温泉で出会った押しに弱そうな爆乳JCに頼み込んでみたら

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私は46歳、電気工事関係の会社に勤める独身男です。

仕事柄、日本国内をあちこち移動する事もあって趣味は宿探し。

その日は運良く仕事もとんとん拍子に進み、残業もなく終われた事もあって日が傾く頃には現場を出る事ができました。

そして現場近くで予約しておいた温泉宿へと向かい、自室に荷物を置いてすぐに温泉へ!

しかしなんて事でしょう。無慈悲にも暖簾の前に「ただいま貸し切り」の立て札。

あんまりだー!と私は心の中で叫びながらしばらくお土産コーナーで時間を潰す事にしたのです。

その時でした。何やら騒がしい声がしてきたのです。

どうやら学生でしょうか。制服を着ていたりそうでなかったり、とにかく10人弱くらいの少年少女たちがはしゃいでいたのです。

(修学旅行?卒業旅行?そんな時期でもないよな?)

しかも浴衣を着ているのでおそらく貸し切り風呂の主たちでしょう。

やっぱりどこかの学校の行事で来てるのかな?と思いつつも、それならもう風呂は空いたはず。

私がすぐに風呂へと向かえば、今度はもう立て札はありませんでした。

仕事で汗をかいたのもあって早く風呂へ入りたくて仕方なかった私は、掛札が混浴になっているのを見ても気にしませんでした。

今まで混浴温泉に何度か入った事はありますが、一度たりとて女性なんて入ってこなかった!

