こんばんは。
JKの一人娘を育てる30代後半のシングルファザーです。
良かったら前作も読んでくれたら嬉しいです。
さて、本題に入りまして。
ある日私は偶然に娘の裸を見てしまってから、どうも娘に対して性的な感情が湧いてしまいます。
自慢の娘・さくらは、身長150cmそこそこなのにFカップもある童顔JKなので、それはもう実の父でもムラムラきます…
なのに当の本人は少し天然というか何と言うか、自分がエロい事を自覚していないようなのです。
服装といい、立ち振る舞いといい、とにかく警戒心がない。
親としては心配で堪りません…
そんな娘ですが、事の発端はとある夜。
在宅ワークが多い私ですが、この日は出社しての勤務。
夜、仕事が終わって自宅マンションに帰ってくると、部屋の鍵が空いていました。
頼む、もう少し自己防衛力を養ってくれ。
これで将来、一人暮らしするなんて言い出したら、もう心配が絶えない。
絶対セキュリティばっちりでオートロック付きの2階以上に住ませると誓っています。
というか何なら、最低でも就職するまでは一緒に住みます。親バカですが。
シンプルに私が寂しいのもあります。独り身なので。
話が逸れましたが戻りまして、部屋に入ると明かりは点いていない。
寝てるのか?
取り敢えず手を洗おうと洗面所に向かうと、浴室に明かりが。
風呂に入ってたのか。
シャワーの音はしないから湯船に浸かっているのだろう。
ちなみに娘は入浴しながらスマホで1〜2時間読書したりもするヤバいやつです笑
そんな娘なので生存確認の意味も込めて、いちおう扉越しにただいまだけでも言おうとしたその時、
「…んっ……!!」
…え?
「…あっ……」
え?え!?
めちゃめちゃ気が動転したのをよく覚えています笑
焦って辺りを見回した。
男物の服は無い。そんな靴も無かった。
娘が1人で入浴してる事は確実。
ただ、磨りガラス越しで察するに、どうやら浴槽には浸かっていない。
おそらく風呂イスに座って(何か)をしている…
耳を澄ますと、聞き覚えのある音がくちゅくちゅと小さく響いている。
身体を洗っている音でないのは明白だった。
まじか…
さくらもついに…
シングルファザーという事もあり、生理などの性教育は母やご近所さんの協力に頼っていたので、娘のその辺の事情はほとんど知らなかった。
最近知ったのだろうか。
それとももっと前から…
何とも言えない感情を抑えてその場を去り、キッチンで手を洗い自室で着替えなどを済ませた。
その後リビングで寛いでいると、
ガラガラ~
風呂から上がったようだ。
この前見てしまった裸を思い出す。
小さな身体に不釣り合いに大きな胸。
頭を拭く動きでぷるぷる揺れてたな…
尻は亡くなった妻・桃香に似て安産型だったな…
身長は妻よりだいぶ低いが。
…等と、我ながら気持ち悪い事を考えていると次第に股間がムクムクと…
暫くして、娘がリビングにやって来た。
赤ちゃんの頃から見てきた分、よく知っている。
どんなに綺麗なメイクよりも、娘はすっぴんが一番可愛い。
なんせ元の顔が良いので。親バカですが。
この日はTシャツにジャージズボンとそんなにエロくはない格好。なのだが…
「あ、帰ってたんだ。おかえり♪」
「ただいま。どした、機嫌良いな」
「実はね~、新しいナイトブラが良さげなの♪」
そう言うと娘は両手で胸を持ち上げる素振りを見せた。
いや、やめろ。普通の格好だとかえってエロい…
てか平和かよ笑
「あ、ご飯待ってくれてたの?ありがと!出来てるから一緒に食べよ!」
幸せだなぁ…
そうして二人で食卓を囲むのだが、さっきの事が頭をよぎる。
「それでさ~、今日シャトルランやるって言ったじゃん?……」
オナニーしてるのか?なんてさすがに聞けないけど、気になる。
…ん?シャトルラン?
「もうブラがすんごく痛くて!本当にきつかったの!でもそれと比べたらこのナイトブラが楽すぎてさ~♪」
「待って、体育って今時は男女は別だよな?」
「ん?普段の体育は別だけど、シャトルランは時間かかるから一緒にやってるよ」
「え、それってやっぱり男子に見られたりするだろ…」
「なんで?男子は男子、女子は女子でペア組んで数えるから男子が私を見たりは無いと思うよ?」
そこじゃないんだわ……
やはりだめだ。無防備すぎる。
この胸でシャトルランなんてやったらFカップがユッサユサで男子の注目の的になること間違い無しなのに。
てか、この純真さでオナニーしてんのか…
それはそれでまたエロい…
と、ここまでが発端で、事件が起きたのはその翌週くらいの夜のこと。
仕事が終わって仲間と駅前で一本だけ飲んでから帰宅。
家に着くと、さすがにこの日は鍵がちゃんと閉まっている。
鍵を開けて中に入ると、また明かりは点いていない。
靴はあるから、また風呂だろうか。
ただ今日は風呂場も明かりが点いていない。
寝てるのか?
