初体験は、友達のお母さんでした。
小学の友達のお母さんでその頃から、おばさんが大好きで高校に入り、おばさんがコンビニでバイトをしてたので、そこのバイトを始めました。
同級生や後輩から告白されたけど、おばさんが大好きだったので断りバイトに励みおばさんと同じ日にシフトを組んでもらったりしてると
「シュウちゃんはもしかしておばさんのことが好きなのかな?」と言われ、焦ったけどうまく誤魔化し違うと言うと
「何だぁ、違うのか。てっきりおばさんのことが好きなのかなって期待しちゃった。良かったら付き合うまでは行かなくても二人で会ったりしたかったなって思ってたの」と言われ、あまりの嬉しさに
「ずっと大好きでした。だからこのバイトにも来たし」と言うと、おばさんは喜んでくれ
「おばさんは結婚してるし、キミの友達の母だからね。普通に付き合ってデートとかは無理だけど、それでもいい?」と言われ、昔から大好きだったおばさんと会えるならどんな関係でも良かったのでOKすると、その日のバイト帰りにおばさんの方からラブホへ誘われました。
ラブホへ行く途中、
「おじさんと10年位レスで、誰でもいいから抱かれたかったの。そしたらキミの態度を見てもしかしたらって声をかけたのよ。最低よね、息子のお友達をっ誘うなんて」と言われたけど、凄く嬉しかったと伝えホテルに着くと、おばさんから腕を組んできました。
初めてのキスをし、おばさんの身体をあちこち触っても、怒られることもなく服の中に手を入れ胸を触ると、おばさんが喘ぎだしました。
その声だけで出そうになり、そう言うと
「初めてだったわね。おばさんがしてあげるから」と言って、服を脱がされちんぽを握られるとフェラをされました。
大好きなおばさんがちんぽを咥えてるのをみるだけで興奮で
「凄くおっきいね。凄くカチカチだし。ここはどうなってるのかな」と言って、包茎の皮を捲ると、恥ずかしいほどのチンカスがくっついてて
「ごめんなさい、いつも洗ってるけど」と言い訳をすると
「若いから溜まるのよ」と言うと、チンカスを舌で舐めだしました。
「凄い濃厚な味ね」と言われ、恥ずかしくてフェラをやめてもらおうとすると
「シュウちゃんのだったら平気だから。おばさんが全部舐めて綺麗にするから」と言われ、舐められ我慢できずおばさんのお口に、大量に射精しました。
おばさんはあまりの量に口から溢れて俺のお腹に口からこぼしちゃうと
「凄い量過ぎてこぼしちゃったわ。もったいない」というと、こぼれた精子を舐め取り
「美味しかったわ。これからは一滴残らず、トモ子に出してね」と言われて、最高に興奮し、すぐに硬くなると
「出したばっかりなのに凄いわね」と言われ、今度は俺が脱がしました。
「おばさんとこんなことができるなんて嬉しい」というと
「おばさんはやめてよ。トモ子って呼んで欲しいな」と言われ
「トモ子、脱がせるよ」というと
「はい、シュウちゃんの好きにしていいからね」と言われ、パンティ一枚を残しおっぱいに吸い付きました。
乳輪は大きく乳首は真っ黒だけど、凄く興奮し乳首に吸い付きました。
「あはぁぁぁっ」と喘ぎ感じだすおばさんに大興奮し、パンティを見るとマンコ部分には大きなシミがあり、おばさんも興奮してるんだと思いました。
誰でもいいから抱かれたかったとおばさんは言ってたのを思い出し
「もしかしておばさんは童貞の下手な俺とヤルよりもっと上手な人とエッチしたかったのかも」と思うと、たまらなくなりおばさんに聞いてみました。
「凄く濡れてるけど、童貞の俺じゃなく、エッチのうまい人としたかったんじゃない?俺なんておばさんのおっぱいを舐めただけで出そうだから、気持ちよくなれないよ」というと
