真由美ちゃんが小学3年になりました。
自分は小学校低学年、つまり1.2年生のみが担当だったんで、3年生は対象外でした。
それを真由美ちゃんと真由美ちゃんのお母さんに話したら、真由美ちゃんが会えなくなる事に号泣しました。
そしたら真由美のお母さんが
「でしたら、時給今の+100円払うんで、家庭教師の仕事辞めて、個人的に雇えませんか?」と言われました。
真由美ちゃんも懐いていましたし、100円でも時給あがれば家の家計も気休めになると思いOKしました。
「仕事辞めて来た」と言ったら
「ニートなら要らないよ」と両親には言われましたけど
「1.2年の時に担当してた娘のお母さんが、今の時期の+100時で個人的に雇ってくれた、だからこれからは家に多少多く、お金入れられるよ」と言ったら辞めた理由を納得されました。
そして真由美ちゃんの家に行きました。
お母さんは勿論いません。
相変わらず無防備でパンツが見えます。
真由美に勉強教えようと思いましたけど、ここまで懐いてくれてる娘ならと思い
「真由美ちゃん、ちょっと退いて」と言い椅子から立ち上がらせました。
そして自分が椅子に座り
「俺の上に座って良いよ」と言い真由美を座らせました。
真由美ちゃんはスカートの後ろを慣らさずに座るんで、パンツ越しにお尻の感触が味わえます。
落ちないように脇に腕を入れて真由美ちゃんに人間腕シートベルトをしました。
勉強中は真由美ちゃんに手を出しませんけど、勉強が終わったら真由美への悪戯です。
真由美ちゃんに性器見せたり触ったり、真由美ちゃんのおしっこを見せて貰ったりばかりじゃ飽きますし、いつかはこの娘とエッチして処女を奪いたいと思ってたんで、キス、それもディープキスも教えました。
真由美ちゃんはディープキスをしてくれるようになりましたし、キスが好きなのか気に入ったの分かりませんけど、小学3年から出てきた理科と社会の勉強も頑張り、満点までは行きませんけど高得点のテスト点が書いてある紙を見せてくれるんで、その度にご褒美で真由美ちゃんに長いディープキスをしてあげてました。
しかしキスだけじゃ可哀想だと思い
「真由美ちゃんは男の子のおしっこ見たい?」と聞いたら
「見たい」と言われたんで
「じゃあ、国語、算数、理科、社会の全て50点以上取れたら見せてあげる」と条件を出しました。
それからは苦手で大嫌いな国語もかなり頑張ってました。
その結果、50点以上の点数を取ってきました。
その度におしっこを見せてます。
もっともテストが返ってきたら間違えた問題は再度やり直してみるんで、同じ問題の再試では満点を取ってきました。
真由美ちゃんのお母さんは
「3年生になってから出てきた理科と社会、先生なら心配要りませんね、個人的に依頼して良かったです」と言われたんで、ちゃんと真由美ちゃんに勉強教えてれば真由美への悪戯はする事が出来ますし、母親の前では普通の家庭教師を装ってますし、真由美ちゃんも勉強以外のことは全くお母さんに喋ってないみたいなんで、まだまだバレる心配は無さそうです。
次の続編では4年生になってからの話を投稿します。