無垢過ぎるチビ巨乳JKの娘と同じベッドで一夜を明かした

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こんばんは。

JKの一人娘を育てるシングルファザーです。

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これは娘が高校二年に上がった春先の出来事。

娘のさくらは16歳。

ちょっと抜けているというか、普通の女子より無防備で純粋過ぎるところがある。

親バカながら、童顔でとても可愛く、身長150cmちょっとながらFカップの豊満な胸を持つチビ巨乳。

最近は更に身体がエロくなってきた気がする。

もともと華奢な体型だったのたが、大人の女らしく肉付きが良くなってきた。

それを感じたのはとある金曜の夜のこと。

歯を磨こうと洗面所に行くと、洗濯かごの一番上に隠しもせずにブラが置いてあった。

見たことないな、新しいやつか。

変態なのは自覚しているが、私はその淡いピンクのブラを手に取った。

タグを見るとF70。

あれ、さくらはたしかF65だったような。

大きくなったのか。

そうこう考えていると廊下から娘の足音が。

やばっ!

私はサッとブラを元に戻し、何事も無かったように歯磨きを始めた。

程なくして洗面所の戸が開く。

「ふぅ」

バイト帰りで高校の制服姿のままの娘が入ってきた。

小柄なので服によっては分かりずらいが、制服だと白いブラウスをFカップの胸が大きく押し上げており、巨乳が際立っている。

「今から風呂?」

「うん、今日はシャワーだけでいいかな」

そう言うと娘は私の事など気にせず制服を脱ぎ始めた。

ストンと落ちるチャコールのスカート。

すらりと細いふくらはぎに、むちっと程よい肉付きの太腿。

何度見てもエロい美脚。

そして外されるブラウスのボタン。

透けにくい生地のため良いのだが、困ったことに娘はなかなかインナーを着ない。

ブラウスを身体から抜き取ると、そこには白いブラに押し込められたFカップが。

JKとは思えないほどにくっきりとした谷間。

それでいて括れたウエスト。

我が娘ながら堪らない……

そして鏡越しに覗く私の視線など気にもとめない娘は、何の躊躇いもなく背中のホックに手をかける。

ぷるん

形のいい豊満な二つの膨らみがあらわに。

ちょっとでかくなったような……

乳首は相変わらずピンク色で小さい。

そのままショーツもするりと抜き取ると、パイパンのアソコと大きく丸い尻。

娘は産まれたままの格好に。

あんなに小さかったのに、ここまで成長するとは……

今でも身長は低いが、その身体は「ちっちゃいけどデカい」そんな言葉がぴったりなどエロボディだ。

ガラガラ~

娘は浴室に入り、シャワーを浴び始める。

キモイと分かりつつも私は娘の脱ぎたての下着に手を伸ばす。

白いブラのタグを見て私は衝撃を受けた。

そこにはG65の文字が。

JKでGカップだと……

※その後分かった事だが、娘のブラのサイズは基本的にF70、稀にG65の物も着けているよう。

娘の下着と脱衣姿にすっかりギンギンになってしまった私だが、ショーツに手を伸ばしたら絶対に良くない事をしてしまうと分かっていたので我慢。

私は悶々としたまま、洗面所を後にした。

しかし私の変態親父っぷりはこれに留まらない。

リビングに置いてあった娘のスマホ手に取り、日記アプリを開く。

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○月✕日

エッチしても気持ちよくなれない。健人くんだけ気持ちよくなってすぐに終わっちゃう。私はもっとしたいのに。

○月✕日

バイト先でも結構視線を感じる。何だか最近、胸を見られてるのがよく分かるようになってきた。お客さんからも先輩からも……

○月✕日

バイトの先輩からすっごい迫られる。彼氏いるって言ってるのに。最近ちょっとだけこわい。

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純粋ながらも性に対して悩んでいる模様。

しかし男性の視線に気づくの遅すぎないか。

自分がエロい自覚を持ってくれ……笑

そんな事を考えながら自室で寛いでいると、風呂上がりの娘がやってきた。

Tシャツにスウェットパンツのラフな格好。

普段からナチュラルメイクな娘だが、すっぴんが一番かわいい(親バカ)。

と、ベッドに腰掛けたところで娘のほうから思わぬ話題が。

「ねぇねぇ?」

「ん?」

「エッチってさ……」

「え……」

色白な娘の顔が赤くなっていくのが分かった。

「エッチってさ、女の子も気持ちよくなれるのかな……?」

「…………」

これが片親で育てた事の弊害か。

聞くにしても普通なら母親に聞くであろう質問をさらっと父親に投げてくる。

「なれるよ、でも男の人の技術とか、あと身体の相性とかもある」

「うーん……」

「さくらはその……彼氏とそういう事したってことだよね……?」

(知ってるけど)