「トモ子って呼んでよ。そんなこと考えてたの?私が濡れてるのはシュウちゃんのデカチンを食べたいからだよ」と言われ
「ホント?俺でいいの?」というと
「シュウちゃんじゃないとイヤだから」と言って自分でパンティを脱いで、ベットに座るとM字で足を開き、マンコを見せてくれました。
グチョグチョで、マンカスたっぷりのマンコに
「私もカスいっぱいだ。恥ずかしい」と言って足を閉じたので、俺も舐めたいと言って顔を埋めました。
むせ返るほどのおしっこ臭に驚いたけど、大好きなおばさんのマンコなので、その臭いも興奮に変わってました。
我慢できなくなり、おばさんに挿入させてもらいました。
凄く気持ち良く興奮してると
「出していいからね」と優しく言ってもらい、遠慮なく中に出しました。
それ以来おばさんと何度もエッチをしました。
でも半年ほど関係を持ってたけど、おばさんから浮気を疑われてるようで、絶対にバレたくないからと言われ、別れることになりおばさんはバイトもやめました。
ショックを受けながらバイトを続けてると、店長の奥さんから声をかけられました。
店長の奥さんと別れたばかりのトモ子さんは、ママ友だったらしく俺とトモ子さんの関係を知ってたようでした。
「そんなに落ち込んでるなら私じゃダメ?トモ子さんよりも6つも上の51歳だけど」とまさかの誘いに、店長の奥さんとラブホへ行きました。
店長の奥さんはムチムチのデカ尻で、マンコはトモ子さん同様に良く濡れてて、臭いはトモ子さんよりもおしっこ臭がしており興奮しました。
普段の仕事中、店長の奥さんはトイレや床が汚いと凄く怒る人だったので
「マンコはこんなに臭くて汚れてるんだ」と思うと、ちんぽはカチカチでした。
「トモ子さんに聞いてたけど、ホントにおっきいんだね。私に入るかしら」と嬉しそうに言ってて、
「奥さんのマンコはいっぱい濡れてるから入りますよ」というと
「ミカって呼んで。濡れてないもん」と甘えるように言ってきたので
「ミカのマンコは凄く濡れてるよ。臭いも凄いし。綺麗好きなのにミカのマンコはこんなに臭いんだね」とクンクンと嗅ぎました。
「ごめんなさい、何回もトイレに行ったから」と言って凄く恥ずかしがりながらも四つん這いでお尻を突き出したしたので、マンコを舐めました。
感じだした奥さんは自分で乳首をいじってるので、マンコを舐めながら手を伸ばし乳首もいじると
「上手、おっきいの入れて、おねがいだから」と、普段は厳しい店長の奥さんが、凄く甘えるようにしてるので、ちょっと焦らしてみると
「お願い、ミカに入れてください。なんでもしますから。お給料もあげますから」と叫ぶのでそのままバックから挿入しました。
ミカさんはバックなのに自分でケツをふり、また自分で乳首をいじってるのでバックで攻めながら乳首をいじると潮を吹きながらイキました。
「奥まで入ってくるしキツクて裂けちゃいそうなのが最高」と言ってくれ、アソコがヒリヒリするというのでその日は口に出しました。
奥さんは大量の精子を飲み干してくれ、その後も会って欲しいと言われました。
それ以来、奥さんは俺には全然怒らなくなり、周りの仲間から
「お前だけなんで怒られないんだよ」と言われるほどでした。
奥さんは毎日したがるので、当時は都合がよくバイトを辞めるまで関係は続きました。
進学して上京すると、同年代の彼女と付き合いました。
でもトモ子さんやミカさんとは全然違い、マンコの臭いもなくゴム付きのエッチもイマイチだけど、挿入後にもちょっと痛がられたりで困っていました。
自然と彼女ではなく彼女のお母さんが良く見えてきて仲良くなってから彼女のお母さんに告白すると断られました。
諦めきれず何度も告白し、元カノが40代と50代だと伝えると考えさせてと言われました。
