初めまして。
まずは私の置かれている特殊な状況をご説明したいと思います。
私は現在海外で元妻のA子と暮らしています。
子供は2人いるのですが、進学のため日本の私の両親の家に預けています。
戸籍上は2人共私達の子供ですが、それぞれ別の父親の血を引いています。
私は今は彼女の現在の正式な夫のB様の会社の従業員という立場で一緒に
住み込みとして暮らさせてもらっています。
B様はお忙しいのであまりこの豪邸に帰られることはありません。
私は元妻のA子の性器や口を使用する性行為は禁じられていますが、
それ以外は自由にさせてもらっています。
自由と言ってもこの豪邸のあらゆるところに仕込まれたカメラで録画、
監視されているのですが。元妻のA子は性的に奔放であること以外は
私達を愛してくれる良き元妻であり母親です。
A子は欠かさず毎日子供達とビデオ通話アプリでコミュニケーションを
とっています。それをもって良い母親は言い過ぎだとお叱りを受ける
かと思いますが、セックスに狂った母親を間近で見せるよりは距離は
離れても、ビデオ越しに正常な母親に会えるのであれば私は良いと
思うのです。
私は子供達よりも最愛の元妻をそばでサポートすることを選んだので
父親としては失格かもしれません。長男は分別がつく年齢なので
私達元夫婦の問題を理解し日本で次男の面倒を見てくれています。
家事全般はヒスパニック系の通いの家政婦2名が面倒を見てくれています。
この2名の家政婦は長年B様に支えており、ここで起こる異常な行為を
受け入れ、他にしゃべることもありません。彼女らはA子を奥様として
表面上は敬っていますが、私に対しては見下したような扱いをします。
私は元妻を含めて周りからチンサンと呼ばれ、近所の人は私をその
名前からこの豪邸の中国人の使用人の1人と思っているふしがありますが、
めんどくさいので訂正していません。
私の両親は共に日本人です。このチンサンという珍妙な名前は
小学校時代、私のチンチンが友人3人の中で一番小さかったので
チンチン3番目、略してチンサンというものです。
B様に日本人の名前は言いづらいという理由でエピソード
トークの時に話したことのあだ名を使うように命じられました。
さて、元妻のA子は日本国籍ですが両親双方に外国の血が混ざっており、
黒髪であることを除けば、その掘りの深い顔立ち、少し褐色の肌、
大柄な体型はまさに外国人です。
大抵の人は第一印象で妻をフィリピン等の東南アジアのラテン系の
ようなそれでいて欧米人ぽい顔だちに困惑し、とりあえずエキゾチック
な外人だなという結論に至ります。そして話してみると流暢な日本語
に再度驚かされることになるのです。
A子はバストとヒップが共に100センチを超える豊満な肉体と整った
美貌を活かして、40代ながら写真系のSNSを中心にプラスサイズ
モデルのようなことをしています。
主に洋服を着て街を歩いたりなどのパフォーマンスで男女合わせて
結構なフォロワーを欧米圏を中心に持っています。女性もフォロー
しているのは妻のように胸とお尻が共に100センチを超える肉感的
なボディは日本では奇異の目で見られますが、この国ではさほど
珍しくなく、欧米圏の海外の男性からは熱烈な支持を得ているからです。
なお、妻は1日の4分の1をジムでのトレーニングに費やしているほど
鍛えていて、40代とは思えない若々しさと美しさを備えています。
男性フォロワー向けの投稿もしていて、2人の子供を持つ40代の母親
でありながら、砂浜をヒモのような水着で歩いたり、スーパーで
ジーパンをおろしてTバックのお尻を左右に振ってみせるパフォーマンス
や生尻にレギンスを履いて街を練り歩くパフォーマンスはA子の投稿の
中でも特に人気のシリーズです。
また、別の会員制のSNSで過激な、いわゆるアダルト向けの写真や動画
を配信しており、このサブスク収益で私は給与をもらい、子供たちの
養育費にも充てています。
私の主な仕事は妻の補助。写真や動画の撮影及び編集、SNS管理です。
洋服は案件もあるので企業様との折衝も私の担当です。
私は日本人と思われるアカウントにはA子のことが極力知られないよう
にしています。
元々A子を日本人ではないことにしているのと外国語のみにしているので
日本ではほぼ知られてはいないと思います。一部のマニアはわかりませんが。
また、時折ですがこの豪邸への特殊な訪問客の接待も業務に含まれています。
たとえばですが数ヶ月に一度、眼鏡をかけた神経質そうな痩せた、身なりの
いいスーツを着た中年の白人紳士様がご訪問されます。
その日は、A子は私も交えて日課の子供とのビデオ通話を始めていました。
A子は白い長袖の綺麗な刺繍入りのブラウスにダークレッドのロングスカート
でティーカップで紅茶を飲みながらテーブルクロスを引いた丸テーブルに
置いたタブレットを通じて優雅に次男と会話していました。
「パパー、ママー」と画面越しに手を振る小学生の息子は嬉しそうに
昨日学校であったことなんかを話し始めました。いつもの日常の光景です。
いつもと唯一違うのは画面に映らないようにその白人の紳士がずっと画面と
A子を食い入るように見ていたことです。紳士は時折ズボンに入れた手を
モゾモゾとさせていました。約60分間の会話を終え、画面から息子の姿が
消えると、紳士はA子の背後に立ち、言いました。
紳士「私にはお前たちの言語はまるでわからないが、あれがお前たちの
子供であることはやりとりでわかる。可愛らしいお子さんだ。どうした?
