無防備でお人好しが過ぎる天然な嫁

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結婚5年目になります。私の嫁の話を聞いて下さい。

まず嫁のスペックから

身長151cm.体重57kg.B86(E)W65H90で小柄ながら肉付きが良くとてもエロい体型です。

結婚前から大分変わってるな、無防備だなとは思ってましたが、一緒に暮らす様になって驚きました。

家ではノーブラ、ノーパンは当たり前で羞恥心がない様で、裸で過ごす事も多々あります。

Hに対しての知識があまり無いと言うか、無頓着と言うか、良く言えば純粋で、悪く言えば無知です。

結婚1年目のある日、ネットで注文した宅配物が届きました。

ここからは嫁から聞いた話です・・・

ピンポーン

「お荷物届いてます」

「はーい今開けますね♪」

「おっ」

宅配業者はドアを開けた嫁の格好に思わずびっくりしました。

その時の嫁の格好は、首元の伸びた丈が長めのタンクトップでブラはつけてなく、下はパンツのみだったのです。

嫁は笑顔で

「配達ご苦労様です」

「代引きですよね?お幾らですか?」

「あれ?すいませーん?」

宅配業者は嫁のこぼれそうなバストに目を奪われて、ギラギラした目で舐める様に全身をみてました。

嫁はそんな視線など全く気付かずに、顔の前で手を振って

「おーい?大丈夫ですかー?」

宅配業者はびっくりして

「あっすいません」

「代金引換で35.840円になります」

嫁はフフッと笑い

「わかりました。ちょっと財布取ってきますw」

振り向いたタンクトップの隙間からピンク色のサテンパンツがチラチラ見えました。

宅配業者はニヤニヤした顔で「たまんねぇ」と呟きギンギンに股間は勃起してました。

宅配業者のスペック

身長165cm程の4.50代で、やや太っていたそうです。

「お待たせ致しました〜えと・・・1万と・・・」

玄関の靴箱で横向きにお金を取り出してました。タンクトップの隙間から大きめの形の良いバストが覗いてます。

業者はニヤつきながら眺めて「奥さーん暑いですねー」と声かけすると

嫁は笑顔でタンクトップをパタパタさせ

「そうですねーw」おっぱいがブルンブルンふるえてます。

ちなみに届いた商品はダブルサイズのマットレスでした。

「じゃあ4万円からで大丈夫ですか?」

「お預かりします。お釣りは4千と・・・あっ」わざとらしく小銭をばら撒きました「へへすいません」

「大丈夫ですよー重い物運んで手が痺れたんですかねw」

宅配業者はしゃがんだ嫁タンクトップを上から見下ろしてまたニヤニヤ。薄いピンク色の乳首が丸見えです。

「お金全部あります?」

上目遣いで見る目の先には嫁の顔に突進する勢いで宅配業者の勃起したチ○ポがあります。

宅配業者は一瞬焦りましたが、嫁の全く気にしてない顔をみて、「大丈夫です。ありがとうございます」と答えました。

(ん?気づいてない?この奥さん少し変わってるなw)