しばらくして彼女のお母さんから
「娘から聞いたけど、大きすぎて痛いって相談されたの」と言われ、お母さんはお父さんとレスではなかったけど、小さくて不満があったらしく
「じゃぁ一度だけって約束で」と言われホテルヘ行きました。
チンポを見せると
「凄く大きいわ、ステキ」と嬉しそうな顔でしゃぶってくれたので、俺もお母さんのマンコを見ると、彼女があまり臭わないので期待はしてなかったけど、おしっこの臭いとマンコ独特の臭いが強烈にしてて、やっぱり臭くて大興奮でした。
挿入すると、奥まで届くと喜んでくれ、これからもお願いと言われ関係を持ちました。
彼女とは週一くらいで、彼女のお母さんとは週3でしてましたが、彼女と別れたのでお母さんとも関係は終わりました。
それからしばらくは、彼女も出来ず、地元に帰省した時にミカさんのお世話になっていました。
それから同年代の彼女の3人と付き合ったけど、3人のお母さんとも関係を持ち、いつもだけど彼女より、お母さんとのエッチの方が興奮でした。
マンコの臭いもお母さん達の方が臭いのも最高で、お母さん達も大き目のちんぽを気に入ってくれ彼女とは別れても、お母さん達とは付き合いを続け、3人のお母さんと順番に一人ずつと毎日ヤリまくりました。
俺には幸せな日々で、3人とも俺のためにピルを服用してくれ奥深くに出していましたがそんなに長続きはせずに別れていました。
そんなときにネットでアラフィフの夫婦がEDの旦那に変わって妻を抱いて欲しいと募集があり、隣町だったので応募すると選ばれました。
25歳だった自分を選んでもらい、ご夫婦に会いました。
スレンダーな奥さんで、美人ではないけどニコニコしてて感じのいい奥さんで、自分も過去の付き合った熟女の話しをすると
「若いのにそうなんだ。すっごく期待しちゃうわ」と喜ぶ奥さんと旦那さんから
「出来るなら一回だけじゃなく長い付き合いを希望してるんだ。もちろんお互いの身体が気に入ったらの話しだけど」と言われ、まずはエッチをすることになりました。
旦那さんに見つめられながら奥さんを裸にしマンコを舐めました。
家を出る前にシャワーをしてきたようで、臭いはほとんどなく凄く残念でしたが、マンコを舐め凄く感じてる奥さんのお尻の穴に指を入れてみると、スルっと簡単に指が中まで入っていきました。
「そんなとこまで、恥ずかしいわ」と言いながらもお尻をクネクネし、奥さん自ら四つん這いになり
「見られるとゾクゾクするタイプなの。もっと見てもらえますか?」と言って、四つん這いのマンコと肛門まで見えました。
一旦、肛門から指を抜いたので、俺はその指の臭いをこっそり嗅いでみると、旦那さんが見てて
「それはヤバいでしょう。妻のお尻の穴に入れた指なんだから臭いますよね?」と聞かれ、指は凄く臭ってて、奥さんもそれは恥ずかしいと言うので、ご夫婦に
「熟女好きの臭いフェチなんです。洗ってないアソコやお尻が一番興奮するんです」というと
「えー私はいっぱい洗ってきたわ。それでお尻に指を入れちゃうんだ。お尻もしっかり洗って来たから臭いはないですよね?」と言われたけど、正直に
「凄く臭ってますよ。興奮です」といって、アソコに鼻がくっつくくらい近づき臭いを嗅ぎ、お尻の穴も開いて嗅ぎました。
最初は恥ずかしがってた奥さんもちょっとMらしく、臭いを嗅がれ、臭うと言われて興奮していました。
旦那さんも
「俺はシャワー後しかしないから、妻のマンコの臭いなんか知らないな。妻もお尻の臭いを嗅がれて興奮するなんて知らなかったし」というので、旦那さんに四つん這いの奥さんの臭いを嗅いでもらいました。
「少し臭ってるね。お尻の穴は開いて嗅ぐの?」と言って奥さんのお尻の穴を開き嗅ぐと
