会社にいた巨乳美人秘書の三浦(仮名)が温泉でガキとお爺さんの相手をした話。
三浦はタレントの藤井美菜を大人っぽくした感じの顔立ちで、AV女優のRION並みの巨乳。
うちの会社では憧れのオナペット。
ある夏、一泊二日で温泉に行った。
三浦は襟がついたノースリーブのカットソーに、ふわりとした涼しげなロングスカートだった。
新宿でランチを食べてから高速を走らせて温泉に向かう。
旅館には予約制の家族風呂の他、男女別の露天風呂があり、私達の部屋には内風呂もあった。
しかし実は近くに地元民もつかう混浴露天風呂付きの温泉施設があるという情報を事前に入手していた。
私は三浦の美貌と豊満な身体が他人の目に晒される事に興奮する。
会社では才色兼備で憧れの的である三浦が、露出して好奇の目でみられて恥ずかしさで顔を歪る様子に、私ははまってしまっていた。
通常、露出プレイをする際には、身バレや撮影されて悪用される事が最大のリスクである。
三浦は中学から大学までドイツやアメリカで暮らしていたので、そもそも日本に知り合いが少なく、身元がバレるリスクが低い。
また、当時はスマホではなく、一部のガラケーに画質の悪いカメラがついている程度で、今と比べると盗撮や拡散にはいくつものハードルがあり、こちらが気をつければ回避できる部分が多かった。
私はそういった環境の中で、この巨乳秘書・三浦をはずかしめて楽しんでいた。
三浦もM気質なところがあり、それで私が喜ぶなら、といって露出プレイに付き合ってくれていた。
「地元の人達が使う温泉がこの辺にあるんだって」
「へぇ。私は行かないよ」
「…」
私の目論見はとっくにバレてる。
「どんな所か見るだけ、ね、お願い!」
「見るだけだよ。場所知ってるんでしょ?」
「そこの角を曲がれば到着です」
三浦は呆れたような顔をした。
目的の公共温泉施設はボロかったが清潔感があった。
簡易的な脱衣所と内風呂は男女別々だか奥の露天風呂手前で男女を隔てる仕切りがなくなっていた。
客はだれもいない。
「またこんどね。そろそろ夕食だから帰ろ」
三浦はそう言って私の手を握りしめて私達は旅館に帰った。
部屋での夕食後、三浦が良い感じでホロ酔いになってきたところで、洋室のベッドに移動した。
浴衣の下はもちろんノーパンノーブラだ。
ベッドに腰掛け胸元からするりと手を滑り込ませるとたわわな胸がしっとりと手に吸い付く。
指先で乳輪を何度もなぞる。
少し違和感を抱き、はだけた胸元をさらに広げ、爆乳を一房ずつ引っ張り出した。
なんだこりゃ!
いつもよりもかなり大きく、パンパンに張っていた。
「最近ピルを飲んでいるせいか、胸が大きくなっちゃったの」
Gカップだった胸が、Hカップか?
それでも僅かに垂れるだけで、エロさが増していた。
私は爆乳にむしゃぶりつき、ツルツルのおっぱいと無我夢中で戯れた。
「よしよし…」そう言って三浦は私の頭を優しく撫でる。
二人共横になり、爆乳の上に頭を置く。
「重くない?」
「大丈夫よ」
その状態でしばし食休みをした。
落ち着いたところで、私は三浦の乳首を舐め始めた。しばらくすると三浦の呼吸が荒くなる。
「んふっ……あっ…」
合わせて舌の動きも激しくすると共に、三浦の左足を私の右肘にひっかけあげる。右手を再びおろし三浦の秘部に進めると、既に愛液が溢れ出ている。
「気持ちいい?」
「うん、気持ちいい」
「こんなに濡らして…」と言いながらチンポの先端でマンコを擦る。
「ぁあああぁぁ…ねっ、早く」
「早く、なに」
「はやく、いれて」
「どこに?」
「そこにぃ」
「どこに?」
「まんこにいれてくださぃ」
「あとで混浴露天風呂付き合ってくれる?」
「いく、いくから、はやくちょうだい」
ズポッッッズズズ
「ああああぁぁぁ、いいいいい」
私は三浦の左脚を抱えて松葉崩しの体位でピストンを早めた。
ザッザッザッザッと身体とシーツが擦れる音がする。
5分くらいして彼女がいったのを確認してから、その姿勢のまま私も早めに彼女の中に少しだけ出してウォーミングアップを終えた。
部屋の内風呂で汗を流してから、約束通り混浴露天風呂だ。
もし風呂に変な輩がいて絡まれたら面倒なので、旅館がバレる浴衣は避けてジャージみたいな格好で行くことにした。
相手が5、6人ならフルチンでも勝てるが、宿がバレて張り込まれたら面倒だ。
風呂に先客はいなかった。
脱衣所の時計の針は20時を指していた。
あらためて施設内を観察すると、それぞれの洗い場は縦に長く、車の駐車スペースの白枠ほどの広さだ。その奥に軽自動車ほどの面積の小さな内湯があり、その脇から外の露天風呂に出られる作りになってある。
私は身体を洗ってから、奥の混浴露天風呂に出た。
三浦は、持参したハンドタオルを胸から下げて裸の身体をクネクネとさせながら女湯から出てきた。
先程まで下ろしていた長い髪は、バレッタでまとめてポニーテールにしていた。
腰のくびれ位置が高くヒップが垂れる事なくプリンとあがり、湿ったツルツルの
肌が照明を反射して光っている。
滅多にいない、すごい身体をしてやがる。
自分達以外に誰もいない事がわかると、
「残念でしたー」
と三浦はニコッと笑いながら言った。
「非常に残念だ」
「ふふふ。一緒にはいろ」
私達はしばらく露天風呂を普通に楽しんだ。
浴槽の広さは車1.5台分くらいで、ゴツゴツした岩で作られている。
周辺からの目隠しには板が張られているが、どうせどこかから覗いている奴はいるだろうと勘ぐっている。
脱衣所を開ける音がした。
誰か来た!