そんな気持ちで私は手早く服を脱いで籠にまとめ、浴場への戸をがらりと開けました。

この時、注意深く脱衣所を見ていれば先客がいた事に気付いたでしょう。

ですが私が先客に気付いたのは湯船を見てからでした。

そこには髪を結い上げた小さな女の子が一人、ぽつんと湯船に入っていたんです。

綺麗な黒髪の目立つ、色白で大人しそうな感じの可愛らしい子でした。

でも女の子とはいえ子供。私は気にせず体を流してから湯船へと入る事にしました。

「こんにちは。お邪魔させてもらうよ」

私は驚かさないように気を遣ったつもりで声を掛けながら湯船に入ると、女の子の方も小さく会釈してくれました。

礼儀正しい子で良かった、と私は思いながら湯船の中で軽く伸びをして疲れが取れて行くのを実感していました。

日が暮れて行くのを眺めながら入るのはとても気分がよく、余裕が出てきた私は女の子に声を掛けました。

「お嬢ちゃん、一人かい?」

「あ、いえ、学校の人達と一緒に来てます」

女の子はちょっと驚いたような感じで答えてくれました。

ああ、やっぱりさっきの貸し切りはそういう事だったのか、と私は納得しました。

しかし同時に不思議に思って私はこう聞いたんです。

「そういえば、もう貸し切りの時間は終わってるけど、大丈夫かい?」

「えっ、そうなんですか!?…ああ、でも、まだ来たばっかりだし…」

どうやら女の子は都合があって遅れて入りに来たみたいで、私の言葉を聞いて出ようかどうか迷い始めたようでした。

「ああ、良ければゆっくりしていくといいよ。もう夕飯間近だから、私以外は来ないと思うし」

「そ、そうですか?それなら、もう少しゆっくりさせてもらいますね」

女の子は私の言葉に頷きながらその場に留まる事を決めたようでした。

確かにその時は夕飯の直前だったので、私のように何が何でも風呂に入りたい人以外は来ないでしょう。

もちろん、もしかしたら誰か来るかもしれません。でも、私はそう言い繕ってでも女の子を逃がすまいとしていたんです。

その理由は先程から湯船の中で見え隠れしている女の子の胸元でした。

透明なお湯とはいえ水面が揺らめいているのでハッキリとは見えないのですが、大きいような気がしたんです。

先程慌てていた時に湯船から上がろうとして少しだけ立ち上がった時にも違和感を感じました。

だからなんとかしてこの子の裸をハッキリと見れないものかと私は考え始めました。

しかしそう簡単にいいアイデアは浮かばず、その内に暑くなってきた私は湯船から立ち上がると淵に腰掛けて一息つく事にしました。

そして気付いたんです。女の子がジッと見ている事に。私の股間を。

そりゃ見る訳です。仕事疲れもあったんでしょうけど、バキバキに勃起してましたからね。

いろんな意味で「終わった…」って思いましたよ。

でも、女の子はジッと見るだけで逃げるような素振りもありません。いや、怖かったのかもしれないですけど。

だから私も暑くてぼうっとしてたのもあったんでしょうが、一言いってしまったんです。

「見る?」

とてつもなく迂闊な一言でした。でも、女の子は私の言葉に迷っているみたいで頻りに風呂場の入り口の方を気にしていましたが。

「す、少しだけ…」

小さくか細い声でしたけど、女の子はそう言いました。

私はその答えに内心ドキドキでした。年甲斐もなくめちゃくちゃ緊張しました。

そして女の子はこちらへ近付く為に立ち上がったんですが、そこで私は更に緊張というか興奮しました。

私の予想なんかより遥かに大きかったんです。胸が。

小さな子ですからいくら大きくてもお椀サイズ。そう思っていました。

ですが私の前でお湯を滴らせているそれは、どう見ても私の手で覆いきれないサイズです。

小学生だと思ってしまうような背丈もあって胸だけがやたらと大きく見えました。

「あ…あはは…」

私の視線に気付いたのか、女の子は自分の腕で胸を覆って隠しますがそこからはみ出すはみ出す。全然覆い切れてません。

女の子の愛想笑いのような笑顔に私も同じような、おそらく上手く笑えていない顔で答えたと思います。

女の子は私の近くまで来ると、再び湯船に肩まで浸かってしまい胸はよく見えなくなってしまいました。

しかし、私のモノはお陰でバッキバキです。女の子も食い入るように見ています。

段々とムラムラを抑えられなくなってきた私はついに女の子の前で自分のモノをシコり始めてしまいました。

ここまで来て逃げないこの子なら、きっと大丈夫、とでも思っていたのかもしれません。

「わ、あ…」

小さな呟きでしたがハッキリと覚えています。明らかに興味津々な響きでした。

「…やってみる?」

私はその直感に賭けてみました。

私の言葉に女の子は驚いたように目を丸くしました。そしてゆっくりと、本当にゆっくりと頷きました。

最初は本当に怖がるように。けれど、段々と撫で始め、とうとう掴んでくれました。

私はその時にはもう確信していました。この子はムッツリスケベなんだと。

それを証明するかのように女の子はシコシコと私のモノを小さな手で上下に扱いてくれました。

「おっぱい、見せてくれない?」

私がそう言うと、私のモノをシコシコとしながらも女の子は迷ったように目を逸らすだけでした。

でも私が拝むように手を合わせてもう一度。

「お願い。きっとこれっきりだからさ」

私がそう言って頭まで下げると。

「あ、わ、わ…頭を上げてください。わ、わかりましたから」

女の子もかなりテンパっているのか声も上ずってふわふわした感じの返事でした。

それからゆっくりと湯船から立ち上がった女の子が見せてくれたのはとんでもない大きさの胸でした。

私のモノをシコシコとしているせいか、その大きな胸は小刻みにタプタプと揺れ、小さくて可愛い乳首が尖っていました。

女の子も興奮しているのは一目瞭然でしたが、何よりその大きな胸はすさまじく、大人顔負けとはこの事でしょう。

「おっきいね。何カップ?」

そう聞かずにはいられませんでした。

「あ、その…H、です…」

消え入るような声でしたが静かな温泉ではハッキリと私の耳に届きました。

もうモノが震えるは跳ねるわで興奮しまくりでした。

「え、すご…え、お嬢ちゃんは、いくつ?」

混乱と興奮でくらくらしていた私は更にモノを震わせながら聞きました。

「え?あ、はい、14歳、です…?」

女の子には年齢を聞かれる意味がわからなかったのか、不思議そうに答えてくれたのを覚えています。

14歳でHカップ!爆乳JCが私のモノをシコってくれている!もう私のモノは限界でした。

「ビュルッ!ビュッ!」

女の子に扱かれて飛び散った私の精液は、目の前にあった女の子の胸と首辺りに飛び散りました。

「わ、わ…!」

女の子は驚きながらも私の精液を避けようとはせず、そのまま浴びてくれました。

しかもシコシコと扱き続け、私の精液が出なくなるまで扱き続けてくれたんです。

「あ、ありがとう…」

「い、いえ…」

今思い返しても間抜けな遣り取りです。

でも私も女の子もこの非日常的な感じの出来事に酔っているような感じだったと思います。

そして私が更にもう一歩踏み込んだ事を言おうと思った時でした。

「~~~♪」

どこからともなく穏やかな音楽が流れてきたんです。

この辺りで18時を告げる音楽でした。

そして私と女の子はハッとしたんです。

宿の夕飯の時間でした。

その後、私たちは夕飯に間に合わせる為に挨拶もそこそこに別れてしまいました。

私は夕飯を食べながら、もうあの子とはこれっきりだろうな、と思いました。

昔何かでJカップ中学生とか見た事ありましたけど、いる所には本当にいるんですね。

こんな話ですが楽しんで貰えたら嬉しいです。

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