測定した彼女と初体験

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身体測定でパンツ一枚の姿を見せてくれた彼女とは、一年の冬に付き合い始め、デートには何度も行っていましたが、泊まりは一年後、お互いに三年生の年でした。

そろそろ進展させたいと思った私は、勇気を出して「遠出でもしてみる?」と彼女に聞きました。

すると賛成してくれた彼女。

行き先は私が決めて良いとのことだったので、岐阜県の温泉郷という、大学生には少し背伸びをしたような所に宿を取りました。

宿に着き、夕食をとった後、風呂に入ることになります。

部屋風呂のある部屋にしていましたが、気を遣って、部屋風呂には彼女に入ってもらい、その間に自分は大浴場で湯に浸かりました

彼女が長風呂することも考えて、一時間後に部屋に戻ると、彼女は浴衣姿で座っていました。

テレビを見ながら談笑すること二時間ほど、彼女の身体に腕を回してみます。

身体を預けてくる彼女。

浴衣の襟を広げてみると水色のブラが見えました。

身体測定で見た、シンプルな白のブラと違い、小さいレースが付いていて、おしゃれをしてきたことが窺えます。

それを恥ずかしそうに手で覆った彼女。

大胆になった私は浴衣の裾をめくり上げます。すると目に入ったのはブラとお揃いの水色レースつきのパンティー。

彼女を抱え布団へ。

浴衣の帯を解いて、引き抜きます。

布団に転がる彼女。

浴衣も脱げました。

そのままの格好で抱き合い、転がりながらキスをします。

同時に手で体中をさすりました。

暫くしてブラを外します。

身体測定以来、一年ぶりのおっぱい。

しかも触れるのは初めてです。

乳首に優しく触れ、ゆっくり擦る。

びくっとする彼女が愛おしかったです。

乳房全体を手で覆いながら、人差し指で乳首をゆっくりいじっりました。

そして、いよいよパンツを脱がせます。

ここから先は初めての領域でした。

するっと下ろし、足先から抜き取ると、あそこは黒々とした毛で覆われていました。

股下に手を入れるとヌルヌルしています。

ここからは明かりを消し、脚を開かせ、中に指を入れます。

月明かりに照らされた華奢で滑らかな身体は、本当に芸術品でした。

気持ち良さそうなところを、ゆっくり優しく撫でていき、20分ぐらいそうしたでしょうか、私は服を脱ぎ、コンドームを取りに行きました。彼女も自前のタオルを取ってきて腰に敷きました。

手であそこを開きながらゆっくりと挿入していきます。

亀頭が入ったところで休憩。

彼女に手を握らせ、痛かったら強く握るように言いました。

そこから先はなかなか大変で、半分くらいまで入るのに10分ほどを要しました。

そして、ゆっくり体を揺らします。

ものすごく暖かくて、狭いけど柔らかい。

彼女が少し手を握るたび、動きを弱めました。

そして、終わりを迎えます。

その時は反射的に突いてしまいましたから、彼女にとっては痛かったかもしれません。

ペニスを引き抜いて、彼女に覆いかぶさるさり、暫くそのまま抱きしめていました。

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