温泉旅館での嘘のような本当の体験談

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今から3年前に、会社から認められている夏休みの消化と、有給休暇消化を兼ねて、東海地方の温泉旅館に出掛けた時に体験した事を投稿しようと思います。

午後3時頃に、宿にチェックインして、部屋についてから、部屋に備え付けてある宿の案内に目を通していると、宿泊先の会員になると、貸切風呂利用料金半額とか、飲み放題料金200円引きなどの会員特典を受けられるとの事。

夕食まで時間があったので、その間に貸切風呂使えるなら、利用しようかと思い立って、会員登録してから、フロントに確認すると、フロントで、受付したら、すぐにそのまま利用できるとの事だったので、フロントに向かい、手続きをして、貸切風呂に向かいました。

貸切風呂に到着して、脱衣場で服を脱ごうとすると、二列右隣の2つの籠にそれぞれ、1組ずつ脱いだ下着が入っていた。しかも、女性物が。

おいらは、「ラッキーな忘れ物発見」ってな感じで、ブラのサイズ表記をそれぞれ確認したら、85H80Eとの表記。

「メッチャ巨乳じゃん」って感動しながら、パンティーみたら、えらい横に大きいパンティーが。しかも、サイズが、5Lと3L。

実は、何を隠そうおいら、デブ専ブサ専なんで、めっちゃ興奮しながら、パンティーを眺めながら、思いっきり勃起させてしまった。

まあ、貸切風呂だから、いくら勃起させていようと、だれにも気づかれるわけでもないから、気にせずに浴室の方へ向かうと、目の前には、裸の2人の女性が。

しかも、忘れ物と思った下着がぴったりフィットしそうなデブが、2人で、「アンアン」レズってるじゃありませんか。

おいらは、その光景を見ながら、オナニーして、一週間分のザーメンをティッシュで処理した後、フロントに電話して、おいらの前に利用客がいたか確認したところ、その日は、朝からだれも使ってないとのこと。

じゃあ、これは昨日のお客様の忘れ物って事にして、女性スタッフに、おいらが利用した後に、取りに来てもらう様に連絡しておいて、浴室に向かいました。

当然、レズってた2人は、浴室の窓が開いたから、びっくりして、固まったままで、身動きが取れずにいました。

「お姉さんたち、いいことしてるね。おいらも混ぜてくれない?ってか、混ぜてくれなかったら、フロントに電話するだけだけとね。」って脅しながら、まずは、85H5Lのデブちゃんの唇を奪ってから、耳の周りや、耳の穴、耳の裏側、首筋などに舌を這わせて、巨乳の周りに丁寧に舌を這わせたのち、乳首をぺろぺろなめ上げたら、「アンアン」喘ぎ声をあげて、感じてた。

その後、乳首を舐めながら、オマンコを手で触ったら、グチョグチョの上に、太ももに透明なお汁を垂らしてた。

カチカチに勃起してた俺のチンポを、彼女のオマンコに、挿入した途端、彼女のオマンコが、キュウって締まって、おいらのチンポに絡みついてきて、メッチャ気持ちよかった。

本当に、一瞬でも気を抜いてしまったら、そのまま発射してしまいそうな位締め付けてきて、我慢できなくなりそうだったので、なりふり構わず、前後に激しく腰を振り続けた

本当に、我慢の限界が近づいてきたので、腰を振る速度を遅くして、深くゆっくりと腰を振っていると、イキそうになったので、最後に、グンって奥の方に挿入してから、思いっきり中に出してやってから、彼女にお掃除フェラさせてやった。

ずっと、その様子を見ていた80E3Lのデブちゃんは、自分で、オマンコを慰めてたようで、既に、オマンコがトロトロ、グショグショの状態だったので、先の彼女みたいに愛撫もしないで、いきなりオマンコにチンポを挿入したら、先の彼女にも引けを取らないくらい、オマンコの締まりも、チンポへの締め付け具合もよく、自然と腰が動いてしまった。

ただ、先の彼女よりも、ちょっとだけ、細身だし顔が可愛かったから、中に出すのは、かわいそうになり、後の彼女には、顔射して、掃除フェラしてもらった。

その後、おいらだけ、着替えに脱衣場に戻り、着替えてから、おいらが持ってきた部屋に備え付けられてたフェイスタオルとバスタオルで、彼女たちを逃げられないように縛り上げて、フロントへカギを返しに行った。

その後、彼女たちがどうなったかは知らないが、おいらもこうやって、体験談を投稿できているので、公的機関のお世話にはなってないってことだろうね。

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