13才年下のアゲまんセフレは一通のメールから!

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かなり久しぶりの投稿になります。今回は、7年間、不倫でセフレ関係だった

13歳年下の職場の後輩・朝子(仮名)が、今年に入ってに無事に入籍をしたことで、このたび、一旦、その関係は解消し、結婚生活が落ち着くまで冷却期間とすることになったことに伴い、朝子との馴れ初めを、まずは報告したいと思っています。

新しい旦那さんは、何も知らずに、今頃、新婚生活を楽しんでいるようです。もちろん、朝子は、私との逢瀬で繰り返した、正常位で勝手に腰を浮かせて激しく動いたり、騎乗位での杭打ちや狂ったように、前後左右に腰を振ることは、当面の間は、封印しています。

旦那さんには、「朝子は、処女ではないけれど、この10年以上、学生時代以来、誰にも抱かれていなかった、おしとやかな女の子」ということになっているのですが、これから、朝子の本当の姿をまとめてみますね。

寒い冬の12月の中ごろ。地方へ出張している私へ、夜遅い時間にも関わらず、社用アドレス宛に1通のメールが届きました。それは、入社4年目の部下である、朝子からでした。

私が出張で本社にいない間に、仕事で大きなミスをしてしまい、一日中落ち込んでいて、夜遅くまで、食事もとれずにふさぎ込んでいて、最後の頼みの綱と思って、業務のミスをカバーしてほしく、出張先の私へ、フォローのお願いのメールでした。

昼間の段階で、他の部下から報告を受けていたので、内容はわかっていましたが、想像以上に落ち込んでいることが、メールの内容からわかりました。

しかし、業務時間帯を大幅に逸脱したこのタイミングで、社用携帯で話をすると、色々怪しまれて面倒だと思った私は、震災などの関係で緊急時用に私用電話の番号について、せまい部署内だけは共有をしてよいということが社内で最近導入されたことを思い出し、朝子の番号を知っていたので、初めて、私用電話で朝子へ電話を入れました。

ここで、朝子のスペックの確認です。

多部未〇子と板野〇美を足して2で割ったような透明感がある、かなり可愛い子ですが、かなりスリムなスタイル。

学生時代は、かなりもてたようで、経験も豊富でしたが、社会人になってからは、お堅い仕事、ということもあり、すべての誘惑を断って、仕事に専念をしている毎日。

そんな朝子へ私が電話をすると、電話口で最初から泣いていました。職場での失敗が相当悔しかったのと、取り返しがつかないようなミスであることへ責任を痛感していました。

朝子「〇〇先輩(この段階では苗字)、こんな時間に本当にスイマセン。ごめんなさい。でも、私、明日、職場にも行きたくないのですが、どうしたらいいでしょうか?」

「大丈夫!そんなミス、俺も何度もしてきたから、気にしちゃだめだよ。前を向いて頑張れば、ミスは帳消しになるから心配せずに、まずは、明日、職場に行こうね」

などと、30分程、とにかく温かい言葉をかけ続けました。その間も、ずっと、泣いていましたが、少しずつ、正気になって、元気になってきたように思えました。すると、

朝子「〇〇先輩(私)、普段は怖いのに、こういう時は優しいですね!奥さんいなかったら、私、久しぶりに男の人を好きになっちゃうところでしたよ!」

と突然言いはじめ、思わず、私も返す言葉で、

「△△(朝子の苗字)さんのことは、入社以来ずっと、大事にしたい後輩だと思っていたから、ついつい、優しい言葉が出ちゃったかもね。でも本当に、もう少し早く逢えてたら良かったのにね」

と言ってしまいました。この会話が、後々まで大きな影響があることも知らに。。。。。

結局、その夜は、1時間ほど、出張先の様子をこちらから話をしたり、職場の状況を聞いたりして、電話を切りました。

すると、電話を切った食後に、ショートメールが朝子から届き、

朝子「今日はありがとうございました。おかげで、かなり元気になりました。これからもアドバイスお願いします。職場では聞きづらいこともあるので、一応、私のアドレスも送っておきますね」

と、私用アドレスが送られてきました。

その後、1週間の地方での出張中、何度も、たわいもない朝子の日常の様子を私用アドレスからメールをもらうようになり、その返信として、私も地方の街並みなどの写メを送るなどしているうちに、急に距離が縮まった気がしました。

