含まれると

「ああ気持ちいいです、上手ですよ」

もう1人の友達は夢中に、亀頭を舐め回している。

おばちゃんは寝ている俺の上から、唇を重ねてきて、濃厚なディープキスをしてきた。

3人の熟女の唇が、俺の身体を這いまわり、吸い付かれて夢見心地になっていた。

ピチャピチャという音の三重奏に酔いしれていると

「お兄ちゃん、もう入れて」

おばちゃんの声に反応して、友達2人も口の動きを止めた。

「もう準備万端だから、バックでそのまま出していい」

「思いっきり突き刺して」

おばちゃんは高く腰を持ち上げると、2人の友達の唾液でテカテカに光ったおちんちんを、スブリと突き刺した。

最初の一刺しで奥まで届くほど、オマンコの中は愛液で濡れそぼっていた。

一刺しした瞬間に、気持ちよさで射精が近いことがわかった。

「おばちゃんごめん、気持良すぎてすぐに出ちゃいそうだよ」

「大丈夫よ、あんなにイカせてくれたから、お兄ちゃんたくさん出して」

寝室の空間に、おばちゃんのお尻に打ち据えるパンッパンッという音が鳴り響く。

「ああ気持ちいい、ああ気持ちいい」

いつもより興奮してたのか、やっぱり射精の瞬間は早く訪れた。

「おばちゃん出るよ」

「1番奥に出して」

俺はオマンコの1番奥に、精子をドクッドクッと出して行くと、いつもより多めの精子がたっぷりと流し込んだ。

「ああ気持ちいい」

射精の余韻に酔いしれてしまった。

おちんちんを引き抜くと

「お兄ちゃん、おちんちん」

いつものように、おばちゃんは引き抜いたおちんちんにしゃぶりついて、チューチューと残った精子を絞り出して飲み込んだ。

「ああ美味しい」

友達2人は口を開けて、羨ましそうに眺めていた。

「2人とも満足しましたか?」

うんうんと声に出さず、2人は頷いていた。

「お兄ちゃん、一緒にお風呂入ろう」

「うわーいいなあ、今度お兄ちゃん貸してよ」

「絶対イヤよ、あなた達は不倫になっちゃうじゃない」

「じゃあお父さん殺してくる」

ちょっと真面目なトーンで言ったので、一瞬静まり返ったが、3人はギャハハと笑って2人は帰って行った。

「ああでも人に見られるのは、興奮しちゃったわ」

「俺も途中からは興奮してました」

「じゃあ2回目もある」

「それはないですよ、やっぱり恥ずかしいから」

そう言っていたのに、この会合は月に1回開催されることになってしまった。

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