「お荷物重いので中まで運びますよ」

「いや悪いですよ〜何とか持って行きますので」

「いえいえもう配達もここで終わりなので」と半ば強引に部屋に上がりました。

「本当にすみません。良かったらお飲み物でも」

「ありがとうございます。頂きます」

荷物を寝室へ運び、頂いた飲み物を飲んでいると、またわざとらしく「あっ」っと服とズボンに飲み物をこぼしました。

「大丈夫ですか?」と慌ててタオルで服とズボンを拭いていました。形の良い胸が足に当たって、股間付近も丁寧に拭いてます。

「おっふ♪へへすみませんねw」

嫁はギンギンの股間も全然気にしてない様子で、一生懸命吹いてました。

「奥さん、風邪を引いてしまうので服を脱いで乾かしますね」

服とズボンを脱いでパンツのみの格好になりました。

「どうぞw」・・・本当に天然です。

「乾くまで時間有りますし、お荷物広げるの手伝いましょうか?」

「いいんですか?大きくて開けるの大変だと思ってたので助かりますw」

宅配業者と嫁は寝室へ向かいました。

宅配業者は慣れた手付きでマットレスを開け、ベッドの上に置きました。

「流石ですね、1人でやったら大変でした」

「奥さん、高価な物なので不備が無いかちゃんと確認した方がいいですよ。細かい破れや汚れ等チェックしましょう」

「そうですね。何から何まで親切にありがとうございます」

嫁は言われるままに細かく見る為、四つん這いになり傷や汚れの確認をしました。

宅配業者は後ろからニヤニヤ覗いてます。

「うほっwたまんね♪」

四つん這いになった嫁の大きめのおしりはいやらしく、Eカップの胸も丸見えでした。

宅配業者は後ろから四つん這いの嫁のお尻に自分の勃起したチ◯コをパンツ越しに押し当てながら

「奥さん角の部分は大丈夫ですか?」

と指示をしています。完全に勃起したチ◯コを押し付けてるのですが、嫁は「ありがとうございます。目が悪いので、助かります♪」と全然気にしていません。

宅配業者が調子に乗って、グイグイ押し当ててたら突然嫁が「えっ?!・・・あのう・・・」

ヤバイ流石にやり過ぎた・・・「ど、どうされました?」

「実はコンタクトを落としてしまったようで」

「えーどこに落としたのかしら」

嫁は床に顔を近づけて、お尻を突きだした完全なバックスタイルになりました。

宅配業者は目をギンギンとさせヨダレをジュルっと、「・・・もう我慢できねー」と呟きました。

宅配業者は嫁に「先程動いた拍子に落ちたのなら服の中に入ってる可能性もありますよ。自分は目がとても良いので確認しますね」失礼しますと後ろからタンクトップの中に手を入れて四つん這いで垂れ下がったおっぱいをいやらしくまさぐりました

「奥さまはそのまま床の方を探して下さい」

「すみませんお手数かけます」嫁は気にする様子も無く床を一生懸命に探してます。

宅配業者は「無いなー」と言いながら、乳首を触ってます。

「アッ、アッ、ウンッ」

嫁は無防備、無頓着ですがとても感じやすく、エロい声を出します。

完全に胸を触られてるのに全然変におもってないようで、嫁は一生懸命に探してくれているのだろうぐらいに思っているのです。

ついに宅配業者はパンツを下ろしました。そり立つチ◯コは我慢汁でヌルヌルでした。

「奥さん、服の中は無かった様です。少し後ろの方失礼します」宅配業者はそう言うとギンギンのチ◯コを嫁のアソコに押し当てながら、ピンク色のサテンパンツを横にズラし、嫁のオマ◯コに押し当て感触を楽しんでました。

「アッ、アッ、アッ」

チ◯コの先っぽが出たり入ったりしてます。

「フ、フヘェ、若妻オマ◯コあったけえー」嫁も流石に違和感を感じて

「アッ、アンッ、あ、あの、さ、先程から何か当たってます・・・」すると宅配業者は

「奥さんこれは服の何処かにくっついてます。振動で落としましょう」

嫁は「え?はぁ・・・わかりました?」

胸を触っていた手を腰に移し、ギンギンのチ◯コを一気に押し込みました。と同時に激しくバックから打ち付けました。

「ハァハァ、奥さんのマ◯コたまんねー、ぎゅうぎゅうに締め付けやがる!」パンッパンッパン!!

宅配業者は至福の表情を浮かべ激しく腰を打ち付けました。

「アッ、アッ、アッ、ウンッ、アッ、ウン、あ、あ、の、こ、これ、で、みつ、かっり、ますっ?アッ、アッ、アッ、ウンッ、アッ、ウンッ、アッ」

宅配業者はヘラヘラして

「ハァ、ハァ、ハァ、あー見つかる見つかる♪オラッ!オラッ!!」とさらに激しくパンッパンッパンッ!!

「ちょっと待って、くだ、さ、アッ、ダメッ、イクッ」

「フッ、フッ、奥さんイクぞ!中に、中に出すそ!!」

「ちょ、や、めて中は駄目です」

「う、うるせーもう出す!イク、イク!!」

「アッ、だ、め、アーーー!!」

宅配業者は奥に打ち付けるとブルブル震え、完全に嫁の中に搾り出しました。男が嫁の中からチ◯コを出すと、白い精液が溢れ出ました。

「フゥ、フゥ、フゥ、奥さん良かったよ」

嫁はビクんビクんと放心状態です。

その後奇跡的にコンタクトが見つかり、嫁は大喜び「本当にありがとうございました」

「ほ、ほら見つかるっていってたじゃないですか」宅配業者は苦笑いです。

「奥さん、今日の事は秘密にして下さいよ。行き過ぎたサービスで会社クビになってしまう」

嫁は申し訳なさそうに

「わかりました。ここまで親切して頂きありがとうございました♪」

逆にお礼を言い、宅配業者はそさくさ帰って行ったそうです。

長い文章お付き合いありがとうございました。

今回は宅配業者編ですが、もう少し嫁のエロ話があるので、また時間ある時に投稿します。

「」#ブルー

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