男か?女か?
1人か?複数か?
鼓動が高鳴る。
男湯のドアが開いた。
人影は1人、小さい。老人か?
「ちょっと見てくる」
そう言って私は男湯に行くと、老人だと思った人影は子供だった。
12歳位だろうか。
小学生か、小柄な中学生か。
「あ、どうも。。」
目が合い、お互いに挨拶をする。
細い目をした四角い顔のモテなさそうな少年だった。
少年は洗い場で身体を洗いはじめた。
1つあけた隣に私も座り、髪を洗いはじめた。
「すみません、地元の方ですか?」
私のほうから声をかけた。
「あ、はい。」
「ここって、いつもこんな空いているんですか?」
「うーん、混む事は滅多にないです」
「そうなんですか…。中学生?」
「はい。中1です」
少年はキョロキョロと辺りを見渡すと
「一人ですか?」と聞いてきた。
私は咄嗟に嘘をつき
「そうだよ。誰か女性いないかなーと思ってね!」と冗談っぽく言うと、少年は「いてもお婆さんばかりですよ笑」と答えて内風呂に移動したのだが、少年が立ち上がった時に私の目に衝撃的なものがうつった。
少年のちんこがサツマイモの様なサイズだったのだ。皮を被っているので余計に形がサツマイモっぽい。
長さはブラブラした状態で12cmぐらいか、注目すべきは太さで、昔あった「ふ菓子のふーちゃん」を思い出した。
こいつ…、これで勃起したらどうなる?
私が少年の巨根を見た事に気づいた少年は、恥ずかしそうにちんこを隠して逃げる様に内湯にはいった。
私は内湯に入らず露天風呂に行き、三浦に少年の話をした。
「ふふふ、中学生か。残念だったね!」
「いや、、大丈夫」
「え?なに企んでるの?」
「いいから、いいから」
といって私は三浦を風呂の縁に座らせると、前から胸を揉み揉みした。
ひたすらモミモミ、爆乳を振り回す。
最後にベロベロベロと乳首を舐めると、
「しばらくここにいてね」と小声で言ってから、
「ありがとうございました!」と大声で言って男湯に消えた。
「え?ちょっと…」
三浦は状況を掴みきれずに私を目で追っていた。
内湯では、先程の少年が窓のそばで何も知らないように湯船に浸かっていた。
少年が先程の「三浦おっぱい遊び」を覗いていたのを私は気付いていた。
私は洗い場を横切る際に再び少年に話しかけた。
「露天風呂に若い女の人がいてラッキーだった。AVの撮影で近くに来たんだって。ファンですって言ったら胸を揉ませてくれたよ」
そう言って私は勃起したチンポにハンドタオルを吊るして笑った。
中坊にとってAV女優は天使みたいな存在だから(少なくとも中坊時代の私にとってはそれに近い存在だった)、『お願いすれば可能』というのは現実味があるかもしれない。(実際のプロの女性は、そんなに甘くない)
「なんていう女優ですか?」
「三浦…三浦真里」
私は適当な名前を言った。
「いまなら君もチャンスかも!じゃあね!」
「僕はいいです…」
私は少年の返事を待たずに脱衣所に入って着替えるふりをした。
脱衣所の入口の扉を開け閉めして、帰った様に見せかけて、脱衣所の物陰に隠れて中を覗いた。
ここで誰か他の客がきていたらヤバかった。
全裸の男が脱衣所でコソコソと隠れて男湯を覗いているのだから。身分証明できるものもなく、しかもこれから起こる事を想像してギンギンに勃起している。
少年は露天風呂の方を覗いたり、脱衣所の方を覗いたり、落ち着かない様子で内湯の中をウロウロしている。
相当な葛藤に苦しんでいる様子だ。
早く行けー。
三浦が上がってしまう。
時刻は20時30分、ここに来て30分が経過していた。
その時、少年がザパァッと内湯から上がり、露天風呂の方に歩みだした。
行け、少年!
たっぷり甘えさせてもらうのだ!
大人になれ!
私は興奮度がMAXになり、心臓が口から飛び出そうだった。
こっそりと静かに脱衣所から浴室内に戻った。
少年は露天風呂エリアに消え、洗い場からは死角となって外の様子は何もわからない。
すでに何かが始まっているかもしれない。
私は一瞬たりとも見逃したくなかった。
私は内湯の窓側の、先程少年が浸かっていた辺りに行き、窓の外を見た。
バッチリだ。
二人の様子が手に取るようにわかる。
三浦は女湯寄りの湯船に浸かっていて、胸元でおっぱいがプカプカと浮いている。
少年は男湯寄りに、三浦と向き合う感じて顎まで浸かり、三浦をじっとみていた。対面する2人の顔と顔の距離は3メートルといったところだ。
私の席は真ん中あたりで、左手に三浦、右手に童貞といった感じだ。
男湯にいるので、童貞側に少し近い。
私と三浦との距離3メートル、
私と童貞との距離2メートル、
三浦と童貞との距離3メートル
という三者のポジショニングだ。
窓が閉まっていて外の声が聞こえないので、私はゆっくりと錆びついたロックを外し、窓をスライドさせた。
ズズズズー
