これは昔学生の頃よくある地方の大学に通い居酒屋でアルバイトをしていた時の話。
自分が住む地域は大学が何校かあり沢山の大学生が住んでおり自分がアルバイトしていた居酒屋は色んな大学の学生がアルバイトしているお店でした。
確かアルバイトだけでも30人位はいるお店で働いている女の子の中でも飛びぬけて可愛かったSをみんなでおいしく頂いた話です。
ちなみにSは数ある大学でも頭のいいお嬢様が通うような大学に通っており家も金持ちのまさにお嬢様でした、なぜバイトしているか聞いたことはあるのですが親に世間勉強も兼ねて働けと言われていたらしいです、なんでこんな所でアルバイトしているんだ的なレベルの子でした。
Sは大学でもミスコンに出ればと言われるほどの可愛さでした、そんな子ですからバイトの男たちの間でもなんとか付き合おうとする奴が多かったのですが見事にみんな上手くかわされていました。
バイト先の男は自分含めレベルが低い大学のやつが多くオナネタの話もするような仲だったのでSをオナネタにしている奴が多いのもみんな知っていました(特に仲が良かった自分含め5人組)Sは顔も可愛いのですが胸もかなり大きくお店の制服がTシャツだったためみんな働いている最中胸に目がいってしょうがありませんでした(笑)。
オナネタにしていたのは出勤してた私服のSを音無しカメラで撮ってブラ紐が見えたり少しでも胸の形やブラ、パン線が見えていたらそれだけで興奮して5人のグループトークに共有しておかずにしていました(笑)
そういう視線に気付いていたからこそみんな付き合うことも出来なかったのでしょう…。
そうした日々に変化が起きたのは夏休み中の話です、自分は実家に帰省して2か月以上お店に行ってなかったのですが実家にいる時にバイト先の男から「今日のSのブラ紐」とか私服のSの隠し撮りオナネタが送られたりしてくる中「Sに彼氏が出来た」という連絡が、え!?と思い聞いてみると休み中に入ってきた留学生(Kとします)が猛アタックをして落としたとの事。
休みも終わりバイト先に復帰した自分はそのKと初めて会ったのですが、別にイケメンでもないしなんでSがこいつと付き合うんだと頭を捻っていましたが働いているうちに多分Kが純粋なやつなんだから付き合ったんだなと分かりました。
ただ一緒に働いているうちらはSをオナネタにしているような連中なのでKにもうSとやったか聞いていたのですが頑なに教えてくれず男どもの間ではKは少し仲間外れにされていました、ただKは留学生ということでお金もないのかバイトは続けていました。
バイトの女の子達の会話を聞いていたところKがSの家に半同棲状態でいるらしいとの事でした、Sは遠い所から来ており1人暮らしだったのです。
そんな日々に変化が訪れたのは秋のとある日でした、自分がたまたま忘れ物をしてしまいお店が忙しい時間に忘れ物を取りに行ったときです。
バイトしていたお店はみんな荷物を控室に置いていたのですが自分が控室に入るとKがおりなぜかオドオドしている、そしてその近くを見てみるとオナネタグループでも特に仲のいい友達Aがいつも使っているバックのチャックが開いている。
何かおかしいと思いKを見てみると後ろ手に何か隠しています。
Kに「何か隠してないか?」と聞くとKは
「え?何も…」というが明らかにおかしい。
更に自分が「手に何か持ってるでしょ、しかもなんで友達のリュックのバック開いてんだよ」と問い詰めると観念したのか手に持っていたものを見せました。
それはAがいつも使っている財布でした、なんとKは休憩時間に他の同僚の財布から金を盗もうとしていたのです。
Kは「誰にも言わないで!」と言ってきましたが自分は「いや、だめでしょ。もうクビになるし警察に行って自分の国に帰らなきゃね」と言うとKは「実家に仕送りもしなくちゃならなくてやってしまったんだ、なんでもするから言わないで」と言ってきました。
めんどくさいしもう店長に言っちゃおうと思いましたがそこで思いつき「へーなんでもするの?」と言うとKは「本当になんでもする」と必死に言ってきます。
「本当になんでもだな?」と言うとKは「本当になんでも」と言うので自分は「じゃあ今からムービー撮るからそこで財布からお金を盗もうとしました、今後はなんでも言うこと聞きますと言え」と言うと一瞬顔面が蒼白になりましたがこの問題が露見することを恐れたのか素直にカメラに向かって「財布を盗もうとしました、言うことをなんでも聞きます」ちゃんと収めました。
これでもう言いなりです。
Kに言ったのは「お前Sの家の合鍵持ってるだろ?今度S居ないときにSの部屋に入れろ」Kは「無理だよ!」と言いましたが「へーそんな事言ってられるのか?」と言うと少し黙った後「分かった…」と言いました。
「じゃあ今度Sがバイト入っている3日後な」と言いその日は帰りました。
3日後が楽しみだったのですが、特に仲の良かったAには内容を話し、3日後に一緒にSの家に行くことにしました。