そわそわしているな。」
A子「紅茶を飲み過ぎました。ちょっと失礼させていただてもよろしいかしら」
紳士はA子の腕をテーブルに押さえつけて「ダメだ。ここでしろ。」
と命じます。
数十秒くらいしてアンモニアの匂いがし始めてイスから水滴の音がし始めた。
紳士「ここでしろと言われて本当にする奴があるか。人間ならここが
トイレじゃないとわかるし抗議するからな。どこでも小便できる
ならお前は人間じゃない、お前は犬だ。メス犬だ。しつけのなって
ないメス犬には罰が必要だ。おい、立って尻を突き出せ。」
A子は立ち上がると無言で両手を丸テーブルに起きテーブルクロスを掴んで
前屈みになりお尻を紳士に突き出した。お尻周りを中心にダークレッドの
スカートはその部分だけさらに深い色になり濡れていた。
紳士はロングスカートを荒らしくたくし上げた。
長い両脚を包んだ黒の網タイツの先には、パンティを履いていない
A子の大きく丸いデカ尻があった。
紳士は急いでズボンをおろした。そこにはコンドームをすでに装着した
勃起した白いチ〇ポがあった。男は小便で濡れたA子のアソコに愛撫
もなく、いきなりチ〇ポを突っ込んだ。大きな尻をつかみ、何度も
A子の尻を平手で叩きながら激しくピストンした。
紳士「なんてはしたい女だ。息子とパンティも履かずに話していたのか。
息子と会話が終わったらそのまま小便をたらし、夫の前で他人に
尻を差し出してセックスするのか。息子に悪いと思わないのか。
それになんてデカい尻だ。いったい何人の男たちをこのデカい尻
でたぶらかした。白状しろ。なんて罪深い犬だ。悔いろ。懺悔しろ。
この淫売のメス犬が、メス犬が!」
紳士は何度もA子の尻を叩きながら、荒々しくバックからA子を突き刺した。
紳士は両手でA子の背後から胸を荒々しくつかみ、ブラウスを左右に引き
裂いた。ボタンが床に弾け飛び、A子の100センチを超えるおっぱいが
投げ出された。
A子は体を支えようとテーブルクロスを強くつかんだことで、息子と
会話するのに使用していたタブレットが倒れ、ティーカップも陶器の
ティーポットも床に落ちて割れた。花を入れていた花瓶も落ちて割れた。
それでも男は打ちつける腰を止めず、妻は丸テーブルごと前に徐々に
押し出されていく。
机が床をひきづる耳障りな音と紳士の腰とA子のデカ尻がぶつかる音が
部屋に響いていた。
A子「あぁぁぁぁ気持ちイイ、イクゥイクゥ」
紳士「犯されて喜んでいるのか、この変態め。子供に謝れ、夫に謝れ、
罪を悔いろ」
A子は日本語で息子と私の名前を何度も連呼しながら何度も謝った。
お部屋の中でおしっこを漏らして申し訳ありません。
もうドレスのまま漏らさないようにします。
息子と会話する時はパンティーを履くようにします。
などなど、おおよそ40代の熟女が口にするような内容ではないこと
を大きな声で何度も何度もA子は懺悔させられた。
2人は結合したままテーブルごと3メートルくらい進んだだろうか、
男は限界が来たのか腰を離した。
紳士「おい、黄色いサル!」
私はそっと紳士に近寄り、そのチ〇ポからコンドームを取り外して
さしあげた。
そして妻を後ろから羽交い締めにして前に突き出した。
紳士は「罪深い夫婦め、悔いろ悔いろ」と叫びながらA子の顔に
向かって射精した。
とんでもない量で、私の頭にも降り注いだ。彼女の綺麗な鼻筋の上に