20cmほど開けると、心地良い夜風が入ってきた。
しかし音には焦った。でもその音は露天風呂の掛け流しの音にかき消されてようで、少年にはバレなかった。
三浦は目ざとく私に気付き、一瞬だけ目を合わせたが、すぐに視線を戻した。
まだ沈黙がつづいている。
以下の様子は私がみた光景に、後で三浦から詳しく聞いた内容を加えた描写だ。
「あのー」
少年が三浦にむかって話し出した
「ん?」
「三浦さんですか?」
「え!?」
三浦は動揺を隠せない。
私の仕業だとわかっていても、この状況で突然本名で呼ばれたのだから焦ったそうだ。
「……」
「ぼくファンです」
「ボクファンデス?」
三浦はキョトンとした顔で少年の言葉を繰り返した。
「三浦真里さんのファンです」
「三浦…マリ??」
「さっきおじさんが言ってました。アダルトビデオの撮影でこの辺に来てるって」
「……」
三浦は私の性的嗜好から素早くこの状況を咀嚼し、いたずら心で楽しむ事にしたようだ。
さらに三浦は子供好きで、普段からガキには甘かった。
「そう…さっきのおじさんが喋っちゃったかー」
三浦は私の方を一瞥した。
「まだ小さいけれど女の人の身体に興味があるの?」
「もう中学生です」
「ふぅーん、そっか。じゃあもう立派な大人だね。ごめんなさい」
三浦は童貞に謝り、ニコニコと笑っている。
童貞には天使が笑っているようにしか見えないだろう。
「あの〜…」童貞は続けるが、次の言葉が言い出せない。
「あの〜……え〜っと…」
頑張れ童貞!私は心の中で少年をもの凄く応援していた。
この状況で私が出てこないという事から、三浦は自分の役割を正しく判断したらしい。
情報処理能力は流石だ。
「こっちにおいで」
と言って三浦は微笑みながら手招きすると、童貞は少し躊躇してから、ワニの様に鼻から上だけ水面にだした格好で風呂の向こう岸まで移動をはじめた。
三浦は露天風呂内の一段上がった所に腰掛けた。
三浦のへそから上が露わになる。
豊満なバストから水が滴り落ちる。
てっぺんにはピンク色の乳輪とツンと突き出た乳首。
温泉の少しとろみのあるお湯が、まあるい乳房をツヤツヤに光らせていた。
目をギラギラさせた体長130cmほどのワニが獲物に向かってゆっくりと近づいてくる。
三浦は正直怖かったらしい。
「こわ〜い」三浦が冗談っぽく言うとワニが「えへへへ」と照れて笑った。
ワニは三浦の前まで行くとしゃがんで停止し、三浦のバストを凝視した。
「おっぱい、大きいですね」
「そうなの。でも重くて困るんだよ」
「ヘェ〜スゴイ」
童貞の頭では、この状況ではそれくらいの受け応えが精一杯だろう。
童貞はジリジリと三浦に詰め寄りはじめている。
三浦も予想できない展開に緊張しすぎて、腰が抜けた様になってしまっていたらしい。
三浦は自分でバストをふわっと持ち上げ、
「触ってみる?」
と童貞に優しく問いかけた。
童貞はコクリと頷くと三浦の正面に擦り寄り、ガクガク震えながら両手を両方の乳房の外側にあてると、ムニュッと内側に寄せた。
「スゴイ」少年は目を輝かせる。
「ふふふ」三浦は優しく微笑んだ。
ムニュッムニュッ
童貞は2、3度同じ動きをした後、親指で乳首を弾いた。
「あっ!」三浦が叫んだ。
童貞はびっくりして三浦の顔を覗き込む。三浦は肩をすくめて下を向いている。
「ごめんなさい」
「大丈夫よ。敏感なところだから優しく触らなきゃ駄目よ」
それを聞くと童貞は、親指と人差し指で優しく乳首を摘み、ウネウネとこねくり回した。
はぁはぁはぁ…三浦は息をあげ、童貞にバレないようにこちらを見た。
私は呼吸を忘れる程その光景に夢中になっていた。私をみた三浦の顔は火照り、口が半開きで、私を挑発するように少し微笑んでいるようにも見えた。
三浦は少年の頭を抱えてギュッと自分の乳房の間で抱きしめた。私が好きなパフパフだ。
「うわっ」
胸の谷間に鼻と口を入れ、爆乳でほっぺを挟み込み、頭を抱き寄せる。
この上ない幸福感に包まれる。
密着して息ができなくなるのも幸せだった。
私の為のパフパフを少年にした事が、私の嫉妬心に火を付けた。
少年はモゴモゴと何かを言いながら、三浦の腰に手を回し、頭を擦り付けるように爆乳の間に更に押し付けた。
三浦の上半身が後ろによろめく。
三浦は少年の頭から手を離し、風呂の縁に肘をついて身体を安定させた。
再び少年の前に爆乳が姿をみせた。
今度は上体が少し寝ているので、バストが両サイドに流れ、エロさが増している。バランスをとるために股も開き気味だった。
少年はその開いた股のあいだにいる。
まるで正常位の位置関係だ。
三浦は少年の目を見てヤバイと思ったらしい。
とっさに膝を合わせて少年との距離を確保し、少年の左手を引いて自分の膝の右側しゃがませた。そして少年の頭を自分の右乳房に寄せ、少年の口元めがけて右の乳頭を突き出した!
