熟女好きになったのは高校生の時に、近所のおばさんとエッチをしてからでした。
智香子さんという当時40過ぎ位のおばさんでした。
小柄で少しムチムチした感じで巨乳でした。
歩くだけでゆさゆさゆさゆさ揺れていて、思春期の俺には刺激が強すぎて。
うちの母親とも親しく時々お茶をのみに来ていた。
そんな智香子さんから母親に話が来てバトミントンの地域でしている同好会に参加しないかと誘われました。
中学校時代にはしていましたが、卒業して高校にはいってからはして居らず。
「あんたクラブもしてないんだからやりなさい」と言われ、水曜日の同好会に参加しました。
「高ちゃん来てくれたのね~ありがと~」
智香子さんが出迎えてくれて。
Tシャツにジャージ姿でした。
地域の小学生位から50代位の30人前後が来ていました。
中学生として夜9時になり片付けて帰宅
そんな時にも練習の合間に智香子さんの揺れるおっぱいを眺めていました。
そして智香子さんと一緒にバトミントンをし鍵当番だった智香子さんに片付けてつだってといわれて片付けてると急に雷と雨が
ザーッとスコールみたいな激しい雨で他の人はすでに帰っていて二人に。
「高ちゃん自転車だよね?」と言われ
「あたしの車の中でちょっと雨宿りして」と智香子さんの車に
雨が激しく降り止むのを待っていて智香子さんと話をしていた。
「高ちゃん彼女居ないの?」
「居ないです」
「モテそうだけど」
「全然ですよ」
「え?あたしが高校生だったら高ちゃんと付き合いたいな」
ちょっとドキドキ。
「40過ぎたおばさんに言われても困るよね?」
「智香子さん凄い綺麗ですよ?」と話すと智香子さんは笑いながら
「じゃぁ付き合う?」と
「智香子さん結婚してるでしょ?」
真面目で初だったので余計な事を
「そういうのは関係ないよ」と手を触られて
「高ちゃんておっぱい好きでしょ?」
「え?」
「ウフフ…あたしと話してる時にいつもおっぱい見てくるから」
「いや…その…」
「いいのよ…高ちゃんなら触って」と手を掴まれておっぱいに
「どう?柔らかいでしょ?」
ぐいぐい押し付けられ柔らかさに興奮した。
「もっと強く揉んで」と言われて触ると弾力と柔らかさが堪らない
おっぱいの柔らかさも大きさも凄い
「もっと」と言われ触っていると雷がなり近くに落ちたような音がした時に
「キャッ!」と抱きつかれ
そして智香子さんにキスをされて
「キスも初めて?」
「うん」
「そっか…高ちゃん?高ちゃん童貞?」と言われて頷くと
「初めてがあたしじゃだめ?」と言われて
「いいです」と話すと
キスをされ吸い付き合い。
「高ちゃんキス上手だね…」と褒めてくれて
すると智香子さんがTシャツを脱ぎブラを外して
凄いおっきいおっぱいが露に
「高ちゃん…舐めて」
目の前で揺れるおっぱいに俺は夢中になりしゃぶりつきました。
「アンッ…ンッ…アンッ…」
おっぱいの柔らかさと普段聞いたことがない甘ったるい声に興奮していた。
しゃぶりついてると智香子さんが股間を触りながら
「凄い元気ね…」優しく触って
「凄い硬くなってる~」
おっぱいに夢中になっていていつの間にかズボンの中へ手を
「凄い…オチンチン熱くなって…」
そこまでされると敏感になり
智香子さんはずるずるとズボンを脱がせて来て
恥ずかしくて隠すと
「だめ…オチンチンがみたい…」
手をはらい
「凄い…高ちゃんの太い…おっきいね?」
恥ずかしいし汗をかいたから臭いも
触られてびくびくしてしまいました。
「ウフフ…高ちゃん敏感だね」
触られてびくびくしているといきなり
「ンッ…」と口に咥えられて
「凄い…高ちゃんの」
しゃぶりつきました。
「ウワッ…アアッ」生暖かくて舌が這い回り気持ち良くて声が出てしまうと
「まだ幼い顔立ちなのに高ちゃんも立派な男なんだね…」
気持ち良くてそれ以上されたらと思っていたら智香子さんが止め
「高ちゃん…初めてがあたしみたいなおばさんでもいい?」と聞かれ頷くと
「じゃぁ」と智香子さんはジャージを脱ぎ裸に
助手席のシートを倒されて智香子が上になり
「高ちゃんの初めて貰うからね」とキスをされ
ヌルヌルした場所に擦りつけられ
「はぁ~ん」と智香子さんが声をあげた瞬間にヌルヌルした場所に入りました。
智香子さんはびくびくさせて
「凄い…高ちゃんの太いくて硬いよ」と囁かれ
「初めての中はどう?」
「ヌルヌルしてて、暖かくて気持ちいい」と話すと
「嬉しい」と体を上下に動かし中で智香子さんと擦れ合うと気持ち良さもさらに…
「凄い…高ちゃんの奥に入ってくるアアッ!」
智香子さんも息を荒くして目が合うとキスをされ
「全然違う!アアッ!イイッ!」
車が軋みながら智香子さんが動き
顔におっぱいを押し付けられしゃぶりつきました。
だけど気持ち良すぎて急速にイキそうになり
「ヤバい!出ちゃう!」慌てると
「いいよ…高ちゃんの一般出して」とさらに激しくされ
「アッ!出ちゃう!どうしよう!」
「いいからそのまま!」と智香子さんがのし掛かり抱きつかれて
「アッ!」俺は味わった事のない快感と智香子さんに発射!
