前回、お客様の美熟女とセフレになりその後、二回会ってSEXしてますが取り立てて興奮する事はないので7年前25歳の時に友達のお母さんとSEXした話をしたいと思います。
大学を出て最初は首都圏に勤務してましたが3年半で地方の事業所に転勤になりました。全く土地勘はありませんでしたが地元に少し近くなった事と混雑している電車に乗る事もなく車で通勤出来るので満足してました。住まいも首都圏とは違い綺麗なワンルームマンションでこれならデリヘル嬢も呼べるんじゃない?と思い新しい生活にへ希望を持ちました。
10月の転勤で最初の1ヶ月位は先輩からの飲みの誘いが頻繁にあり落ち着いたのは11月。自分は自炊派だったのである日の日曜日に近くのスーパーに買い出しに行きました。一週間の食材を買いレジに並んだ時にビックリ。それは小、中◯生の時の友達の健也のお母さん(礼子さん)にそっくりな人がレジにいたんです。いくらなんでもこんな所にいる訳ないと思ってもかなり似ている。日曜日の昼間だったのでレジも並んでましたので何度もレジにいる女性をチラチラ見てました。いよいよ自分の番に。見れば見る程似ている。とっさに名札を確認すると名字が違う事が分かりやはり他人のそら似か?と思い帰宅。
帰宅してもレジの女性が気になって仕方がない。何故なら、礼子さんは背が高い人で小学校の授業参観の時は他のお母さんより頭ひとつ飛び抜けていて凄く目立ってた人だったんです。おまけに若く(健也は20才の時の子だと言ってた)そして日本人離れした派手な顔の美人さんでした。家のお袋も健也君のお母さんは若くて綺麗だと事あるごとに言ってた位でした。
身長が標準なら他人のそら似も考えられますがレジの女性も170cm位はありそうな人。どう考えても礼子さんに思える。確認する為に同級生に電話してみる事に。自分の場合、高校、大学の友達がほとんどで中学の同級生は2人しか登録していない。それでも家よりも健也の家に近い奴に一応かけてみた。
「なあ突然だけど中学の時の○○健也って知ってる?」「あ~知ってるよ実家近所だし」そこで今日の出来事を話してみた。すると「お~峰不二子だろ?」「なにそれ」「えっ?知らないの?中学の時マセガキ達皆そういってたよ。俺も何回お世話になったかわかんねえよ。めちゃくちゃエロかったもん」と。さらに「もしかして本人じゃねえか?離婚した筈だし」と「そうなんだ~」と自分。「もし本人だったら教えてくれ今でも俺やりたいし」と友人。
「分かった有り難う」と言って電話を切りました。
もしかしてと思ってたけど友人の話で本人だと確信しました。確かに自分も中◯生の時に健也の家に遊びに行った時に礼子さんはママさんバレーをやっていて丁度その帰りでユニフォーム姿の礼子さんを見て勃起して数回だけどオナニーした事がありました。多分、木村沙織を見て起つのと同じ感覚で。でもマセガキ達から峰不二子と言われてたのは初耳でちょっと笑ってしまいました。
別にやりたいとかではなく本人なら話がしたいと思い平日の昼間仕事の合間にまたスーパーに行ってみる事に。何せ誰も知り合いがいない土地なので。
仕事中にスーパーに行ってみるとレジにいたので思い切り声をかけてみました。「すいませんもしかして健也君のお母さんの礼子さんじゃないですか?」
えっ?と驚いて自分を見てきました。やはり本人でした。「健也君の同級生の高田です」と言うと覚えていてくれて「高田君なんでここに?」「転勤で10月からここの近くに住んでます」と言うと「ビックリしたけど私の事覚えていてくれてなんか嬉しいわ~」と言ってくれたので名刺の裏に携帯番号書いて渡しました。後ろに並んでるお客さんがいなかったので自然な形で渡せました。
さて連絡はくるか?と思ってたら早速その晩にかかってきました。電話で色々話しました。エロい感情より懐かしさで凄く気分が良かった。礼子さんの方から「今度夕飯食べに来なさい」と言われ断る理由もないので数日後訪問する事に。