出張を終えて、久しぶりに職場へ戻ると、少しだけ逞しくなったように見える朝子がいました。周りの部下に聞いてみたところ、

部下「1週間前のミスの翌日から、急に自身に満ち溢れて仕事をしていて、いったい、どうしたんだろう、とみんなで話をしていたんですよ」

と言っていました。おそらく、上司である私とコミュニケーションがうまく取れ、色々自信がついてきて、仕事もうまくいくようになっていたようです。

しかし、部下の目もあることから、朝子とは、会社では一切会話をせず、目も合わせないようにしていました。

すると、数日たった時、朝子からメールで、

朝子「学生時代の友人に勘違いされて、軽いストーカー行為をされているので、相談に乗ってもらいたいのですが」

と来ました。私は、メールを通して相談に乗ろうと思っていたところ、職場を出たタイミングを見計らって、朝子から電話があり、

朝子「出張先以外では、お電話、無理ですか?」

と言われ、それ以来、お互いが大丈夫な時間を見て、連日のように電話をし合うようになり、ストーカーの件も、無事に対応できて、一件落着しました。すると、無事に解決できたことが朝子はよほど嬉しかったようで、年末差し迫ったある日、

朝子「〇〇先輩(私)、ぜひ、勝利の記念に、どこかドライブに連れて行ってください。出来れば、イルミネーションが綺麗なところで、久しぶりに解放感を味わいたいです!」

と電話がありました。急な話で、まさか13歳も年下の朝子が一緒にドライブに行こうなんて、言いだすとは思っていなかったのですが、これも何かの巡りあわせかと思い、その日の夜、残業と称して、有名なイルミネーションが綺麗な町へ繰り出しました。

車内では、

朝子「こんなに綺麗なイルミネーションを一緒に見るなんて、私たち恋人同士みたいですね」

「そうだね。恋人以外はありえないね。本当に不思議な感じだね!」

朝子「でも、こうして〇〇先輩と話をしていると、私、本当に元気になります!」

などと会話を交わしながら、その日は、何もなく、朝子の自宅近くまで送り届けました。

朝子が車から出る直前、突然、私の手を握って、

朝子「今日は、本当にありがとうございました。私、もっと元気になりたいので、また来年もドライブお願います!」

「おっ、オッケー。良いね。〇〇(苗字)さんが良ければいいよ!」

朝子「あと、先輩、せっかくなので、二人きりの時は、名前の呼び捨てでお願いします。その方が雰囲気出るし。それでは、良いお年を~」

と言うと、颯爽と車を出ていきました。

私は、今までもセフレを持ったりした経験がありましたが、「セフレ関係が長く続く秘訣は向こうから言ってくること」というのが、私の信条でした。

朝子は、これまでには無い13歳も年下で、職場の立場にも大きな開きがある。今までは年齢が近かったり、年上が多かったので、まさか朝子とはそういうことがあるはずもないと思っていたのですが、この朝子が車を出る瞬間に、セフレゲットへの信条が確信に変わりました。

年が明け、7日を過ぎたころ、電話で

朝子「先輩、海を見に行きたいのですが、またドライブ、良いですか?」

「良いけど、夜遅くとかなら大丈夫だよ。そんな遅くに平気なの?」

朝子「ご家族にご迷惑じゃなければ、翌朝まで、ドライブしたいです!」

「そっか。それなら、ちょうど、今度の金曜から泊りで出張の予定だけと、頑張って、金曜日中に終わらせて戻ってくれば、翌日は夕方までに帰れればいいから、今週金曜の夜はどう?」

