無防備でお人好しが過ぎる天然な嫁2 (後半)

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ジュンくんの射精で嫁のエプロンはベトベトになってしまいました。

「ジュンくん、エプロン汚れちゃったから洗濯するね」

とエプロンを脱ぎ全裸になりました。

「あー胸もベトベトするぅ」

ジュンくんの射精を指で触ってます。

嫁の裸はとても綺麗です。色白で巨乳、乳首もピンク色。マシュマロのようで触りたくなる身体をしています。

ジュンくんは嫁の身体にまたムラムラしました。

「ごめん、少しお風呂で流していいかな?」

嫁がごめんのポーズをして言いました。

「い、いいよ、じゃ、じゃあベトベトするから自分も」

嫁はうんと頷いて

「じゃあ、一緒入ろうか♪」

嫁に手を取られ風呂場に向かいました。

嫁の裸をみて、また包茎チ◯コを勃起させてます。

風呂の中は浴槽があり、2人で入ると少し小さめの作りでした。

嫁が先に入り、後ろからジュンくんがついていく感じで入りました。

「ジュンくん湯船入る?」

嫁は湯船にお湯を溜めてます。

「う、うん・・・おほっ♪」

ジュンくんの位置からはちょうど立ちバックの体勢です。

嫁の綺麗なお尻と垂れ下がった巨乳が堪りません。

ジュンくんは包茎勃起チ◯コを掴みながら、嫁のお尻に近づけて行きました。嫁のオマ◯コ付近にチ◯コを押し付けますが、足を閉じていて、童貞なので中々入れる事ができません。

「あぁ!クソッ!」

嫁は後ろで何かツンツンするので、

「あっごめん!2人で入るとぶつかるねw」

と全く気付いて無い様です。

ジュンくんはもうヤケクソになって嫁に

「あ、あの・・・お、女の人のアソコの穴ってどこにあるんですか?」

と聞きました。

嫁は

「アハハッw女の子のアソコの穴はココだよw」

と足を広げ指差しで教えてくれました。

「あ、あ、ありがとうございます」

嫁は笑いながら

「どうしたのwとつぜ、ンッ?アッ、アッ、アッ」

ジュンくんは勃起した包茎チ◯コを後ろからイキナリ入れてきました。

「パンッパンッパンッパンッパンッパンッ」

巨乳がブルンブルン震えて、無言で激しくバックから打ち付けます。

「アンッ、アッ、アッ、アッ、アンッ、えっ?ジュ、ジュンく、アッ、アンッ」

「き、聞いて、アッ、アッ、」

「・・・」

嫁の問いかけに無言です。

ジュンくんは立ちバック状態で嫁の手を取り、入口のすりガラスへ移動しました。

「パンッパンッパンッパンッパンッパンッ」

すりガラスに押し付ける感じて巨乳を激しく揉みながら後ろから打ち付けます。

「パンッパンッパンッパンッパンッパンッ」

「アンッ、アッ、アンッ、アッ、ンッ、アッ、アンッイ、イックッ!」

「お、奥さん、イ、イクッ!」

そう言うとジュンくんはチ◯コをオマ◯コから抜いて、嫁の手を引っ張り地面に座らせると、嫁の顔めがけて大量に射精しました。

「お、お、おい口開けろ」

嫁は素直に口をあけると、包茎チ◯コを突っ込まれ口の中にも精子を流し込まれました。

「な、舐めて綺麗にしろ」

嫁はもう言いなりです。包茎チ◯コを舐めて綺麗にしました。

舐めている内にムクムクっと勃起してきたので、ジュンくんは寝転がり嫁に

「お、奥さん、う、上に股がれ」

嫁はイッた直後でボーッとしてたので、何がなんだかわからない感じでした。

言われたとおりに上に股がると、下から包茎勃起チ◯コを入れて来ました。

「アッ、アーーーッ」

下から巨乳を揉みながら、激しく突いてきます。

「パーンッ、パンッ、パンッ、パンッ」

「アッ、アンッ、アッ、アッ、アッ、も、もうだ、めっ」

「お、奥さん、む、無防備過ぎなんだよ、裸エプロンになったり、パイズリしたり」

「え?アッ、アッ、わっ、かっ、んない?アンッ、アッ、アンッ」

「パンッパンッパンッパンッパンッパンッ」

「れ、レイプされてもしょうがないよな?」

「パンッパンッパンッパンッパンッパンッ」

「アッ、ンッ、アッ、アッ、アンッ、アッ、アッ」

「お、犯されて、か、感じやがって、い、淫乱人妻がっ」

「オラッ、オラッ、イケッ、イケッ!」

下からさらに激しく打ち付けます。巨乳が上下にブルンブルンいやらしく動いてます。

「お、奥さん、も、もうイクぞ、な、中にいっぱいだすから」

「アッ、ジュ、くん、待って、アッ、アッ、だ、ダメだ、よっ、アンッ」

「で、でるよー、お、奥さんの中にで、でるよー」

「ま、アッ、アッ、まってぇー」

「イクイクイクイクー、ビクンッ、ビクンッ」

ジュンくんは嫁の中に大量に射精しました。

「アウッ、アウッ、アウッ」

気持ちの悪い声を発しながら・・・

その後風呂を出て、2人でTVゲームを1時間やって帰宅したそうです。

嫁はエッチの事はあまり興味が無いので、楽しくゲームした事だけ心に残ってるそうです。

次回の話もまとまり次第あげていくので、ご期待下さい。

長い文章にお付き合いありがとうございました。

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