「アッ…高ちゃんのが…アンッ…凄いよ…」
体をガクガクさせていた。
はぁ…はぁ…はぁ…
お互いそのまま抱き合って息を荒くして
耳元で「気持ち良かった?」と聞かれ
「凄い気持ち良すぎて」と話すと
「あたしも…高ちゃんのおっきいから気持ち良かったゆ」と耳にキスをされ
そして起き上がると智香子さんとキス
「舌出して」と言われて出すと智香子さんが吸い付き、「あたしのも」と舌を出して来て吸い付き、舌と舌を絡めて
「ディープキス上手ね」と。
そして起き上がり運転席に智香子さんが戻り
俺はそのまま
「顔立ちだちはまだ幼いのに…高ちゃんたら」と笑われ
気付いたら雨が上がり
「そろそろ帰ろうか?」と着替えだしていたら携帯が
「もしもし高一?」母親でした。
「もう同好会終わってる?」
いつもより遅かったので電話してきた。
すると智香子さんが電話を取り
「ごめんなさい?帰り際に雨降ってきたから私の車で雨宿りさせてたの?」
「そうなの?」
「うん、だけど雨が上がったから今帰ろうとしてたけど、私の車で送る?」
「いいわよ…自転車で帰らせて」と話すと電話が終わり
「まさか二人とも裸だって言えないからね(笑)」と。
着替えて降りる間際
「高ちゃん…またエッチしたい」と聞かれて
「したい」と話すと
「いいよ…だけど約束してくれるなら」と言われ、母親とか友達にも話さない事を条件にエッチをしていいと言われて
連絡先を交換してそれから智香子さんとほぼ毎週エッチをしていました。
同好会の後に人気のない空き地で車で。
上になって智香子さんと擦れ合い腰の動かしかたも教わりました。
そして智香子さんに教え込まれて智香子さんと初ラブホ
テスト期間で昼に終わり、学校から少し離れたコンビニに迎えに来てくれて。
「学生服なんて…」
「学校帰りだし」
「そうだね…」
「智香子さんだって」と短めスカートと胸元が開いた服で挑発している。
「エロい…」
信号待ちでどさくさ紛れておっぱいを触り
「だめよ…高ちゃん我慢して」
手を掴まれ。
「あたしだって触りたいのよ」と股間を触ってきて
そしてラブホに入るなりベッドで抱き合ってキスを繰り返しながら裸になり夕方までエッチを何回もしました。
「高ちゃん!イクッ!」と体をガクガクさせる智香子さんに
「アァ!イクッ!」と深く沈めながら発射し快感を何回も味わいました。
高校卒業後大学生になっても智香子さんとは頻度は減っても会っていて、隣県から毎月帰省して自宅に帰る前には智香子さんとホテルで。
パイずりも「旦那にもそんなにしてないよ」とは言え挟んですりすりしてくれて
酒池肉林でした。
そして智香子さんが時々借りてるアパートに来るようになり、「今日旦那もゴルフだし子供も友達の家に泊まりに行ったから」と部屋に泊まりに来て朝まで生セックス。
化粧が落ちてもお構い無しに何度もしていました。
大学3年になり突然智香子さんと連絡がとれなくなり、実家に帰ると
「高一…」と母親から
智香子さんが離婚届けをおいて居なくなったとか。
「それがね」と母親から智香子さんが息子の家庭教師と不倫して逃げたとか。
その後は噂が噂を呼び何が正しいかわからない話が出ては消えていった。
AV女優になった。風俗で働いていた。大学生の家庭教師と別れて違う男と再婚した。
どれが本当なのかはわからないまま
そして俺は大学で同じサークルの女の子とエッチしましたが、締まりはいいし可愛いのになにか沸き立つものが溢れてこなかった。
そして俺はいつも預けていたクリーニング店の店員の40代の店員さんと親しくなり、ホテルで関係しました。
「アァ!アァ!」と自分から足を広げて待ち受ける姿を見ながら沈め、波打つおっぱいと苦悶する表情に興奮しながら中で出しました。
そこで自分は年上の女性に興奮しているのがわかりました。
物足りなさがなくその人とも数年続け、そしてバイト先で知り合った50歳の巨乳の人妻さんに話しかけて親しくなり、アパートのベッドで何度もしていました。
30代になった今でもパートで来ている40代の女性と、50過ぎのアパートの大家の娘さんと、連絡先を聞いてきた会社の40代の人妻さんとしています。