朝子「ぜひ、金曜日、お願いします。海岸で海を一緒に見ましょうね!」

と、早速、ドライブが計画されました。

この機会を逃してはならないけど、決して焦らないでいこうと心を決めて、金曜日に臨みました。

金曜の昼間、朝子はいつも通りにバリバリ仕事をこなし、私も、朝子に目もくれずに、仕事をし、午後から、近県へ出張。

相手先にお願いして、時間を調整し、一気に仕事を片付け、車で、海の近くの駅で、朝子と合流。

朝子「〇〇先輩、無理言って、スイマセン。夕方、職場のみんなが、〇〇先輩が主張先で仕事を早く決着をつけて、もう帰るって言っていて凄すぎる、と感動してましたよ」

「そうさせたのは、朝子でしょ?」

朝子「名前で呼んでくれて、ありがとうございます。じゃ、私も、絶対に職場では言えない〇〇ちゃん(下の名前)って呼んでいいですか?」

「呼べるなら呼んでいいよ。でも、職場では絶対にお互いダメだよ」

朝子「じゃあ、〇〇ちゃん!」

そこから30分程、海岸線を走らせ、冬期だから停められる、海水浴場の駐車場に車を停め、海岸を歩きました。真っ暗で、波の音だけが聴こえる中、朝子が手をつないできたので、腕を組むような感じに切り替え、しばらく歩きました。

流木の上で、話をしましたが、真冬の海岸はあまりにも寒くて、15分程で、車に戻ってきました。車に戻るなり、

朝子「寒すぎるので、後ろの席で、一緒に近くに座っても良いですか?温まりたいです」

「朝子が良ければ、良いよ」

と、一緒に横に並んで、手を繋いで後部座席に座りました。

朝子「あまりにも寒いので、私の体をギュッとしてもらってもいいですか?」

「えっ、抱くっていうこと?」

朝子「そうです。私、ギュッとされるのが大好きで、こんな寒い時だから、今すぐ、お願いします。」

「よし、それなら」

と、ギュッと朝子を抱きしめました。すると、

朝子「私は、急に先輩に、ギュッとして欲しい、なんて言うような恥ずかしい女なんです。先輩にはご家庭もあることも分かっているのですが、今の私には先輩がどうしても必要で、もっと私のことも知ってほしくて。だから、もっと温めてください」

と言いながら、抱きしめていたのをかいくぐって、突然キスをしてきました。

しかし、ここでガツガツ行ってしまってはいけないと、敢えて、そのままの姿勢を保っていたら、朝子は下を絡めながら、少し暖かくなってきた私の手を、厚着している上半身の下着の中へ誘いました。

そこまでされたら、とも思いましたが、乳首の先を少しだけ、つまむ程度で、完全にじらすような状況になりました。

すると、

朝子「私、やらしい女でごめんなさい。どうしてもここも触ってほしくて」

と言いながら、乳首にあった手を、朝子の下半身へ持って行き、ストッキングの上から、手を当てさせてきました。真冬の厚手のストッキングの上からでも分かるほど、濡れていました。

ここまで来たら、後戻りはできないし、セフレへの道もこれでもう大丈夫だ、と確信したところで、下着の中まで手を入れて、手マンをはじめました。しばらくすると、

朝子「ああっ、声が出ちゃう、イッちゃう。」

と小声でうなっている姿、めちゃくちゃ、可愛かったです。

朝子は、イク直前に、記憶が飛びそうな瞬間があるようで、それを見つけた私は、イク手前でやめて、また正気に戻ったら、またイカせる、ということを、何度も繰り返しました。

朝子「頭がおかしくなるから、お願い、もうイカせて!」

と言った瞬間、後部座席は愛液まみれに。かろうじて、防水のシートだったので、大丈夫でした。

こんなイキ方をする子は初めてでした。イク直前のオマ〇コの中の締まりが指でも分かるほどの素晴らしさでした。これは、絶対にものにしたいと思いました。

朝子「はあ、はあ、はあ。あっ、ごめんなさい。こんなに濡れてるのは、私??」

なんと朝子は、イッたことと、潮を吹いたことを覚えていませんでした。

「凄かったよ、朝子。スッキリしたかな?家まで送ろうか?」

朝子「まだ、時間ありますよね?もう少し、ゆっくりしたいのですが、いいですか?」

「じゃ、朝子の家に帰りながら、考えよう」

朝子「わかりました。それにしても、〇〇ちゃん、めっちゃウマいですね。こんなこと、初めてでしたよ」

と、そこから40分程、車で移動しながら、朝子のかつての恋愛話やSEX遍歴を聞きました。

学生時代、一つ上の先輩と付き合ってから、2年間、ほぼ毎日、その先輩の一人暮らしの家で、学校帰り、夕方にHしてから、帰宅していたとのこと。

そして、大学卒業前に別れて、その頃に出会ったのが、勘違いストーカー男。しかし、その彼とも場の雰囲気でキスだけしてしまったようで、あまりにも気持ち悪くて、すぐに別れたそうです。

