1年前に温泉ホテルで接待をしたときに起きた出来事です。
思い出しながら多少は盛って表現していますが実話です。
名前は英太。27歳の営業マン。
学生の頃はナンパばかりしていたチャラい男だった。
関ジャニ∞の横山裕に似てると言われるので仮名を横山にします。
大学卒業後は、一流ではないが社員数500人クラスの機械メーカーになんとか
就職できた。
社歴が浅い会社だが業績が好調で給料がいいので満足している。
唯一の不満は女性社員がブスしかいないところ。
先輩に言わせると機械メーカーとか大手ゼネコンは男臭い企業イメージがある
から美人は寄り付かないと言っていた。おかげで仕事に集中できている。
新入社員研修の時の飲み会で営業本部長から言われた。
「横山君は冗談好きで愛想がいいからお客から好かれるよ。営業向きだな」
そのあとに配属先が購買部から営業部に変更になり、営業職をしている。
今思うと物怖じしない接客力がナンパを通して知らぬ間に鍛えられたみたい。
そのかいあって成長が早く仕事を評価され営業本部長から可愛がられている。
前置きはその辺にして体験談へ
うちの部署で売り込みをかけている会社の工場見学が組まれた。
うちの製造工場は東京から車で3時間ぐらいの場所にある。
比較的近くには東京の奥座敷と評される温泉もある。
要するに温泉コンパニオンと楽しめる二つの顔を持つ温泉地だった。
今回の工場見学の時も宿泊先に利用するので当然ながら宴会あり。(笑)
お客様の案内役は上司の田中課長と俺の2人で行うことになった。
工場見学の当日、手配した運転手付きのマイクロバスで羽田空港に向かった。
お客様6名と合流し、途中で昼食を取りながら工場へ向かった。
工場に着くとすぐに工場見学が行われた。
工場見学の後は売り込みをかけている機械のプレゼンテーションを行った。
説明役は俺が担当した。
工場での予定が全て終わり、マイクロバスで宿泊先の温泉ホテルに向かった。
宿泊メンバーはお客様が6名。うちの会社が8名。
ホテルに着くと宴会まで時間があるので、幹事の田中さんと大浴場に行った。
温泉に浸かっていると田中課長が
「横山、フロントで再確認しないといけないから、そろそろ上がるぞ。」
と言ったので早めに大浴場を出た。
田中課長とフロントへ行き、宴会に関して抜けが無いかの確認を済ませた。
フロントが気を利かせてコンパニオンの控室に行かれますかと聞いてきた。
挨拶だけでもしておこうと控室に案内してもらうことにした。
途中で田中課長の電話が鳴った。・・・
「横山。大事な電話が入ったから、お前ひとりでコンパニオンの方たちに挨拶を
済ませてこい」
「わかりました」
フロントの人と俺の2人で控室へ向かった。
控室に着くとフロントの人は戻って行った。
控室に入ると8名のコンパニオンがいた。
打ち合わせ通りの人数だった。
着物を着たグループとコンパニオン用の洋服を着た2グループに分かれていた。
芸者組とコンパニオン組という感じだった。
簡単に挨拶をした。
「副幹事の横山です。幹事は田中課長ですが用がある時は私に言って下さい。」
「今回はお客様を接待しています。緑の羽織がお客様で青がうちの社員です。」
「お客様を中心に接客の方をお願いします。」
挨拶が終わると着物組の1人が近づいてきた。
「私が一応まとめ役のアキ子です。よろしくお願いいたします」
改めて挨拶をしてくれた。50代の女性だ。
「こちらこそ、よろしくお願いします」
俺も挨拶を返して控室を出た。
控室を出て歩いていると背中の方で
「横山さ~ん!すいませ~ん」と呼ばれた。
振り向くとさっきの洋服組のコンパニオンだ。
小走りで近づいてきた。
(おっ!けっこう可愛い子だな)
丸顔で童顔なところは小倉優子みたいな子だと思った。
さっきの控室にいたんだ。気付かなかった。
さすがの俺もコンパニオンの前では緊張して一人一人の顔までよく見ていない。
名札にはマナミと書いてあった。20代前半に見えた。
「どうしました?」と聞いた。
「あの~・・・私、コンパニオンの仕事は今日が初めてなんです。慣れてないで
すが、よろしくお願いします」
彼女は申し訳なさそうな顔をしていた。
もしかしたら、さっき俺が挨拶した時にお客様の接待の言葉がプレッシャーに
なったのか?特別な意味はないのに・・・
「わかりました。よろしくお願いします。マナミちゃんですね?」
「あっ、すいません。自分の名前を先に言うべきですよね」
「別に気にしなくていいですよ。じゃぁ、後程よろしくお願いします」
「ハイ。失礼します」
マナミちゃんはペコリとおじぎをして控室へ戻って行った。
宴会開始の19時が近づくと和室の宴会場に参加者が集まってきた。
俺の座る位置は宴会場の入り口近く。いわゆる幹事の定位置だ。
お客様には、ひとりずつコンパニオンが付いた。
マナミちゃんは何故か俺の隣に座った。