少年はパクッと躊躇なくそれを口に含み、右手で三浦の左胸を揉みはじめた。
流れる様な動きだった。
三浦はおっぱいを犠牲にしてそれ以上の行為を回避しようとした。
私のチンポはギンギンに腫れ上がり、湯船から出て窓にへばりつき、必死に自分自身をシゴいていた。
チュパチュパチュパチュパ
少年が三浦のおっぱいを必死に吸っている音が、かすかに聞こえる。
私の嫉妬心がメラメラと大きくなり始め、「あの身体はガキには勿体ない」という気持ちが芽生えはじめた。
そんな私の気持ちを知らずに、三浦は与えられたミッションをこなしている。
私が見ているのを知っているので、どこかでストップがかかるのを待っていたらしい。
自分のバストを好きなように舐めまわす少年を見下ろす三浦。
その様子を見て嫉妬と興奮でギンギンになっている私。
私の位置からは、三浦の手前で少年がこちらに背中をむけて爆乳をむさぼっている様子しか見えないので、少年の表情などは見えない。
「あっ!ちょっと!」
三浦がこれまでとは違う反応をした。
「ダメだって、いや…だ…」
「……」
「あん、ダ…メ……だっ……って」
何が起きているのか、一瞬よくわからなかった。
少年の右肘が水面でジャプジャプと前後に揺れている。
それを見て水面下で何が起きているか、容易に想像できた。
少年は三浦の陰部に手を伸ばしているに違いない。
詳細は私のところからだと角度的に見えない上に、水面下のことなので全く分からない。
後で聞いた話では、少年は突然三浦の陰部を触りはじめたらしい。
最初に少年が触りはじめたのは肛門で、少年はどこがなんだか分かっていない様子だったと言う。
三浦が拒否して腰を引くと、マンコが少年の指先にあたり、そこでおそらく少年は生まれて初めて女性のマンコというものに触れ、指を奥に入れ込んできた、という事らしい。
少年は短い指を1本、ズッポリ奥まで入れたらしい。偶然にも、ちょうどGスポットの辺りをズズズと刺激され、一瞬で滑りのある愛液が出てしまったと言っている。
少年の肘は激しさを増す。
「ダメ…ダメ……」三浦は私を見る。
私は飛び出しそうになったが、踏みとどまった。
止めたい気持ちと、この先の展開を見たい気持ちの狭間で、揺れ動く。
相手は子供だから、いざとなったら三浦でも何とかできるだろう。
ガキには勿体ないが、こんなに興奮するのも滅多にないことなので、私は見守ることにした。
再び三浦から聞いた話にもどる。
身の危険を感じた三浦は、すこし大きめの声で拒否ったが状況は変わらなかった。
もっとも、大声で誰かきても状況説明で困るのは三浦なので、助けを呼ぶことはできないし、半分は自分で招いた状況なので自分でコントロールすべきと判断したらしい。
三浦は右手を伸ばして少年の股間をまさぐった。
「え?なにこれ?」
その時の三浦の表情が印象的だった。
背丈は少年なのに、股間には大人顔負けのイチモツがあるのだから。
私は少年の平常時のイチモツしか見ていないが、すくなくとも太さでは彼の平常時は私のどんな時よりも太かった。
少年は立ち上がり、おへそに張り付くように勃起したイチモツを公開した。
皮を被っているが、太く逞しく男らしいペニスという第一印象だったと三浦は話した。
その隆々としたペニスに這う血管がドクンドクンと脈を打ち、全体がピクピクと小刻みに震えていたそうだ。
それを見て三浦がひるんだのが私からも分かった。
そのとき三浦は下半身に力が入らず、逃げることは出来なかったらしい。
三浦はペニスに驚き言葉を失ったが、すぐに我に帰り、ペニスをしごきはじめた。
私のところからもその動作がうかがえた。
私のところから見えるペニスは図太く、それを握る三浦の手首と同じくらいの太さにみえた。三浦はそのどう猛なペニスを握っているが、片手では握りきれていないのが見てわかった。
「あ、、、お姉さん、気持ちいい」
「もっと気持ちよくなっていいんだよ」
シコシコシコシコ
三浦は少年のペニスをしごきつづける。
先端で真っ赤か亀頭が見え隠れする。
「あ、あ、あ、あ、あ、どうしよう…どうしよう…」
射精感が高まってきているのだろう。
「あっ、ダメダメ、ここで出しちゃダメ」
三浦は精液が温泉に入ってしまわないように、少年の背中を押して湯船から出るように促す。
少年は言われるままに湯船からでる(女湯側だけれど)。
三浦もなんとか立ち上がり湯船から出て、呆然と立つ少年の横に膝まずきシコシコと続きを始めた。
美しい裸体の女性が、夜空の下で少年の大人のようなペニスをしごく姿に、私の興奮も絶頂に近かった。
もうひと息と判断した三浦は、少年の乳首をペロリと舐めた。その瞬間、
「ああああぁぁぁ!」
「キャッ!!!」
少年は恐怖感にも近い声をあげて、天に向かって大量に射精した。
精液は放物線を描いて洗い場に落下。
私も少年と同時に排水溝に向けて射精して。
少年はヘナヘナと力が抜けて倒れそうになる。
三浦は少年が怪我をしないように、膝まずいたままそれを受け止めた。
「え?なに?なんで?」
三浦が叫んだ。こんどは何だ?