取り敢えず玄関先から廊下の照明を点ける。
あ、さくらの部屋、扉が少し開いてるな。
「ただいま…………」
!?
「えっ……」
私は唖然とした…
そこには制服のままベッドでぐっすり眠る娘の姿が。
しかし、
ブラウスはボタンが全て外れてブラも上にずれ、豊満な胸が丸出しに。
そして何より、
娘の右手はスカート、そしてショーツの中にに突っ込まれたままになっていた…
これは…あれか。
アレか…
実は私も子供の頃、布団の中でヌいた後にその気持ち良さのまま寝落ちしてしまった事がある。
女子もそういう事があるのか。
いや、にしてもこれは…
え、てか待って。カーテン開いてる!
夜ではあるけど!6階ではあるけど!
玄関の鍵閉めただけで満足して、部屋の扉もカーテンも開けたままオナニーしてたのか…
末恐ろしい…
と、思う所は色々あるのだが、何より娘のこの姿、エロ過ぎる。
半開きになった小さな口。
笑顔もそうだが、寝顔が本当に妻によく似ている。
そしてさらけ出されたFカップ。
寝息に合わせて微かに動くその二つの膨らみは、仰向けでもボリュームがしっかりと分かる。
小さな乳首はピンと立っている。
自分で弄っていたのか。
…しゃぶりつきたい。舐めたい。吸いたい。
だめだ……
絶対だめだ……
いや、無理だ……
いや……!
気が付くと私はベルトを外しチャックを下ろし、自分のモノをパンツから取り出していた。
桃香…
娘と重なる妻の影…
どうかしていたと思う。
ただ、私の右手は激しく自分のモノを扱いていた。
これでも必死に自分を抑えた結果であった。
とてつもない興奮と快感が私を襲う。
やはり私は妻の事を愛している。
そして妻と残した娘を、さくらを…
守らなくちゃいけないのに…
あぁ……
やばい、出る…!
しかし、イク直前になると扱く手を止められないもので…
ティッシュを取ろうと手を伸ばした次の瞬間、
ドピュッ
最悪だ、
やってしまった…
あろう事か、ソレは娘のお腹から下乳にかけて勢い良く発射されてしまったのです。
やばすぎる…
拭かなきゃ、でも…
…私は意を決してティッシュを数枚取った。
そして娘のお腹側からソレを拭き取り、そのまま胸の方へ。
あばら辺りから下乳に差し掛かった瞬間、
ふにゅっ…
一気に感触が変わった。
と同時に出したばかりの私のモノもぴくりと反応する。
必死に抑え込み、拭き取る。
が、ソレの一部は娘の乳首まで飛んでいた。
ティッシュで優し~く触れる。
「……んっ…………」
!!
心臓が止まるかと思った。
だが目は閉じたまま。
焦った…
軽くモゾモゾと動く娘。
それに合わせて仰向けの巨乳もふるふると揺れる。
エロい……
そうこうして、なんとか全てを拭き終わった。
風邪を引かないように服を直して布団を掛けたかったが、それをしたら私が娘のこの姿を見た証拠になってしまうのでできず…
苦しい思いでそのまま部屋を出た。
それから一時間ちょっと経った頃、
リビングで仕事をしていると娘がやって来た。
当然制服はしっかりと直っている。
「…おかえり……」
「……ただいま。」
…………
「寝てた?物音しなかったけど」
「うん……」
「あのさ…?」
「ん?」
「えっと…何時くらいに帰ってきたの?」
「…ついさっきかな。いま着替え終わったばっかだよ」
「そっかぁ…♪」
そわそわしていた娘の顔が一気にほころんだ。
さすがに恥ずかしい事をしていた自覚はあったのだろう。
私に見られていないと思って安心しきった様子。
そのままルンルンで風呂に向かっていった。
…罪悪感。
ただ、私はこの笑顔を守らなければならない。
このときの事は大いに反省しています。
しかし我が娘ながら、さくらのエロ可愛いさは半端ない。
苦労は絶えなそうです笑
※ちなみに※
この文章は進行形の語り口調ですが、これらの話は去年の出来事なので全て蔵出しです。
これ以降も色々ありますが、現在娘は高校二年で元気にやっています。
相変わらず無防備ですが笑
希望があれば様子を見て続きも書きます。
ではまた。