皆様、続編希望、ありがとうございます。
もう少し、体育教師のきよみちゃんとのことを書きます。
私と肉体関係になった体育教師・きよみちゃんこと、
清美先生。担任をしている1年8組の教室。
クラブ活動が終わった夕方、まだ、明かりがついて
いるときがあります。清美先生が教室で仕事している
のです。そして、突然、教室の明かりが消えます。
私は覗くと、薄暗い教室で体育教師の清美先生が、
生徒の机の角に股間を押し付けて、オナニーをしているのです。
ジャージ姿の時、タイトスカート姿の時、小刻みに腰を動かし、
巨乳を揉んでいるのです。特にタイトスカートの時は、
スカート捲り上げ、パンティの股間部分を机の角に押し付けて
いる姿は、教師という立場を疑いたくなるほど卑猥です。
私もイチモツを取り出し、短時間でコトを済ますのです。
一度だけ、清美先生のオナニーを最後まで覗いていると、
終わった後に机の角を拭いていることから、スケベ液を
漏らしていると察知しました。
清美先生のオナニーの光景は、私とこの教室でのセックス以来、
貞操は崩壊し、欲求が抑制できなくなっていると思ったのです。
そして、秋の大雨の日、クラブ活動は中止となり、生徒は
帰宅するようにホームルームでも担任から指示がありました。
クラブ活動中止に歓声を上げる運動系クラブに所属している男子、女子。
早速、遊びの誘いが来ますが、断ります。それは、きっと清美先生が、
この機に乗じて、オナニーするに違いないと読んだからです。
ホームルームが終わり、教室を後にする男女生徒。一斉下校です。
でも、その時、一人体育館に向かうジャージ姿の清美先生を目にしたのです。
自分が担任する教室じゃないのかと私は思いました。一斉下校している
クラスメイトや他の学年の生徒をよそに、私は体育館に向かいます。
体育館の明かりは消えていましたが、体育倉庫の明かりが漏れているのに
気が付きました。体育館相互の扉を引くと、清美先生が道具を片付け
いたのです。
「あら、帰らないの?言われたでしょ」
「先生の姿を見かけたから、片付け?手伝いますよ」
私は体育倉庫の扉を閉めながら、先生に近づきます。
バスケットボールが入っているキャスター付き籠を押す清美先生の手に
私は手を重ね、そして、清美先生のお尻に股間を密着させます。
「え?」
すでに私と肉体を交える関係である清美先生ですが、驚いた表情で
振り返ったのです。清美先生のジャージ姿のお尻の割れ目に喰い込ませるように
股間を押し付けます。
「先生、知ってるよ。教室でオナニーしていたこと」
私は清美先生の耳元で囁きます。
「○○くん・・・み、みてたの?」
「先生、学校でオナニーしちゃうほど、欲求不満なの?」
「そ、それは・・・・」
清美先生が発する言葉が震えているのです。
「もしかして、俺と・・・・」
「○○くん・・・・」
清美先生は、私に振りむき、真っ赤になった顔を私に顔に近づけてきます。
「○○くん!!もう、こんなにしちゃって!」
突然、清美先生は、私のイチモツを学生ズボンの上から掴み、
そして、キスをしてきたのです。清美先生の積極的な行動に少々戸惑いましたが、
清美先生の唾液でねっとりした舌に私の舌を絡みつけます。
「○○くんのキス最高・・・・先生、蕩けちゃうのぉ」
ボイン先生仕込みのキスは、効果覿面。清美先生は立ってられない無くなり、
私に凭れ掛かってしまうのです。
私は清美先生を抱き締め、さらに濃厚なキスをして、トロトロに清美先生をさせるのです。
「○○くんとエッチしてからなのぉ・・・オナニー・・・。○○君が言った通り」
「先生?」
「教壇に立つと、○○君とエッチしたことを思い出してしまうのぉ!」
「先生!!」
「ダメな先生でしょ、私。学校でエッチもオナニーもしてしまうから」
「そんなことにないよ、俺、清美先生の事、好きだよ」
「先生も○○君のこと好きよ!」
私と清美先生は再び唇を重ね、濃厚なキスを交わします。先生の締まった肉体。
巨乳を揉み、パンティラインが浮き出るお尻を弄る私。
「あ・・・○○くん…先生、キスだけで・・・」
