熟女好きの私、17才年上の妻と結婚しましたが、今は妻の娘におもちゃにされています2

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 私、現在30才、妻(ようこ)47才、娘(りさ)27才(妻の連れ子)。

前日、りさと夢のような1日を過ごし、目が覚めると既にりさは起きており、朝食も

作ってくれていました。

本当によくできるしっかりした子です。

「お父さん、おはよっ、ご飯できてるから、早く食べて。今日は買い物に付き合ってほ

しいの」

昨日、どんな男でも虜にしてしまうであろうその美貌とスタイル、そしてセックステク

ニックで幾度となく私の精子を絞り取った女の姿はそこにはなく、ごく普通の美人で爽

やかな娘の姿がありました。

食事を済ませると、りさと買い物に。

とにかくスタイルがよくその美貌に、行く先々で周りからの視線を感じました。

私30才、りさ27才ですから、周りからは、夫婦、または恋人同士にしか見えなかっ

たと思います。しかも美しい妻に、しょぼい旦那、といった感じでしょうか。

1日ショッピングに付き合わされ、そのほとんどが私が支払いを(まあ、一応父親です

から)

夕食も済ませ、家に帰りました。

「お父さん、今日はありがとう付き合ってもらって、しかもいっぱい買ってもらった

し。お礼に背中流してあげる(笑)」

疲れていたモードが、一気になくなり、昨日の事が蘇りました。

洗面所に入ると既に裸のりさ。

改めてその抜群のスタイルに魅了されます。

先に入ったりさ

「お父さん、早く」

しかし、この時、既に下半身がフル勃起状態。おさまるわけでもないのでそのまま入り

ました。

「あー、勃起してる、いやらしいなお父さん、何考えてるの?」

今日は立ったまま、りさが全身を洗ってくれます。

まるで、風俗に来ているみたい、一体この子は何なんだ、と思いました。

一通り洗ってもらいましたが、チンポは勃起状態のまま。

りさは黙って膝間付き、私の勃起したものを咥えます。

「あー」思わず声が出ます。

温かい口の中、中で舌を動かされると、もう本当にチンポがとろけそうです。

更に昨日同様、じゅぽじゅぽ音をたててしゃぶります。

そして、ゆっくりしごいたり、玉を揉み解したり。

我慢できません。

「こんなにされたら、逝っちゃうよ」

「いいよ、出して」

りさの口内に射精しました。ものの2,3分だったと思います。

一旦、精子を吐き出すと、お掃除フェラ。背中がぞくぞくするほど感じてしまいまし

た。

そのまま、うっとりと感じていると

「だめよ、また逝っちゃいそうな顔してるよ、続きは出てからね」

風呂から出て、再びりさのフェラ。今度も、玉舐め、そしてアナル舐めまで。

直ぐに逝きそうになります。気持ち良さに集中しないように、69に

目の前にりさのまんこ。その姿は、綺麗に剃毛されておりよく見えます。

妻ようことは違い、クリもビラビラも小ぶり。色もピンク色、と言ったところでしょう

か。おまんこまで美しいです。

(妻の使い込まれた、茶褐色の大きいビラビラも好きなんですよ.りさ同様よく締まりま

す)

しかし、無理です。もう射精しそうです。

「ごめん、もう逝っちゃいそうだよ」

「じゃあ入れるね」

りさが跨り、腰を落とします。

「あー大きい、やっぱお父さん凄いよ、この大きさ」

私のチンポがりさの中に入って行きます。

しかし、気持ちがいいまんこです。温かいし、よく締まるし、そのおまんこに包まれ、

正直そんなに持つわけがありません。

上下にゆっくりと動き出すりさ

(あー気持ちい、気持ちよすぎる。無理だ、我慢できない)

「逝っちゃうよ、りさ」

「ダメよ早いよお父さん、さっき出したばっかでしょ、我慢、我慢」

ピストン再開。

「あー大きい、お父さんの大きくて気持ちいい」

動きが早くなります。

「だめ、もう無理、ほんとに出ちゃう」

りさはチンポを抜きしごきます。

「逝ってお父さん、いっぱい出して」

いっぱい出ました。2回目の射精、本当にいっぱい出てます。私の首まで飛んでます。

「凄い出たね、こんな所まで」

りさが飛び散った精子を舐めながらふき取ってくれます。

「りさももう少しで逝くから、今度は我慢してね」

再び、上に跨るりさ。今度は入れると同時に激しく動かします。昨日みたいに、前後、

上下に、本当に素晴らしい腰使い。2回射精していなければ、秒殺です。

何とか我慢します。私も下から突き上げてりさを感じさせたいのですが、射精を我慢す

るのがやっとです。

「あー逝きそうお父さん、りさも逝っちゃう、逝くよ、逝く」

りさ逝っちゃいました。というか逝ってくれました。何とか射精を我慢できて、正直

ほっといたという感じです。

りさ、しばらく余韻にしたった後

「お父さんもういいよ我慢しなくて出して」

繋がっていたままの、りさが、また動き出しました。

「お父さん逝って、逝って、また精子いっぱい出して」

それから直ぐに射精したのは言うまでも有りません。

妻とのセックスもそうですが、りさとのセックスでは更に主導権を握られ、そして射精

までコントロールされている感じです。

この日も射精を我慢させられながら、数発絞り取られました。

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