住所をナビに打ち込むと自分のマンションから直ぐ近くでした。礼子さんは2LDKのマンションに住んでました。
何故この街にいるのか聞いたら、やはり離婚で色々あって精神的におかしくなり真っ直ぐ歩けなくなる位身体的にも異常が起きたと。結果的に重度のうつ病だったそうです。心配した妹さんに近くに住んでと言われこの街に来たそうです。ですから近くに妹さんがいるそうです。さすがに離婚して実家には恥ずかしくて帰れなかったと。レジをやってるのも19歳で結婚してずっと専業主婦をやってたのでパソコンも使えないからだと!「バレーボールなら得意なんだけどな~」と笑ってました。
その後も1ヶ月の間に3回呼ばれて夕飯をご馳走になりました。さすがに自分も礼子さんと何回も会っていればやりたい気持ちが強くなってくる。今は紳士的に振る舞っているけど中学時代には何回かはオナペットにしている人である。ましてや峰不二子と言われ同級生達からオナペットにされていたのを聞けばいやでも興奮します。
なんとかやれないかと色々考えた結果、思いきって飲みに誘いました。世間様はクリスマスの時期です。自分の歓迎会をやってくれた沖縄料理の店が雰囲気が良い所だったので礼子さんに夕飯のお礼がしたいのでと言い誘いました。断られるのが心配でしたが沖縄料理食べたいと乗ってきてくれました。
実は沖縄料理の店にしたのはもうひとつ理由がありました。それは沖縄料理の店から2分位の所がこの街にあるいわゆるラブホテル街なんです。あわよくばです。
礼子さんはシフト制なので次の日休みの日を優先にしました。最悪平日でも有給を取るつもりでしたが丁度土曜日の夜でOKの連絡をもらい店の住所と電話番号を教えて現地で会う事に。
時間通りに礼子さんと合流。まずは礼子さんの容姿に見とれてしまいました。お金持ちのマダムとという感じ。ロングブーツなので本当に大きくてグラマー。自分も177cmは身長あるんだけど同じ位です。化粧もばっちり決めてるので日本人離れしたエキゾチックな顔がより引き立って見える。髪型も今まで礼子さんのマンションで見る時は結わえているのに今日はボリューム感たっぷりの髪型。まさに峰不二子です。もはや息子はギンギンに。
礼子さんは沖縄料理に満足してくれて良かったんですがコートを脱いだ礼子さんはニットのセーター姿で胸の膨らみが目について落ち着けない(息子が)爆乳ではないけど(推定86~88cmって所か)揉みたい衝動にかられて最初は話も上の空になるくらい。7時から飲んでましたが話が弾み気がつけばもう11時になってました。4時間も話してました。20歳年の差があるのに何故か礼子さんとは気が合うみたいです。それは礼子さんにも言われました。「不思議だよね~」と。
店を出ました。さあここからが勝負です。前日もどうやってラブホテルに誘うか考えましたが結局は良い案が浮かばず今雰囲気が良いから正直に攻めるのが一番と考え
「さあ礼子さん次行きましょうか?」と言ってみたら「えっ?まだ飲むの?」「いやさすがに自分もそんなに飲めません。ただ礼子さんともう少し話したい」「まあ明日休みだから良いけど」「少し休みませんか?」「えっどこで?」「ホテルでダメですか?」もう言ってからドキドキです。ところが意外にも「いいよ」と呆気なくOK。
二人でラブホテル街に突入です。しかし土曜日の夜なのですんなり入れるか不安になります。一軒目はやはり空室はなくヤバいと思いましたが無事二軒目で空室がありホッとしました。
早速湯船にお湯を入れてまた礼子さんとしばしの休憩。同級生のオナペット礼子さんとやれると思うと興奮が止まりません。しかしここから!!!!になって行くのです。
まず礼子さんが「さっきの店熱くなかった?」
「確かに」「シャワー浴びてスッキリしたい」と言うので「湯船にも入れるようになったから入りましょう」と自分が言うと「高田君から入る?」えっ?と思いました。一緒に入るつもりでいたのでまた!!!!です。「礼子さん一緒に入りましょう?」と言うと「やだ~恥ずかしいじゃない」と「高田君入らないなら私先に入るわよ」と言われまた。!!!!です。結局礼子さんが1人でお風呂場に。