清美先生の全身の力が抜け、私に完全に凭れ掛かっているのです。
私は積み上げているマットの上に清美先生を座らせます。
「○○くん・・・・そんな厭らしい目で見ないでぇぇ・・・」
「先生!!!」
清美先生はTシャッツを捲り上げ、(確か)花柄のブラジャーに包まれた巨乳を
みせるのです。
「○○くん・・・・きて・・・・・」
妙に甘える声で、私を誘う清美先生。私は清美先生に覆い被さります。
ブラジャーの上から清美先生の胸を揉み、キスをする私。
私の舌と清美先生の舌が厭らしく絡み合います。私は清美先生のブラジャーを
外し、今日乳に顔を埋めます。
「あぁぁ・・・○○くん・・・どうして、そんなに・・手際がいいのぉ?」
ボイン先生仕込みの責めに、清美先生の肉体は悶えます。
私は清美先生のジャージに手の忍ばせると、すでに清美先生のパンティは
濡れていました。私はジャージに忍ばせた手を抜き、清美先生のジャージの
上から秘部を弄ります。清美先生は喘ぎます。身体を反らせ、顔を天井にむけます。
清美先生のジャージのお股部分にジワーっと染み出てくるものがあります。
「先生!!」
「あ・・・・そんなぁぁぁ」
見る見るうちに染みは広がっていきます。
「は、恥ずかしぃィ・・・・・」
清美先生は顔を真っ赤にして恥ずかしがります。でも、お股は開いたまま・・・。
私は清美先生のジャージとパンティを脱がせます。無防備になった清美先生の
お股に顔を寄せ、秘部に舌を這わせるのです。
「あぁぁ・・・・○○くん・・・・」
清美先生は大きな声で喘ぎます。清美先生の秘部のワレメは開き、クリトリスが
硬くなってきているのです。いわゆる勃起状態になっているのです。
ボイン先生から教わった通り、女性のイチモツでとっても敏感なところなのです。
私はボイン先生の指南通り、下からゆっくりと舐め上げていきます。
清美先生は、厭らしい表情に変わっていきます。身体全体をヒクヒクさせていたのです。
私は清美先生の秘部を開き、舌先を挿し込みます。奥へ溢れ出る清美先生の厭らしい液体を
啜りながら、舌先を小刻みに込みに動かします。
「あ~ンダメぇぇ・・・そんなに開いちゃ・・・・」
「先生、奥まで良くみえるよ・・・」
「ダメ・・・恥ずかしいわ・・・・」
「先生、こんなにビショビショに・・・」
「○○君。そんなにじっくり見ないでぇぇ」
「先生、ここに指入れてあげるね、この前に見たいに・・・また」
私は右手の人差し指と中指を挿し込んでいきます。
「あぁぁ・・○○くんッ・・・・」
清美先生の甘い吐息が漏れます。清美先生の肉孔の上部にある窪みに指先が触れると、
全身が痙攣する清美先生。私はゆっくりと2本の指を動かし、その窪みに交互に擦れるように
します。
「ああ・・・そこぉぉ・・・・あぁぁ」
清美先生の甘い喘ぎ声のトーンが変わります。私は透かさずクリトリスに舌を這わせます。
清美先生は身体を反らせ、天を仰ぎながら、これまれ迄にない大きな喘ぎ声をする発するのです。
体育倉庫に響く清美先生の声。幸い雨が容赦なく体育館にあたり、声が漏れることはありません。
私は清美先生の肉孔を指と舌で責めます。体育教師の清美先生。授業中は女子からも厳格な教師
として恐れられていますが、私の目の前にいる清美先生は、””肉欲に飢えた女””でしかありません。
「ダメ、そこ、あぁぁ・・・もっと・・・」
清美先生は相反する言葉を連発します。
「○○君・・・本当に上手、そこ、そこを刺激されちゃうと、○○君のオチンチンが欲しくなっちゃう!!」
「先生!!」
私は清美先生の発した言葉に素早く反応します。清美先生の肉孔から指を抜き、
積み上げられたマットに座っている清美先生を立たせ、
反対側のある跳び箱に手をつかせ、お尻を突き出しさせます。
「○○くん・・・え?」
私は学生ズボンのベルトを外し、ボタンとチャックをおろし、ズボンとパンツを
一気に脱ぎます。
「○○く・・・・!!」
突然のことで混乱をしている清美先生。振り向きざまに私の勃起したイチモツを
見た瞬間、清美先生は、目が見開きます。私の興奮は最高潮に達し、いきり立った
