無防備な幼馴染がクソガキに悪戯された話

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中学2年生の夏、僕は近所に住んでいた華菜子とその妹と海に遊びに行きました。

運転してくれたのは華菜子のお母さんで、僕だけがお客さんみたいな感じでした。

それでも僕が同行することになったのは、華菜子の妹の美菜子が僕のことを気に入っていたからでした。

そんなわけで、海についてからも僕は美菜子とべったり一緒でした。

美菜子はどちらかというと大人しい方で、僕たちは砂浜を歩いたり砂で遊んだり、少し水に入ったりといった状態でした。

一方の香菜子は、そんな僕たちを置いて現地で遊び相手を調達していました。

それは、どこかから遊びに来ていた2人組の男子でした。

僕たちも誘われましたが、美菜子が断ったので華菜子は男子たちと波の方へ走っていきました。

その時に彼らの名前や学年を聞いたのですが、よく覚えていないのでAとBとします。

彼らは2人とも小学校高学年でした。

Aの方は背が高く、華菜子に数センチ勝っているくらいで、体格も良かったです。

Bはまだこれからという感じで、当時の僕たちより年下だとはっきりわかる見た目でした。

しかし、Bの方が率先してあれこれ言うタイプで、Aがそれに従っているようでした。

3人は海の中にいたので、浜辺の僕からは何をしているのかわかりませんでした。

それでも暑さが続くと美菜子も海に入りたがり、僕たちの距離は縮まりました。

美菜子がシャツを脱ぐと、新調したという可愛い柄の水着が露わになりました。

でも、僕はそちらに目を奪われ続けるわけにはいきませんでした。

妹とは違い学校指定のスクール水着で来ている華菜子の様子が気にかかったからです。

特に何もなければ、僕もそれほど彼女たちの様子を注意深く観察することは無かったでしょう。

でも、たまたま僕が視線をやった時、追いかけっこのようなことをしていた3人の姿が目にとまりました。

正面から近づくBを避けようとした華菜子は、後ろから近づいていたAに後ろから抱き着かれるような形になりました。

華菜子は嫌がるような素振りを見せませんでしたが、僕はアレッ?と思いました。

もう水着の状態でそのようなことは避けるような年頃ではないのかなと考えたからです。

追いかっこが終わると、Aの背中にしがみついたBと華菜子でレースが始まりました。

僕は引っ掛かりを感じながらも、そのまま放っておきました。

次に見た時、今度は華菜子がAにおんぶされていました。

ちょうどおんぶされた華菜子のお尻が水面より上になるような水位の場所だったので、自然と僕の視線は彼女のお尻へと向いてしまいました。

体勢的に水着が食い込んでズレてしまっていた華菜子のお尻は、半分以上が見えてしまっていました。

そんな状態に後ろから近づいたBは、なんと華菜子のお尻をペチペチと叩き始めました。

Bの右手は、ほぼ丸出しに近かった華菜子の右の生尻を何度も触っていました。

その後、遊びなのかわかりませんがAとBが華菜子を後ろから抱きかかえて持ち上げるということをやっていました。

Aは華菜子の脇に手をいれて高く持ち上げていましたが、その指は華菜子の胸を触っているようにも見えました。

しかし、これはBに比べたら可愛いものでした。

Bは後ろから体を密着させ、左手は華菜子のお腹あたりを抱きしめていました。

問題はBの右手で、それは間違いなく華菜子の両脚の付け根の部分、つまり股間のあたりを支えていました。

実は、おんぶされた華菜子のお尻を叩いていたBの手が、何度か別の場所に触れていたように見えたのですが、その時は見間違いかと思っていました。

その時からすでに、Bは華菜子の下半身を狙っていたのでした。

美菜子が海から上がりたいと言ったので、その後何があったかはわかりません。

僕が彼らを最後に見たのは、着替えのために車に戻った時でした。

キーを華菜子に渡したと華菜子のお母さんに聞いたので、僕は美菜子を置いてひとりで車に向かいました。

車に近づくと、奴らの声が聞こえて来たので僕は足音を忍ばせながら近づきました。

別の車を挟んだところから様子をうかがうと、やはりAとBがいました。

水着姿の2人の前には、薄い水色のシャツを着た華菜子もいました。

3人はずっと話しているようでしたが、そんな中で華菜子は開けっ放しにした車の後部扉の方を向きました。

男子たちの方を向き直った華菜子が手にしていたのは、ピンク色のパンツでした。

なんと華菜子は無防備にも男子たちの前で着替えていて、しかもパンツもはかずに彼らと話していたのです。

当然、AもBも正面から華菜子の丸出しの下半身を目撃したことでしょう。

そしておそらく、華菜子は上を着替えるとき上半身裸のまま彼らの前でタオルで拭いていたのではないでしょうか。

なぜ、華菜子は今日初めて会ったばかりの男子2人の前で、恥ずかしげもなく裸を見せたのでしょうか。

彼らが見ていることに気づかないはずなどありません。

華菜子は彼らに見られたいがために、わざとずっとパンツをはこうとしなかったのでしょうか。

そんな僕の想像を制止したのは、Bの言葉でした。

「最後にもう一回!」

そうはっきり聞こえました。

そのとき、Bはパンツを引き上げた華菜子のすぐ前にいました。

そして、驚いたことに左手で華菜子のパンツをぐいっと引き下ろしたのです。

そして、左手でパンツを掴んだまま、腰をかがめて右手を華菜子の股間に伸ばしました。

華菜子が身体を左右に揺らしたので、僕の位置からも少し下半身が見えました。

小学校低学年のプールの着替え以来数年ぶりに見た彼女の秘密の部分には、もう毛が生えていました。

AもBに続いて少しだけ触り、それが終わるとBは乱暴に華菜子のパンツを履かせました。

華菜子がデニムパンツをはこうとすると、Bは強引に手伝うようにしてボタンとチャックを留めました。

きっと、彼は華菜子の胸も触っているし、ブラジャーを着けるのも手を出しているなと僕は直感的に感じました。

そして、そこまでされても嫌がらず最後までされるがままだった華菜子のことがよくわかりませんでした。

中学時代、華菜子は彼氏が出来たことも浮いた話もありませんでした。

なので、もしかしたらあの時点では、彼らが一番華菜子のことを知っていたのかもしれません。

ちなみに僕は、美菜子に一緒に着替えるように言われ、なぜか2人で一緒に着替えることになりました。

美菜子がタオルをめくったりしてわざと見せつけてくるので、不覚にも下半身が反応してしまいました。

それを秘密にするという約束で、お互いに見せ合いっこをすることになってしまいました。

こっちのお話の方を書いた方がよかったですかね・・・

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