私は中学3年の田嶋七海この日は1人で、とある温泉に来ていた。日曜日と言うこともあってだいぶ混んでいる様子だった。
私は温泉に入るため入浴券を買い、列に並んでいた。私の1つ前の親子の番が来て
ロッカーの鍵をもらいついに私の番です
なぜか男湯のロッカーキーを渡されてしまい困惑していると後ろの人がいるのを思いだし仕方なく男湯に入ることにしました
原因は私の身長です。親子で来ていた前の人の子供と私の背が同じだったので間違えられてしまったのです。
私もさすがにダメだと思い出ようとしたときこんなものが目に写りました
「一度ここから出るともうはいれません」
女湯に行けないことを悟りました。
仕方なく男湯に入ることにしました。
と言っても私は中学3年生でスポーツブラも付けてるし下の毛だって生えています
私は考えました。そしてすぐ脱いですぐ片付ければ大丈夫と言う判断に至りました
服を超スピードで脱ぎ前をタオルで覆いましたその間視線がこちらに向いているのが分かっていたため恥ずかしかったです
この事で忘れていたけど
私はさっきからトイレに行きたかったので
トイレに行き帰ってくると男数人が私のパンツとブラを広げて見ていました。
「何してるんですか!」
「止めて下さい」
「鍵閉めてなかったから良いのかと思って」
「ごめんなさいそれは私が悪かったです、、」
私はこの時謝ったことを後悔することになる
ロッカーの鍵を閉め体を洗おうと向かっているとさっきの男数人正確には4人が話しかけてきた。
「さっきはごめんね」
「いえ私の方こそすいません」
一通り話が終わり沈黙があった後こんなことを聞いてきた
「可愛いよねきみ何年生?」
「中学3年生です」
「え~じゃあもう毛も生えてるんじゃない?」
いきなりのぶっ飛んだ質問だったから私は少し固まってしまった。
そして次の一言で更に固まった
「良かったらさ洗わしてくんない俺たちに」
そう言うと男たちは私を持ち上げて故障中と書いたお風呂の方へ進んで行った。
男に口を押さえられおっぱいを舐められ、手マンされ私はすぐに潮吹きしてしまいました。
「これ以上はダメです!」
私の声を無視し男はわたしのまんこに挿入してきました
「うっっあ痛い痛い痛い~」
開脚させられ挿入されバックで挿入されと
男4人全員違うやり方で犯され続けました
終わった頃には3時間が経過していました。
私の最悪の思い出となりました。