「ちょっとまってー!!キャー!」
私はようやく外にでて露天風呂を横断して三浦に駆け寄ると、衝撃的な光景を目撃した。
少年は脱力して三浦に抱きついたまま、勃起したままの巨体ペニスから放尿していたのだ。しかもなかなか止まらない。
少年のションベンが水鉄砲のように三浦の胸や鎖骨や顎にあたり、跳ね返って周りを汚している。三浦は身体を離すとオシッコが湯船にはいってしまう可能性を考えて動けない。
オシッコは止まらない。
三浦の胸付近に黄金水が勢いよくあたり続け、ポタポタと下半身を伝って洗い場に流れる。
どうする事もできない、ただ終わるのを待つしかなかったが、すごい光景だった。
少年は、ようやく正気を取り戻すと私に気付き、「おじさん…」とだけ言った。
三浦は身体を洗いに行き、私は少年を連れて男湯の洗い場にいき身体を洗わせた。少年は洗い場の椅子に座って放心状態だった。
時刻は21時をすぎていた。
そろそろ帰宅しないとご家族が心配するだろう。
三浦はどうしているかな。
色々なことを考えながら、この状況を分析してみる。
まず、三浦は性格的に勝手に旅館に帰ったりするタイプではない。先程の出来事も相手が子供だったので怒っている感じでもなかった。
着替えて男湯の脱衣所に顔を出すことも考えられない。
いまこの施設内での私達の唯一の連絡手段は混浴露天風呂だ。
となると、やはりあそこに行くしかない。
少年の状態が心配だったが、私は再度、混浴露天風呂にいこうと内湯の中で立ち上がったその時、
ガラガラガラ
男湯に誰かが入ってきた。
「あら、こんな時間に珍しい。観光客さんですか?」
「あ、はい、こんばんは」
「じいちゃん…」
少年が呟いた。
どうやらこの少年の祖父らしい。
私は少年がのぼせてしまったと説明した。
「もう大丈夫だよ」少年は言った。
「本当か?お母さんが心配していたから、少ししたら帰るんだぞ」お祖父さんは言う。
お祖父さんといっても60歳前後で身長は180ほどあり、かっぷくが良くまだまだ現役といった感じだ。
そしてその家の家系だろうか、ナスのように図太く巨体なイチモツをぶら下げていた。亀頭はピンポン玉ほどの大きさだった。
少年はなかなか動こうとしない。
露天風呂にAV女優がいることや、自分が経験したこと、あのお姉さんは自分だけのものだという支配欲、大人だけになったらもっと凄い事になるんじゃないかという期待感と疎外感が入り混じり、動きたくないのだろう。
全て私の勝手な想像だが。
お祖父さんは身体を洗うと直接混浴露天風呂の方に姿を消した。
露天風呂には三浦がいるはずだ。
この状況は、なんとも中途半端だった。
子供がいると、お祖父さんも大胆な行動ができないはずだ。
時間かたてば別のお客も来てしまうかもしれない。
露出プレイの相手は、複数よりも1人の方がこちらの主導権を維持しやすい。
などと、色々考えていたらお祖父さんがハンドタオルで股間を隠しながら男湯に戻ってきた。
「◯◯(少年の名前)、歩けそうなら、そろそろ本当に帰った方が良い。みんな心配する」
「………。わかった」
少年は名残惜しそうにその場を離れ、脱衣所に入った。
お祖父さんは私が入っている内湯にゆっくり入ってきた。
「おひとりで観光ですか?」
「いえ、連れがいて、いま女湯にいます」
「ほー、羨ましいですなー。ここは混浴露天風呂があるのをご存知ですか?」
「はい、それで来ました」
お祖父さんの表情が一瞬だけ輝き、次の言葉を探している感じだった。
「じゃ、私は露天風呂に行きます。連れも外に出て来ると思いますが、よかったら一緒にいかがですか?」
「え!お邪魔じゃないですか?」
「大丈夫ですよ、他にお客もいらっしゃらないですし、さっきもあの少年と一緒に3人で入っていたんですよ」
「そうでしたか…それはそれは、お世話になりました」
お祖父さんは孫に先を越されたことに少し対抗心が芽生えたと思う。
まさかオッパイにむしゃぶりつき指マンした挙句にオシッコを掛けたなんて知ったらどうなるかな。
私は露天風呂に向かった。
お祖父さんはハンドタオルで股間を隠しながら後ろからついて来た。
混浴の露天風呂では、三浦が女湯側の縁に座り、爆乳をだらし無くぶらさげて足浴していた。
私を見つけてパッと笑顔になる。
かわいい奴だ。
しかし後ろに大柄な男がいる事に気付くと、反射的に身体を湯船に入れて胸の部分を腕で隠した。
「こちら、先程の少年のおじいさま」
「どぉも、孫がご迷惑をおかけしました…」
三浦は老人の言う「ご迷惑」という言葉に考えを巡らせた。
ご老人はどこまで知っているのだろうかと、三浦は不安に思ったそうだ。
「一緒に露天風呂に入ってのぼせちゃったけれど、もう元気になって家にかえったよ」
私は状況を説明するように、誰にともなく独り言のように話した。
それを聞いて三浦は状況のアウトラインを理解したようだった。
「先程はどうも。お孫さん、とても元気で可愛らしいですね」
三浦は乳頭をギリギリ水面下に潜らせた状態で老人に話しかける。
後で聞いたら、老人が最初に露天風呂に行った際に、三浦と老人はやはり遭遇していたらしい。
女湯で身体を洗いおわって露天風呂に移動して湯船に入ろうとしている時に、老人が露天風呂にやって来たようだ。
三浦はハンドタオルを丸めて手に持ち片脚を水面にいれたところだったので、無防備なバストとパイパン姿を老人にバッチリ見られたそうだ。
「いやぁ、マセガキで困っています」
そうだろうな…。
私達は3人で露天風呂に浸かった。
湯船に入る際、老人は横を向き、股間のハンドタオルを絞って岩場に置いた。
その時にチラッと見えたモノは、すで半分勃起した状態で、トウモロコシの様なサイズの男根が水面と並行になっていた。
意図したのか偶然か、三浦のいる場所は、その男根が最もはっきりと見える角度だった。
三浦は、私達と対面する感じて浸かっている。老人は私の右側にいる。
3人はたわいもない話をしてお互いの緊張を解いた。
「しかし、お嬢さん、美人ですね。バストも大きくて、ご主人が羨ましい」
老人が下ネタで揺さぶって来た。
夫婦ではないが、確かにある意味で私は「ご主人様」だ。
「お孫さんも胸がお好きなようですね」
三浦が攻める。
「え!?………………、え?」
老人、パニックか。
三浦よ、ここで何故そんな戦法にでた?
