激しくワンナイトした同級生と、今度は彼女の家で・・・四発目。

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「そろそろ、寝よっか♡?」

また、そう言って、真由子は抱き着いてきて、同じベッドで寝た・・・

・・・

朝起きると、良い匂いがする。

寝ぼけまなこに見ると真由子の後ろ姿が見えた。

「あっ、健くんっ」

「起きたー?おはよー♡」

真由子が笑顔で振り向き、言ってくれた。

「お、おはよう」

「もう、ご飯食べれるー?」

「う、うん」

「じゃあ、二人で食べよっかっ??」

「ちょっと、待ってねー♡」

そう言って、しばらくした後、真由子が作ったご飯を持ってきてくれた。

トーストとハムエッグとサラダ。

シンプルながら、とても美味しそう。

もう昼近くだが、遅めの朝食を二人で食べた。

「ありがとう。美味しそうだね!!頂きます!」

「頂きますっ♡」

手を合わせて言った。

トーストの上にハムエッグを乗せて食べる。

「どう・・・味、大丈夫・・・?」

「めちゃ、美味しい・・・」

「ホントッ!!良かったー」

「今までで一番美味いかも・・・」

「それは、大げさだよッ」

「ただ、パンと玉子とハム焼いただけだよ(笑)」

「愛情かな?」

「それは、いっぱい入れましたっ♡」

「ありがと」

「うんっ♡」

こんな彼女がいたらな・・・

つくづく思ってしまった・・・

「んッ?何か言った??」

「う、ううん!!なんでもっ」

ニコッと笑う真由子。

そう言って、二人で食べ、洗い物も一緒に片づけた。

お腹も満たされ、ベッドの上に横並びで座り、まったりしている。

「今日は、この後どうしようか?」

「なーんも決めてない(笑)」

「健くんと、ゆっくり過ごしたいなー♡」

俺に寄っかかってきた。

「そうだねっ」

「じゃあ・・・」

「今日は一日中、呑んじゃおっか??」

「うん」

そう言って立ち上がり、腕を組みコンビニに行った。

2人では到底飲みきれない量のお酒とおつまみを買った。

とりあえずビールで乾杯、その他にも、ワイン・チューハイ・ハイボールなどがゴロゴロ転がっている。

ワイドショーや、録画したバラエティー番組などを見ている。

白昼にアルコールが回る感じが罪悪感を伴い、酔いが少し早く回る。

真由子も既に顔が赤い。

ゲラゲラ笑いながらテレビを見ている。

丁度、CMに入った。

もう、食事をしてから数時間経った。

リモコンを取るのもめんどくさいので、そのままだ。

どちらからでもなく、CMが入る度に、キスをした。

少しCMが長く、キスを終えた後、間が空いてしまったので、真由子に聞いてみた。

「そういえば、俺連れ込んじゃって大丈夫だったの?」

「んっ?何が??」

「ほら、、、彼氏にバレない?」

「真由子の家とか来た時に・・・」

「あっ、大丈夫!」

「私の住んでるアパート、女性専用って言ってあるから(笑)」

「バレないの?」

「アイツ、ちょっと抜けてるから(笑)」

「だから・・・」

「まゆの家に来た男子は、健くんが初めてでーすッ♡」

「おめでとっー♡」

そのまま、手を広げ抱き着いてきた。

その時、携帯が震える音がした。

真由子の携帯だ。

「噂をしたらだよ・・・」

どうやら、彼氏のようだ。

「喋んないでねっ」

口に指をやり、”しー”っとやった。

電話がなった瞬間に、少し離れた。

「もしもし?なに?」

こ、怖い・・・

明らかにさっきと態度と声のトーンが違う。表情もない。

「だから・・・調子悪くて寝てるんだって」

「一昨日もメールしたよね?」

「えっ?昨日??ずっと寝てたから、見てない」

少し長引きそうだ。

それから、真由子は「うん」しか、しばらく言ってない。

少し飽きたのか、俺の方を向いて足を延ばしてきた。

その足は徐々に伸びてて、俺の股間に当たった。

驚いて真由子の足を見て、その後見上げると、真由子は笑っていた。

そのまま足の指で俺のチ〇コをちょこちょこ触る真由子。

俺もちょっかいを出し、真由子の胸を突っついた。

「ウンッ」

少し甘えた声を出した。

「な、何か急に頭痛がして・・・」

必死にごまかしている。

首を横に振り、多分口パクで「止めて」と言っている。

俺は背後に回り、後ろから抱きかかえ胸を揉み始めた。

「ウ、ウンッ」