俺にはコンパニオンがつかないと思ったので焦った。
上司から副幹事のお前が独占するなと怒られる。
俺は小声でマナミちゃんに
「俺には付かなくていいから、他の人に付いてよ」
「アキ子さんが慣れてないから、あんたは最初は幹事さん達に付きなさいと言わ
れたんです」
「アキ子さんがそう言ったの?」
「そうです」
「わかった。それならいいよ」
周りを見渡すと誰も俺を睨んでいないようだったので安心した。
営業本部長の挨拶から始まり、宴会は地味にスタートした。
参加者は最初はおとなしく料理を食べながら飲んでいた。
今回の接待でコンパニオンを8名も手配したのは初めてだった。
いかに今回の営業がまとまれば大口契約になるかを物語っていた。
ちなみに前回は3名しか呼ばなかった。
途中からカラオケが始まった。
コンパニオンとデュエットする人が現れると一気に宴会モードに突入した。
それぞれが近くにいるコンパニオンにちょっかいを出すようになってきた。
中にはお触りを始める人もいた。(俺もマナミちゃんを触りたいわww)
俺のそばに座っていた田中課長はお客様の方へ行き、ご機嫌取りをしていた。
俺の周りにはマナミちゃんだけになったので遠慮なく話せる状況になった。
マナミちゃんのガードが甘くなるように積極的に飲ませた。
できればその先のお持ち帰りも考えた。
「マナミちゃんを控室で見た時、小倉優子に似てると思ったよ」
「ありがとうございます。どちらかと言うと中村静香に似てるという人の方が多いかも」
言われてみれば、そんな気がする。おっぱいが大きそうだから中村静香似かww
「マナミちゃんは普段は何の仕事をしてるの?」
「一応、モデルの仕事をしています」
「モデル!・・・すごいね~」
「すごくないですよ~」
「そうなの?スタイルがいいとか美人とか特別の人しかなれないイメージがあるからさ」
「ありがとうございます。でも私は大したことないんで」
謙遜したところがまた可愛かった。
それに引き換え俺の部署の女性事務員は真面目だが全く色気がなかった。
「でも、なんでモデルがここにいるの?」
「事務所の先輩が来れなくなったので仕方なく変わりで来ました」
「そうだったのか・・・」
「でもこのバイト受けてから変なオジサンたちが多そうで後悔しました。控室で横山さんを見て安心しました」
「俺はスケベだから、どうなっても知らんよ(笑)」
「ダメです。何かあったら守って下さい。信用してますから(笑)」
「モデルなのにバイトまでするんだね?」
「給料は歩合制ですから仕事がないと大変ですよ。オーデションも積極的に応募してます」
「最低限の給料は保証されてるんでしょう?」
「まあ、そうですけど。バイトをしないと洋服は買えませんよ」
「普段はどんなバイトをしてるの?」
「レストランのウエイトレスです」
「こういう酒の席は初めてなんだね?」
「ホステスのバイトは少しだけ経験があります」
「今度、写真集を出したら教えてよ。絶対に買うからさ」
と冗談を言った。
「本当ですか?何冊買ってくれます?」
「ヌード写真集なら10冊、それ以外は1冊」
「やだ~、横山さんイヤラしい(笑)」
「スケベな人が嫌なら他の席に付いてくれる?」
「横山さん、ヒドイよ!私は面白い人が好きなのでここにいます(笑)」
冗談が通用する子だと口説きやすい。
マナミちゃんは俺にお酌をしながら聞いてきた。
「横山さん、今の話し・・・信じてもいいですよね?」
(ん?冗談で言ったのに・・・)
「もちろん!」と答えるしかなかった。
「私、写真集ではないけどイメージビデオの動画を配信してるんです。買ってくれますよね?」
(マジか!www・・・)
マナミちゃんは自分のスマホでDMMのサイトを開いて見せてくれた。
DMMのグラビアのジャンルにマナミちゃんの動画があった。
(もちろん記載されている名前は本名なのでマナミではない。)
確かにマナミちゃん本人だった。巨乳を強調した青い際どい水着を着ていた。
「マナミちゃんはグラビアアイドルだったの?」
「特に決まってないです。売れるためには色々なことをしないといけないの。有名なモデルも売れる前はみんな出してますよ」
写真集は製本するコストが高いので新人では元が取れないから出さないらしい。
料金はストリーミングは300円。ダウンロードは980円だった。
(写真集ではないけど・・・しゃ~ないか!大した額でもないし)
「マナミちゃん、約束は守るよ。で、これってヌードなの?」
「違いますよ!それに近いけど・・・」
「そうしたら・・・間を取って5冊としよう。購入するからどうすればいい?」
「私には入らないからいいです。そのかわり今度ご飯に連れて行ってください」
「え!・・・俺でいいの?」
「ちゃんとした会社員だし信用できるかなと思って。それに私は面白い人が好きだから」
こんな可愛い子と一緒にご飯に行けるなんて超ラッキーじゃん!
