漫喫で隣の女の子の乳首とパンツが丸見えだった話

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先週、東北の方に遊びに行った時の話。

俺は遠出をするときはだいたい漫画喫茶に泊まる。

どうせ寝るだけだし、漫画も飲み物もある。

ただそのときは麻雀をして遅くなり、漫画喫茶に入ったのはAM3時をすぎてからだった。

東北は初めてで、その駅の近くの漫画喫茶に入った。

聞いたこともないような地元チェーンのお店だったので、会員証をつくるのも面倒だったのでオープン席のマッサージチェアにした。時間も遅かったこともあり、毛布は全て貸し出されていた。

マッサージに揺さぶられながら漫画を読み、旅行の疲れを癒していた。

少し経つと隣のマッサージチェアに女の子がやってきた。

20代前後の思わず見とれてしまうくらい綺麗な女の子だった。

視線に気づいた女の子がこちらを見たため、俺は慌てて視線を外した。

しばらくして、漫画を取りに行った帰りに隣の彼女を見ると、スヤスヤと眠りについてしまっていた。

先程はガン見できなかったので、改めて見てみるとやはり美人さんだった。

彼女はマッサージチェアのリクライニングを横倒しにし、仰向けではなく、少しこちらに向かって横向けにうずくまるように眠っていた。

そのときは寝づらくないのかなくらいにしか思っていなかったが、自分の席に座ったときに異変に気付いた。

キャミソールから胸元が覗いている。

隙間からブラジャーでも見えないかなとソワソワと座る位置をずらしてみると、思いがけないものが見えた。

スレンダーな女の子で合わないブラをしているのかわからないが、大きく開いた胸元からは水色のブラがずれてしまっており、乳首が丸見えになっていた。

オープンスペースのため、証明はかなり明るく、彼女のさほど大きくない茶色の乳首がはっきり見えた。

手を突っ込みたくなる衝動を必死に抑えた。

脚元に目を向けると少しミニスカートがめくれ上がっていた。

俺は自分のマッサージチェアのリクライニングをあげて、スマホをいじるふりをして前傾姿勢になった。

先程の角度からは見えなかった太ももの奥の三角形が見えた。

ぷりっとした太ももからはブラジャーと同じく水色のパンツがのぞいていた。

見知らぬ女性の乳首とパンツを漫画喫茶という一般の場で見るというのはなかなかそそられるものがあり、俺のモノはギンギンに勃ってしまっていた。

いっそのこと触ってしまおうかとも思ったが、防犯カメラがあるため、彼女にばれなかったとしても店員が見ているかもしれないと思い、俺は一人トイレに向かった。

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