私は42歳のサラリーマンで、38歳の妻と17歳の息子がいます。
愛妻が寝取られる姿を妄想し興奮する異常な性癖の持ち主です。
先日、夫婦水入らずで1泊旅行に出掛けたんですが、浴衣姿の妻に興奮を高めていました。
そんな中、風呂上りの妻とお土産屋さんを見ていると、妻に厭らしい視線を送る数人の中年男性を見つけました。
妻はEカップ程胸があり、浴衣の上からも巨乳だと分かる程で、男性達は妻の胸に夢中になっているのは確実でした。
そんな男性の視線を遠目で追いながら、妻が部屋に連れ込まれ多数の肉棒で犯される姿を妄想し股間を熱くさせていたんです。
「パパ、マッサージして来ていい?」
「良いよ!この辺に居ると思うけど、飽きたら部屋に先に行ってるよ」
「分かった」
そう言って妻がマッサージルームに向かって行ったんです。
後を追って行くと40分と書かれており、中には年配の男性と女性従業員の姿が・・・。
悪い癖で直ぐに妄想が始まり、年配男性従業員にマッサージされる妻が、胸や陰部まで揉まれた挙句感じまくって男性従業員の肉棒を受け入れる姿を考えていたんです。
そんな妄想が現実に起きる筈も無く、部屋で待つ私の元に”気持ち良かったわ”と言いながら戻って来る妻。
現実に引き戻されながらも、妄想で興奮が納まらない私は妻をベットに押し倒しキスをしました。
浴衣の中に手を指し伸ばすとアソコは大洪水!
誰にマッサージされたのか、妻も興奮していた様子で、直ぐに息を荒らし肉棒を欲しがっていました。
「ねぇ、何でこんなに濡れてるんだ?男性にマッサージされた?」
「うん」
まさかの言葉に鼓動が急上昇!
「本当?男性だったの?」
「男性だけど年配よ・・・」
「ねぇどんな事されたの?」
「どんなって・・・マッサージよ」
「浴衣も脱いだの?」
「脱がないわよ・・・もうエッチな事考えているでしょ・・・」
「だって・・・裸で揉まれたんじゃないかと思って・・・」
「でも色々揉まれたよ」
「マジで・・・やべぇ~興奮が納まらないよ。なぁ浴衣だけ着て散策してみない?」
「え~恥ずかしいわよ」
「少しだけ・・・いいだろう」
「ん~少しだけね」
まさかの展開に興奮度100%に上昇。
裸体に浴衣だけ羽織った妻を連れホテル内を散策。
カラオケルーム前で見知らぬ男性と会い、ゲームコーナーでも親子連れ夫婦と遭遇。
“今、妻は中に何も付けていないんだ”
そう思うと股間が痛い程勃起を続ける。
妻は何も語らないが、きっとアソコは興奮で大洪水に違いない。
そんな妻を連れホテル屋上に設置されている展望台に着いた。
暗闇の中、眼下には温泉街の景色が広がりムードを高めてくれる。
辺りを見ても他に客の姿はなく、私は妻の浴衣の中に手を入れアソコを弄った。
凄い量の汁が太腿を伝って流れ落ちている。
「興奮してる?凄いよ」
「うん!だってパパが何も付けないでって言うから・・・」
「ママ凄い色っぽいよ」
キスをしながら浴衣の帯を緩めた瞬間、誰かが展望台に来たんです。
ハッとする妻が浴衣の合わせ目を手で押さえました。
展望台に来たのは中年男性で、酒で酔っているのか?フラフラしながら近くのベンチに座り込んでいました。
薄暗い中、私達に気づいていない様子で、ブツブツと独り言を言っていたんです。
「驚いた?」
「うん、見られたかと思ったわ・・・」
「キスしていい?」
「えぇ~他の人が居るのよ」
「酔っぱらって分からないよ・・・俺達の事も気づいていないし」
「そうだけど」
妻の口を塞ぐように私はディープキスをしたんです。