「うん、でも気持ちよくなれないの……」

父娘としてはありえない会話……笑

「じゃあさ、彼氏さんに言うべきだよ。ここが気持ちいいとか、こうしてほしいとか」

「え~、恥ずかしいよ……」

父親に相談してるこの状況のほうがよっぽど恥ずかしい気もするが……笑

「お父さんはお母さんとどんなエッチしてたの?」

「え……」

言えない笑

腕を縛って目隠しさせてオモチャをぶち込んでたとか、

高校の制服を引っ張り出してきて制服姿のままレイプ風プレイとか、

温泉旅館で隣の部屋に面した壁に手をつかせながら40分立ちバックし続けたとか、

処女でないとはいえ、こんなにも純粋な瞳をしている16歳の娘には口が裂けても言えない笑

「うーん、まぁ、色々かな……」

「え~、教えてよケチ~笑」

「もっとさくらが大人になったらな笑」

「もぉ……」

十秒ほど沈黙が続いた。

「じゃあさ、お父さんは……お母さん以外の人とエッチした事ある……?」

これは本当に実の父と娘の会話なのだろうか笑

「無くはない……でも!お母さんと付き合ってからは無いよ!」

「わかってるよ笑」

いや、厳密には、妻が亡くなってからは何度か別の女性を抱いてしまった。

会社の女性や風俗嬢なんかと。

それもまだ娘には言えない。

「同じことをしてもさ、女の人によって反応って違うの?」

「まぁ違うかな、人によって感じやすさとか感じる場所とかが結構違ったりするから」

「じゃあ人によってちょっと変えたりするの?」

「うん、まぁね……」

「ふ~ん」

そう言うと娘は私の膝の上に寝転んできた。

ちょうど私の股間の位置に娘の顔が。

やばい、急にムクムクきてしまった……

「ねぇねぇ?」

「今夜、一緒に寝てもいい?」

「いいけど、なんで?」

「なんとなく……」

こういう辺り、他と比べると娘は感覚ズレている。

JKなんて父親にはキモイ!近寄んな!とか言ってるのが普通なのに。

まぁ個人的には嬉しい限りなのだが……

モゾモゾ……

セミダブルのベッドの中に30後半の父親と16の娘。

異様な光景。

「お父さんってさ……」

「ん?」

「お父さんって、エッチ上手なの……?」

不意の爆弾発言……笑

「え……まぁ……経験はそれなりに積んでる方ではあるよ……」

「どうやったら女の子も気持ちよくなれるかな?」

「うーん、感じやすくなるように自分でする人とかも多いらしいけど」

「うん……やってる」

言うんかい!笑

知ってるけど!笑

「でもエッチより自分でしたほうが気持ちいいの……」

「付き合ってる間は無理かもだけど、他の男性を経験するっていうのも大事だよ」

「うん……」

むぎゅっ……

小さくて柔らかい身体で抱きついてくる娘。

いや、どんなタイミングだよ……

他の男って話をした途端、実の父に抱きついてくるのか……

ナイトブラ越しに豊満な胸が押し当てられる。

一気に股間はギンギンに。

「お父さんとエッチしてたお母さんはどのくらい気持ちよくなれてたんだろ……」

「いいなぁ、お母さん……」

え……?

程なくして、そのまま娘は眠ってしまった。

一方で私は鼓動がどんどん速くなる。

体が言っている、この女を抱けと。

しかし、

頭が言っている、この娘を守れと。

煩悩と戦いながらも何とか私も眠りに着いた。

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この晩、私は夢を見た。

これは正夢?記憶にある、覚えている。

私はベッド上で側位になり、激しく妻を突いている。

まだ若い、結婚する前の20代前半の二人だ。

「どうしたの?今日いつもよりすごい……」

「なんでだろ……わかんね……」

「あぁん……」

Dカップのむちむちの身体を抱きしめながらひたすらに腰を振る。

「すき……」

「俺もだよ……」

「愛してる、ずっと……」

「私も、ずっとずっと、愛してる……!」

パン!パン!パン!…………

「桃香、もう、出る……!」

ぎゅっ!

妻は私を更に強く抱きしめた。

「桃香?今日ゴムしてないよ!?」

「…………」

頭では分かっていても身体はピストンをやめられない。

「桃香!」

「…………」

「ッ……!」

私は妻の中に全てを出した。

「赤ちゃんできちゃうかもね……」

そう言って妻は微笑んだ。

「もし子どもが産まれたらどんな名前がいい?」

「あんまり考えてなかったかも……」

「女の子だったらお花の名前がいいな、誕生花の名前をつけてあげたい」

「誕生花ってなに?」

「うそ!知らないの?笑」

「すいませんねぇ、脳筋で笑」

「そういうところも好きだよ」

「うん……」

「しあわせになろうね……」

「うん、絶対幸せにする」

抱き合って二人で眠りに着いた。

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━━━

夢の中で眠りについたところで、現実で目が覚めた。

私の腕の中にはすやすやと眠る娘。

妻より小さな身体で、妻より大きなFカップを押し付けながら強く抱きついて離れない。

さくら……

いろんな感情が入り交じり、不意に涙が溢れ出した。

「うぅん……」

娘も目を覚ましたよう。

「お父さん……?」

「どうしたの、泣いてるの……?」

「ううん、ごめん、ごめんな……」

「お父さん……」

「絶対、幸せにするから……」

「うん……」

再び強く娘を抱きしめた。

娘もそれに応えるように強く抱き返す。

あらためて妻を、娘を、愛してると実感した土曜の朝だった。

━━━

読んで下さりありがとうございます。

今回はあんまりエロくないかもですが、印象深い出来事だったので投稿させていただきました。

さくらは今年の春に高校三年に上がります。

色々ありますが元気に育ってくれています。

たくさんの高評価もありがとうございます。

コメントも読ませていただいてます。

またご希望があれば時間をつくって書こうかなと思いますので、気長に待っていただけたら嬉しいです。

それではまた。

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