長い白線が出来ていた。おでこから唇を通り越してあごにまで至る
一筋のゼリー状の濃い白線だ。
紳士は射精が終わった後もその長いチ〇ポをそのまま妻の顔に向かって
突き出したままでいた。
紳士「おい」
私は理解し、後ろから両手でそっとA子の両口端に指を入れて左右に
大きく開かせた。
紳士はぶるっと一瞬震えてから妻の口にめがけて放尿した。
射精直後のせいか尿は真っ直ぐ飛ばず私の顔はA子の右頬側にあるので、
小便の飛沫が私にも飛んでくる。A子の口はすぐに黄色い小便とその泡で
あふれかえり始め、A子は言われるでもなくゴクゴクと喉を鳴らして飲み
始めた。
紳士はひとしきり放出すると、A子の顔に向かってチ〇ポを何度も振り、
小便を切ってから小便で濡れていないA子の長い黒髪の部分をチ◯ポに
巻きつけて何度もぬぐった。そして少額の紙幣を数枚取り出すと、
手についた自身の小便を紙幣で拭い、A子に向かって投げ捨ててさっさと
出て行った。まるで小便器に用を足してトイレを出ていくように。
紙幣に小便のシミが広がっていった。
A子「あーあ、このブラウス気に入ってたのになぁ。相変わらず乱暴で
いやな感じね。チ〇ポは長くて気持ちいいけど。あなた、私はシャワー
浴びるから。後片付けはよろしくね」
家政婦達は色々手伝ってくれるが、こういう行為の後はチップを弾んでも
掃除してくれないので必然的に僕の役割だ。家政婦とはいえ中年の女と男
が故意に部屋の中で小便と精液と愛液を撒き散らしたあとを掃除すると
いうのは確かに気持ちのいいものではない。
そんな異常な日常を送る我々に、ある日久しぶりに日本から私たち元夫婦を
知る友人の尾崎君が遊びに来てくた。
再会を祝して尾崎君と家のダイニングで酒を飲んでいると、派手なピンクの
タイトなワンピースを来た元妻のA子がジムのワークアウトを終えて帰宅し、
席に加わった。
胸元が大きく開いたワンピースはA子の巨乳の谷間を際立たせていた。
A子「尾崎くん久しぶりね。私がいなくて寂しくて日本から会いに
きたのかしら」
尾崎「A子ちゃん相変わらずボインボインでエロいねー、旦那さんの
前なのに。あ、元旦那か。離婚しちゃったんだよね?」
A子「あら、藉はもう抜けたけど、彼は今でも私のよき理解者で
最愛の夫だと思ってるのよ。相思相愛よ。ねぇ、あなた。」
尾崎「え、じゃぁ、今の旦那さんのBさんは?」
A子「B様はご主人様よ。私やチンサンの上の存在、マスターね。
ね、あなた。」
私は頷きながらビールをあおった。
そう、私はB様に身体的に財力的にも、オスとして、人間として屈服していた。
そして妻は身も心も彼に心酔していた。彼の命ずるままセックスに狂って
こうして海外にまで来た。
尾崎「上の存在かぁ。まぁBさん身長高いし金髪でハンサムだし盛り上がった
あの筋肉と比べてられたら俺ら日本人なんてモヤシに見えるよ。神々しいと
いうか支配者のオーラがあるよね、金持ちだし。それにあのデカチン、
ありゃ3本目の腕だよ。比べられるチンサンがかわいそうだよ」
A子「あら、夫の粗チンはそもそも比較対象にもならないわ。」
尾崎「ひでぇなぁA子ちゃん。まぁ事実だけどなw。それにしてもA子ちゃん
また一段とお尻が大きくなったんじゃない?エロいよなぁ、なんかセックス
が服着て歩いてるみたいだよね」
A子「相変わらず口がうまいのね。そろそろお楽しみ、する?