イチモツを握り締め、無防備に晒された清美先生の肉孔に一気にイチモツの根元まで
挿し込んでのです。清美先生は身体を反らしながら喘ぎます。私は興奮状態のまま、
激しく腰を清美先生に打ちつかせます。
「あっぁ・・○○君の・・・おく、おくまで・・・・とどく!!」
「せ、せんせい・・・・」
「○○く・・・いい・・・先生・・・○○くんの・・」
私は清美先生のGスポットをイチモツの大きく張ったカリで擦り付けます。
「そこ、そこ、そこ、いいのぉ!!」
清美先生は跳び箱の凭れ掛かり、両脚ガクガクさせているのです。
私は清美先生への責めをゆるめません。左足を持ち上げ、イチモツの挿入角度を
つけ、清美先生の肉孔の奥深くまで挿し込むのです。
「あぁぁぁ・・・・・・○○くん!!」
私の名前を絶叫しながら連呼します。
私は清美先生の上体を起こします。
「あん・・・こんな格好(体位)でするの、はじめてぇぇぇ!!」
すぐ横にあるキャスター付き姿見鏡に私と清美先生の卑猥な姿が映し出されるのです。
「先生の中に・・・俺のが・・・・」
「あぁぁ・・・恥ずかしいぃィ!!」
私のイチモツが清美先生の肉孔にズコズコ挿入されているのです。
「先生、来年の春に結婚するんでしょ」
「○○く・・・・・・」
「こんなことしていいのぉ?」
「あぁぁ・・意地悪なんだからぁ・・・」
清美先生とは一回り離れているのに、私のイチモツの虜になっているのがわかりました。
私はもう1度、清美先生を跳び箱に両手をつかせると、尻肉を鷲掴みにして、
開くのです。私のイチモツが清美先生の肉孔に出たり入ったりする動きをみながら、
激しくバックで突き上げます。
「ああ・・おちんぽ・・・おちんぽ・・・○○くんのぉぉぉ!!」
清美先生の口から卑猥な言葉が連発します。
「先生・・・・出すよ・・・・先生!!」
「○○くん・・ナカはダメよ。今日はダメな日なのぉぉ!!」
「おおお・・・・先生!!」
「ナマで入れてもナカにはだめよぉぉ!!」
清美先生は跳び箱に凭れ掛かりながらも、最後に忠告をするのです。
でも、その清美先生は、顔を真っ赤にしながら、口許から涎を垂らして
いるのです。
「うっ!!先生!!」
「チャント・・お外に・・・ねぇぇぇ!!!」
私は最後の一突きを終えると、清美先生の肉孔からイチモツを抜きます。
その瞬間に清美先生のお尻に白濁の精液をぶちまけてのです。
「はぁ・・はぁ・・・○○くッん、よくできましたぁぁ!!」
清美先生の卑猥な表情。すぐさま、私のイチモツを咥え、残っている精液を
吸い出すのです。
「先生!!」
私の身体からすべてを吸い取る勢いの清美先生のフェラ。跳び箱には清美先生の
涎と私の精液、床にも飛沫しているのです。
「あん・・・染みになってしまったわ」
跳び箱の台上の白い布に大きな染みが出来てしまったのです。
私は先生の背後から抱き着き、キスをします。
「あん。。。まだ、元気ね・・・」
清美先生のお尻に萎えないイチモツを押し当てます。
「先生・・・もう1回!!」
「あん・・・だめぇぇぇ」
私は積んでいたマットを1枚おろし、その上に清美先生を押し倒したのです。
そして勢いのままにイチモツを挿入するのです。私はガンガン突きまくります。
清美先生は””ダメダメダメ””と言いながらも、腰を浮き上がらせ、私の腰に
足を巻いてくるのです。濃厚なキスをしながら、私はあっという間に先生の肉孔に
射精してしまったのです。
「○○くんッ!!ダメっていったでしょ・・・・ナカは!!」
「だってぇぇ!!」
焦る表情の清美先生も可愛く、厭らしいさを感じる私でした。そう、清美先生の
焦る表情も絶好の夜の友なのです。
後日、跳び箱についた染黄ばんだ染みが話題になりました。
「おい・・・・何だ、この染み、、、誰が汚したんだ!!」
体育の授業だったか・・・・
清美先生が授業した時も、女子が同じような事を叫んだらしいのです。
私と清美先生の性交の跡・・・・・・・・。
さすがに、今はもう残っていませんが、当時は、学校中の至る所に残って
いたかもしれません・・・・