炸裂!武器破壊技!サキ

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サヤカのパンツをモロに見てしまい初めての精通を果たしたあの日から、僕はサヤカのパンツの虜になってしまい、

「(サヤカのパンツが見たい。サヤカのパンツが見たい。)」

とサヤカを追い続けましたが、サヤカは隙を見せてくれません。

と言うよりは、あの日は何故か奇跡的にブルマを履いていなかっただけであり、本来女子はブルマを履くのが常識となっていたのでスカートの中が見えただけでは、ブルマのガードがあるのでパンツは見られません。

それでも僕はパンツを見ることが諦めきれなかったので、サヤカの家の洗濯物のパンツを見られないかと考えました。

それを思い付いたその日の放課後、僕はサヤカの後を付けてサヤカの家を突き止めましたが、その日は洗濯物が回収済みだったので、サヤカのパンツを見ることが出来ませんでした。

しかしながらサヤカの家は平屋の一軒家で、所々隙間がある植木に囲まれた庭に物干し台があり外から見るのは簡単であったことから、チャンスは必ず来ると思っていました。

それから毎日サヤカの家の洗濯物を見張っていて、ある日遂にサヤカの家の物干し台に洗濯物がまだ残っているのを発見しました。

僕は家の周りに誰もいないのを確認し庭の植木の隙間から洗濯物を見ると、少し小さめの”白い布”のようなものがあるのが分かりました。

僕は目が良い方ではないので、それが何かが確認出来なくてモヤモヤしました。

「(もっと近くで見て見れば?)」

そう僕の中の悪魔が囁いてきました。

僕はもう一度周りに誰もいないのを確認しサヤカの家の呼び鈴を押すと、隠れて反応を伺いました。

…反応なし。

僕はそのまま庭に侵入し、さっきの”白い布”を確認しました。

それは女の子のパンツであり、サヤカのパンツでした。

サヤカが一人っ子であることは事前にリサーチ済みでしたので間違いありません。

僕はそれを小さく畳んでポケットに突っ込むと、すぐさまダッシュで庭を後にしました。

この間は体感的に20秒もかかっていなかったと思います。

猛ダッシュで帰宅し自分の部屋に入ると、僕はポケットからサヤカのパンツを引き抜きました。

「これがサヤカの履いていたパンツか…」

と感動し……

ませんでした。

「アレ?」

と思いました。

確かにパンツをゲット出来た達成感のようなものはありましたが、性的な興奮は全くありません。

紛れもなくあれ程に衝撃的な体験を与えてくれたサヤカのパンツなのに、僕の息子は全くの無反応です。

しばらく考えてみたら、

「(僕はパンツが好きなのではなく、女の子が履いている状態のパンツを見るのが好きなんだ)」

とあっけなく答えが出ました。

確かに思い返せば僕はこれより過去に”好きな女の子の縦笛を舐める”という”男子の通過儀礼”も体験済みですが、さほど興奮をした覚えはありません。

これらに共通することは、

「どんなに可愛い女の子が履いていたパンツであろうと、口を付けていた縦笛であろうと、その身から離れてしまえば”単なる物質”である」

ということだと、小学5年生にして一種の”悟り”のようなものを開いてしまいました。

そうと分かれば今手の中にあるパンツは、僕からすれば”単なる布”でしかなく、持っていても”興奮する物”ではないし、持っていることが誰かに知られてしまっては自分の立場を脅かす”危険物”でしかありません。

僕は単なる白い布をハサミで細かく刻み新聞紙に包んでから、近所の公園のごみ箱に捨てました。

翌日からはサヤカへの想いは少し冷めてしまい、サヤカのパンチラの警戒は怠りませんでしたが、執拗追うのは止めることにしました。

しかしながら僕は

「(他の女の子が履いているパンツも見て見たい!)」

という気持ちが芽生えてきました。

そして見るのであれば可愛い女の子の方が良いというのは当然の考えです。

そうなるとサヤカというクラスのトップ3の一角を制覇した僕の次のターゲットは、残る二角のノゾミかサキです。

僕はどうにかしてノゾミかサキのパンツが見られないかと考えていました。

先程説明しました通り、女子はブルマを履くのが常識となっていたのでスカートの中を見られたとしても憎きブルマに阻まれてしまいます。

どうしたものかと考えながら下校していたある日、近所の駄菓子屋にあった某格闘ゲームで遊んでいた子供達を見かけました。

当時最新であったそのゲームは、全てのキャラクターが刀や槍等の何かしらの”武器”を持って闘うものであり、そして全てのキャラクターは条件が揃えば相手が持っている武器を壊して素手にし、戦力を激減させてしまう