自分はその間AVを観る事に。丁度熟女物が流れてたので観てました。思ったより早く上がってきて「あ~気持ち良くなった高田君入りなさい」「はいじゃ~入ってきます。」1人でお風呂場へシャワーを浴びながら湯船に浸かりながら何故ラブホの風呂場で1人?と考えてしまいました。
そそくさと上がると礼子さんから「気持ち良くなったからもう寝ようか?」と。また!!!!です。本当に寝ようとしているんだと思ってビックリです。でもなんとしてでも礼子さんのバスローブの下を見ないと寝れません。「礼子さん本当に寝ちゃうんですか?」
「うん。高田君も今日こんなおばさん相手に疲れたんじゃない?」なんか本当に寝ちゃう雰囲気なので
「礼子さんが魅力的過ぎて興奮しているのでスッキリしないと寝れませんよ」「スッキリってどうしたいの?」「礼子さんとSEXがしたいです」とはっきり言いました。「高田君何言ってるの?それは出来ないわよ」「ダメですか?」「息子の友達じゃない?出来ないわよ」と言った次に「高田君は誠実な青年だから私、好感持ってるから嬉しいよ本当に。でも分かってね」と嘆願するような目で見つめられてしまい諦めました。興奮して勃起していた息子も完全に萎えてしまったので。
何分位だろうか無言の時間が過ぎました。しかし礼子さんから助け船が。「高田君スッキリしたいんでしょ?」「いやすいませんでした。寝ましょう」と言った所「高田君はオナニーはよくするの?」と聞いてきました。「ほぼ毎日のようにしてます」「若いからね。私も2日に1回はしてるのよ昔からSEXより好きだし」「高田君はどんな事想像してするの?」「まあAV観たり礼子さんの家で夕飯ご馳走になった時は礼子さんで興奮して帰ってからは直ぐ礼子さんでオナニーしてます」「あら~やだ私も高田君帰った後高田君を想像してしてるのよ」「本当ですか?」「本当、本当、だから好感持てる青年だって言ったじゃない」なんか落ち込んでる自分を励ましてくれてるようで何かホッとしました。
「例えば私でする時はどんな想像するの?」「やっぱり裸を勝手に想像しますよ」「じゃあ裸見たらスッキリ出来る」「はい勿論です」「じゃ~見せてあげるからスッキリしたら寝ましょう」と言ってバスローブを外して裸を見せてくれました。ブラジャーはつけてませんでした。想像を遥かに超える見事なおっぱいでした。バレーボールで鍛えていたのかそんなに垂れてもなく揉みごたえがありそうな立派な物が二つ。乳輪は少し大きかった。自分も脱いで反り返った息子を見せました。当時はまだ腹にくっつく位に元気があったので礼子さんも「凄い立派だね」と誉めてくれました。
礼子さんの裸を見ながら自分でシゴキました。その間、礼子さんは凄い凄いの連発です。乳首も大きめなので完全に起ってるのは一目瞭然です。礼子さんも興奮しているんだと思い更にシゴいて行きました。やっと礼子さんが息子を手に掴んでくれ手でシゴいてくれました。凄い凄い、熱い熱いと言ってくるので、こっちも興奮し、本当は口でして欲しかったけど、手コキで絶頂を迎え「出る」と言って思いきり出しました。幸い顔にはかからず礼子さんの大きな胸から下に大量に放出しました。手コキでこんなに興奮したのは今までにないくらいの満足感でした。
SEXは清く諦めたので二人で寝る事にしました。でも興奮してるのか全然寝れません。何分位かわからないけど20分位でしょうか礼子さんの方から甘い声が聞こえてくる。「アン」とか「う~ん」とか。間違いなく礼子さんがオナニーをしてるんだと確信しました。自分は顔を反対側に向けて寝ていたので気づかぬふりをして我慢してましたが段々尿意をもよおしてきてその我慢も限界に。わざと「あ~」と声を上げて寝ぼけたふりをしてトイレに立ちました。