その後、社会人1年目の時、夜、自宅で休んでいたら、急に股間が涼しく感じて、目を覚ましたら、なんと、実の父親が実の娘のオマ〇コを舐めていました。

朝子は、あまりにも怖くなり、まったく動けず、されるがままで、結局、濡れてもいないオマ〇コに、かなり小さな父親のチン〇ンを入れられ、20秒ぐらいで、お腹の上に出されたそうです。しかし、朝子にとっては、その20秒は2時間ぐらいに感じたようで、2カ月間、毎週末にされ、合計10回もされてしまっていました。

当然、母親にも相談できず、でも、あまりにも精神的に耐えられないので、仕事を理由に会社の近くで一人暮らしを始めると決め、両親にはカギを渡さず、実家を飛び出しました。

しかし、その2カ月間、毎回の挿入は10秒から20秒だったそうですが、オマ〇コを舐めるのが、30分から長いと1時間もされていて、その間、朝子は自分ではない、別人格を想起し、無反応を貫いて乗り越えたんですよ、と、突然、告白されました。

しかし、それ以来、オナニーはしても、絶対に、一生涯、オマ〇コを舐められるのは、父親を思い出すので、されたくないし、そもそも、SEX自体、もう無理だと思ったこの4年間だったそうです。

そんな中、私と出逢い、父親からされた恐怖を乗り越えるのには、私しかいない、と朝子は思ったようで、ドライブに誘い、今日に至っている、という話をされました。この話は誰にもできなかったようで、吐き出すように、一気に私に話をしてきました。

私はそんな背景など全く知らなかったのですが、こんな可愛いらしいのに、入社以来、本当に男がいなかった理由が分かり、逆に安心し、そういう朝子なら、お互いの状況に応じた、関係が築けると心から思えました。

もうすぐ朝子の家で着く手前で、小さなラブホが見えてきたとき、

朝子「今日は、寒かったので、あそこで、一緒にお風呂に入りませんか?」

と言ってきたので、そのままラブホへ。お風呂にお湯を張り、自然な流れで、一緒に風呂に入りました。改めて、明るいところで朝子の身体を見ると、本当に綺麗で、いつでもモデルとかが出来そうな感じです。

しかし、男に縁がなかったからなのか、下半身の陰毛は生えっぱなしで、まったく手入れをしていない、ありのままの形でした。

実は私は、そういう陰毛こそが大好きで、先ほどの指で分かった膣の中といい、陰毛といい、私の理想通りでした。

お風呂から出て、布団に入るなり、キスをしながら、全身の愛撫を始めました。

首、脇、胸、お腹、足、そして太もも、と時間をかけて、愛撫しました。

しかし、つい先ほど、父親の件を聞いたので、あえて、オマ〇コは、丁寧に手マンだけをしました。すると、

朝子「ありがとう。やっぱり、オマ〇コは舐められるはダメだったから、〇〇ちゃんで良かった。触るだけでも気持ちいいけど、〇〇ちゃんのこのおっきなおチン〇ンが欲しい」

と、自ら誘い、ゴムを付ける間もなく、正常位で初めて一緒になりました。

「大丈夫?痛くない?」

朝子「いいっ、いいっ、最高!おかしくなりそう!私、もっと動いていいですか?」

と言うと、正常位でありながら、上下に腰を動かし始めました。すると、膣の中の動きも激しくなり、遅漏の私でも、油断をすると出てしまうのでは、と思うほどの初めての気持ち良さでした。