心の中でガッツポーズをした。
「それなら喜んでご馳走するよ」と答えた。
「今のうちに連絡先を交換しておこうか」
「・・・最後まで私を酔払いから守ってくれたら教えます。それまで待っててください」
「わかった。そうするよ」
(なかなかシッカリしてるじゃないか!)
「マナミちゃんは、可愛いからお世辞抜きで人気グラドルになってもおかしくないと思うよ」
「えぇ!そんなにホメてくれるなんて嬉しいです。うちの事務所は小さいから・・・結局は事務所が大きくないとダメみたい」
もっと詳しくグラドルの話を聞きたいなと思った時だった。
これからという時に田中課長に呼ばれたので席を外した。
「横山、明日お客さんが乗る予定の飛行機だけど悪天候が心配だから調べてくれないか?」
「わかりました。調べて報告します」
俺は宴会場を出て部屋に戻り、ノートPCで調べることにした。
調べ終わって宴会場に戻ってくると
男女が体育座りで向かい合って座り、ジャンケンで負けると少しずつ股を広げる
お座敷ゲームをしていた。お客様以上に会社の上司たちが喜んでいた。
お客様以上に楽しんでどういうつもりだよww
田中課長に報告を済ませ自分の席に戻った。
「横山さん、大変そうですね」
「まあ、サラリーマンだからね」
「でも、上司から信頼されてるみたいで頼もしいですよ」
「ありがとう。こんなこと言われたのマナミちゃんが初めてだよ」
「本当ですか?」
「本当だよ。そういう風に見てくれて嬉しいよ」
「横山さんは何歳ですか?」
「27歳だよ。マナミちゃんは?」
「25です」
二十歳すぎぐらいかと思っていた。
(童顔だから実年齢より若く見えるのか!)
「二つ下だね。ところでマナミちゃんは参加しないの?」
「お酌だけしてればいいと聞いてますから私は出ませんよ。」
マナミちゃはムキになって否定した。
よっぽどお座敷ゲームには出たくないんだなと思った。
最初のお座敷ゲームが終わり、2番目のゲームが始まろうとしていた。
コンパニオンのリーダーのアキ子さんが説明を始めた。
「ゲームの説明をするのでお客様から1名協力をお願いします」
すると田中課長から俺が出るように指名された。
「横山~!出てくれるか」
(マジか?俺は見る方で十分なのに)
前に出て座らされた。
俺の前に3人のコンパニオンが座った。
何が始まるか期待よりも恥ずかしさと不安だった。
アキ子さんが説明を続けた。
「3人のうち1人がほっぺにキスをするので誰かを当てる簡単なゲームです」
お~ッ!と歓声が上がった。
俺は余計に恥ずかしくなった。
俺はタオルで目隠しされた。
キスした女性の匂いを覚えて当てるように言われた。
「始めていいよ」とアキ子さんが告げた。
俺はただ座っているだけだった。
すると
ほっぺにキスすると聞いていたのに音が出るくらい強烈に唇を吸われた。
周りから大きな笑い声と拍手が聞こえた。
目隠しを外された。余計に恥ずかしくなった。
犯人を当てないといけない。コンパニオンの匂いを嗅いで当てるらしい。
正直匂いなんて覚えていない。
取りあえずルール通りに1人ずつ『うなじ』に鼻を近づけて匂いを嗅いだ。
ホッペにしないで唇にキスするなんて顔を見れば分かるはず。
加納英孝の元恋人の加藤紗里のような派手なコンパニオンが怪しいと思った。
かなり酔っているし見るからに掟破りをしそうだ。
名前はユカリだった。
俺はユカリさんを指差して「ユカリさん」というと
「大正解!」とアキ子さんが言ってくれた。
やっと自分の席に戻れた。
「横山さん、なんで断らなかったの?」
(ん!・・・マナミちゃんが焼き餅を焼いてくれてる?)