トイレから帰ってきたら「高田君起きたの?」「少し寝たんですけど起きたらトイレ行きたくて」と誤魔化しました。考えてみれば自分は礼子さんの手コキでスッキリしたけど礼子さんは悶々としてる筈だと思い「礼子さんさっきのお礼していいですか?」
と言ってみた。礼子さんは「何、何どういう事?」「ちょっとだけですから」と言ってから礼子さんのパンティの上を優しく擦りました。「何、何どうするの?」「頼みますから少し任せて下さい」と言い何回か擦った後パンティをずらして行きました。相変わらず礼子さんは「どうするの?何、何」と驚くばかり。
案の定アソコはかなり濡れていました。ゆっくり指を入れて手マンを始めました。拒否されるかと思ったら受け入れてくれたみたいでよがり声を出してきました。興奮した自分は調子に乗りクリちゃんを刺激しながら必死に舐めまわしてみました。「高田君ダメダメそんな事したら」と言いますが「あっ」と言いながら直ぐに身体を反らせます。自分は同年代の男より遥かに幼稚な攻めかたしか出来ませんが、
指を入れても礼子さんが感じるポイントが分かりそこを刺激する度に「あっダメ感じる」と言っては身体を反るので何回逝ったかわからない程でした。「凄いこんなの初めて」礼子さんは言ってきました。
SEXが出来ないならせめてフェラチオはして欲しかったのて69に移行しようとするとまた「何、何どうするの?」と礼子さん。「えっどうしよう」と礼子さん。「69しましょう。また息子元気になったので」と言うと何か戸惑っている礼子さん。なんとか説明して69に。でもまたここで!!!!に。はっきり言って上手くない。頻繁に歯も当たる。
もしかして礼子さんは今迄こんな事した事がないのかもと思うようになりました。
ここまで来るとまた自分も出したくなってくる。SEXは無理ならパイずりして貰いたくて礼子さんにお願いしてみました。するとやはり「えっそれなに?」
と。「いや~礼子さんの豊満な胸に息子を挟んでもらいたくて」「どうしよう」と戸惑っているので、一度ベッドの端に座って貰いました。身長が高い人なので自分が下半身を礼子さんの胸に持っていき挟んで貰いました。正直自分はあんまりパイずりでは感じないんですけど礼子さんにして貰ってるという事実だけで興奮しました。
礼子さんは多分逝ったと思うので大人しく寝ようとも考えましたがどうしてもSEXで終わらせたい。
また手マンをしながら「礼子さん入れたいけどダメ?」と聞いてみる。「高田君また大きくなってるもんね~」「はい」「高田君がそれで気持ち良くなれるならいいよ」と。ついに許してくれた。
ゆっくり股を広げ「礼子さん入れますよ」と言うと優しく頷いてくれました。腰を入れてゆっくり奥まで挿入すると「あっんん」と可愛い声。ピストン運動もわざとゆっくりと。そして少し早くすると途端にまた絶叫してくれます。SEXにあまり自信はない自分でも逝かせてるんだと思うと嬉しくなります。
いよいよ礼子さんが「もうダメ。凄すぎる」「高田君本当に腰抜けそう」と言ってきたので自分もそろそろ出そうと思いキスをして胸を愛撫しながら礼子さんのお腹の上に射精しました。
直ぐに寝たかったけど礼子さんが汗びっしょりで今度こそは二人でシャワーを浴びて寝ました。
次の日の朝、ホテル付近でタクシーを拾い礼子さんのマンションに送りました。少し入っていってと言われマンションでコーヒーを飲みながら別れた旦那の事や性生活も礼子さんからしてくれました。
離婚理由はどこにでもある嫁イビりと旦那さんの頼りなさだと教わりました。性生活は本当に元旦那さんが愛撫もほとんどせずにただ挿入するだけの人だったそうです。だから今朝までのSEXは生まれて初めての経験だったと言われました。
礼子さんとはその後、一年半位関係は持ちました。
しかし娘さんが高◯生の時に離婚したので親権を元旦那にしたけど社会人になったら一緒に住もうと言われてたそうで無事娘さんと同居する事になり、また地元に帰って行きました。
良い思い出です。熟女だからといって皆が皆経験が豊富とは限らないと思った出来事でした。