三浦は老人にチンポを見せつけられた事から、この老人は陰湿なセクハラをエスカレートさせるタイプのオヤジだと判断したらしい。
そんなタイプを相手にする時は、弱々しいところを見せると逆効果で余計に相手を気持ちよくさせてしまうので、相手の想定を上回る対応で常に自分が主導権を握るようにすると上手く状況をハンドリングできるという経験則を適応したと説明してくれた。
うーーむ、
さすが外銀のキレキレエリート達を手玉にとって骨抜きにするだけの事はある。
秘書としての情報処理能力と判断力、適応力が素晴らしい。
ホレる。
話を戻す。
老人は胸の話で混乱していた。
「いやぁ、なんのことだか…」
とりあえず否定も肯定もせずに、流れに任せるようだ。
「私の胸から目を離さなかったので、私も恥ずかしくて……それで彼をのぼせさせてしまったんです」
「そうでしたか」
「男の方は、皆さん胸がお好きですから、ね…。」
といって三浦はおもむろに立ち上がり、どこも隠さずに堂々と歩み寄り、右側の真ん中あたりの縁に足浴状態で腰掛けた。
「おおぉ」老人がひるむ。
三浦の大胆な行動に私も驚いた。
ドMのはずだが、Sっ気もあるのか。
私の右側で老人は舐め回すように三浦の身体を見る。
温泉で温まり軽くピンク色になった身体が、老人の視線を感じてさらに変化する。
ほてった顔は色気を増し、乳首はビンビンに立っていた。
「美しい……」
老人は私がいる事を、忘れているようだ。
老人の右手方向45度の角度のところに腰掛けている三浦は老人を軽蔑したように見下ろし、右脚を水面に伸ばした。
老人はその脚のつま先から付け根にかけてゆっくりと視線を這わし、脚の付け根で視線が止まった。
老人がつま先に目を奪われている間に三浦はもう一方の脚(老人側にある左脚)
を温泉から出して片脚だけ体育座りの様に畳んでいた。
老人の場所からは、パイパンマンコが丸見えになっていた。
「……」老人は言葉が出ない。
三浦はそんな老人をみてニコっと笑う。
それを見て、私はドキドキする。
私のペニスは硬く勃起していた。
私はこの状況をひたすら見守っていた。
老人は私のことを気にしていない。
三浦は後ろの壁によりかかり、両足を縁に揃えておき、体育座りの姿勢になった。
「私も少しのぼせてしまいました……。こんな格好で申し訳ありません」
「いえ、、それよりも、大丈夫ですか?」
そういって老人は三浦に近づこうとしたが、三浦が手で制した。
老人は元の位置に戻る。
既に三浦が老人の心と身体を完全に掌握しはじめていた。
凄い……。
怖い……。
三浦は火照った身体を夜風にあてて、時折温泉の湯を手ですくって身体にかけた。
その挑発的な姿はとてもセクシーだった。
お湯を膝のあたりにかけ、膝と足首の間を指先が行ったり来たりしている。
右手の指先は膝から太ももを通ってもも裏に行き、付け根の内側付近で止まった。
老人の視線は三浦の指先を片時も離れなかったそうだ。
三浦は老人の目を見続けたまま、右手の指先でマンコを触った。
沈黙が続き、掛け流しの音だけが辺りに響く。
三浦は指を前後に動かし、ピタっと閉じている大陰唇全体に潤いを与えた。
大陰唇が水面に反射した照明の光を反射してテカテカと光り始めた。
ゴクリ
私と老人の喉がなった。
私のペニスは既に破裂しそうになっていた。
老人はどんな状態だろうか。
チラッと視線を下に向けたが、湯面が反射して水面下の様子はわからなかった。
ガラガラガラ
その時、誰かが男湯に入ってきた男がした。
三浦はちゃぽんと湯船に入り、露天風呂内の女湯側に移動した。
いいところだったのに、、
でもあのまま膠着状態でも先がわからないから、一旦仕切り直しするには良い機会だと思った。
男湯に入ったはずの男性は、露天風呂の方に姿を見せず、すぐに帰ったようだった。清掃か備品の補充か何かだったのか?謎が残った。
誰も来ないことに安心した老人は、大胆にも露天風呂の中央付近まで移動し、自身の勃起したイチモツを三浦に見せつけるように縁に腰をおろした。
私と三浦は目を見開いて固まった。
老人の股間には、体長20cmほどの反り返ったゴジラがいた。
血管がイボのようにボコボコと浮き上がりゴーヤの様にも見えた。
ゴジラがヘルメットを被っているみたいに、先端には半分にカットしたレモン大の亀頭が付いていた。
見たことのないグロいイチモツに、呆然とした三浦は、開いた口の下唇を指で触って固まっていた。
「ご立派ですね…」
私がつい口を挟んでしまった。
「若い時はこれで随分遊びましたよ」
老人は自慢気に答えた。
三浦はというと、掴んだはずの主導権が自分の手から離れようとしている状況に、次の策を考えめぐらしている感じで無言だった。
「奥さんが見せつけるから、こんなになっちゃったよ。どうしてくれんの?」
老人は一瞬だけ私にだけ見えるように凄んだ。
むむ……、この老人、ヤバイかも…。
三浦、この状況を打破してくれ、と他力本願な私。
私の表情の変化を逃さず読み取った三浦さんが、すかさず動いてくれた。
「おじさま……、素敵ですね」
といって三浦は立ち上がる。
再びビーナスが舞い降りた。
