僕の糞豚肉便器のゆいちゃんのお話。ムチムチボインのプリプリヒップのヤラしい身体で、ミニスカート履いて、男を誘ってるド変態痴女なのです。なのでゆいちゃんの蒸れ蒸れ股間を盗撮しようと思いましたwww
隙きを見てはスカートの中を撮影してオナニーのオカズにしてました。いつもパンストやタイツを穿いているのですが、ハミ毛するほど生地の小さなパンティーを穿いているので僕の興奮は高まる一方です。撮った画像を見ているとケツ毛までビッシリ生えています。
ゆいちゃんは剛毛なんだ!とさらに興奮しました。
そんなある日ゆいちゃんがトイレに入って行くのが見えたので僕も後を追ってトイレに入りゆいちゃんのトイレシーンを撮影しました。
すると「んーっんーっんふぅ」といきんでまもなくゆいちゃんの臭そうな毛もじゃもじゃケツ穴から極太うんこが出てきました。「ムリムリミチミチ」と、音をたてながらブリブリうんこをする姿をとらえることに成功したのです。
それからそのトイレで、うんこをするのがお決まりらしく下痢や便秘で出ない日もありましたしかし便秘のあとは超極太うんこが見れるので最高でした。
そのゆいちゃんの盗撮画像を本人に送りつけて脅します画像と共に「ここに来い!来たら画像データを削除する!来なければバラす!」とメッセージを添えて。
そしてとある雑居ビルの一室で待っていると、ゆいちゃんはノコノコのやってきました。「あの写真!あんたの仕業?来たんだから消しなさいよ」と強気
しかし僕は交換条件を与えました。穿いていたタイツを指差し「その黒タイツを直穿きして洗わず1週間過ごせ!寝るときも常に穿いていろ」という、条件をクリアすれば削除するとゆいちゃんは承諾して「わっ分かったわ」
「ズルしたら分かるからそしたら画像はバラまくからね」と言い別れました。
そして1週間後ゆいちゃんが再び僕のもとへ現れました。
僕は隠れてゆいちゃんが部屋に入ってくると後ろから襲いかかり、気絶させてから服を脱がし椅子に拘束しました。
やがてゆいちゃんが目を覚ましました。カメラを回しながら「おはよーゆいちゃん!」僕を見たゆいちゃんは怒りの表情をして僕を睨みつけます。
しかし口も塞がれ縛られているので、何もできませんwwwそして僕は脱がした黒タイツを見せ「えらいねーちゃんと1週間直穿きしてたんだ?足の部分も股間の部分もすっごい臭いよw」とニオイを嗅ぎながら見せつけます。そして、ゆいちゃんにも嗅がせてあげました。
口を塞がれて鼻で息をするしかないので臭気をすべて吸わなきゃなりませんあまりの臭さに悶絶しています。そして僕はゆいちゃん鼻に超激臭の股間部分がくるように顔に被せてあげました。
そして、乳首とクリトリスにローターを貼り付け極太ディルドでオマンコとケツ穴にブチ込んでピストンしまくりました。
ゆいちゃんは、臭気と快楽で白目を向きながら何回もイキまくっています。オシッコをもらしながらピクピク痙攣して15回ほどイキ果てたので開放してあげたけど立ち上がる力は残っておらず白目を向いたままグッタリとしているので放置して僕は帰りました。
後日、その時の映像を送ってあげました。そしてまた呼び出します。次回、「スカトロ調教!?服従!?」そんな感じで…。お付き合いいただきありがとうございました。