「マナミちゃん、焼き餅を焼いてくれてんの?」
「そうじゃないもん。これで唇を拭いたら」
オシボリを投げやりに渡してくれた。
マナミちゃんは酔うとハッキリ意見を言うようになるみたいだ。
「マナミちゃん、ユカリさんてどういう人なの?」
「私も初めて会ったから知りませんよ!」
マナミちゃんはまだ怒っているw
時間経過とともに少しずつ機嫌が直ってきた。
キスの犯人当てゲームが終わりそうだ。
また説明の実験台にされるかもしれない。何とか策を考えないといけない。
アイデアが浮かんだ。
「マナミちゃん、また実験台にされるかもしれないのでアイデアが浮かんだんだ。聞いてくれる?」
「うん。いいよ」
「説明が始まりそうになったら、すぐにトイレに行くことにするよ。聞かれたら説明してくれる?」
「そのやり方はいいかも!もちろん協力するよ」
アキ子さんが立ち上がったので次のゲームが始まるはず。
「マナミちゃん、トイレに行くから頼んだよ」
俺は宴会場を出た。
しばらく経ってから宴会場をこっそりと覗くと次のゲームが始まっていた。
座布団の上で男女が対面座位の格好になり男の背中方向に足だけを使って座布団を
滑らせるようにして進んでいた。
3組が参加し、早くゴールした組が勝ちみたいだ。
俺は実験台を免れて安心して自分の席に戻った。
マナミちゃんが笑顔で迎えてくれた。
「マナミちゃん、ありがとう」
「どういたしまして(笑)トイレに行ってますと答えたよ」
「ありがとう。今度のゲームは随分と過激だね」
「参加したかった?」
「ノーコメント」
「参加したいって顔に書いてあるわよ」
「バレたか(笑)」
「ダメよ!参加したらご飯に行くのをヤメルから!」
(!ww・・・)
1組目が終わった。
2組目もやるみたいだ。
予期せぬことが起きた。
「横山君、参加したらどうだ?」
工場長が俺に参加を促した。
なんで俺に振るんだよ!
マナミちゃんの顔を見ると困惑していた。
「横山さん、私と一緒に出よう!」
「マナミちゃんは参加しないはずでしょう?」
「いいよ。出る」
マナミちゃんは立ち上がると
「私たちがペアを組んで参加します」と宣言してしまった。
俺もマナミちゃんと組むなら願ってもないチャンスだ。
合法的に触れるからwww
「横山さんを助けるために出るんですから変なことしないでくださいよ」
「それは、わからんよ(笑)」
「えっ!絶対にダメですから!」
「嫌ならユカリさんと参加するから」
「横山さんの意地悪!」
これで堂々とマナミちゃんの身体に触れることができるwww
俺とマナミちゃんはスタート地点に行った。
最初に俺が座布団の上に座った。
浴衣の前がはだけてパンツ丸見えになってしまった。
「やだ~、横山さん、隠してくださいよ」
マナミちゃんは隣に聞こえないように小声で言った。
「あ、ゴメン。マナミちゃんが俺のデカチンを見たがってるかなと思って」
「横山さん、もう~最低~!」
こんなことで狼狽える俺ではなかった。
俺は浴衣の前を直した。
マナミちゃんが俺に跨り対面座位の形になった。
マナミちゃんの息がかなり酒臭かった。
俺が飲ませたから結構酔っている。飲ませ過ぎてしまったかもw
「横山さん、重くないですか?」
「オッパイが大きいから、そのぶん重く感じるよ」
「やだ~、こんな時にからかうのは止めて下さい」
「何カップか教えてよ」
「ダメ、教えない」
「教えないなら、かばうのをヤメルよ」
「もう~!横山さん卑怯だよ・・・Eです」
「Eカップ!・・・」
と思わず反応すると
マナミちゃんが俺の口をふさいで
「横山さん、声が大きいよ。もう~!」
「ゴメン・・・」
しかしEカップか・・・すげえなぁ~www
いままでエッチした中で最高がCカップだったからなあw
そうこうしているうちにゲームがスタートした。
ゴールではコンパニオンがテープを張って待っている。
スタートの合図が鳴った。
俺は態勢が崩れないようにマナミちゃんの腰に回した手に力を入れ抱き寄せて
足を使って座布団を滑らせながら後ろ向きに動き始めた。
マナミちゃんも俺の首に手を回し、シッカリとしがみついた。
マナミちゃんのデカパイが俺の胸に密着した。
さすがEカップだけあってメッチャ柔らかい感触だ!