美しく裸体を輝かせ、腰のくびれを支点にヒップをクネクネと振りながら老人に歩み寄った。
「奥さん……、きれいだよ」といって老人は三浦のくびれに左手を引っ掛けた。
三浦は右手で老人の髪を撫で、老人の耳に顔を近づけて何かを呟いた。
老人が頷く。
三浦さんはそのまま老人の耳の穴に舌を入れたようだ。
「おおおお!」
老人が力強く声をあげる。
三浦さんは舌をつっこみながら、私を見る。
どうやってこの場を円満に切り抜けるのか、私は三浦にお任せした。
老人の凶暴そうなペニスがビクンビクンと脈をうつ。
三浦さんが何を言ったのか私には聞こえなかったが、老人の暴走を制御する効果はあったようだ。
老人は腰掛けたまま三浦の爆乳を掴もうとするが、三浦さんはひらりとそれをかわす。
老人の手は空振りして空気をつんだ。
再び老人は掴もうと必死に手を振り回すが、三浦さんの乳房は蝶の様に舞ってどれも空振りにおわる。
老人が立ち上がらない事がラッキーだった。
すこしずつ、主導権がこちらに傾いてきた。
まったく、頼れる秘書だ。
三浦は老人の左肩にタプッタプッっと爆乳をわざとぶつけながら湯船から出て老人の背後に回る。
三浦の指先は常に老人の身体のどこかに触れていた。
こうする事で、老人が動いてもすぐに制止する事ができるし、老人としても女性の指先が触れていることで一定の満足感が得られるものだ。
流石だ。
三浦は老人の背後に立ち、両手で老人の頬をそっと撫でると、左右の爆乳を老人の両肩にズッシリと置いた。
「おおおぉ」
それと同時に三浦は上半身を老人の背中にピタっと密着させて体重をかける。
老人は耳に冷んやりとし乳房の膨らみを感じ、背中全体に三浦の肌を感じ、右手で自分の巨根を握りしめて親指でカリ部分を擦り始めた。
三浦は老人の右手を優しくどけて、老人の自慰を中断させる。
「ふふふ」
三浦が不敵に微笑む。
肩に乗せた乳房をズルっと下ろして、先端の乳首を老人の背中にツンと当てる。
老人が背筋を伸ばしてビクンと反応する。
「ふふふ、かわいい」
三浦が老人の耳元で囁く。
老人は牙を抜かれたようにおとなしくしている。
私は我慢できなくなり、風呂の縁に座ってはちきれそうなペニスを強く握りしめ、ゴシゴシとシゴキはじめた。
老人がこちらをみる。
三浦もこちらをみて微笑む。
老人は再び自分の恐竜に手を伸ばすが、またしても三浦に制される。
「ぅぐぐぐぐぅぅ」
老人は悔しそうに唸る。
三浦は老人の背後にバストを密着させ、老人の乳首に手を回し、指先で弾いた。
「ああぁ!」
「ふふ、気持ちいいの?」
「ああああ…はい、気持ちいいです」
老人は焦らされて、でも今は凄く気持ちよくて、このままずっとこうやっていたいという気持ちからか、三浦に服従していた。
三浦は右手で老人の乳首をコリコリと刺激しながら、左手を老人の喉仏から顎にもっていき、クィッと老人の顎を上げさせた。
老人の顔は、なすがままに天を仰ぐ。
三浦は顎をズズズっと更に押し上げる。
老人の喉仏が苦しそうに上下に動く。
三浦の右手は老人の乳首から離れ、お腹をツーッと通って鼠蹊部に到達し、軽くリンパマッサージをすると、老人の股がみるみるうちに開いた。
三浦は右手を老人の睾丸に伸ばした。
「おっきいタマねぇ」
三浦は温泉で伸びきった老人の金玉袋をタプタプと揉み、ゴルフボールのような玉をコロコロと転がして遊んだ。
「ああ、奥さん、奥さん」
老人は天に向かって唸るように言った。
「シーッシーッ、お利口だから黙っていなさい」
三浦は左手で老人の顎を押し上げたまま、人差し指を老人の口に入れて黙らせた。
興奮した私の口のなかはカラカラとなり、生唾を飲み込むのが辛かった。
三浦はどこでそんな技を覚えたのか、、、
ご老人、大丈夫かな、、、
そんな不安を心の片隅に置いて、私は夢中に自慰を続行した。
老人は三浦の左手の人差し指を咥え舌を懸命に動かしている感じだった。
一方、三浦の右手の指は、老人のゴーヤのようなペニスの裏筋をフェザータッチで行ったり来たりして、時折先端のレモンのような亀頭を撫でて溢れ出る蜜の量を親指と人指し指でこすって確認していた。
「おじさま、オチンチンがこんなになっちゃって……お孫さんみたいに漏らさないで下さいね」
あああ、三浦よ、ここでそう出たか!!
「はぇはぇ???」老人、混乱。
「お孫さん、私にオシッコをおかけになったんですよ…本当に失礼ですよね……どんな教育をなさっているんですか?」
「オヒッホ?……ハヘハ?」
「突然私の中に指をいれてきたり……私の乳首を噛んだりね……主人がいない間に…本当に怖かったです」
老人、パニクりながらも、自分でさえまだ触れていない三浦のおっぱいに孫が既に触っていたり乳首を噛んだり、さらにはまだ眺める事ができただけのパイパンマンコに孫は指を入れて、放尿までしたという衝撃の事実を聞き、一気に妄想が膨らみ興奮度が増したっぽい。
顎をあげられて指が口に入っているという抑圧された状態も、人によっては興奮するのだが、この老人はまさにそれだった。
この老人、Mっぽいのか?
そして、三浦はSの素質もあるのか?
