温泉ホテルの掃除のおばさんと

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昨日から今日にかけて温泉ホテルに妻と行ってきました。

その日は月曜日でしたので、5組の宿泊しかなく、静かにノンビリと。

朝の7時に温泉に浸かり、上がり、タオルで身体を拭いてると「失礼しまーす」と女性の声。

係のオバサンが足拭きマットの交換に脱衣所に入って来た。

オレも「おはよ~ございます!」と返す。

50代前半俺の妻よりも若い。ショートカットで小綺麗にしており小柄でぽっちゃりしている。

気付いたら居なくなっていたが、5分したら再び「失礼しまーす、何度もすみませんねー」愛想が良い。

他には誰もお客が居なかったので俺も「いえいえいんですよ~」と返す。

すると、おばさんから勝手に独り言を言う。

「今日は暑いわね~、湿気が多いからからしらね~」

「雨は降ってましたか?」

「イエ未だですけどね、でも天気予報悪いから降るのかしらね、おーそれにしても暑いわね。はは、あら、私ったら御客様の前で自分のことをペラペラ話してしまってすみませーん(笑)」

こういうシチュエーションでエロい事が始まる。。。。そんな訳ねぇか。

俺は思わず言ってしまった。「暑いなら脱げばいいでしょ~!」と。

まさかそれで脱ぐわけはないのは周知の事実だが、何かこのおばさんと関わりたかった。

おばさんはそれに対し「アハハハ」と明るく笑ってる。

おばさんが忙しく、脱衣所をあちこち歩くので、俺はその都度、フルチンをおばさんには見えない様に動いている。

一応気を利かしているのだ。紳士だ(笑)

でも、イタズラ心がうずきだしている。

今まで、オバサンに背を向けていたが、今度はオバサンの方を向き、タオルをバサバサやって、ちんちんもそのまんま見えるような状態でブラブラしせている。

俺は、汗が止まらないので、フルチンのままタオルで身体のあちこちを拭いている。

汗をかく体質なので、パンツもシャツも部屋からは着て来てない、浴衣のみ。

実は、お風呂に来る直前に、妻とエッチをしてきた。

しっかりと中出しもしてスッキリ。

エッチした後って、亀頭が大きくなった為か、皮がエラに引っ掛かり、しっかりと剥けた状態になる。

普段だと仮性包茎は、皮が戻るんです。

プリンと亀頭が出ているモノをぶらぶらするのは気持ちがいい。

俺は、尚も「おばさん、暑かったら少し脱げば?、ブラだけでも取るとかさ?」と提案してみる。

おばさん「アハハハ、お客さん、よしてくださいよ~、そんな恥ずかしい事出来ませんよ」と笑いながら言ってくる。反応は嫌がってはいない。

客商売だから、お客の言う事をムゲにセクハラなんて言えないし。

オレも、セクハラにはならない様、気を付けている。

「おねーさん!胸が大きそうだから、谷間に汗をかくでしょ?うちの奥さんも巨乳なので汗が大変だと言ってますよ」

これは事実である。

次にオバサンがどう反応してくるか、少しドキドキしてきた。

「あら~お客さんの奥様は巨乳なんですか?それは羨ましいワ。」

「巨乳と言っても、あちこちの肉も凄い付いてますしね。多分、体重はオねーさんの2倍弱はありますよ(笑)」

自分の妻を話のネタにしている。

「いえいえ、そんな~わたしもかなり肉が付いてますよ」と言いながら、お腹の肉をわざとさすって見せる。

オレもかなりポッコリとお腹が出てるので、オレもお腹をさすりながら「イヤイヤ俺の方がお腹大きいよ!」と言いながら、オバサンの前に立ち自分のお腹をポンポンと叩いて見せた。