「武器破壊技」

なるものを持っていました。

子供達が遊んでいるそのゲーム機を僕が見た時はその武器破壊技が使われており、派手な演出と共に技を受けた相手の刀が粉々に砕かれていました。

それを見た僕は

「(何だ、そういうことか…)」

と、手品のタネが分かった後のような感覚を覚えました。

季節は夏。

僕が考えた作戦を実行するにはうってつけの季節であるのは僥倖でした。

入念な下調べを重ね、その作戦が実行可能であるという結論を僕の中で出すと夏の某日に実行を決意します。

ターゲットはもちろんノゾミかサキです。

ターゲットを絞り切れないのは、当日の朝になるまではどちらになるかが決められないからです。

…その日の服装はノゾミはTシャツにデニム生地のハーフパンツ、サキはTシャツにベージュのチノパンのような生地の膝上5センチ程度のスカートで、今回の作戦に適したターゲットはサキでした。

作戦時刻は水泳の時間がある1時間目。

僕の小学校のプールは体育館のすぐ隣にあり、着替えは男女問わず全員体育館の外側にあるロッカーの前で行います。

僕は周りには気付かれないよう注意しながら、サキが着替えていた場所を確認し、着替え終えプールに向かい、先生を含め全員がプールにいることを確認したら

「先生、トイレに行きたいです。」

と言い全員から離れ、すぐさま先程着替えた場所に戻りサキが着替えていた場所を確認します。

着替え用の袋にご丁寧にも”サキ”の名札が付いていたのは、サキの親御さんのファインプレーです。

名札のお陰で持ち主の特定に時間を要せず、すぐに袋を開けて中を見ると少し乱雑に入れてある衣服の中に白い布が…。

間違いなくサキのパンツです。

しかしこの時点では僕にとってそれは”単なる白い布”でしかないので鮮やかにスルー。

ここまで読んで頂けた方であればもうお分かりでしょうが、僕の狙いはサキが履いていたブルマです。

某格闘ゲームを見た時に僕が思ったのは

「パンツの上に強力なブルマがあるのであれば、それを排除してしまえばいい」

というものでした。

僕はサキの袋からブルマだけを取り出し出来るだけ最初の状態のように直すと、急いで自分の着替え用の袋の奥に入れ、プールに戻りました。

水泳の時間が終わると、本当は着替え用の袋にブルマが入っていないサキの困惑ぶりを見たかったのですが、僕は一目散に着替えに向かい、最初に着替え終えるとすぐにその場を後にしました。

あまり見過ぎてしまえば怪しまれるかもしれませんし、僕はまだ作戦の途中だったからです。

その場から離れた僕は教室には向かわずに、校舎裏にある焼却炉に到着すると、蓋を開けサキのブルマを放り込みました。

これで騒ぎなり最悪持ち物検査に発展しても、僕の手元にはないし焼却炉が稼働すれば物的証拠も灰になります。

ブルマ好きの方は”もったいない”と思うかもしれませんが、いくら美少女のサキが履いていたものとはいえ、僕にとってはサキの身から離れた以上は”単なる黒い布”であり、自身の立場を脅かす”危険物”でしかありません。

僕が教室に戻ってきた時はまだ何人かが教室に戻っていただけであったのと、僕が最初に着替えて教室に帰ったことなど誰も気に留めていなかったであろうことから、僕が教室に戻ってきた時も誰も怪しんだ様子はありませんでした。

肝心のサキはどうなったのかと気にしていましたが、次の授業が始まる直前にサキは教室に入って僕の斜め後ろの席につきました。

おそらくギリギリまであるはずもないブルマを着替えの袋の中から探していたんだろうと思います。

サキが保健室に逃げ込むなり、何かしらの対策はするかもしれないということは予想しており、”そうなったらなったで仕方がない”と割り切っていたのですが、着替えからここまでの時間を考えると、そのどちらもサキはやっていないと思われます。

つまり今はサキのパンツを覆っている憎きブルマはない”ノーガード状態”と予想出来ます。

僕はその予想の合否を確認するべく、次の授業中に僕からは斜め後ろにいるサキの方を見ると、サキは足をピッタリ閉じています。

何も知らない人からすれば何とも思わないでしょうが、僕からすればサキが

「私は今ブルマを履いていません。」

とアピールしているかのようでした。

それは条件が揃った時にサキのブルマを排除した僕の

「武器破壊技」

が炸裂した瞬間でした。

それからは休み時間はサキを視界から外さないようにしっかりとマークしていました。

そして次の算数のテストの時間にその瞬間は訪れました。

シーンと静まる教室の中で僕はワザと消しゴムを落とし、中々見つからないフリをしながらサキの席の方に目を向けると…

そこはサヤカの時と負けない程の絶景でした。

サキはピッタリと足を閉じるのに疲れたのか、テストに集中しているのか、普段のブルマ履きの状態に慣れてしまっていたのか、答えは分かりませんが足を綺麗に開いてしまっています。