老人は手足をバタバタさせ、巨大な男性器も左右に首を振り、我慢汁がダダ漏れで、老人の射精は近い。
ちなみに私はとっくに果てていた。
三浦は老人のゴーヤのようなでこぼこのペニスをしごき始めながら続けた。
「おじさまは、他人からオシッコをかけられた事、おありですか?」
三浦は老人の口から指を抜き、顎を楽にさせて問いただした。
「ありません」
「あんな屈辱、わたし生まれて初めてです」
三浦は泣きながらゴーヤをしごいているようだっだ。(後で聞いたら、泣きは演技だったと笑いながら言っていた。今思えば、この時に射精させておけば良かったのだ。三浦、判断を誤る)
「それが本当なら、申し訳ありません」
老人のゴーヤチンポは萎みはじめた。
それを確認すると三浦は両手を老人の両肩に優しく置き、改まって続ける。
「いくら子供といっても…」
畳み掛けに入った三浦の言葉に、老人の言葉が被った。
「わたしにかけてください」
「……は?」
「ですから、あなたが受けた屈辱を私も受けます。あなたのお小水を私にかけてください、それであなた様のお気持ちが少しでも軽くなるなら、私は喜んでお受けいたします」
「………」
三浦は困惑してこちらを見た。
私も困惑し、互いに顔を見合わせている。
老人は私の方を向いて頭を下げて言った。
「ご主人、この度は我が孫が、奥様に大変失礼なことをしてしまい、深くお詫び申し上げます。
私に出来ることは只今申し上げた通りです」
筋が通っているといえば、通っているが、この老人が喜んでいるようにも思う。
私達は考え込んでいた。
いや、喜ぶかどうかは老人自身の問題で、一つの筋を通すという点では、老人の言っている事もある意味正しい。
「わかりました。良いんですね?」
私が答えた。
「はい。喜んで」
本当に喜んでいやがる…。
「え?ちょっと…」
三浦、完全に想定外の展開にオロオロする。
「沢山出すためにお水を飲んだ方がよいでしょう。ちょっとお待ちください」
老人は脱衣所に行き、自販機で水を2本買ってすぐに帰ってきた。積極的だ。
三浦は老人の勢いに押され、ペットボトルを開けてお水を飲んだ。
全裸で喉を鳴らしながら水を飲む姿が妙に色っぽかった。
老人は放尿プレイに適した場所を探しながら、ブツブツ言っている。
三浦は流石に緊張していた。
ポニーテールをほどき、意味もなく髪をとかしてソワソワしていた。
「ささ、この辺がよろしいかと思います」
老人は露天風呂脇の男湯の洗い場に近いエリアを指差した。
「どうやって…」
「それは奥様にお任せします」
「かけるという事は、女性ですから、ある程度高さが必要だという事でしたら、そちらの台の上にお座りください。バスタオルを用意しました。
もしくは、立ったままでもよろしければ、私が横になりますので、どうぞおかけください。
立ちションは、はしたないですけれどね」
「………」三浦は私の様子を伺った。私は目を合わせずに老人を見続けた。
「じゃぁ……座ってやります」
そう言うと三浦はバスタオルを手に取り、自分で壁際の50cmほどの台の上にバスタオルを置き、その上にチョコンと座った。
「そんなに深く座ってちゃんと飛びますか?しっかり私にかけてもらわないと私も困ります」
三浦は少し前にズレて浅く座りなおす。
老人は三浦の前にのしのしと歩み寄った。
老人の男根が再び凶暴さを帯び、先端から我慢汁が垂れているように見えた。
いつのまにか完全に老人のペースだ。
三浦は浅く座ったものの、ピッタリと膝を閉じで両手で陰部を隠すように座り下を向いている。
「ご主人、あんた達ナメてるのかね?私にこんな事をさせておいて、この期に及んでこれはないだろう」
強引な理屈だ。
「申し訳ありません。生理現象なものでなかなか思い通りには…」
時間ばかりが過ぎる。
三浦は下腹部をグググッと押す。
緊張のためか、出る気配がない。
「お水…お水を頂戴できますか?」
老人は残りのペットボトルを渡すと、三浦は一気に飲み干した。
「うぅ、出ます…かも…」
「よし、じゃあ遠慮せず思いっきり掛けてくれ」
そう言って老人は三浦の正面の足もとに膝まずき、三浦の膝をぐっと掴んだと思ったらガバッと開いた。
三浦のパイパンマンコがご開帳した。
「え!やだ!ちょっと!!」
「いいから、いいから」
「キャッ!!」
老人は三浦の膝をグイッと上げると、パイパンのマンコにむしゃぶりついた。
「ああああああああああ」
ベチャベチャベチャと卑猥な音が響く。
老人は三浦のマンコに顔全体で舐めまわした。
マンコに鼻をあてて顔を左右にブルブルと揺さぶる。
「ああああああぁいやややややややや!」
三浦が泣くように小さく声を上げる。
マンコの刺激と同時に老人の舌は肛門に入り込み、ナメクジのようにウネウネと動いたらしい。
老人は一旦顔を離すと、一呼吸おいてから三浦の爆乳を掴み、爪の先で乳首をカリカリと刺激しながら、尖らせた舌でクリトリスをチロチロと刺激した。
「はあ!ハッ!!ハウ!!」
三浦は感じまくっている。
老人は唇を尖らせてクリトリスをピンポイントで吸引した。
ポワッポワッ
老人の唇かクリトリスから離れると音がする。
「ダメ、ダメ、ダメ、、出ちゃう出ちゃう…ダメ…」
老人は無言でクンニを続ける。
三浦は老人の頭をどけようと必死に老人の頭を押す。
老人は動じず、ラストスパートのように舌と指先を動かす。
三浦の乳頭を刺激していた手が、片方だけ下に行く。
バストに残った手は、三浦の右の乳房全体を潰れるくらいに強く掴み、指の間から余ったバストがはみ出ていた。
老人の右手は?
私は角度をかえて探した。
老人の右手は三浦のマンコのところにあった。ゴツい指先が2本、手のひらを上にする感じで入っている。
「あああ、ダメェ〜〜〜〜ェェェ・・・」
そう言うと三浦の陰部からチョロチョロと、透明な液体が放物線を描いて放出された。
老人は顔を横に離し、目の前で繰り広げられる噴水ショーに恍惚とした表情で笑った。
「だめ〜〜〜」
ジョーーーーッと三浦のオシッコが出続ける。直前にペットボトルを2本飲んだから、沢山でるはずだ。
オシッコが老人の肩にかかっていた。
老人は顔を正面に移動させた。
「やだ〜〜!!汚いから!」
老人は無言で、オシッコを顔面で受け止めた。
まるで顔を洗うように、顔全体にまんべんなくかけている。
「奥さん、奥さんのオシッコ、美味しいよ」
老人はオシッコが出ている最中も、強引にマンコを舐めまくっていた。
私はこの光景に一本も動けず、ただ呆然と見ているだけだった。私のペニスは、手で触れることなく、射精し終わっていた。
放尿が終わり、泣きそうな顔をした三浦がヨタヨタと歩いてきて、私に抱きついた。
正直、ぶん殴られるかと思った。
なんだか分からないが、良かった。
老人は大満足のご様子で、私達にお礼を言って洗い場に消えた。