「オバサンのお腹よりも、俺のお腹の方がすごく固いと思うよ、ちょっと触ってみて?」と言い、お腹をオバサンの前50cmの所にお腹を突き出してみた。

もちろんちんちんもそのままのフルだ。

未だ下を向いているが。

「え~~?そうなんですかぁ?、あら!ホントだ!すごく固いのね!」とビックリしながら固いお腹をツンツンと2本指で突いてる。

「オバサンのお肉はどう?」と言いながらさりげなくお腹のお肉を摘まんでみる。

プニョプニョしている、想像通りの触感。

俺はお腹を触ってる手をなにげに今度はオッパイに持って行き、揉んでみた。

逃げられたり、声を出されたら直ぐに止めるつもりだったが、おばさんの反応観てると、「おやおや?そうきましたか?」とちょっとはびっくりだが意外と落ち着いている。

俺は持っていたタオルを床に捨て、両手で両方のオッパイを揉んでみた。

ほどよい大きさだ、お椀よりも少し大きめな柔らかい。

おばさんは目線をあっちの方向に向け、俺の身体は見ぬ振りしながらじっとしている。

俺は「おばさん、いやじゃないの?」と聞いてみた。

「ん~~~。。。どっちかと言うと嫌かな?、だって気が付いたらお客さんに揉まれてるんだもの(笑)」と笑いながら言ってくれた。

俺の逸物は、さっき妻とエッチしたばかりなのに、しっかりと上を向き始めていた。

あ~。もっとスケベな事したい。でも他の客が入ってきたら、大ごとになるし、どうしたものか?と思案した。

オレに乳房を揉まれてる間は、オバサンの両手はなにもせず、ブラっとさせていた。

「ハイ!もう終りね!他のお客さんが来たら大変よ」と言うが、その場から逃げていない。

俺は彼女の片手を俺のペニスを握らせ、その上から俺が握り数度、前後に擦って見せた。

オバサンの目線は相変わらず、遠くを見つめている。

俺が手を離しても、おばさんの手はペニスをシゴキ続けてくれてる。

アア。。。。気持ちがいい。。ヤバイ。。

「ハイ!もうオシマイ!」と言いながら俺の浴衣で前を隠した。

俺はおさまりが付かないので、どうしようか悩む。

「ねぇ、おねーさんはナにもしないでいいからさ。俺のしごくのを観ててくれませんか?」と懇願する。

オバサンは「ええええ~~~???そんな。。。。どうしろって言うの?」

「ここの椅子に座って観てて」と洗面台の椅子に座らせ、俺は自分でペニスをシゴキ始めた。

オバサンの目の前30cmまでちんぽを近づけてみる。

「ぶうふぉ~~~、(*ノωノ)」こんな感じで、照れている

オバサン「ねぇ、どこ感じるの?」

オレ「亀頭。。。ですかね。。。。」しごきながら答える。

「へ~ここなんだ?」と亀頭のエラの部分を触って来た。

すごく敏感に反応し、「ウッゥ!」と俺は嗚咽し、亀頭がサラにでっかくなるのを感じた。

「ウヒョ~~~、(*_*)亀頭がおっきくなってない??」とビックリしてる。

「ウン、、、、お、、、おっきくなった。。。」シコシコしながら答える。

「ちょっとーーすごーーいーー」とささやく声でつぶやいている。

「アイや~~、ウフフフ、なんか変な気分になるね~~、困ったナーーー((+_+))」おばさんが、明らかに感じてる様子。

「おねーさんも、自分でしたら?」ハアハアしながら提案した。

オバサン「うぇ??ここで??(’;’)旦那にバレたらやばいしょうや~~」

「大丈夫だよ、秘密だよ、旦那にはバレないから」

オバサン「そう???じゃあ・・・」と言いながら、スエットのスラックスに手を突っ込む。

ベージュのパンティが見える。その中に手を入れていく。

オバサンの表情は、ダンダンと歪んで来て「ふん!ふん!フン!」と息が荒くなってきた。

「ふん!フン!フン!。。。アッ!アッ!アッ!」喘ぎ声がリズミカルになって来た。

片手をパンティの中に入れ、もう片方の手は、スエットの上から押さえている。

オレも、片手でオバサンの乳首を摘まんだ。

それにも異様な反応を示して「ク~~~~!!」と漏らし、息がしばらく止まったかと思ったら、思い切り「バァ~~~はあはあ」と大きな息をしだした。

それを観て、俺も限界まで達して来たので、洗面台に出そうとペニスをそちらに向けて、放出した。

すると、勢い余って、鏡にベッタリと飛んでしまった。

おばさん「ヒャー^^すごいわね、お客さん、お若いワ」

俺は、ティッシュを取り、鏡を拭くが、跡が残って取れない。

「イイワヨ、今からお掃除するから、そのまんまにしな」と優しく言ってくれた。

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