久しぶりで期待してるんでしょ?ご主人様から許可はもらってるのよ」
妖艶な笑みをたたえながらそう言うA子は右手で尾崎君のジッパーに手を
かけた。
尾崎君は「え、本当に?いや、嬉しいけどさ、ここで?」と尾崎君は僕に
視線を送りながらA子に問うた。
A子「なによ今さら。期待してわざわざ日本から来たんでしょ。それに
夫の前でする方が興奮するでしょ。他人の奥さんを旦那の前でオナホ
みたいに扱うのが最高に気持ちいいんだって散々言ってたじゃない。
久しぶりにおチ◯ポしゃぶってあげるわよ。」
そう言いながらA子は赤く長い舌を出して器用に艶かしくゆっくりと舌を
上下にした。指で輪っかを作り口の前で前後に卑猥に動かすジェスチャー
をした。
A子は私を夫と言いながら、B様には他人とセックスすることの許可を求め、
私にはなにも許可を求めない。目を逸らさずに他人とのセックスを目撃する
ことがあたかも夫の義務であるかのようだ。
尾崎君は「チンサン、悪いな」と言うと、慌しく椅子から立ち上がり、
ジッパーをおろし、ズボンとトランクスを投げ捨てた。尾崎君のチ◯ポ
はすでにフル勃起していた。
少なくとも尾崎君のチ◯ポは1ミリも悪いなんて思っていないほど硬く
勃起していた。A子は大股びらきでしゃがんで口を大きく開けた。A子の
口に尾崎君はチ◯ポを突っ込んだ。
A子は両手で尾崎君の腰をがっしりと掴んで、ズベベベベという吸引音を
立てて尾崎君のチ◯ポを激しく吸い、そして頭を激しく前後に振り始めた。
尾崎「おおぉ、これこれ。この激しいヘッドシェイクしながら舌が俺の
チ◯ポをグルグル回転して舐める感じ。たまらねぇ。今度はこっちから
いくぞ」
尾崎君はA子の頭を両手で掴み、激しく腰を前後に振った。A子の口から
よだれが何度も飛び散った。いつのまにかA子は前屈みになり、尾崎君の
チ◯ポに対してA子の喉が水平になるようにしていた。A子の美貌が尾崎君
のたるんだ腹に何度もめり込んでは離れ、離れてはめり込んだ。
尾崎「フーゾクでもここまでチ◯ポを呑み込める女はそうはいない。
見てみろよチンサン、A子の喉のこの膨らみ、俺のチ◯ポの形だぞ」
そう言うと血管が浮き上がり唾液でベトベトのA子の喉を指差していた。
尾崎君のチン◯ポが出し入れするたびにA子の喉はチ◯ポの形に沿って
膨らんだ。
尾崎「おおおぁもうイキそうだ。A子、喉を締めろ、出すぞ、もっと締めろ!
うぅぅう」
尾崎君の腰が震え、A子の頭が逃げないように両手に力を入れているのが
わかった。
尾崎君は私の愛する元妻のA子の顔が彼の腹にめり込むように腹を強く
押し付けて射精した。A子はその射精を受け止めようと尾崎君の腰に
当てていた手を尾崎君の背面にまわし、手を組んでガッチリホールドした。
そして喉をゴクリゴクリと何度も鳴らした。
長い射精に、尾崎君のブヨブヨの腹に埋もれた妻は鼻息を荒くした。
やがてゆっくりと妻の頭が後退し、それでも残った精子を吸い出そうと
ひょっとこのような顔になりながら下品な音と共にA子は尾崎君のチ◯ポ
から口を離し、A子の唇と尾崎君のチ◯ポの間にA子のヨダレと尾崎君の
精子が混ざったドロっとした汚液の橋がかかり、フローリングにボタボタ
と垂れた。
A子「どうだった?私の久しぶりのディープバキュームトルネードフェラは?」
A子は頬に尾崎君の縮れたチン毛とヨダレをつけた状態で誇らしげにどうだと
言わんばかりに笑顔で質問した。
尾崎「おみそれしました。やっぱりA子はチ◯ポしゃぶりの天才だよ、
なぁチンサン」
元夫の僕に振るなよと思いながら、そうだねと僕は答えた。
A子「あら、私はオマ◯コも天才よ」そう言うとA子は丈の短いピンクの
ワンピースをめくった。パンツをはいていなかった。熟女のパイパンの
オマ◯コはもう濡れていた。
尾崎「いやいやちょっと待って。天才、天才。A子はファックの天才だよ。
俺の負けだよ、時差ボケですぐに突っ込むほど体力は今ないからオマ◯コ
は後でさせて、ね。」
A子は「だらしないわね日本男児!」と言いながら僕たちは再び酒を呑み
直すことにした。ただし、尾崎君はズボンもパンツもはかずに、A子の唾液
にまみれたチ◯ポを出したまま。きっとこのチ◯ポがまた起き上がる頃には
元妻のA子は私の前で彼女のオマ◯コがどれだけ天才かを見せつけてくれる
のだろう。
尾崎君はしきりにこれまでの私達の体験をもっと色んな人に伝えるべきだ
と勧めていたので、思い切って体験を思い出しながら投稿してみることに
しました。今まで何度かモヤモヤとした思いを創作して文章にしてみた
ことはあったのですが、うまくいかず。尾崎君にチンサン自身のことを
なるべくそのまま書く方がきっとスッキリするよと言われ、今回思い出す
ままにに書いてみました。
追伸:
尾崎君、読んでくれているかな?勧めてくれた通り、投稿してみたよ。
洗いざらいぶちまけて書いてみると心が軽くなりました。ありがとう。
僕はA子を今でも妻として愛しているけどやっぱり他の男のおもちゃになる
A子が許せない。でも男達に犯されているA子を見ていると勃起が止まらないよ。全部捨てて海外までA子を追いかけて行ったことは後悔してない。
A子は今でも僕にとって愛する妻だ。A子が犯されるのをずっとそばで見守る
ことが夫としての僕の出来る最大の愛情表現だと思っているよ。