朝子「ああっ、これっ、これイッちゃう。勝手に動いちゃう。こんなやらしい私でも良いの?」

「誰も知らない、やらしい朝子が大好きだよ!こんなに気持ちいいのは初めてだしね、最高だよ!」

朝子「あっ、私も、あっ、やっと、自分らしいHが出来てるっ!あっ」

と叫んでいました。

騎乗位になると、最初は激しい杭打ち。体重が軽いせいか、オマ〇コの深いところにおチン〇ンが入るのが分かります。

朝子「これ、ダメですか~?私、これ、好きなんです~っ」

というと、体を反転されて、後ろ向きの騎乗位になり、上下に激しく動かす朝子。

そして、また正面に向き直すと、前後に動かし、クリちゃんを私の下腹部に当てているのが分かるほど。

朝子「うわっ、これ、ヤバい。これがいい~っ」

と叫びながら、疲れ果てるまで動かしていました。

疲れて、身体を私に預けたところで、攻守交替。私は、正常位、松葉崩し、バック、駅弁など、様々な体位で、何度も朝子をイカせる直前までしました。

朝子がイキそうになったら、そこで止めて別な体位へと繰り返し、明け方を経て7時頃、Hを始めて4時間ほどがたっていました。

正常位で突いていたら、白目をむいてしまって、記憶が飛びそうになっている朝子のオマ〇コの中が、もの凄い動きをし始め、思わず、私も出そうになり、4時間ぶりにオマ〇コからおチン〇ンを抜いて、朝子の口の中へ発射しました。

朝子は軽い痙攣を起こしていて、オマ〇コもビクビクしたままです。

しばらくギュッとしていると、朝子は我に返り、

朝子「はあ、はあ、はあ、やっと普通に呼吸ができた。それにしても、こんなH、あるんだね。凄すぎ。〇〇ちゃん、ヤバいよ。」

「いや、朝子のオマ〇コが凄すぎて、気持ち良すぎるよ。」

朝子「本当?やっぱり、早く出逢ってたら、結婚できてたかしら?そしたら、毎日、こんなHが出来たのにね。でも、お願いだから、今日だけ、っていうのは、私が傷つくからやめてくださいね。しばらくは、私のわがままに付き合ってください」

「もちらん、そのつもりで、今日は来たんだよ!でも、その分、お互いに仕事も頑張ろうね」

朝子「あっ、こんな格好の時に仕事の話だなんて、ずるい!でも、なんか、私、吹っ切れました。仕事も頑張れそうな気がします」

「それなら、良かった。朝子とは本当に一緒にいたいと思えるよ!」

朝子「じゃ、それなら、今からお願いなのですが、私がお嫁に行くまで、見届けてください。それまで、仕事も頑張るんで、お願いします。これも夜の花嫁修業の一つですね(笑)」

「わかったよ。限られた時間で、逢えるだけ逢って、するだけして、将来の旦那さんに引き継ぐわけだね。」

朝子「やった~!ありがとうございます。でも、結婚して終わり、というのも嫌なので、それ以降は、細~く、永~くお願いします。」

「よ~く分かったよ。でも、毎回、ホテルとかだと、大変だけど、どうする?」

朝子「それなら、ご安心を。私のマンションで逢いましょう!はいっ、合鍵です。」

「用意が良いね~」「」

朝子「今日は絶対に先輩をモノにする、と決めてきてたからですよ!」

「おいおい、普通、逆だけど、でも、嬉しいよ。それなら、まだ時間もあるし、今から、朝子の家に行こうか?」

朝子「はい!そうなると思って、ちゃんと綺麗にしてありますから。でも、ユニットバスでお風呂に入れなかったから、まずはホテルかなと」

「じゃ、湯船に浸かりたい時はホテルで、それ以外は、朝子宅で逢瀬だね」

と、話をしながら、ホテルを出て、すぐ近くの朝子のマンションへ行き、小綺麗な部屋に通されると、目の前には布団が既に敷いてあり、すかさず、もう1回戦がスタート。気が付いたらお昼を過ぎていました。

その日以来、かなりの頻度で、逢瀬を重ねるも、同じころから、お互いが、職場で昇進し、それに伴う栄転による異動があったりと、多忙な日々に。

気が付いたら、私は、将来も約束されたエリアマネージャーに、朝子も、数百人を束ねるプロジェクトチームのリーダーになるなど、お互いにアゲまん・あげチンのカップルとしてビックリ!逢瀬を重ねれば重ねるほど、どんどん昇進していってしまっていました。

一通のメールから始まったアゲまんセフレ、本当に最高です。

長文にもかかわらず最後までお読みいただき、ありがとうございました。

もしも、続編のご希望があるようでしたら、この7年の間に通った「カップル喫茶」での様子や、毎年の夏に恒例にしていた「青姦まつり」など、朝子との思い出を書き残していければと思っています。

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