身体を前後に揺らしながら足で畳を蹴るのでピストン運動のようになりがち。
俺のチンポとマナミちゃんの股間が幾度となくツンツンと当たった。
「横山さん・・・当たってます」
「ん?他人より大きいからしょうがないよ。我慢してよ」
「え~、困ります・・・」
マナミちゃんは俺から少し離れた。
離れると上手く進むことができなかった。
「マナミちゃん、このままだと負けてしまうよ」
別に勝つ必要はなかった。逆にお客を勝たせないといけない(笑)
「だって、感じてきたから・・・」
俺は焼き餅を焼くようにからかった。
「ユカリさんと出ればよかったな~」
少し怒ったマナミちゃんは俺の耳に加減して噛みついた。
マナミちゃんはかなり酔っているからノリがいい。
「わかったわ。もう許さないからね」
動き出すとまたマナミちゃんと密着状態になり、巨乳が俺の胸に密着した。
前に進むために体を前後に動かすたびにデカパイがブニュッと当たるw
マナミちゃんはヤケクソになっていた。
俺のチンポがまたマナミちゃんの股間にツンツンと当たるようになった。
マナミちゃんの顔を見ると顔が薄っすらと赤みを帯びていた。
マナミちゃんも感じてるんだwww
俺のチンポも当然ながら反応し段々と半勃起になってきた。
これ以上はヤバイと思った。
もしフル勃起になって周りに気付かれたら洒落にならない。
「マナミちゃん、もう少し離れていいよ。チンチンが反応しちゃうから」
「え?・・・これでいいの」
マナミちゃが少し離れてくれた。これでツンツンと接することは無くなる。
「そのまま、少し離れたままにしよう」
ふたたび動き始めた。
動き始めると、また密着状態になった。動けばどうしてもそうなってしまう。
「マナミちゃん、離れてくれないとチンチンが反応しちゃうよ」
「私だって我慢してるんですから!横山さんのアソコが大きいからですよ」
「マナミちゃんのデカパイには負けるよ」
「横山さん、真面目にやって下さい!」
マナミちゃんに怒られてしまった。w
でもマジでこのままだと気持ちよくなって発射してしまう
すでに我慢汁は出ていた。
マナミちゃんは意地になっていた。
「マナミちゃん、チンチンが刺激されて無理だよ。マナミちゃんは平気なの?」
「私は生理だからナプキンをしてるの。だから濡れても平気よ」
「!マジですかw・・・」
だめだ!マジでヤバイ!
「マナミちゃん!本当にヤバイから少し離れてよ。発射したらマナミちゃんのパンティーも濡れるよ」
「え~!それは困ります」
マナミちゃんが少し離れたから股間にツンツンと当たらなくなった。
「マナミちゃん、このままビリでゴールしよう」
「わかりました」
結局は最下位のビリの3位でゴールした。なんとかゲームは終わった。
フル勃起は免れた。危なかった~w
マナミちゃんが俺から離れる時に白いパンティーがバッチリ見えた。
それを見たばっかりに、せっかくフル勃起を免れたチンポがジワジワと勃起が
始まったじゃないか!