「ね、熱あるみたいで・・・」

「アッ」

「時より、体が傷むというか・・・」

真由子は逃げようとする。

俺は片手を下ろし、真由子の陰部に触った。

「アッ・・・」

「だ、大丈夫・・・」

「ンンッッ」

「こ、今度は、ちょっと目まいが・・」

そう言って真由子は俺の腕を振りほどき、うつ伏せで寝た。

パジャマ替わりに穿いているショートパンツから真由子の足が見える。

そのまま真由子のふくらはぎ辺りを触った。

徐々に手を擦り上げていく。

真由子のお尻に到達し、持ち上げた。お尻を突き出している状態だ。

そして、ショートパンツを膝まで脱がし、ショーツが見えた。

後ろからクリ辺りに少し触れた。

「ンンッン!!」

声が出た真由子。

「な、なに・・・?」

「ホントに調子悪くて、何か声出ちゃって・・・」

少し口調が焦っている。

俺はもっとイジワルしたくなり、真由子のショーツに手をかけた。

真由子はお尻を浮かした状態で、電話を持ってない方の手で必死に抵抗をしている。

少しだけずらし、真由子のお尻が出た。

半ケツの状態だ。

その半ケツを出したまま、俺は真由子のお尻に手を当て開いた。

「アンッ」

思わず声を上げる真由子。

真由子のアナルが丸見えになった。

前から見るとパイ〇ンで毛はなかったが、膣からア〇ルまでは薄っすらと残っていた。

それが逆にイヤらしい。

息を吹きかけてみる。

真由子のア〇ルがヒクヒクした。

「・・・ンッ」

「だ、大丈夫だよ・・・・」

「ンンッッ」

俺は尾てい骨辺りにキスをして、お尻の割れ目に沿って、舌をずり下げていく。

そして、真由子のア〇ルに到達した。

~チュパ、チュパ・・・~

優しく、音が出ない様に舐めていく。

「・・・・ンッ!!」

「な、なんか・・・」

「もっと、、、ンッッ!!」

「熱ももっと・・・出てき、、、ンッッ」

「出てきたかも・・・ッ」

お尻を広げて真由子のア〇ルを舐め上げる。

ザラっとした舌触りだ。

そのまま舌を尖らせ、つついてみた。

「ンンッッ!!」

真由子は逃げようとお尻を動かそうとするが、がっちり両手で抑えた。

真由子のア〇ルにディープキスをする様に、舌を動かし舐めていく。

「アンッ・・・」

「えッ・・!?」

「ち、違うよっ」

「な、何もしてないし・・・アッ、寝てるだけっ」

「ひ、一人で居るに・・・ンッ・・・決まってるじゃんッ」

「も、もう電話切っていい・・・?」

「・・・はっ」

「え、今度ッ??」

「い、、、いつ会えるか分かんないよっ」

「色々・・・ンッ・・・忙しいし・・・」

「じゃ、じゃあね・・・」

「・・・」

「・・・」

「・・・ねぇ、何してるのよっ!!」

電話が終わり、俺が知ってるいつもの真由子に戻った。

「えっ、真由子のア〇ル舐めてる(笑)」

「そ、そうじゃなくて・・・」

「どう・・・彼氏の電話の最中に、ア〇ル舐められた感じは・・・?」

「サイアク・・・絶対怪しまれたし・・・」

尚も半ケツの状態で、お尻を出した状態で、寝転んでいる真由子。

ショーツの上から、軽くクリに触れる。

「アンッ」

「ねぇ・・・」

指だけをス―っと軽くなぞる。

「アンッ」

「た、健くん・・・」

「触るなら、ちゃんと・・・」

「ねぇ・・・」

「真由子ってオ〇ニ―する?」

「な、何いきなり??」

「どうなの?するの??」

「・・・た、たまにだよッ」

「最近はいつ・・・?」

「・・・」

「5日前位・・・」

「ねぇ・・・」

「いましてよ・・・」

「い、今??」

「うん、ア〇ル舐めててあげるから・・・」

「気持ちイイ所は、自分で触って・・・」

そう言って俺は、真由子のショーツも膝まで脱がした。

「アンッ」

真由子のプリっとしたお尻が露わになった。

「ねぇ・・・ほら・・・」

~ペロッ、ペロッ~

真由子のア〇ルを再び舐め始めた。

「アンッッ」

「そこは、ダメッッ!!」

「ほら・・触って・・・」

真由子の手を取り、自分のマ〇コに持ってこさせた。

「アン・・・」

「早くやらないと、もっとお尻広げるよ・・・」

俺は真由子のお尻を両手で持ち広げた。

「アンッ、分かったっ」

真由子は自分のクリを指で円を描く様に触っている。

~クチャ、クチャ、クチャ~

マ〇コからイヤらしい音がする。

「アンッ」

「ダ、ダメッ」

「気持ちいい♡」