なんということでしょう。

先程の見た時には”単なる白い布”でしかなかったはずのものが、今は”クラストップ3に入る美少女サキが履いている白いパンツ”に大昇格を遂げていました。

ここまでの道のりは長かった…

この時点で僕の息子は盛大に勃起しており、サキの股間から目を離せませんでしたが、サキは僕の視線には気付いていません。

「(こんなチャンスは一生に一度だ…)」

「(明日にはサキはブルマを買い直してしまい、もう二度と見られないかもしれない…)」

「(これを逃したら一生後悔する…)」

「(今の内に目に焼き付けておかねば…)」

と、目をバキバキに血走らせてサキの股間を凝視します。

サキが足を動かす度に変わる白いパンツのシワの形…

その白いパンツからのびる綺麗な太もも…

そんないやらしい下半身を晒しておきながら、テストに向かうサキの真面目な表情のギャップ…

その全てが僕の息子を痛い程に刺激します。

「あぁ…サキ…可愛いよ…パンツも最高だよ…」

そんなことを思っていると、サキと目が合ってしまいました。

サキは”ハッ”となった表情を僕に見せ、足をキュっと閉じてしまいパンツが見られなくなってしまいました。

僕はテストに戻りましたが、先程のサキの白いパンツが目に焼き付いて離れず、得意なはずの算数の問題が全然解けません。

余談ですが、普段はなら90~100点を取れる算数のテストがこの時は55点でした。

テストが終わりすぐにトイレで放出しなければと席を立とうとしましたが、サキに

「○○(僕の名前)君…ちょっと来て…」

と呼ばれ、教室の隅に連れていかれると

「(パンツを見た僕を脅すつもりか?)」

と、内心ビクついている僕にサキは

「…みんなには内緒にして…朝は履いてきてたんだけど、ブルマなくなっちゃった…」

と、顔を少し紅潮させながら小さな小さな声で言ってきました。

自分のブルマを奪い、焼却炉に捨て去り、更にはパンツをガン見していた変態クズ野郎が目の前にいる。

にもかかわらずその変態クズ野郎に憐れにも”内緒にして欲しい”とお願いするサキの姿に、僕は鼻血が出る程興奮しました。

サキと話していたので時間がなく、次の授業に入ってしまったので放出出来ずにムラムラしたものの、”サキのお願い”という思わぬ副産物も手に入りました。

その授業中は

「(お願いされたからにはもう見られないな)」

と、雀の涙ほどの良心が働きサキの方を見るのは止めました。

しかしながら”性欲”とは全く別の話です。

授業が終わり昼休みに入ると給食を最速で食べ、サヤカのパンツで初めての精通を果たしたあのトイレへ駆け込み個室に入りました。

パンツを下ろすとサヤカの時と同じくらいにギンギンに勃起した息子が飛び出し、僕は一心不乱に息子を扱きました。

思い浮かべる映像は当然先程の

サキの白いパンツ

綺麗な太もも

そんないやらしい下半身を晒しておきながら見せるテスト中のサキの真面目な表情

オマケに

「…みんなには内緒にして…朝は履いてきたんだけど、ブルマなくなっちゃった…」

と変態クズ野郎にお願いするサキの紅潮した顔

更にはこれら全てを引き起こした

「武器破壊技」

を成功させた達成感が混ざり合い、僕の中で一気にボルテージが上がり、サヤカの時と勝るとも劣らない大量の精子が一気に息子から吐き出されました。

サヤカの時とは違い、昼休みの時間はまだまだ残っており、何より全然勃起が収まらないので、もう一度息子を扱き残った精子を吐き出すと、便器からはみ出して床に飛び散った精子を片付けてトイレを後にしました。

午後に入ってからはサキにお願いをされてはいたものの、さりげなくサキを視界に捉えてはいましたが、サキのパンツを確認することは出来ませんでしたし、サキもブルマを買い直したのか、翌日には鉄壁のブルマは復活を遂げていました。

その日は家に帰ってからも当然のようにその日一日のサキを思い出してオナニーしましたし、しばらくはサキをメインに、しかしながらサヤカのことも忘れずに毎日のオナニーをこなしていました。

もちろん今でも最高のオナニーネタの1つとして僕の性生活を豊かにしてくれています。

サヤカ、サキとクラスのトップ3の内の二角を制覇し、残るは最後の一角であるノゾミだけとなりました。

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