俺は我慢汁で濡れたパンツを取り換えるために部屋に戻ることにした。
部屋に入ると急いでパンツを穿き替えようとした。
「横山さん。ついて来ちゃった(笑)」
「あっ!マナミちゃん!ビックリした~」
「慌てて出て行ったから心配でついてきたの」
俺は正直に戻った理由を話した。
「さっきのゲームで少しパンツを濡らしてしまって取り換えに来たんだよ」
「私もかなり濡れたんですよ。大きなおチンチンで刺激されたら誰だって濡れるわ」
(ストレートに言うなよwww襲いたくなるだろうがwww)
「すぐに宴会場に戻るからマナミちゃんは先に戻ってていいよ」
「イヤッ!」と言ってマナミちゃんが抱きついてきた。
(え、え~ッ!急にどうしたんだ?・・・)
酔うと人格が変わるから絡みづらいなw
「横山さん、私ウソをついていました」
「どういうこと?」
「本当は28歳なんです。横山さんが27歳だと言ったので、嫌われたくないから横山さんより下の年齢を言ってしまったの。許してください」
25歳と言ってたから3歳サバ呼んでいたのか。でも童顔だから若く見えるな。
「そんなことは全然気にすることないよ」
「じゃあ、付き合ってくれます?」
(ん!ご飯に行くから、付き合うに昇格してるww)
「もちろんさ!」
俺はマナミちゃんを抱きしめた。
そして優しく唇を重ねた。
まさか逆プロポーズされるとは思わなかった。
少し不安に思ったのはマナミちゃんがかなり酔っているので酔いが覚めたら
好きではなかったと言われるのが怖かった。
「マナミちゃん、怪しまれるから宴会場に戻ろう。近いうちに必ず会おうね」
「ハイ。今日は横山さんに出会えて本当に良かった。もう1回キスしてください」
また唇を重ねた。今度は長めのキスをした。
その場で連絡先交換をして宴会場に戻った。
途中で気付いたがパンツの交換を忘れてしまったw
「マナミちゃんのせいでパンツを穿き替えるのを忘れたよ」
「やだ~ッ、私のせいなの?(笑)私もナプキンを取り換えていないわ。横山さんのせいよ(笑)」
宴会場に戻るとコンパニオンの半数が退席する時間が迫っていた。
マナミちゃんも退席組に含まれている。
「マナミちゃん、そろそろお別れだね。明日の夜に連絡するよ」
「わかりました。最短でいつが空いてる?」
「明後日かな・・・あした会社に戻って確認しないとハッキリとは分からない」
「わかりました。会うのを楽しみにしてます」
マナミちゃんは周りに気付かれないように俺のお膳の下に手を伸ばしてきた。
俺はその手を握りしめた。
すぐにマナミちゃんたち一部のコンパニオンが退席する時間になった。
「ユカリさんに気をつけてね」
マナミちゃんは俺に耳打ちして退席した。
その後もお座敷ゲームが続いた。
泥酔者が増え、さらにゲームが過激になった。
お客様の1人がユカリさんを気に入って常に寄り添っていた。
そのため俺は狙われずに済んだ。
あんなケバい女性のどこがいいんだよww
最後に野球拳で盛り上がり宴会が終わった。
翌朝目を覚めるとマナミちゃんからメールが着ていた。
ユカリさんと何もなかったか確認のメールだった。
焼き餅焼きだな(笑)
こんな可愛い子に焼き餅を焼かれるなんていまだに信じられない。
お客でユカリさんを気に入っている人がいたから無事だったよと返信した。
夜自宅に戻りマナミちゃんと会う日を話し合った。
あさって会うことに決定した。
待ち合せ場所は俺が食事場所を予約してから連絡することにした。
その時にマナミちゃんからDMMで動画を見て今度会う時に感想を聞かせてと
言われた。
DMMのグラビアサイトを開いた。
知らない名前の可愛い子の動画がたくさんあった。
これだけ多ければ競争率が高くて有名になれるのは一部になるのが理解できる。
小さい事務所が苦戦するのも当然かもしれない。
余談だが、その時に気付いたことだが巨乳のグラドルってマナミちゃんのような
丸顔で童顔の人が多いように思った。
料金980円を支払ってマナミちゃんの動画をダウンロードした。
ヌードこそないが際どいカットがあるセクシーな動画だった。
メイド服などのコスプレもあり、完全にオカズになる動画だったw
その晩は、お座敷ゲームと動画をネタに思いっ切りオナニーさせてもらった。