「・・・アンッッ!!」

「ダメッッ!!」

俺は再度真由子のア〇ルを舐め始めた。

「真由子・・・」

「実況しながら、オ〇ニ―して・・・」

「アンッ」

「そんなの出来ないよ・・・」

「アンッ」

真由子のア〇ルに舌で突いた。

「わ、分かったから止めて・・・」

「い、いま・・・」

「クリ触って、オ〇ニ―してる・・・」

「お尻は・・」

「・・・た、健くんに・・」

「まゆのア〇ル舐められながら、オ、オ〇ニ―してます・・・」

「まゆ・・・今度は指入れしてオ〇ニ―して・・・」

「えっ・・・ヤだよ・・・」

「・・・」

「アアンッ!!ダメッ!!」

真由子のア〇ルに、さっきよりも舌を捻じ込んだ。

先端が少し入った。苦いような何とも言えない味がした。

「お、おねがい・・・」

「止めて・・・指入れるから・・・」

そう言って真由子は、自分のマ〇コに中指を入れた。

~ヌチュ・・・ジュボッ~

「アンッ」

「そのまま激しく動かして・・・」

「やらなかったら、分かってるよね・・・」

「う、うん・・・」

ア〇ル丸見えな状態で、激しくオ〇ニ―をする真由子。

~クチャ、クチャ、クチャ~

「真由子・・・」

「おマ〇コ、どうなってる・・・?」

「ア、アンッ」

「ま、まゆのおマ〇コ・・・」

「グ、グチョグチョ・・・」

愛液の量も増えて来て、イヤらしい音も大きくなってきた。

恥じらいながらも、真由子の手は止まらない。

~ピチャ、ピチャ、ピチャ~

「た、健くん・・・」

「もう限界・・・」

「どうしたの・・・?」

「入れて欲しい・・・」

「自分で、入れてるじゃん・・・」

「ゆ、指じゃなくて・・・」

「もっと詳しく説明して・・・」

「おチ〇ポを・・・」

「ま、まゆのマ〇コに・・・」

「い、入れて下さい・・・」

この時には、真由子の膝はガクガクの状態だった。

マ〇コに入れる指のスピードが速くなった。

~クチョ、クチョ、クチョ~

「ア、アアンッッ」

「もうッッッダメッッ」

「おマ〇コ、ヒクヒクしてるッッッ」

「ま、まゆの、グチョグチョのおマ〇コに・・・」

「た、健くんのおチ〇ポ入れてッッッ!!」

「待ってね・・・」

ゴムを装着した。

真由子は同じ体勢のままなので、真由子の腰を持ち、バッグの体勢になった。

俺はチ〇コを持ち、挿入せずに真由子の割れ目の入口を擦る。

「た、健くん・・・」

「どうしたの・・・?」

「は、早く入れて・・・」

腰をフリフリしながら、おねだりしてきた。

焦らすように、チ〇コを動かし、何往復かした瞬間に、一気に挿入した。

「ッッッッッッッッアンッッッ!!」

挿入した瞬間に、背中を反り、天を向いた真由子。

一瞬息が止まった。

「アンッッ!!」

「アンァンッッ、アンアンッ!!!」

「ダメンッッンッッ!!!」

「ア゛ッッッンッッっ!!」

叫び声に近いような声を出し、感じまくる真由子。

~パンッ、パンッ、パンッ~

俺も一心不乱に腰を振る。

「アンッッアンッッ」

「イクッッッ!!」

「アンッッッンッッ!!」

「イッッッ・・・イ゛ッッッグッッッ!!」

ガクガクっと意識を失った様に、倒れた真由子。

少し心配になったが、深く呼吸をし、意識はあった。

「だ、大丈夫っ?」

「う、うん大丈夫・・・」

「イキすぎて、死にそうになっただけ・・・」

「ちょっと休憩・・・」

さすがに俺も心配になり、何も出来なかった。

数分休んだら、真由子の息の乱れがなくなった。

「た、健くん・・・」

「もう、大丈夫だよ・・・」

真由子は仰向けになった。

いつの間にか、ショーツは脱いでいた。

そのまま正常位でしばらく挿入した。

「アンッッ」

「アンッ、アンッッ」

向かい合い、目の前で眉を寄せしかめ面で感じてる真由子。

しかし、アルコールのせいか、中々俺がイク気配がない・・・

俺は体勢を変え、真由子の膝を持ち、抱きかかえた。

「きゃっ!」

「な、なにッっ!?」

真由子は俺に抱きついている。

俺はそのまま膝立ちで立ち上がった。

そして、真由子を抱きかかえている手を下ろした瞬間に、腰を動かし深く突き刺した。

「ア゛ンッッ!!」

「ダメッッッ!!」

駅弁の体勢で、何度も真由子に突き刺した。

~パンッ、パンッ、パンッ~

深く刺さる度に、雄叫びの様に喘ぐ。

「や、止めてッッ!!」