3日後Sの家の最寄にAと行くとKが待っていました、KはAを見た途端「なんでAがいるの?聞いてないよ!」と喚きましたが「なんでも聞くって言ったし、おまえこいつの金盗もうとしただろ」と言うと大人しくなりました。
Kに案内されてSが住んでいる所へ行ってみるとまさに金持ちが住んでそうなマンションでした。貧乏学生が住む所ではないな、、と思いつつKに案内されてSの部屋の前へ。
部屋の前でKが合鍵を使い部屋を開けたので「お前は外で待ってろ」と言いAと中に入りました。Kが「何か持ち出したりしないで」と言っていましたが無視です。
彼女の家に行ったりした事はありますが何といってもあのSの家です、玄関に入った瞬間から勃起してました、隣にいたAを見てみたのですが同じようです
(笑)。
事前にAと何するか決めていたのですがまずは下着探し(笑)いつもブラ紐や線しか見えなかったSの下着をまず見たかった。
家は2LDK(地方とはいえ学生が住む広さではない、どんだけ金持ちだよ)と広くまずはリビングから探索。
クローゼットなど開けますが上着などしかありません、ただそれでもSの秘密を見ているようで匂いとか嗅いで興奮してましたが(笑)
次に寝室へ行きクローゼットを開けるとカラーボックスがありその引き出しを開けるとありました!Sは几帳面に下着をしまうらしくちゃんと収納されていました。
自分の昔の彼女なんか適当に突っ込んでましたがこういうところにも育ちの違いが出るのかと感心してしまいました。
Aを呼び2人でSの下着に対面です、この時点で2人ともフル勃起、ズボンが膨らんでました(笑)
並んでいる下着を手に持ち眺め床に並べていきます、まず気になったのはブラのサイズ、タグを見てみるとなんとFカップ。予想以上に大きかったのですがバイトの時にあまり分からなかった理由がすぐ分かりました。
下着と共に引き出しに入っていたのは胸を抑えるチューブブラ?みたいなやつ、多分自分の胸が大きいの分かった上で使っていたんでしょう、そりゃバイトの時に自分たち含めお客さんにも注視されてたもんね(笑)抑えたくなりますよ。
下着は白、水色の大人しい感じの物もありましたが、赤、紫の普段のイメージとは違ってかなりエロい色を持っていました、その中で一際エロかったのは黒の下着のスケスケTバック。前の部分も透けた感じになっておりこんなエロいの履いてるのかよ、とAと目を合わせてしまいました。
並べている時点でAは写真を撮っており家でのおかずにする気満々でした。
こうなると頭は興奮状態で収まりが効かず、一旦下着は置いておき風呂場の方へ行き洗濯機を漁ってみることに。ただ残念なことに洗濯したばかりらしく中にはなにもありませんでした。
部屋に戻るときにAを見るともう顔がやばい(笑)Aがそこで「なぁオナニーしていい?」と聞いてきます、自分ももう爆発しそうだったので「するか」と言い、気になった下着を持ちさすがにお互いのオナニーは見たくないので違う部屋ですることに。
自分は白、Aは紫を持っていきました。
いざAが見えなくなるともう興奮が抑えきれず思い切り下着の匂いを嗅ぎ息子を擦ります、Sの顔を思い浮かべて擦った瞬間一瞬でイキそうになってしまいました。そこで興奮した自分はSのパンツを息子に擦り付けクロッチ部分に大量に出してしまいました。
ドクドクと大量の液がクロッチ部分に付いてしまい慌てて近くにあったティッシュで拭き取りましたが少し湿ってしまいました。
Aもすぐ逝ってしまったらしく少し落ち着いた顔で下着を持ち戻ってきました、見てみると同じような感じになったらしく紫のパンツのクロッチ部分が少し白くなっています(笑)
2人で大丈夫だろうと思うとこまで拭きまた下着を引き出しに戻しました。
出すものを出して頭が落ち着いた自分はAに「もう出るか」と言いましたがAはまだ少し興奮していたらしく「ちょっと待って」といい洗面所の方へ行ってしまいました、すぐ戻ってきましたが「何してたの?」と聞くと「歯ブラシ擦り付けてきた」と変態的な事を言ってきました。
この時Aは本当の変態だと確信しました(笑)
その後外に出て心配そうなKを無視し解散しました。
ただAが「なあ店寄らないか?」と言うのでなんで?と思いましたが付いていきお店へ。
何があるのかと思いきやちょうどSが上がりの時間だったらしく控室にいました、そこでAを見ていると普通に挨拶しつつ後ろから見ると携帯でさっき撮ったSの下着の写真を見ながらSと話しています本当の変態です(笑)
家に帰ったあとAからさっきのSと話している場面の動画が送られてました、しかも画面の半分はさっきの下着の写真と合成して。Aはパソコンなどに詳しくこういったことも出来るのを思い出しました。
ただそれを見てまたオナニーしたのは当然です(笑)
今回はここまででおしまいですが、さらにエロくなる続きはあります。
もし気に入ってもらえたなら続き希望押してくれれば書きます!
※全て妄想です。