会社の近くに良い場所がなかったので、毎日自宅から会社へ電車で通勤をしている。混雑している時間帯に利用せざるを得ないがしょうがないと諦めている。
会社から帰るときは朝よりも混雑していない状態で電車に乗り込むことができるが、大学の最寄りの駅で大学生が多く乗り込んでくる。女子大生が周りに多くいることもあるので、密着しないように立ち位置を決めて乗り込んでいる。
そんなある日、大学の最寄り駅で電車の出発を待っていると、物凄くお尻に柔らかい感触が伝わってきた。驚いて後ろを振り向くと、女子大生が背中合わせに立っていてお尻を密着させていた。まずいと思ったが、周りに人も集まっているのでそのままの状態で立つことにした。
電車が動き出すと、揺れに合わせてお尻をスリスリ擦り付けあう形になった。柔らかさと気持ちよさで興奮し、あそこが反応する。自分も動けないし彼女も避けようとしないので、このままお尻に全神経を集中して気持ちよさを堪能することにした。結局、1時間くらい女子大生とお尻をスリスリしあった。
駅に着いて女子大生よりも先に降りて帰宅した。帰宅後は女子大生のお尻の感触を思い出して何度もトイレに行った。興奮していてあまり寝付けなかった。
その翌日も同じように電車に乗って帰っていた。そして、大学の最寄り駅に辿り着いた時に昨日のことを思い出し、同じようなことはもう起きないだろうなと思いながらも、少しだけ期待はしていた。すると、またお尻に柔らかい感触が伝わってきた。振り向くと、服装は違っているが、昨日と同じ女子大生だと分かり興奮した。
電車が動き出し、揺れに合わせて左右にお尻が擦れあう状態が続く。カーブに差し掛かった時には、押し付けが強くなってムギュっとなった。女子大生のお尻が物凄く柔らかかったので気持ちよかった。
なんとか我慢し切って降車し、自宅に帰るとお尻の感触を思い出して何度もトイレに行った。この日もあまり寝れなかった。
それからはほぼ毎日帰りの電車で同じ女子大生とお尻をムニュムニュし合うようになった。こちらから何もしなくても彼女の方から近づいてきてお尻を密着させてくる。前を密着させてみようと思ったり、お尻を動かして見ようと思う時もあったが、この関係が崩れるのが怖くてやれなかった。揺れにまかせてお尻を擦り付けあい、自宅に帰ってその時の感触を思い出す日々が続いた。
夏場を迎えて薄着を来た初日。大学の最寄り駅で電車が動き出すのを待っていると、いつもより柔らかい感触が伝わってきた。思わず振り替えるといつもの女子大生だったが、彼女も薄着だったためかモロにお尻の感触が伝わってきた。女子大生も同じことを思ったのか、振り向いてきたので目が合ってしまった。今まで顔を見ることはしなかったのだが、意外にも清楚そうな女の子だった。
暫く見つめ合ったが、電車が動き出したので我に返り、お互い前を向いた。揺れに合わせてお尻をスリスリ擦り付け合ったり、カーブでムギュっとお尻を押し付け合ったりした。いつもより柔らかい感触が伝わるので、あそこがピンチになるくらい気持ちよかった。
ある駅に到着した時、気持ちよさで思わずお尻をグリグリと動かしてしまった。すると、彼女が答えるかのようにお尻をグリグリし返してきた。物凄く興奮した。
お互いに自制心が消えたのか、自分が降車する駅までの間に、電車の揺れに関係なくムニュムニュとお尻を押し付け合ったり、円を描くようにグリグリこすりつけあったりした。小さく喘ぎ声を出しながら感触を確かめ合った。
降車すると、女子大生もついてきた。改札を出た後に人気のない所へ移動し、初めて会話をした。聞くと、最初に密着した日から意識するようになっていたようだった。大学生なので連れて帰るのはまずいと思い、気持ちを確認した後にキスをして別れたが、帰ってから感触を思い出してトイレで抜いたりした。
それから女子大生が卒業するまでの間、帰宅の電車でお尻同士を密着させて感触を楽しむ日々を続けた。時々、前同士で密着して抱き合うかっこうになったり、こっそりキスをしたりした。
彼女が卒業してから数日後に休日の夜に会う約束をした。デートをした後、ホテルに向かった。お互いに裸を見せ合って興奮した後、風呂に一緒に入った。
お互い初めてで良くわからなかったため、電車内でやっていたことをすることにした。お互いのお尻にハンドソープを塗り、ゆっくりと生尻同士を密着させた。服を通しても十分柔らかいと思っていたが、生は物凄く柔らかかった。お互いに思わず柔らかいとつぶやいた。
それから強弱をつけてムニュムニュ押し付け合ったり、グリグリこすりつけたりした。四つん這いになって押し付け合ったり、割れ目にお尻の山を入れ合って挟んだりした。この間、お互いに喘ぎ声を響かせ合った。
興奮が最高潮になってからお互いに振り向き、キスを何度もかわした。その後、朝までその時に思いついた様々な嫌らしいプレイをしつつ、本番を数回行った。これまで経験したことのない快感を得ることができた。この日を境にして、今までは電車内での密着だけで我慢していたものがはじけ、定期的にホテルで関係を持つことになった。