約束の日、仕事をサッサと終わらせ会社を出て待ち合わせ場所に向かった。
マナミちゃんが先に来ていた。
OLの通勤服のようなオーソドックスな服だった。俺が好きなタイプの服だ。
久しぶりに見たマナミちゃんは、メッチャ可愛かった。
今日は服のせいで大人っぽく見える。
「マナミちゃん、久しぶりだね」
「横山さん、お久しぶり。会いたかった」
マナミちゃんは笑顔を振舞いながら恋人のように手を組んできた。
(うわ~ッ!二の腕にデカパイがメッチャ当たってるww)
「マナミちゃん、この前のコンパニオンの衣装と違って女性らしい服を着てるからドキッとしたよ」
「コンパニオンのことは忘れて下さい。もう二度としないから」
「横山さんがスーツで来ると思ったから合わせたんですよ」
「ん!・・・ありがとう。嬉しいよ」
予約したレストランに入った。
「素敵なところですね」
「ここは和食だけど洋食を取り入れた独創的なメニューが多い店だよ。マナミちゃんに気に入ってもらえればいいけど」
「営業の方は接待が多いからステキな店を知ってるのね」
「今日は、約束通りにオゴるから食べたい物を遠慮しないで頼めばいいよ」
「ありがとうございます。分からないから横山さんに任せます」
俺が適当に料理と飲み物を注文した。
最初は生ビールで乾杯した。
「横山さん、私の動画見てくれたんですね。感想を聞かせて下さい」
「えっ!感想?・・・言わないとダメなの?」
動画でオナニーしたとは言えないし・・・困ったな~
「イマイチだった?」
「それはいいに決まってるよ。本人の目の前では言いづらいから勘弁してよ」
「もっと具体的に言って欲しいな・・・」
「マナミちゃん、取りあえず飲もうか!酔わないと言いづらいよ」
「わかりました(笑)」
「タメ口でいいよ。俺のが年下だから」
「あ、あ~ッ!気にしてるんだから!絶対に許さない」
鼻を摘ままれた。
「ゴメン!冗談だってば。許してよ」
「今日泊めてくれるなら許してあげる」
「わかった。泊めてあげる」
今日は近くのラブホに行く予定をしてたのに、いきなり自宅を知られるのかw
「そう言えばマナミちゃん、この前接待した会社だけど、お陰様で決まりそうだよ」
「良かったね。英太君が頑張ったからだよ」
「そんなことはないよ。接待が効いたみたいだよ」
「そんなんで決まるの?」
「もちろんそれだけではないけど。お客さんが『正式に決まって機械が完成したら工場検査に行かないといけないね』だって」
「それって、どういう意味なの?」
「納める機械を見に工場に来るってことは、またあそこのホテルに行くってことだよ」
「え~、また宴会をするの?ユカリさんに狙われるから参加したらダメだよ」
相変わらずの焼き餅焼きだなw
それだけ俺がマナミちゃんから好かれてる証拠だから有難いけど
かなりアルコールが回ってきたので、いつものスケベな俺に戻ってきた。
シズカちゃんもいい感じに酔ってきた。
この前の宴会にいた時のような感じになってきた。
「横山さん、もう横山さんと呼ぶのを止めていい?」
「あ!そうだよね。マナミちゃんが勝手に決めていいよ」
「じゃあね~・・・英太君!」
「いいよ。変えたくなったら変えていいからね」
「英太君、まだ私の動画の感想を聞いてないよ」
「まだ、覚えてたのか」
「だめよ!ちゃんと聞かせて」
酔ってもさすがに言いづらいよw
「そうだね~、生で見て本人と比べてみたいと思ったよ」
「だめ~ッ!それじゃあ感想になってない。後で生で見せてあげる答えてよ(笑)」
「あまりにセクシーだったから、それでオナニーしたよ。これで勘弁してよ」
「英太君、ありがとう。私も英太君とのお座敷ゲームを思い出してオナニーしちゃった」
マナミちゃんが恥ずかしそうに言った。
危なく飲みかけの焼酎の水割りをこぼすところだった。
「英太君、照れてるの?可愛い~!」
マナミちゃんは椅子から立ち上がり、俺のそばに来てホッペにキスをしてくれた。
マナミちゃんには、いつも骨抜きにされるなww
「マナミちゃん、ここの店は気に入ってくれた?」
そろそろフィニッシュを迎えたい。
「マナミちゃん、もういいよ。最後は口でお願い」
「わかった」
マナミちゃんはチンポを扱きながら口に含んだ。
やはり経験不足だから基本的なフェラの動作しかできない。
顔を動かして一生懸命にしゃぶってくれた。
