新型コロナの影響で、ピアノ教室が休業となり、由紀美先生と会う機会も少なくなってしまった。
これは、新型コロナが蔓延する直前に行われたピアノ発表会での出来事である。
とあるコンサートホールを貸しきって行われたピアノ発表会。そんなに広くはないが、100人そこそこ集まっただろうか。日曜日の午後、家族で発表会へ向かう。
会場入口で迎えてくれた二人の先生。
由紀美と泰子。
由紀美先生は、黒のドレス姿。
泰子先生は、薄い桜色のフレアスカート姿。
おめかしした二人の先生に俺はドキドキと興奮した。
「あらー!今日はお父様も来てくださったのねぇー!お忙しい中、ありがとー!」と由紀美先生。
二人の先生は、俺の顔を見るなりニヤニヤしている。
その後、先生達と少し雑談し、会場の中へ向かう。
すると、由紀美先生が小走りに追いかけて来た。
「ちょっと、お父様いいかしら。」
俺に話しかけて来た。嫁と子供は、準備もあるので先に会場の中へ。
「お父様!ちょっと、こちらへ来て下さる?」
由紀美先生は、俺の腕を引っ張り入口受付の泰子先生の所へ連れて行った。他の生徒や家族はまだ来ていない。
そして、口調の変わった二人の先生に挟まれこう言われた。
「あなた、私達の姿を見てもう興奮してるんじゃないの?いやらしいわ!ねぇ?泰子先生?」
「ほんと、いやらしいわー!もう、大きくなってるんでしょ!」
泰子先生が、いきなり俺の股間を握ってきた。
俺は、「あっ、あっ、あっ、あふぅ〜あっ!」
と、声を上げる。
由紀美先生も、俺の股間をペチペチ叩きながら、
「今日の発表会、楽しみにしてらっしゃい!あなたが、興奮するような発表会にするから!」
泰子先生も、
「きっと、あなたみたいな変態さんは開演から終演まで大きくなりっぱなしだと思うわ!」
「まぁ、奥様に気付かれない様に頑張って耐えなさい!」
二人の先生は、「フフフッ」と微笑しながら俺を解放した。
会場の中へ入ると、俺の家族以外まだ誰も来ていない。俺は、一番前の席を陣取りビデオカメラをセットする。暫くして、ゾロゾロと人が入って来た。ほぼ、客席は埋まり先生達も入って来た。俺は、ドキドキと興奮し舞台を見つめる。
そして、由紀美先生の開演挨拶が始まる。挨拶途中俺と何度も目が合う。俺を意識している様だ。俺は更に興奮度が増す。泰子先生は、舞台下の横でマイクを使って司会をしている。
幼稚園児から演奏が始まり、高校生まで約3時間程度の笑いあり、涙ありの発表会の開演だ。
幼稚園児の演奏が終わり、小学生の演奏へ。小学校高学年の女子ともなると、プロ並みの演奏だ。
女子小学生だが、身体はもう大人。しかも美人揃い。巨乳も数人いた。そんな彼女達がドレスに身を包み演奏する。小学生の子供だからか、パンツが見えそうな位ドレスを捲り上げ、ピアノ椅子を包み込んで座る。
「あー!演奏が終わった直後の椅子の匂いを嗅ぎたい!」
「あー!顔に座られて、演奏して貰いたい!」
俺は、不謹慎ながら興奮し、ジワジワと勃起していった。相手は小学生。罪悪感にとらわれながら回りを見渡すと、何人ものオヤジ達が興奮した様に写真を撮りまくっていた。(笑)
そして、女子小学生と先生の連弾。
由紀美先生登場!なんと、俺が以前プレゼントした椅子を持って現れた。やはり、俺をチラチラ見ている。その椅子を生徒の横に並べて置いた。
泰子先生司会の紹介も終わり、由紀美先生は椅子の前に立ち、息を整える。
100人が見守る大舞台でスポットライトを浴びる椅子。緊張の一瞬だ。俺は、椅子一点を見つめる。
緊張に包まれ、静まり返る会場。
女子生徒が先に着席する。
背筋を伸ばし直立する由紀美先生がドレスのスカートに手を掛ける。
両手でスカートの両端を摘まみ、後ろへ捲り上げる。そのままイッキに尻を落とす。
背もたれの無いレザー系クッション丸椅子は、スカートにのみ込まれ消えた。
その瞬間、
「プッ!ピュュュュュュュュュュュ〜!」
とてつもなく大きな声で大絶叫!しかも長い。
静まり返る会場に響き渡る。
軽く尻を上げ、ポジション決めの座り直し。
「プッスゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜」
ダメ出しの大絶叫!
客席からは(笑)が起こる。
先生の隣で弾く生徒も(笑)
幼稚園児の生徒達も、
「先生!おなら!おなら!おなら出たぁ〜」
と、はしゃいでいる。
由紀美先生も苦笑いしながらマイクを取り、
「ごめんなさい、お騒がせ致しました。先生のお尻大きいから、椅子さん我慢出来なかったのかなぁ?」
またまた、客席は大爆笑。
俺は、笑いながらフル勃起!先汁も出ていた。
演奏が終わり、先生が立ち上がってスカートの中から椅子が顔を出すと、可哀想な位ペチャンコ!
俺は、一部始終をズームで録画。何度も見直して抜いている。
由紀美先生が舞台を下りる時、俺の顔を見て微笑していた。
ここで、休憩が入る。二部の公演もフル勃起しっぱなしとなる。