「臭うね、でも妻のだからイヤじゃないね」と旦那さんも興奮していました。
臭いを嗅がれた奥さんは、だまってじっとしてて、マンコは太ももから垂れるほど濡らしてて興奮していました。
旦那さんは奥さんのお尻の臭いに勃起しており
「旦那さんせっかくだから今奥さんに入れたらどうですか?」というと
「いいのかい?久しぶりだこんなに硬くなったのは」とやる気満々になった旦那さんに奥さんが
「待って、今日は彼に抱かれる約束よね?あなたは我慢しててよ」と言うと、奥さんは俺に挿入をお願いしてきました。
旦那さんの口から
「そんなにお前、俺以外のちんぽが欲しいのか?」と旦那さんが言うと
「あなたがその気にさせたのよ。そこで黙って見ててよ」と言うと奥さんは旦那さんに見せつけるようにフェラを始めました。
「おっきくて凄く硬いわ」と言いながらしゃぶられ、旦那さんは悔しそうに見つめてて勃起したちんぽからは我慢汁が垂れてて、四つん這いでしゃぶる奥さんのお尻に回るとまた臭いを嗅ぎだしました。
それに気づいた奥さんは俺の上に跨ると
「あなた見てて。あなた以外のおちんぽ入れちゃうから」と言うと、俺のちんぽを根元まで挿入しました。
「凄い、奥まで届いてる。感じちゃう」というと上下に動き出すと
「あなた、入ってるとこ見て。あなた以外のちんぽ、食べちゃったわ」と興奮する奥さんに、
「見てるよ、ホントに入れちゃったね。気持ちいいかい?」と聞かれ
「うんうん、もうイキそうよ」と言うので、下から突き上げイカせました。
すると奥さんにスイッチが入ったのか、自分から腰をふりだし、激しくイクと
「後ろが好きなんです。お願いできますか?」と言われバックで激しく攻めると奥さんは何度もイキ、感じてました。
出そうになり旦那さんに許可をもらうと、奥さんから
「いいですよ。出してください。最後は正常位でいいですか?」と言われ、正常位で腰を振りキスをしました。
最後のラストスパートをしてると、旦那さんには聞こえないように耳元で小さくつぶやくように
「一番奥に下さい」と言われ
「凄く溜めてきたので赤ちゃん出来ちゃうかもしれませんよ」というと
「それもいいわね、いっぱい出してね」と言われ、奥深くに出しました。
出し終えたちんぽをしゃぶってくれる奥さんのマンコを旦那さんが舐めだしました。
俺が出したばかりなのにマンコを舐めると奥さんを四つん這いにさせる俺がいるのにバックで挿入しました。
その場を去ろうとしたけど、バックで突かれる奥さんがちんぽを離してくれず俺は中年夫婦のセックスを見ることになりました。
バックでされてる奥さんが俺のちんぽを咥え3Pが始まりました。
奥さんはフェラも上手で出そうになりちんぽを引き抜こうとすると、ガッチリと抑えられバック中の奥さんの口に2発目を出しました。
2発目なのに凄い量が出たけど、奥さんは全部飲んでくれ、しかも旦那さんに俺が口に出したのを悟られることもなく終わると、バック中の旦那さんに
「あなたこれ以上付き合ってもらうのは申し訳ないわ。帰ってもらってもいいわよね?」と言ってくれ、ご夫婦はセックス中だけど先にお礼を言って帰りました。
その後旦那さんのEDが治ったようで、一回で終わりにして欲しいと旦那さんから言われたけど、後日奥さんから連絡が来て会って欲しいと言われました。
旦那さんに申し訳ないので断ったけど、どうしても会って欲しいとお願いされ奥さんとエッチをしました。
しかも俺好みのシャワーなしで来てくれ、臭いマンコに大興奮でした。
そして奥さんはゴックンが苦手でしたことがなかったらしいけど、俺のは飲みたくなったようでした。
この奥さんとは長く続いたけど、旦那さんの転勤で関係が終わりました。
20代の頃の自分はこんな感じでした。