「おチ〇ポ・・・深くまで刺さってるっっ」

「おかしくなっちゃうよッッ!!」

このまま続けたいが、腕の体力が持たない・・・

「ま、真由子・・・」

「ちょっと、場所変えない・・・?」

「えっ・・・?」

俺は真由子を突き刺したまま、移動した。

「きゃ!!」

「イヤンッ!!!」

歩く度に、刺激がある様だ。

俺は風呂場前の洗面台前まで移動し、真由子を下ろした。

そして鏡の方を向かせ、真由子に言う。

「真由子・・・ここでしようよ・・・」

「えっっ・・・鏡で丸見えじゃん・・・」

洗面台の鏡には全裸の二人が写っている。

豊満な乳房を俺は両手で揉んでいる。

鏡で見ると、いやらしさが倍増した。

時より、俺の完全に勃起したチ〇コがドクドク波打つように動いているのが分かる。

俺は真由子の両腕を持ち、後ろから挿入した。

「アンッッ」

~パン、パン、パン~

真由子は鏡を見ない様に下を向いている。

俺は片手を真由子の顎に持ってきた。

「真由子・・・ちゃんと見て・・・」

「真由子の感じてる顔って、こんなにイヤらしいんだよ・・」

俺は真由子のぽっぺを下から手で挟む様に押さえた。

鏡には、恍惚の表情の真由子がいる。

「アンッ・・・」

「ダメッ・・・」

「恥ずかしいよっ・・・」

「もっと恥ずかしくしてあげる・・・」

俺は一度チ〇コを抜き、真由子の片足を洗面台に乗せた。

両手で足の付け根辺りを支え、そして陰部に迫っていく。

「い、いや・・・」

俺は後ろから手をやり、真由子のマ〇コをくぱぁした。

鏡に真由子のトロントロンになり、てかりを帯びているマ〇コが見える。

「い、いや・・・」

「真由子・・・」

「今から真由子のおマ〇コに入れるよ・・」

「よく見てて・・・」

「・・・」

~ズブッ・・ジュボ、ジュボ~

「アンッッ!!」

~ジュボ、ジュボ、ジュボ~

トロトロになった真由子のマ〇コに突き刺す度にイヤらしい音がする。

上げてない片足には、真由子の愛液がタラーンと垂れている。

「アン、アンッ」

「た、健くん・・」

「アンッ、ダメッ!!」

「真由子・・・」

「おマ〇コ、どんな感じ・・・」

~クチョ、クチョ、クチョ~

「ア、アンッ」

~クチョ、クチョ、クチョ~

「まゆのおマ〇コ・・・」

「グチョ、グチョ・・・」

「た、健くんの・・・」

「健くんのおチ〇ポが、真由子のグチョグチョおマ〇コに刺さって・・・」

「もう・・・」

「おかしく、おかしくなっちゃうッッ!!」

より深く突き刺した。

「アンッッ!!」

真由子は立っていられず、洗面台にもたれ掛かる様な体勢になった。

真由子の足を下ろして、今度は腰を持ち、激しくガンガン突いた。

目の前に鏡があり、吐息で白く曇っている。

~パンッ、パンッ、パンッ~

「アンッッ!!」

「健くんッッ・・・」

鏡越しに目が合う。

「真由子、すごいエロい顔してるよ・・・」

「まゆ、気持ちイイ・・・」

「もっと・・・」

「もっと、見て・・・」

「真由子のイヤらしい姿・・・見て・・・」

「アンッッ!!」

後ろから真由子の両腕を持ち、引っ張りながら激しく突いた。

真由子の乳房も激しく上下に揺れる。

~パンッ、パンッ、パンッ~

腰により一層、力が入る。

「アンゥンッッ!!」

~パンッ、パンッ、パンッ~

「ま、真由子・・・イキそうだ・・・」

「アンッ!!」

「イイよッ!!」

「まゆも、イクッ!!」

~パンッ、パンッ、パンッ、パンッ~

「アンッッ!!」

「イッちゃうッッ」

「健くんッ」

目が合った。

顔をしかめながら感じる真由子。

「まゆのイクとこ、見ててッ」

「アンッ」

「そのまま、まゆの事、いっぱい見てッッ」

~パンッ、パンッ、パンッ、パンッ~

「イ、、、イクッ!!」

「アンッッッ!!」

~ドビュ、ドビュ・・~

鏡越しに目が合いながら、同じタイミングで頂点を迎えた。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

洗面台にもたれ掛かり、体を震わせながら真由子はイッた。

俺も射精後も挿入したまま、しばらく動けなかった。

息を整えた真由子が言った。

「・・・とりあえず、戻ろっかっ??」

続く。。。。。。。

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