無知な妹にエッチないたずら➀

Hatch コメントはまだありません

初投稿なので拙い文章かもしれませんがお許しください。

僕には2つ離れた妹がおり、妹が6年生の1年間、性について無知な妹にエッチないたずらをしていた時期がありました。

今回のお話は最初にしたいたずらを紹介します。

まずは妹のスペックを。

当時J〇6、名前はひな(仮名)、同級生と比べ高身長でスタイルがよく、胸は成長途中の控えめでブラはしていない、まだ生理は来ていない。

ウエストは引きしまっており、陸上をしているのもあって太ももはムチムチ。しかし脚が長いためスタイルがよくみえ、尻は女性らしく大きくなってきている。

顔は兄弟フィルターを除いても良い方で、本田望結に似ているかわいい系。

性格は外面はよく優等生だが、家では内弁慶で生意気な性格。ときどき甘えてくるときもありツンデレ気質も持っている。

次に軽く僕のスペックを。

童貞、当時中〇2年生で名前はそうた(仮名)。

身長は妹より少し高いぐらい。部活は陸上部で毎日2回シコっている思春期のオナ猿。

当時僕は性に目覚めたばかりで、トイレや浴場でシミができるぐらいシコっていました。

そんななか、しだいに女性らしい体つきになってきた妹を目で追うようになり、一番身近な女である妹とエッチなことをしたいと思い始めるようになりました。そこで私は日頃から少しずつエッチないたずらをしてやろうと考えました。

➀はじめてのいたずら。

最初にしたいたずらは妹が寝ているときに胸を触り、顔にペニスをこすりつけることでした。

妹は一度寝るとうるさくても、顔を触っても起きないぐらい眠りが深い体質だったので、妹が陸上から帰ってきて昼寝をしたときに行いました。

妹:「ちょっとひな疲れたから寝るわー」

僕:「おやすみー。ゆっくり寝ろよー」

そう言って妹がソファで寝静まったころ、さっきまでシャワーを浴びていたからか、妹の髪から女子っぽい甘ったるい匂いがしてきました。

その匂いに誘われるように妹に近づいて匂いを嗅いでいると急にムラムラしてきました。

そうしてエッチな気分になった僕は妹の膨らみかけのおっぱいに目を付けました。

私は起こさないよう、おそるおそる服をめくるとそこには少し膨らんだ発育途中おっぱいが現れました。

年の近い女性の胸を見るのは初めてだったので、この時点で私は鼻息が荒くなるほど興奮していました。

鼻息がかかるぐらい至近距離でおっぱいをみていると僕をさらに興奮させる事実が判明しました。

それは妹の乳首が陥没乳首だったことです。

僕は乳首を勃起させてやろうと思い、おっぱいを揉み始めました。

発育途中のおっぱいにはしこりがあるため、思っていたより堅かったですが、僕はあの生意気な妹のおっぱいを揉んでいるんだという事実に興奮していました。

その後僕はおっぱいに顔をうずめ、乳首の周辺を舐め始めました。

すると妹の陥没していた乳首が地上に顔をだし、みるみるうちに大きくなってきました。

その勃起した乳首に舌で触れると、妹は「ん♡ぅん~♡」と明らかに寝息や寝言と違う声を出し始めました。

起きないかひやひやしながら次は母乳を吸い出すように乳首を舐めると。「ん♡~~~♡」と再度喘ぎながら体をくねらせ始めました。

ちゅぱちゅぱと舐め終わったJ〇6の勃起乳首は僕の唾液でテカテカと光っていてとてもエロかったです。

そんなエロい光景を見ていると僕のペニスが今にもはち切れそうなほど勃起していました。

そこで僕は乳首を舐めるのをやめ、ズボンを下ろし、ギンギンに勃起したペニスを妹の顔の前であらわにしました。

当時の僕のペニスは勃起時に長さ12㎝、太さが3.8㎝の短太ペニスで皮が剥けつつある包茎ペニスでした。

そんなペニスを僕はJ〇6の妹のかわいらしい顔にペニスで顔をなぞるように擦り付けました。亀頭からはオス臭い我慢汁があふれ出しており、それを妹の顔に伸ばし塗るように擦りつけていました。

僕は擦りつけているうちに妹のかわいくで整っている顔を汚すことに興奮を感じるようになりました。時々ペニスに妹の寝息がかかるとペニスはビクビクし、我慢汁を尿道から垂れ流していました。

そうしているうちに段々と射精感がこみ上げてきました。僕がどこに射精するか決めかねていると、妹の寝息がまたペニスにかかり、その刺激で僕は射精してしまいました。

射精の勢いはすさまじく、顔、胸を通り越して妹の履いていたホットパンツにまでかかってしまいました。

また射精時の快感は今までで一番気持ちよく、顔はとろけきっており、口からよだれが漏れ、射精をし終わってもしばらく腰とペニスがビクビク痙攣し、精液がダラダラとあふれ続けていました。

精液を出し尽くし終わってからは大変でした。なにせ今までで一番の射精だったので精子の量がとても多く、拭ききるのが大変だったからです。

その後何をされたか知らない妹は目を覚ますと。

妹:「顔べちょべちょ~。せっかくシャワー浴びたのに汗かいちゃった~」と言ってきました。

僕は本当は汗ではなく、我慢汁であることを知らない妹を見て、その背徳感から興奮してしまいました。

すると半勃起のペニスがビクンと反応し、尿道に残っていた精液がパンツを汚しているのを感じました。

その後、この日のうちにこれをオナネタに3回も射精してしまいました。

いかがだったでしょうか。

初めての投稿故、読みにくい部分やわかりにくい描写があるかもしれません。

私自身、ほかの投稿者様の投稿を読んで、わかりやすい文章を模索していきますので、応援のほどよろしくお願いします。

さて次回は「妹とお風呂でお医者さんごっこ」のお話です。正直次回のお話を書くために投稿を始めたので、ぜひ次回も読んでいただければ幸いです。

また今回のお話では会話パートが少なかったためリアリティに欠ける部分がありましたが、次回は会話パートが主題となってきますので妹のリアルな反応をご期待ください。

ここまでお読みいただきありがとうございました。それではみなさん良いオナニーライフを!

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です