やがて発射しそうになった。
「マナミちゃん、もう出そうだから口から出していいよ」
マナミちゃんは小さく首を横に振りしゃぶり続けている。
出してもいい合図だと分かった。
マナミチャンはフェラの動きを早めた。
「マナミちゃん、出そう!ウ、・・・ウッ、ウッ・・・!!」
口内射精をした。
チンポだけ洗って身体全体はまだ洗っていない。
ふたりで洗いあった。一度発射したのでチンポは落ち着いてくれた。
風呂場からマナミちゃんを抱きかかえてベッドに降ろした。
寝た状態のマナミちゃんは両手を広げて向かい入れてくれた。
「英太君、来て!」
俺はマナミちゃんの上に重なった。
マナミちゃんを見つめながら優しく頭を撫でてからオデコにキスした。
次にホッペにキス。
その次に触れるか触れない程度の軽いキスをした。
少しずつ強いキスへと変化させ濃厚キスに移った。
マナミちゃんは俺の首に手を回し濃厚なキスを受け止めてくれた。
キスが終わるとEカップのデカパイの愛撫を始めた。
デカパイは柔らかなマシュマロのような感触だった。
優しく揉みながら顔を埋めて感触を楽しんだ。
(堪らない感触!凄すぎるww)
乳輪を舐めてから綺麗な乳首を口に含み軽く吸った。
マナミちゃんはカラダを揺すって反応する。
強く吸うとカラダの揺すり方も大きくなった。デカパイが波打ったw
喘ぎ声も大きくなった。
「あぅん、あぅん・・・んあぁん」
左手を下へ伸ばしてアンダーヘアをなぞった。
わずかに残してあるアンダーヘアがすごくエロく見える。
水着ばかり着せられるからか?ww
どうせなら全部剃ればいいのにwww
さらに手を下へやりワレメに指を入れて濡れ具合をチェック
マナミちゃんは濡れやすいから、いつでも挿入がOKの状態だった。
マナミちゃんのワレメが見えるように下半身へカラダを移動した。
するとマナミちゃんは両手でワレメを隠した。
「いやぁん、恥ずかしい~!」
「マナミちゃん、見せてよ」と優しく囁くと手をどけてくれた。
「ピンク色でとても綺麗だよ」と囁いた。
その言葉にマナミちゃんは安心したようだ。
俺は一気に割れ目の顔を埋めた。
「あぁぁん!ダメェ~ん・・・」
俺は夢中になってペロペロと舌で舐め回した。
「あぁぁん!あぁぁん!いやぁ~ん・・・」
マナミちゃんはカラダをくねくねさせなが悶えている。デカパイも揺れているw
続けてクリちゃんを剥き出しにして舐めたり舌で転がした。
「ああああッ!ダメェ~ん、イクぅ~ん!イクぅ~ん!・・・」
「お願い!英太君が欲しいーーー!」
マナミちゃんはデカパイを上に突き出すように反りかえって要求してきた。
俺は正常位で自慢のデカチンを様子を伺いながら挿入を始めた。
「ああああああん!・・・」
マナミちゃんは大きく反りかえった。
すごく締りがいい。まだ完全挿入まで言っていない。
最後まで挿入した。
「ああああああんッ!やだぁ、大きい!いやぁ~ん!・・・」
ピシトン運動を始めた。
デカパイがプルン、プルンと揺れる。
ピストン運動をしながらデカパイを揉んでマシュマロのような感触を楽しんだ。
「マナミちゃん!スゴイよ!メッチャ可愛い!」
「あああん、あああん、私も好きッ!・・・」
マナミちゃんを抱き起こし対面座位にした。
この前のお座敷ゲームと同じ態勢。
違うのは今回は生挿入してる点www
マナミちゃんは安全日だった。
デカパイを揉みながらデカチンの突き上げ運動を繰り返した。
「あああん、ああああん、スゴイ!あああん・・・」
デカパイを揉みながら乳首にも吸い付いた。
もう一度正常位に戻してラストスパートをした。
ピストン運動を激しく早くスパートした。
「マナミちゃん、好きだよ!・・・」
「ああああん、私も好きッ!あん!あん!あん!イクッ!あああん・・・」
デカパイを強く掴みながら激しいピストン運動を続けた。
やがて2人とも絶頂を迎えようとしていた。
「ああっ!マナミちゃん、出るッ!!」
「ああん、いいッ!いいッ!あああん、イク!イク!・・・もうイッちゃうッ!・・・」
「んあッ、んああああああああん・・・あぁぁぁぁ、アッ!!!」
マナミちゃんはデカパイを天に突き出すように大きくのけ反って絶頂に達した。
(終わり)
その後のことは時間が取れれば続きを書きます。