熟女好きの私、17才年上の妻と結婚しましたが、今は妻の娘におもちゃにされています4

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 ようこが旅行で家を空けた3日間、娘りさと夢のような時を過ごし、また妻ようこと

のセックスでは、再度ようこの素晴らしさを知った私です。

あれから、ようことのセックスは充実し益々激しさを増していきました。

ただ、残念ながら、りさとはあれ以来セックスできていません。

家に2,3度遊びに来ましたが、ようこがいる時、数時間いるだけでした。

しかしそんな時またようこが1泊2日、仕事先の研修で家を空けることに。

行く前に

「またりさにお願いしようか」と聞かれ

「りさがOKだったらでいいよ、無理にとは言わないから」と答えておきましたが、も

ちろん、りさはOKのへんじを、家に来ることとなりました。

定時になり速攻で帰宅し、りさを待ちました。

りさが来ると、早速夕食の準備に。相変わらず段取りよく進めています。夕食ができ2

人で食べました。

「お父さん、また一緒にお風呂入る」とりさ

もちろんOKです。

2人でお風呂へ。ダメです、この日もお風呂に入る前から我慢できず、勃起してしまい

ました。

「お父さんまた勃起してる、お母さんとはしてないの?」

「昨日した」

「お父さん、元気過ぎだよ」

「りさとは久しぶりだから」

風呂に入ると2人で洗いあいました。最後にりさがフェラしてくれます。

相変わらず、ようこに引けを取らない上手さ。ほんと親子でセックスに対して積極的で

エロいところはそっくりです。

りさのフェラで追い込まれます。

「あーダメだ逝きそうだよ」

「待って、後はゆっくりとお部屋で」といいお風呂を出て部屋へ。

やはり私たちの寝室は使わず、りさが来た時に寝泊まりする部屋へ行きます。

「今日はお父さんをいじめてみたいなー、目隠ししていい?」

「いいけど」

さっそく目隠しされます。(りさ、アイマスクを用意していました)

まず乳首に舌を這わされます。見えていないと余計に感じます。これにはびっくりしま

した。

段々下に下りて行き、チンポへ。目隠しされて、ジュポジュポという音が、余いつもよ

り計にいやらしく聞こえます。ようこのフェラも音をたてていやらしいのですが、今日

のりさもそれに負けないくらいの音をたてます。

これでは直ぐに射精してしまいます。

「逝きそうだ」

「じゃあ入れてあげる、入れるよ」

りさが上から跨り挿入します。

気持ちがいいまんこです。いつもより、ねっとりと、亀頭に絡みついてくる感じ、

無理です、我慢できません。

「あーごめん無理だ、逝きそう」

「いいよ、逝って、りさのおまんこにいっぱい出して」

「へっ」

いつも外出ししているのに

「まずくない、それは」

「いいの逝って」

「まずいって」

しかしどうすることもできません。そのままりさの中に射精してしまいました。

「出ちゃったよ、大丈夫?」

「えー、大丈夫よ」

「???」

「だから、大丈夫だって」

これは、ようこの声です。

アイマスクが外されました。

そこには、私に跨ってる、よこの姿が、その横にはりさが。

「ごめんなさい、父さん。2人のこと、お母さんにはバレてた」

「わかるわよ、女の感てやつ。りさを問いただしたら白状したのよ」

「ごめんなさい、お母さんには無理よ」

「さあ、もっと気持ちよくして」

ようこが腰を振ります。

「私も、りさがおまんこを私の顔面に」

顔面にりさのピンク色のおまんこ、下は黒くてグロいようこのおまんこにチンポを包ま

れ、またしても射精しそうです。

「また逝きそうだ」

「あー気持ちいい、私も逝きそうよ、逝く」

私と、ようこ同時に逝きました。

チンポ抜くと、ようこがお掃除フェラ。

「さあ、どうぞ」

りさが跨り挿入します。

「あー大きい、大きい、お父さんの」

違います。目隠しされていた時はわかりませんでしたが。こうして比べると2人のおま

んこ、違います。

りさの方が狭くて、締まります。凄い締付です。

りさも興奮しているのか、最初から凄い腰の動き。

直ぐに「あー逝っちゃう、逝く」

りさが逝きました。

そのままりさは腰を振り、今度はようこがおまんこを私の顔面に。

凄いです。今度はようこのグロまんが目の前に。改めて見ると、りさとは違いよく使わ

れた感がある黒ずんだまんこ。これはこれでこのグロさに興奮します。

「あーまた逝きそう、逝きそうよ」

りさが逝きましたが、私も逝く寸前

抜いて2人でフェラ。射精しました。

2人にフェラされ、全く萎えません。

2人から、竿、たま、アナルとべろんべろんに舐められ。ジュポジュポと吸われ。その

まま、射精してしまいました。

その後も、2人のおまんこを交互に味わい。くたくたになるまで射精を繰り返しまし

た。

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