一瞬冷めた興奮は、男性の存在で更に高まり、私は妻の浴衣に手を掛けると一気に脱がし始めました。
「パパダメ!見られちゃうわ・・・」
「もう興奮が納まらないよ・・・見せつけてやろうぜ」
「嫌・・・恥ずかしいわ・・・」
「そんなこと言ってても、益々濡れてるじゃないか?」
「そんなこと言わないで・・・」
既に浴衣は足元に落ち、妻は全裸の姿となっていました。
「ママの魅力的な身体、見られちゃったね」
「ハァハァ・・・どうなっても知らないからね・・・」
振り返りながら中年男性を見るとベンチに横になり、眠りに就いていたんです。
“何だよ!寝てるんじゃないか”
そう思いながらも妻は男性を見る事が出来ず俯いていたので
「凄い見てるよ!ママの裸体見て興奮しているよ」
「恥ずかしいわ・・・知らない男性に裸を見られる何て・・・」
「その内オナニー始めるかも知れないね」
「パパったら変な事言わないで・・・」
「もう我慢出来ないから入れちゃうよ」
「うん!もう入れて欲しいの・・・早く入れて」
「知らない人に見られても良いんだね・・・」
「良いわ!見られても良いから早く欲しいの」
「ママ、エッチだね。何が欲しいか言って見て」
「もう意地悪ね・・・パパのチンチンが欲しいの」
「仕方ないなぁ!ほらお尻を突きだして・・・」
フェンスにしがみ付く妻のバックからMAX状態の肉棒を挿し込みパンパンと音を立てながら激しく突きまくると、妻も喘ぎ声を出していました。
「ママ凄い乱れ様だね・・・見られて興奮しているんだね」
「まだ見てるのかなぁ?恥ずかしくて堪らないわ・・・」
「ママの厭らしい姿見ながらチンポ握っているんじゃない」
「ハァ~こんな姿見られる何て・・・」
「ママは凄く魅力的なんだよ・・・彼のチンポも欲しくなった?」
「パパ何言いだすの?欲しい訳無いでしょ・・・」
「じゃ、動きを止めちゃうよ・・・」
「ヤダ・・・もっと激しくして・・・逝きそうなのに・・・」
「彼のチンポで逝かせてもらう?」
「もうパパったら・・・どうなんても知らないからね・・・」
「じゃ、彼のチンポを受け入れるんだね」
「パパの好きにしていいから・・・早く逝かせて・・・もう気が変になりそうなの」
「じゃ、繋がったまま彼の所に行くよ」
妻を抱きかかえ繋がったまま彼の元に歩き出すと、妻は俯き加減で目を瞑っていました。
ベンチでは彼がうなだれる様な格好で眠りに就いていたので、目の前で妻とのSEXを見せつけたんです。
「見てるよ!凄い近くでママの陰部を見てる」
「あぁ~恥ずかしいわ・・・知らない人に見られる何て・・・」
「股間を握ってる・・・入れていいって言うよ」
「好きにして・・・もう限界なの・・・」
「どうです・・・うちの嫁のマンコを使ってみますか?」
「あぁぁ~パパ逝っちゃう・・・逝っちゃうわぁ~」
見知らぬ男性の前で妻は激しく逝き体を痙攣させていたんです。
「ママ・・・俺も逝くよ・・・中で良いよね・・・」
「うん・・・中でいいわ」
絶頂と言うに相応しい程、最高の気分でした。
妻が落ち着きを取り戻した瞬間、両胸と陰部を手で覆いながら浴衣を拾いに向かったんです。
振り向き様に彼を確認すると
「寝てたんじゃない・・・パパの意地悪」
「ママ、彼のチンポ受け入れるんでしょ・・・」
「もう知らない・・・」
そう言い残し妻は先に部屋に戻って行ったんです。
私の妄想癖がまさかこんな事に発展するなんて・・・夢の様な時間でした。
そして妻も他人棒を欲する程、興奮する時がある事に喜びを感じています。